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一二三神示☆JAL123便墜落事故!520の御霊が日本を救う神となる・国常立尊の伝説!

2014-12-31 | 一二三神示(ひふみ)
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誤解を受けるが、
大神様は、
旅客機が激しいパワーゲームに巻き込まれていたが、
最後に御魂を救ったのである!

2014年12月31日
一二三神示(1231)

123
一二三
ひふみの日

神事を表す特別な数字

あの世とこの世をつなぐ数霊
永遠のいざない


(記事抜粋)

☆1985年8月12日(月)18:56

『日本航空JAL123便墜落事故』


『520の御霊が日本を救う神となる!』

JAL123便は「核」を積んでいたために、
撃ち落されました。
自衛隊に、、、

巻添えになった「520人」の乗員・乗客の
無念は計り知れません。
これも神の計画(神仕組み)の一環だと言われ
れば、それはあまりにも無残です。

しかし本当に、彼らはムダに犠牲になっただけ
なのでしょうか?
私はそうではないと思うのです。

なぜJAL機は、高天原に落ちたのか?
なぜ123便だったのか?
なぜ犠牲者は520人だったのか?
そこには理由があるはずです。

「高天原」という、特別な名前のついた山。
(たかまがはら)

ご存じの通り、天津神(あまつかみ)が住まうと
される神聖な場所を意味します。

123=「ひふみ」は、神事を表す特別な数字で
あり、残酷なまでの情報隠滅作戦にも関わらず、
結果的に524人の乗客のうち4人が生き残り、
犠牲者が520人となったことなど、偶然の一致
では片付けられない不思議な符号が、本当の理由
を教えてくれました。

この世に偶然は存在しません!
そこには大きな意味があります!

行き着いたのは、高天原山にある神社の両脇に眠
る「520体の石仏」でした。
その神社のご神体は「国常立尊」(くにとこのた
ちのみこと)です。


古代日本の王だった国常立尊は、英明な人物でし
たが、厳格過ぎる性格が災いして家臣に恐れられ、
ついに、暗殺されてしまいます。

そして、暗殺された国常立尊の首が流されたのが
神流川(かんながわ)、胴体を流したのが荒川、
暗殺者が返り血をすすいだ時「くまなく血で染ま
った」のが千曲川、そしてその三つの川の源泉こ
そが、高天原です。(たかまがはら)

その神社に国常立尊が生き返るようにと、昔の人
たちはコツコツと石仏を納めました。
そして、納めた「520体の石仏」に、
JAL123便で命を落とした520人の御霊が
入った瞬間、国常立尊が蘇るという伝説があります。


この伝説を知る地元の人々は、JAL123便ニ
ュースを見た時、犠牲者が520人だったと分か
って「ああ、この人たちが神様を蘇らせてくれる
のだ」と悟ったそうです。


520人は、ムダに犠牲になったわけではないの
です。
彼らは国常立尊となり、日本の国を守るために蘇
ったのです。


余談ですが、東日本大震災とその後の強い余震は
岩手や宮城、福島県で多数起きているだけでなく
長野県でも強い地震が発生しています。

地震発生の主たるメカニズムは、プレート・活断
層の有無が当然関係しますが、東日本大震災がそ
の半分は人工地震であるという可能性、そしてこ
れまで述べた国内の核兵器製造拠点を考慮すると、
なぜその地で地震が頻発しているのか、その理由
が浮かび上がってくるのではないでしょうか。

※高天原山(たかまがはらやま)
群馬県と長野県の県境にある標高1,978.6mの山
である。別名、蟻ヶ峰・ショナミの頭。

昨今の人為的な臭いのする不自然な地震は原発近辺
が多いが、他も施設を狙って、、、

「証拠隠滅工作」

その後、事故を目撃した地元の有志たちが、生存
者を救うべく入山しようとすると、すでに自衛隊
がバリケードを築いており、近付けなかったと証
言しています。

なぜ、最も身近にいた地元住民より、自衛隊が先
に現場へ到着していたのか?
事故ではなく撃ち落したものだということを、如
実に物語っています。
おそらくその時すでに、核兵器の残骸などの「証
拠品」は回収され、闇に葬られたのでしょう。

その事実を調査している人の話を聞きましたが、
彼は今も執拗に狙われています。
昨年も電磁波による攻撃を受け、車が大破したと
話していました。

街中で走っていると、急にドーンという衝撃が走
り、事故を起こしたわけでもないのに車が突然破
壊されてしまったのだそうです。

そうかと思うと、守ってくれる人もいて、「つけ
られているな」と気付くと、必ずと言っていいほ
ど、トラックが自分の車とつけている車の間に割
り込み、逃がしてくれるそうです。

謀略と謀略が折り重なり、何が真実で、誰が味方
で、敵は一体何者なのか、その実態は正確にはつ
かめませんが、どうやら大きな陰謀が存在するこ
とだけは確かなようです。

ちなみにJAL123便が墜落したその年の9月、
ニューヨークのプラザホテルで先進五ケ国(G5)
による合意がなされました。「プラザ合意」

(cf「最終戦争後のシナリオ」田村珠芳著)



一寸の虫にも五分の魂!





東京(羽田)発大阪(伊丹)行
定期123便ボーイング747SR-46
(ジャンボジェット、機体記号JA8119)が、
群馬県多野郡上野村の「高天原山」の尾根
(通称「御巣鷹の尾根」)に墜落!

乗員乗客524名のうち、死亡者数は520名、
生存者(負傷者)は4名であった。
死者数は単独機の航空事故でも世界最多である。

1+9+8+5=23(コンパス)
8+1+2=11(定規)
「メーソン魔法陣」

12月30日の記事!
「JAL123便墜落事故」






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1 コメント

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伝言 (探求者)
2015-08-12 14:45:08
国常立尊という神が殺したと解釈し、
だから国常立尊は大悪魔だ。
釈迦も天照も仏教もみんな悪魔だ。
ただ聖書だけが正しく、
悪魔の天皇派と教皇派が力合戦をしているのが陰謀の真相

というとんでもない聖書狂信カルトが
ブログで引用し、カルトセクト理論に利用しているので、
ご存知とは思いますが、この度伝えておきます。

悪用されている事に、ご注意ください。

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