ぐい呑の棚

ぐい呑に興味を持ってもらえる入り口になればと思っています

プラチナ彩線刻文盃

2009-03-31 | Weblog

内田 鋼一

世界各地の焼き物村を放浪、現在三重県四日市にて作陶

豊中の巷談舎にて二年ぶりの作陶展が開かれました
前回からもう二年もたって居たのですね、つい最近だった
様な気がします

今回は銀彩や黄瀬戸等が出品されていて銀彩のボウルにも
惹かれたのですがどの作家さんの作品でも銀彩は使用しないで一年も
棚に置いていれば変色します、で、結局このプラチナ彩を戴きました
(9.5×H3.7)
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