通訳案内士試験の<無料独学合格>を強力にサポート!

ハローの教材、動画をすべて無料公開!

2019年度<日本地理>セミナー開催のお知らせ!

2019年06月25日 21時08分17秒 | ●セミナー・講演会

2019年度<日本地理>セミナー開催のお知らせ! 

下記により、2019年度<日本地理>セミナーを開催しますので、お知らせいたします。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2019年度<日本地理>セミナー 募集要項 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●正式セミナー名:2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本地理>直前対策セミナー 

(略称)<日本地理>セミナー 

●参加資格: 

・参加資格(その1) 
 セミナー翌日の7月7日(日)24:00までに<受講の感想>をお送りいただける方。 

 期限までに<受講の感想>の提出がない場合、今後、ハローのサービスを受けることができません。 
 件名:<日本地理>感想(氏名) 
 宛先:info@hello.ac 

 これまで、ハローのセミナー(講演会)などに参加して、<受講の感想>を送らなかった方は、申込むことができません。 

・参加資格(その2) 
 本セミナーに関する重要な連絡は、今後、メルマガ<全国通訳案内士受験情報>(無料)を使用しますので、必ず、下記のメルマガに登録しておいてください。 
 但し、Gmail(ジーメール)、Yahoo!メール は、本メルマガをスパムメールと認識して弾く(=届かない)ことが多いので、絶対に使用しないでください。 
 http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.php 

・参加資格(その3) 
 事前に、下記の動画「決心すれば、必ず実現できる」をご覧ください。 
 https://youtu.be/oXF9u2_7tgA 

・参加資格(その4) 
 2019年度に受験する方は、下記の通訳案内士試験2018年度<合格体験記>をご覧ください。 
 https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

●日時:2019年7月6日(土曜日)11:00~17:00(開場、受付開始:10:30) 

・第1講:11:00~12:20(80分) 
・休 憩:12:20~12:30(10分) 
・第2講:12:30~13:50(80分) 
・昼休み:13:50~14:10(20分)(簡単な軽食をご用意ください) 
・第3講:14:10~15:30(80分) 
・休 憩:15:30~15:40(10分) 
・第2講:15:40~17:00(80分) 

●会場:TKP田町カンファレンスセンター(ホール2A) 

<住所>東京都港区芝5-29-14 田町日工ビル2F 

<アクセス>https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-tamachi/access/ 

●講師:植山源一郎(ハロー通訳アカデミー学院長) 

<略歴> 
1972年:早稲田大学第一文学部卒業(ドイツ古典哲学専攻) 
1972年:ソニーLL英語スクール入社 
1973年:同スクールマネジャー 
1975年:住友ゴム工業(ダンロップ)株式会社入社。副社長(英国人)の秘書兼専属通訳、翻訳担当 
1977年:ハロー通訳アカデミーを創立して現在に至る。ハロー通訳アカデミーは、累計10万人以上の受講生を指導し、全国通訳案内士試験合格者1万人以上、毎年41年間連続合格者数全国第1位の実績を誇る! 

●講義内容:2019年度第1次筆記試験<日本地理>の合格指導 

●資料:7月6日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。 

●費用(その1)(資料をご自分で印刷できる方): 

【会場費のみ】 
 6,500円(当日、受付にてお支払いの方) 
 4,500円(7月4日午後3時必着にて事前振込みの方) 

●費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 

【会場費+資料代】 
 7,500円=6,500円(会場費)+1,000円(資料代)(当日、受付にてお支払いの方) 
 5,500円=4,500円(会場費)+1,000円(資料代)(7月4日午後3時必着にて事前振込みの方) 

●一旦、納入された費用は、理由の如何を問わず、ご返金できませんので予めご了承ください。 

●振込み銀行口座: 
 みずほ銀行 浜田山支店 
 普通口座 1928500 
 名義:植山源一郎(ウエヤマ ゲンイチロウ) 

※当方への入金確認ができた時点で正式受付となります。 
※当方から、入金確認のメールはお送りいたしませんので、当日、<事前振込み者受付>にて受付をなさってください。 

●当日支払いの方は、<当日支払い受付>にて、6,500円(会場費)、または、7,500円(会場費+資料代)をお支払いください。 

●当日の、受付での混雑を避けるために、7月4日午後3時必着の事前振込みにご協力ください。 

●申込み:下記の<申込書>にご記入の上、メールにてお申込みください。 

●定員になり次第、締め切らせていただきますので、なるべく、早くお申込みください。

●当日、受付ボランティアを希望する方は、<申込書>の所定欄に〇印を付けてください。 

・条件(1):10時までに会場にお越しいただく必要があります。 
・条件(2):当日は、受付の場所(最後列)にて受講していただく必要があります。 
・特典:5月1日に重版した「日本的事象英文説明300選」(書籍)(定価:2,000円)をプレゼントいたします。 
・申し込んでも、当方より返事がない場合は、他の方に決定したとご理解ください。 

●当日、受付にて、「日本的事象英文説明300選」(書籍、CD)を特別割引にて販売します。(要予約) 
 購入ご希望の方は、下記の<申込書>にご記入ください。または、メールにてお知らせください。→ info@hello.ac 

●キャンセル 

・申込んだ後に、キャンセルされる場合は、できるだけ早くご連絡ください。 
・件名:<キャンセル>(氏名) 
・宛先:info@hello.ac 

●動画の公開について 
講義内容に納得がいかなければ、動画の公開はいたしません(できません)ので、ご都合のつく方は、是非、会場受講をなさってください。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<申込書> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<下記をコピペしてお送りください> 

・件名:<日本地理>申込み(氏名)←必ず、氏名をお書きください。 
・宛先:info@hello.ac 

         記 

私は、セミナーの翌日の7月7日(日)24:00までに<受講の感想>を必ず提出します。

●氏名: 

●通訳案内士資格:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

( )(   語)(   年度合格) 
( )(   語)(   年度受験予定) 
( )(特に受験の予定はない) 

●2019年度の受験科目:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

・第1次筆記試験 
( )外国語(   語) 
( )日本地理 
( )日本歴史 
( )一般常識 
( )通訳案内の実務 

・第2次口述試験 
( )第2次口述試験のみ(   語) 

●住所: 
●電話: 
●職業(任意): 
●年齢(任意): 
●メールアドレス: 
●ハローとの関係: 


●<費用>下記のカッコ内に〇印をご記入ください。 

<費用>(その1)(資料をご自分で印刷できる方) 

 【会場費のみ】 
 ( )6,500円(当日、受付にてお支払いの方) 
 ( )4,500円(7月4日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 

<費用>(その2)(資料をご自分で印刷できない方) 

 【会場費+資料代】 
 ( )7,500円=6,500円(会場費)+1,000円(資料代)(当日、受付にてお支払いの方) 
 ( )5,500円=4,500円(会場費)+1,000円(資料代)(7月4日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 

●受付ボランティアを希望します。(〇印)→(  )希望する。 

●「日本的事象英文説明300選」(特別割引)購入希望(要予約)(〇印) 

( )書籍+CD=5,000円 
( )書籍のみ=2,000円 
( )CDのみ=3,000円 

※代金は、当日、受付にてお支払いください。 

●セミナーの内容についてのご希望を箇条書きにてご記入ください。 

(1) 

(2) 

(3) 

●ハローへのメッセージ/合格への決意表明: 





━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
食い物にされないようにご注意ください! 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●<予備校110番> 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/e576eb3f32e964badd912f2ff87f35bd 

●<人材派遣会社110番> 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ffa162d2fa08214cbf61d347b1549c76 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
重要なお知らせ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●2018年度合格者が利用した無料<動画・資料>のまとめ 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/a658d6e4800b71c61a41ee477c2982e2 

●全国通訳案内士試験(業界)の闇(ヤミ)(まとめ) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/9e1799923f6ff327997db9ec98148d36 

・闇(その1)<第2次口述試験の合格率80%指示事件>の真相と深層! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/f263db067120db161ac076c9505a057b 

・闇(その2)「越後屋、おぬしもワルよのぉ~」国交省も負けてはいない! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/315df89e6a665e68df3d2e23439a69e6 

・闇(その3)「日本的事象英文説明300選」パクリ事件の全貌 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/d9c3925f26080a978665f071ac33df21 

・闇(その4)「ニセ通訳案内士団体」の驚きの実態 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ffa162d2fa08214cbf61d347b1549c76 

●2019年度全国通訳案内士試験のガイドライン 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/3760753379d119075f58ae8e152749ee 

●ハロー通訳アカデミーのホームページ 
http://www.hello.ac/ 

●公式ブログ(ほぼ毎日更新) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970 

●メルマガ(ほぼ毎日配信)(下記はバックナンバー) 
http://e9.wingmailer.com/wingmailer/backnumber.cgi?id=E741 

・2018年の発行数:455通(一日当たり、約1.25通) 
・2017年の発行数:377通(一日当たり、約1.03通) 

以上

コメント

2019年度<日本歴史>セミナー(3.0)開催のお知らせ!

2019年06月24日 19時23分57秒 | ●セミナー・講演会

2019年度<日本歴史>セミナー(3.0)開催のお知らせ! 

6月23日(土)に開催しました<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、参加者の皆さんからのお褒めのお言葉とは裏腹に、完全主義者の私としましては、またしても、到底納得のいく講義(内容)ではありませんでしたので、急遽、6月30日(日)に、2019年度<日本歴史>セミナー(3.0)を開催させていただくことにいたしましたのでお知らせいたします。 

3回目の開催となる<日本歴史>セミナー(3.0)は、声がかすれない6時間バージョンにて、過去2回分を超えた<ありえへん完全バージョン>(動画公開目標)を目指しますが、内容的には、過去2回分と、かなり(ほとんど)重複しますので、参加なさる方は、そのことをよくご理解の上、ご参加いただきたいと存じます。 

なお、<日本歴史>セミナー(1.0)または(2.0)にご参加の方には、特別割引料金<会場費=4,000円の半額=2,000円>を設定させていただきますので、ご検討ください。但し、6月28日午後3時必着の事前振込みに限る。 

今回も、納得がいかなければ、動画の公開はいたしません(できません)ので、ご都合のつく方は、是非ご参加ください。 

なお、<日本地理><一般常識>を優先するために、<日本歴史>については 4回目は考えておりません。 

●<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その1) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/da14aeb20e936e06232a857e8fc4f2f4 

●<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その2) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/bee1802ef4b73997c666ab1bd95e74e0 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本地理>セミナー、<一般常識>セミナーについて 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

●<日本地理>セミナー:2019年7月6日(土曜日)(11:00~17:00) 
 https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/fce62176c294d582478c557361302ab1 

●<一般常識>セミナー:2019年7月21日(日曜日)(11:00~17:00) 

 追って、募集要項を発表いたします。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本歴史>セミナー(3.0)の特徴 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●講義時間 

今回は、声がかすれない<午前11時~午後5時の6時間>の講義時間といたしました。 

・第1講:11:00~12:20(80分) 
・休 憩:12:20~12:30(10分) 
・第2講:12:30~13:50(80分) 
・昼休み:13:50~14:10(20分) 
・第3講:14:10~15:30(80分) 
・休 憩:15:30~15:40(10分) 
・第2講:15:40~17:00(80分) 

●<切腹資料>(3.0) 
基本的には、6月23日(土)に開催しました<日本歴史>セミナー(2.0)をベースといたします。 

●動画の公開について 
今回も、納得がいかなければ、動画の公開はいたしません(できません)ので、真剣に合格したいと思っておられる方は、是非ご参加ください。 

●赤字覚悟の会場費<ありえへん 4,000円> 
今回も、一人でも多くの方が参加できるように、お財布にやさしい、赤字覚悟の<ありえへん 4,000円>(事前振込みの場合)とさせていただきました。 

●<日本歴史>セミナー(1.0)または(2.0)にご参加の方の特別割引料金 

・<会場費=4,000円の半額=2,000円> 

・但し、6月28日午後3時必着の事前振込みに限ります。 

●定員になり次第、締め切らせていただきます。満席の場合は、ご容赦ください。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2019年度<日本歴史>セミナー(3.0)要項 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●正式セミナー名:2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本歴史>直前対策セミナー(3.0) 

(略称)<日本歴史>セミナー(3.0) 

●参加資格: 

・参加資格(その1) 
セミナー翌日の7月1日(月)24:00までに<受講の感想>をお送りいただける方。 

期限までに<受講の感想>の提出がない場合、今後、ハローのサービスを受けることができません。 
件名:<日本歴史>(3.0)感想 
宛先:info@hello.ac 

・参加資格(その2) 
本セミナーに関する重要な連絡は、今後、メルマガ<全国通訳案内士受験情報>(無料)を使用しますので、必ず、下記のメルマガに登録してください。 
http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.php 

・参加資格(その3) 
事前に、下記の動画「決心すれば、必ず実現できる」をご覧ください。 
https://youtu.be/oXF9u2_7tgA 

・参加資格(その4) 
2019年度に受験する方は、下記の通訳案内士試験2018年度<合格体験記>をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

●日時:2019年6月30日(日)11:00~17:00(開場、受付開始:10:30) 

●会場:TKP新橋汐留ビジネスセンター ホール401(6月9日に開催した会場と同じところです) 

<住所>東京都港区新橋4-24-8 2東洋海事ビル 4F (事務所:1F) 

<アクセス> 
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-shimbashi/access/ 

●講師:植山源一郎(ハロー通訳アカデミー学院長) 

<略歴> 
1972年:早稲田大学第一文学部卒業(ドイツ古典哲学専攻) 
1972年:ソニーLL英語スクール入社 
1973年:同スクールマネジャー 
1975年:住友ゴム工業(ダンロップ)株式会社入社。副社長(英国人)の秘書兼専属通訳、翻訳担当 
1977年:ハロー通訳アカデミーを創立して現在に至る。ハロー通訳アカデミーは、累計10万人以上の受講生を指導し、全国通訳案内士試験合格者1万人以上、毎年41年間連続合格者数全国第1位の実績を誇る! 

●講義内容:2019年度第1次筆記試験<日本歴史>合格を目指す内容です。 

●資料:6月28日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。 

●予習資料:下記の資料を予習しておいてください。 

2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)の<切腹資料> 
http://www.hello.ac/2019.6.22.history.pdf 

●費用(その1)(資料をご自分で印刷できる方): 

【会場費のみ】 
 5,000円(当日、受付にてお支払いの方) 
 4,000円(6月28日午後3時必着にて事前振込みの方) 
 2,000円(<日本歴史>セミナー(1.0、または(2.0)にご参加の方で、6月28日午後3時必着にて事前振込みの方) 

●費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 

【会場費+資料代】 
 6,000円=5,000円(会場費)+1,000円(資料代)(当日、受付にてお支払いの方) 
 5,000円=4,000円(会場費)+1,000円(資料代)(6月28日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 
 3,000円=2,000円(会場費)+1,000円(資料代)(<日本歴史>セミナー(1.0)または(2.0)にご参加の方で、6月28日午後3時必着にて事前振込みの方) 

なお、一旦、納入された費用は、理由の如何を問わず、返金できませんので予めご了承ください。 

●振込み銀行口座: 
 みずほ銀行 浜田山支店 
 普通口座 1928500 
 名義:植山源一郎(ウエヤマ ゲンイチロウ) 

※当方への振込み確認ができた時点で正式受付とさせていただきます。 
※なお、当方から、入金確認のメールはお送りいたしませんので、当日、「事前振込み者受付」にて受付をなさってください。 

●当日支払いの方は、<当日支払い受付>にて、5,000円(会場費)、または、6,000円(会場費+資料代)をお支払いください。 

●申込み:下記の<申込書>にご記入の上、メールにてお申込みください。 

●定員になり次第、締め切らせていただきます。 

●当日、受付ボランティアを希望する方は、<申込書>の所定欄に〇印を付けてください。 
・条件(1):10時までに会場にお越しいただく必要があります 
・条件(2):当日は、受付の場所にて受講していただくことになります。 
・特典:5月1日に重版した「日本的事象英文説明300選」(書籍)(定価:2,000円)をプレゼントいたします。 
・申し込んでも、当方より返事がない場合は、他の方に決定したとご理解ください。 

●当日、受付にて、「日本的事象英文説明300選」(書籍、CD)を特別割引にて販売します。(要予約) 
購入ご希望の方は、下記の<申込書>にご記入ください。 

●キャンセル 
・申込んだ後に、キャンセルされる場合は、できるだけ早くご連絡ください。 
・件名:<キャンセル>(氏名) 
・宛先:info@hello.ac 

●個人情報の取り扱いについて 
http://www.hello.ac/privacy/index.php 

●特定商取引に関する法律に基づく表記  
・名称:ハロー通訳アカデミー 
・運営責任者:植山源一郎 
・所在地:〒168-0065 東京都杉並区浜田山4-33-3-303 
・メールアドレス:moon.hello@gmail.com 
・ホームページ:http://www.hello.ac/ 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<申込書> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<下記をコピペしてお送りください> 

・件名:<日本歴史>(3.0)申込み(氏名)←必ず、氏名をお書きください。 
・宛先:info@hello.ac 

         記 

私は、セミナーの翌日の7月1日(月)24:00までに<受講の感想>を提出します。 

●氏名: 

●通訳案内士資格:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

( )(   語)(   年度合格) 
( )(   語)(   年度受験予定) 
( )(特に受験の予定はない) 

●2019年度の受験科目:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

・第1次筆記試験 
( )外国語(   語) 
( )日本地理 
( )日本歴史 
( )一般常識 
( )通訳案内の実務 

・第2次口述試験 
( )第2次口述試験のみ(   語) 

●6月 9日の<日本歴史>セミナー(1.0)に:( )参加した。( )参加していない 
●6月23日の<日本歴史>セミナー(2.0)に:( )参加した。( )参加していない 

●住所: 
●電話: 
●職業(任意): 
●年齢(任意): 
●メールアドレス: 
●ハローとの関係: 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

・費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 

【会場費のみ】 
( )5,000円(当日、受付にてお支払いの方) 
( )4,000円(6月28日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日)
( )2,000円(<日本歴史>セミナー(1.0)または(2.0)にご参加の方で、6月28日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 

・費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 

【会場費+資料代】 
( )6,000円=5,000円(会場費)+1,000円(資料代)(当日、受付にてお支払いの方) 
( )5,000円=4,000円(会場費)+1,000円(資料代)(6月28日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 
( )3,000円=2,000円(会場費)+1,000円(資料代)(<日本歴史>セミナー(1.0)または(2.0)にご参加の方で、6月28日午後3時必着にて事前振込みの方)(振込み予定日: 月 日) 

●受付ボランティアを希望します。(〇印)→(  )希望する。 

●「日本的事象英文説明300選」(特別割引)購入希望(要予約)(〇印) 

( )書籍+CD=5,000円 
( )書籍のみ=2,000円 
( )CDのみ=3,000円 

※代金は、当日、受付にてお支払いください。 

●セミナーの内容についてのご希望を箇条書きにてご記入ください。 

(1) 

(2) 

(3) 

●ハローへのメッセージ/合格への決意表明: 





以上

コメント

<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その2)

2019年06月24日 16時01分49秒 | ●セミナー・講演会

<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その2)

6月22日に開催した<日本歴史>セミナー(2.0)ご感想(その2)をご紹介いたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ご参考)「切腹資料」など
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記、いずれもキレイに印刷できます!(無料!)

●<日本歴史>セミナー(2.0)の切腹資料(84ページ)
http://www.hello.ac/2019.6.22.history.pdf#mce_temp_url#

●「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」(1ページ)
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf

●「日本文化の時代区分と各文化の特徴」(1ページ)
http://www.hello.ac/period.classification.pdf

●<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)(5ページ)
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その2)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

●あ~驚いた。ありえへんセミナーでした。
①<ありえへん>その1
セミナーの始まる前に、先生にじゃんけんで勝ち続けると、何と、ダイヤのジュエリーがプレゼントされるという「じゃんけん大会」。残念ながら、二回目で敗退でした。国家試験のセミナーでダイアのプレゼントとは。あ~驚いた。
②<ありえへん>その2
受験情報満載の「切腹資料」。「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」「日本史の時代区分と各文化の特徴」で目からウロコが出まくりで、あ~驚いた。
③<ありえへん>その3
昼休みの予定時間20分が、時間が押して、急に20分に短縮に。しかも、先生は食事をせずに、資料の確認に没頭なさっていました。そして、10時から5時までの7時間、立ちっぱなしの連続講義。先生は、身体中の筋肉がバリバリとはいえ、そのタフさはありえへん。あ~驚いた。

●神戸から行って良かったです。
昨日は長時間に及ぶ講義をありがとうございました。
最初に7時間のセミナーと伺った時は、最後まで聞いていられるだろうかと思いましたが、始まってみると、先生の熱意溢れるお話しに引き込まれて、あっという間の7時間でした。
ずっと立ちっ放しでお話しされて、普段からお身体を鍛えていらしゃるのだなと、感動いたしました。
「日本史の時代区分と各文化の特徴」は、大きく、詳しく、とても分かりやすいです。
また、山川の教科書を読んでもなかなか頭に入らないのですが、「歴史とは何か?」を見ながらお話しいただき、いままで知らなかったことをお聞きして、そういう歴史の流れがあったのかと初めて知り理解が深まりました。
やはり、基本的な、重要事項をしっかりと勉強する事が、大切という事が分かりました。
その上で、予想される問題も勉強したいと思います。今回、神戸から東京まで行って参加してよかったと思います。
皆さん真剣に取り組んでおられるので、大変私も励みになります。是非合格を目指したいと思います。

●「切腹資料」だけやれば合格間違いなしと確信しました。
独自の歴史区分は面白く歴史学習の興味を掻き立てられます。あっという間の7時間セミナーでした。
用意して頂いた資料はファイル2冊とB4カラー印刷で見やすいもので、これだけやれば合格間違いなしと確信しました。こんな素晴らしい資料が1000円なんて感激です
某予備校が合格したい受験生の足元を見るように夏期講習10時間4万円の案内に惑わされることなく、今日から先生に頂いた資料内容マスターに励みます。
素晴らしいセミナーと資料ありがとうございました。合格の報告でご恩に報いたいです。
<一般常識>セミナーと資料どうぞよろしくお願いします。

●仙台から参加しましたが、大変満足です!
昨日は、途中お声を潰されるほどの熱演ぶりに感謝・感激です。
仙台からの参加でしたが、多くの気づきと合格に至る道筋を与えて頂き、参加した甲斐があったと大変満足しております。
特に、鎌倉幕府を倒した人物のくだりは講談師さながらの熱弁ぶりでした。
後醍醐天皇を取り巻く楠木正成と足利尊氏そして新田義貞との複雑な人間模様、千早城での正成の卓越した戦いぶり、楠木正成の辞世の句「七生報国」が幕末の志士やその後の日本歴史に如何に重大な影響を与えたか、結果として何故皇居に楠木正成像が置かれることになったのかという背景知識が点と線をつなぐ一つの大きなストーリーとして頭の中にスーッと入って来ました。
同時にガイドとして日本歴史の学習にどう向き合っていくべきかの新たな目標と動機づけが出来たように思います。
名所旧跡を単に平たく説明するのではなく、こうしたストーリ-として歴史を自ら探求し、先生がご主張なさっている「縦と横と斜め?」の糸を紡ぐ学習態度が如何に大切かを改めて認識することが出来ました。
聞き手を魅了し、記憶に残るガイドとなるためにも今回のセミナーは一生の宝物となることと確信し、そのキッカケを与えてくださいました
植山源一郎先生に改めて感謝の意を表します。

●あっという間の7時間でした。
昨日は7時間の講義をして下さり、ありがとうございました。長丁場と思っておりましたが、あっという間の7時間でした。
先生の「指導者の立場に立ってみると自ずと歴史が見えてくる」と言われて、目からウロコ。単なる暗記物であった歴史が大変興味深い教科へと変わりました。
「切腹資料」の更なる拡張版。重要事項も年代別に並べ替えられて、全てにリンクが貼ってあり、受験生にとって至れり尽くすせりの右に出る資料はない完成度、信頼性の高い資料であると痛感しております。
このような資料を作成して頂き、本当に感謝しております。
私は某予備校に通っていますが、その予備校の資料は「切腹資料」と比べものになりません。
言葉の羅列で、白黒で読み辛く、もっとまとめようがあるのではと思ってしまう程です。
また写真集として白黒のコピー冊子を渡されましたが、白黒で分かりづらく、出雲大社の写真では全く別の神社を載せていました。
本当に、「切腹資料」に出会えて学習出来ることに感謝しております。<日本地理>セミナーも是非とも参加させて頂きたいと思っております。

●またまた、名古屋から参上しました。
ちょっと追っかけみたいな感じになっていますが、オフレコの話が聞きたく、もちろん日本歴史講座もですが参加しました。
まず「歴史とは何か?」のお話は、目からうろこでした!
こういう授業を高校で受けていたらまた人生も変わっていたかもと思いました、と同時にこれからの自分の生き方も変えたいと思いました。
7時間という長丁場でどうなることやらと思いましたが、あっという間の7時間でした。ライブということで飽きずにどっぷり植山ワールドにつかり自信も少しつきました。
それから、「切腹資料」!先生の知識とエネルギーの塊のような資料をいただいてラッキーと思うと同時に、ちょっと申し訳ない気持ちです!ありがとうございました。
直前にして少しスランプだったのでまた合格体験記を読み直しています。焦らず毎日ペースを崩さず勉強していきます。
<日本地理>セミナーにも参加します!遠方からの参加なのでどうせ来るなら長いほうが良いです!直前対策セミナーの「切腹資料」は私のバイブルです!これからも肌身離さず持っています。
あと、先生の裏話がいつも尻切れトンボになっているので、日本歴史の裏話や起業についてのお話やもろもろ講演会があったら参加したいです。

●やはりライブは違うなあと思いました。
長時間にわたり、熱意とユーモア溢れる講義をしていただき本当にありがとうございました。7時間あっという間でした。
今年の4月に受験を考え始め,5月に他校を下見したのですが、費用のわりに納得できる内容ではありませんでした。
その後、貴校のホームページに辿り着き、なんとか道筋は見えたものの、もう6月になっていました。
英検1級を取得していたので、一次試験の英語は免除になるとはいえ、残り4教科の勉強のスタートを切るにはあまりにも遅すぎ、気持ちばかりが焦っていました。
藁にもすがる思いで今回の<日本歴史>セミナーを受講させていただきましたが、私のような時間の無い受験生にとっては正に期待通りの内容でした。
公開されている「切腹資料」そのものがとてもとても価値のある物だと思いますが、セミナーでは講義中に、「はい、ここ丸つけて!ここは二重丸!」とおっしゃたり、知識が定着しやすいように解説や語呂合わせが入ったりするので、重要ポイントがよく分かり、やはりライブは違うなあと思いました。
「切腹資料だけを勉強してください。他はやっちゃいけません。」との先生の言葉を信じ、頑張ろうと思います。
資料を見やすくするために、夜中にコンビニで拡大コピーをとられたり、前日は3時間睡眠でセミナーの準備をされたというお話を伺い、本当に感激しました。
当日も長時間にわたり立ちっぱなしの講義をされ、さぞお疲れになったことと思います。どうぞご自愛ください。
次は<日本地理>セミナーで植山節をぜひ拝聴させてください。

●姫(姫路城)が、待つ(松本城)待つ(松江城)、ネコが来なくて、犬(犬山城)がワンワン!
本日は、内容の濃い7時間!ありがとうございました。綺麗に製本された切腹資料、やる気が出てきました。
帰りの電車の中で、「おっと、小錦おむつありません。高い高いば〜」(大友宗麟、小西行長、大村純忠、有馬晴信、高山右近)「引っ越(彦根)しで、、姫(姫路城)が待つ(松本)待つ(松江)、ネコが来なくて、犬(犬山)がワンワン」(天守が国宝の彦根城、姫路城、松本城、松江城、犬山城)復唱しました。
1日3回、2週間で頑張って覚えていこうと思います。
あとは、 一昨年、去年とハローの教材のみで一次試験を合格しているので、今年も植山先生を信じて勉強します!
そして、二次試験に合格出来るように全力を尽くして頑張ります。
数万年におよぶ日本歴史を7時間で学習する。そんなことが出来るのか?と???でした。
が、大きな歴史の流れや重要ポイントはきちんとおさえることが出来ました。
これも、セミナー前に膨大な時間を切腹資料に費やしていただいたおかげです。
資料作りに携わってくださった皆様に感謝です。どうもありがとうございました。

●社会科学的な視点と完璧な出題分析に感動しました!
7時間にわたる長時間のセミナーでしたが、終わってみればあっという間の時間でした。
先生の軽妙なトークや興味深い雑談などに助けられ、時間の経つのを忘れました。
日本史の学習は、今まで年号や人物、歴史的事実などの細かいことばかり気にしていてなかなか覚えられず困っていました。
植山先生の解説をお聞きすることで大きな流れで歴史を見ることができ、枝葉末節に気をとられていた自分の学習スタイルが今日のセミナーをきっかけに、効果的に歴史の学習が進められるような気がしました。
植山先生が深夜のコンビニで受講者が見やすいようにとB4サイズで印刷していただいた資料は、先生のお心づかい、愛、エネルギーに溢れており、大変感動しました。
あとは受験する私が先生の資料を吸収するだけという本当におんぶにだっこ状態です。
きめ細かい出題分析を道しるべに、残り2カ月弱、頑張りたいと思います。
長時間のセミナー、大変有意義でした。ありがとうございました。

●見通しがハッキリしました!
本日は7時間立ちっぱなし、長丁場のセミナーをありがとうございました。
先生のセミナーに参加させていただいたのは、今回が初めてでした。
ブログやメルマガで想像はしておりましたが、先生の想像以上のエネルギッシュさに驚いてしまいました。
参加して一番良かったことは、本番まであと2ヶ月を切った今、何をどのように勉強して行けば良いか、見通しがハッキリしたことです。
それから超満員の教室の空気を味わうことにより、モチベーション(というより焦り?)が格段にアップしたことです。
「日本史の時代区分と各文化の特徴」は、先生も「自画自賛」と仰っていましたが、これは本当に、探しても無かったクオリティー、ずっと欲しいと思っていたものでした。
自分でも簡単にまとめてはおりましたが、箇条書き程度でしたので、判りやすく1枚にまとめられているのを見て感動しました。古代・中世・近世の区分も新たな概念として知り得る事ができました。
しかし一番有り難かった資料は、「重要事項のまとめ」でした。重要ワードだけでなく、先生のプロ目線で厳選された押さえておくべき説明項目が補足されているので、問題集代わりに利用できますし、将来通訳ガイドとなった際にマニュアルとして活用できるよう、この資料を基に、自分なりに加工して広げて行きたいと思います。
「おんぶに抱っこに肩車」、「ありえへん」という表現だけでは足りない、何だか申し訳なく感じてしまうくらい、至れり尽くせりのセミナーでした。

●7時間があっという間でとても充実していました。
植山先生、お疲れ様でした。
今回初めて受験するのですが、日本史の参考書や受験対策本を見てもやはり頭に入ってきません(もともと基礎の部分もないものですから)
そんな中、植山先生のまとめられた資料は「これさえやればもうばっちりだ」とおっしゃられるほど重要項目をおさえられているもので、しかも頻出頻度の高いものから順にリスト化もされていて、どれをやるべきかを教えていただいたような気がします。
別刷りの「日本史の時代区分と各文化の特徴」は日本の歴史の流れがとても見やすくまとまっていて、これを家のトイレや台所などいたるところに貼っていつでも見れるようにして覚えたいと思いました。
セミナーではユニークな語呂合わせや、それをみんなで復唱したりと笑いながら参加できる場面もあり、あっという間のセミナーでした。今回7時間に延長したにもかかわらず、まだまだ先生のお話を伺いたかったところです。
参加者のみなさんも真剣でとても刺激を受けました。
長丁場のセミナーありがとうございました。「切腹資料」をきちんと復習していきたいと思います。
またメルマガも毎日楽しみにしております。
植山先生、お身体、お声、お大事にされてください。

●植山先生は「歩くパワースポット」!
本日は熱のこもった講義をありがとうございました。
勉強の方向性に迷いに迷い、藁にもすがる気持ちで参加させていただきました。
頭の中を一陣の風が吹き抜けたかの如く、ごちゃごちゃだった知識や迷いが整然とまとまった気がいたします。
丁寧に噛み砕き且つコンパクトに7時間で、語呂合わせで忘れにくく、ダジャレで記憶に残りやすく、リンクで自分に必要な項目だけジャンプ、ハローの歴史が培ったビックデータと分析、そこかしこに受験生の時間と便宜に配慮した工夫が施され、感謝の気持ちで一杯になりました。
セミナーに参加したかった理由は他にもありました。
一つ目は、「歩くパワースポット」のような、お会いするだけで良い気を分けていただけるようなエネルギッシュな先生の講義をライブで受け、何が何でも合格する!と決意を新たにしたかったこと。
二つ目は、昨年参加したセミナーで、お隣の席の方とお話ししモチベーションアップにつながったため、他の受験生に刺激を受けたかったことです。
今回のセミナーでどちらも達成できました。やはり、ライブならではです。
一人で勉強していると、何かしらの袋小路にはまってしまうものかと思います。
打開する手立ての一つの大きな王道が、合格させたい!という気迫で声がかすれてもお話になる先生の講義であることは間違いないと思います。
試験まで、示していただいた指針を頼りに、悔いのない、たゆみない勉強をひとつひとつ積み重ねていきたいと思います。
そして、来年2月には今度は合格体験記をお送りしたいです。
実り多い講義をありがとうございました。

●日本の歴史がすんなりと頭の中に。
<日本歴史>セミナーを2回連続で受講し、日本史の流れと試験対策を学ぶことができました。
解説いただいた「日本史の時代区分と各文化の特徴」と照らし合わせて、所有している日本史の教科書を復習がてら読むことで、日本の歴史がすんなりと頭の中に入ってくるようになりました。
足利尊氏と新田義貞と楠木正成の誰が鎌倉幕府を倒したかとのセミナー内での植山先生の問いかけはとても心に残りました。
足利尊氏と後醍醐天皇が関わる天龍寺が、なぜ多く通訳案内士試験に出題されているかの先生のご説明は、目からうろこが落ちるように良く理解出来ました。
2回のセミナーに参加して本当に良かったです。ありがとうございました。

●前回以上に具体的な対策としての方向性を導いてくれました!
本日は長丁場と感じさせない7時間のセミナー、お疲れ様でした。
前回の日本歴史セミナーも受講しました。復習兼ねて、のつもりだったのですが、今回のセミナーでのプラスαが多く、「歴史とは何か?」「日本史の時代区分と各文化の特徴」も含め頭の整理もばっちり、受講してよかったです。
午前中のんびりかしらと思っていましたが、あっという間の7時間でした。(前回の5時間よりも短く感じました)
日本史苦手で八方ふさがりだった私に前回以上に具体的な対策としての方向性を導いてくれました。
先生がさらっと補足説明した鎌倉文化の浄土系(他力本願)、浄土宗(ひたすら念仏)、浄土真宗(阿弥陀仏にすがる)~曹洞宗(ひたすら座禅)(資料p7)・・ひたすら丸暗記していた私には目から鱗のコメントでした。(確かに、と納得の連続)
・・・時代背景に隠れた人間関係のお話しもすべてが貴重でした。
「切腹資料」は、大事な部分が赤字になっていて赤色チェックシートを使えるので、本当に無駄なく時間と資料を有効活用出来ています。
クリックですぐにリンクが繋がる資料にも脱帽ですが、ウィキペディアに載ってない(載せられない?)裏話やうんちく満載の講義はやっぱり生のライブだからこそ、でしょうか。
リズミカルな語呂合わせも楽しく覚えさせていただいてます。
今回の資料の年表、予想出題予想、重要事項まとめ、とても参考になります。
セミナーでの補足説明&雑談との相乗効果で定着率アップ間違いなし、確信しています。
日本史を諦めていた私に自信まで与えて頂き感謝です、期待に応えられるよう残りの2ヶ月弱、頑張りたいと思います。

●1番驚いたのは、先生の腕が筋肉隆々だったことです。
「今日ここで覚えて帰る」という冒頭での目標は、正に自己勉強嫌いな私向けの目標でした。
そしてお昼時間を20分に短縮しての7時間の講義は、やはりあっという間でした。
星印や赤字で集中すべき項目をかなり絞りこんだ資料と、歴史の内容や流れの説明の講義により、集中して学ぶ中で覚える事ができ、やるべき方向性が見えてきました。
また、歴史が嫌いな理由に政府〔米国?〕の愚民政策に一旦がある事がわかり、安堵し解放され歴史の勉強に前向きになりました。
1番驚いたのは、先生の腕が筋肉隆々だったことです。何日もかけての資料作りや7時間立ちっぱなしの講義ができる体力は、毎日の鍛錬のたまものだったんですね。
先生より若い私が弱音ばかり吐いていて恥ずかしくなりました。「合格祈願」の筋肉タッチと先生のパワーを頂き、おかげで昨夜は全く疲れを感じず、やる気もかなり出てきました。
二次対策セミナーに参加できるよう、とにかく一次に向けがんばります。

●「歴史とは何か?」の資料は目から鱗でした。
本日は、素晴らしい講義をどうもありがとうございました。
最初の「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」の資料は目から鱗でした。
「日本史の時代区分と各文化の特徴」も理解するのにととても役立ちました。
本編の資料、過去問解説の資料もとてもわかりやすく説明してくださり、とても勉強になりました。
先生に多くの活力、会場の熱気むんむんの他の受講生にも刺激をいただきました。
本試験に向けて頑張りたいと思います。どうもありがとうございました。

●「切腹資料」の内容の濃さと明瞭さに感謝!
今日のセミナーは本当にお疲れ様でした。配布してくださった「切腹資料」の内容の濃さと明瞭さに感謝の言葉しか見当たありません。ありがとうございます。
改訂されました「日本史の時代区分と各文化の特徴」は、色々な工夫が施され、より理解しやすくなったと感じました。
「歴史とは何か?」のご説明では、自分が今までよく考えたこともなかった支配者からの視点から焦点をあてて表にまとめられ興味深かったです。
過去問からインスピレーションされる出題予想、押さえておきたいテーマ、人物など戴いた御助言を参考にして、試験日まで集中して学ぼうと思います。
植山先生が50年程前に試験勉強の際に作られた暗記のビジュアルシートも拝見することが出来、興味深く見ました。
本当にありがとうございました。

●想像以上に先生のパワーはすごい!!
昨日は7時間に及ぶ講座、ありがとうございました!
初めての参加でした。
一人で勉強していても何を気を付けて、どこを勉強すべきなのか?大量の歴史の中で迷子になっていました。
そんな状況の中、勉強すべきポイント・最重要事項・出題頻度・出てもよさそうだけど出ていない問題・そして、問題作成者は鎌倉幕府に対するちょっとした?思い入れがある?・・とても深い読み、何年も分析されている先生にしかできないことだと思いました。
また、歴史の読み方、絶対学校では教えてくれない(教科書から省かれている事実)等々・・・歴史の奥深さを感じました。縦と横の糸、さらにその奥の深さったら・・とても面白かったです。
今の政治にも当てはまる、権力者の視点 都合の悪いことはもみ消す!これはいつの時代も同じなんだなぁと。
自分が権力者 支配者の立場でものを考える!初めての経験でした!
すると、以外にもすんなり歴史的事実が入ってきました。視点を変える!大事ですね~
まだ試験を申し込み完了していないのですが、今日最終日に申し込みます。
こんな風に思えたのは、やはり生の先生の授業を受けられたからです!
想像以上に先生のパワーはすごい!!
聞いてるだけで、へとへとだった私・・それなのに!
先生は休憩時間にも資料を確認されたり、エアコン調整など周りにも気を使っていただいて・・・
ほんとに立ちっぱなしでお昼ごはんも召し上がっていない?ように見受けられました。
そんな先生のお気遣いやパワーを受けたら、もうじっとはしていられず、‘頑張る’しか言葉はありません(笑)
この最高の資料を最大限生かし、時間の許す限りクリックして再確認します!
そして、良い結果を報告できるよう頑張ります!
ちなみにハローさん以外の学校や講座は受けたことがありません。
比較できませんが、これ以上のものは無いと確信しておりますので、今後ともよろしくい願いいたします!
先生もぜひご自愛ください!!

●真実を知ることの大切さと難しさに気づきました。
今回は植山先生の気迫とタフさに感動しました。
資料として「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」「日本史の時代区分と各文化の特徴」の2枚のプリントをPCで予習しようとしましたが、字が小さすぎて読めない! ハズキルーペを使ってみましたが、やはり無理でした。
そこで今回は印刷サービスを利用させて頂きました。それを見て驚きました。B4に拡大して見やすくなっているではありませんか‼ わざわざコンビニのプリンターを使って綺麗に拡大印刷をしていただき感謝申し上げます。
今までは歴史は暗記物で面白くないなと思ってきました。しかし、それはそういう風になるように教育されてきたから当然で、日本の愚民政策が働いていることを学びました。
真実を知ることの大切さと難しさに気づきました。

●<日本歴史>セミナー(2.0)が合否の分かれ目!
本日は、有難うございました。大変、お疲れになったことと思います。
特に、最後の講義、開始直前に声が出られなくなった際は、先生の「切腹覚悟の熱意」を感じました。
実は、突然の海外出張からの帰りで、早朝成田空港に着き、最後の最後迄、当日欠席も考えてましたが、出席して大変良かったです。22日が合否の分かれ道になる気がします。
7時間にも渡るセミナー、それにも増して、想像をはるかに超えるクオリティの「切腹資料」、どうもありがとうございました。
本日の「歴史とは何か?」で頭を整理した上での、予想問題の立て方、重要事項のまとめ は、頭にスッキリ入ってきました。特に「重要事項のまとめ」は、とても心強いです
又、過去の重要事項のビッグデータをベースに、クリックすれば、詳細に飛んでいける資料は、この資料製作に何百時間かかったかと思うだけで、頭がクラクラしそうですが、受験生として、試験日迄大いに活用させて頂きます。
寝不足はお身体に障りますので、どうか少し休息を取られて、ご自愛下さい。本当にありがとうございました。

●スポーツの階級制については、少しショックでした。
昨日は、7時間におよぶ長時間のセミナー、ありがとうございました。
7時間とは感じさせない先生の漫談のような面白いトーク、すばらしかったです。学生の時、こんな授業を受けたかったです。
最後のほうはお声が心配でしたが、ますますエンジンがかかったようにお話されていて、先生のパワーを感じました。
ライブで先生の元気な姿を拝見すると勉強意欲がわいてきます。 一回目のセミナーの時にはなかった「歴史とは何か? 歴史はなぜ変化するのか?」でのスポーツの階級制については、少しショックでした。
大谷君を応援し、かつ政治についても考えるように、愚民にならないように気をつけたいと思います。
封建制が「封土地(なわばり)建国」と聞くと、意味など考えないで覚えていた単語も意味を持ってきました。
2019年の予想問題の立て方も、ピンポイントで的確な、勉強しておくべき項目がまとめてあって素晴らしいです。
白村江の戦いの説明も、ただ、朝鮮と戦って負けたんだ、ではなく「負けて勝つ」の観点で見ていくととても興味深い戦いだったことがわかりました。
なぜ事が起きたかという背景を知ると、歴史の勉強が楽しくなるんですね。
二回セミナーをうけると、何度も聞く名前や事象があるので、そこは重点的に勉強していきたいと思います。
今回の資料は、先生も自画自賛されておられましたが、こんなに丁寧な日本の歴史をまとめた資料はないです。この資料というか本はまちがいなく一番です。

●歴史をもっと知りたい、もっと勉強したいと思うようになりました!
7時間があっと言う間に感じました。
長時間もの間立ち続けの講義をしていただき、その熱意と情熱と、大判カラーコピーの用意などのホスピタリティなどに、改めて感動をいたしました。
歴史が苦手であると、長年感じていた自分にとって、特に良かったことを申し上げます。
「歴史とは何か? 歴史はなぜ変化するのか?」がたいへん興味深かった。一枚にまとめられておりたいへん見やすい。
「日本史の時代区分と各文化の特徴」では、歴史の流れが素晴らしくわかりやすかった。
途中はさまれる、いつもの植山節(中野の10万頭イヌの話や、古代の寺の伽藍配置における五重塔の意味や、卒塔婆や、唄?など)が毎度とても興味があり可能ならもっと聞いていたいほどだった。
点と点が繋がって、やっと、何故自分が歴史苦手意識をもっていたかがようやく分かり、さらに真の歴史とは何かが分かり、もっと勉強したいと思えた。
何より、歴史がとても楽しく感じられた。もっと知りたい、もっと勉強したい、支配者の視点から見て自分ならどうするかなどと考えてさらに興味を持ち、帰宅後も、人物や事柄ついて調べたりするわくわくしている自分を発見。
素晴らしい資料と講義をありがとうございました。勉強にいっそう励みます!

●先生のお話が大変面白く、大いに笑わせて頂きました!
植山先生、昨日はセミナー大変お疲れ様でした!
私たちの為に、朝方までより見やすい資料作りをしていただいたり、最後には声を枯らすまでの先生の情熱を肌で感じることができ、ライブで参加することの意義を感じました!
また、動画を見て期待していた通り、先生のお話が大変面白く大いに笑わせて頂きました!
周りの受講生の方たちも楽しそうに参加されていて、みんなで頑張っているんだな、と感じられたのも、セミナーに実際に参加した意味があったと思います。
日本史は好きなのですが、先生がおっしゃっていたように断片的な点と点しか理解していなかった為、流れが捉えられず、知識がなかなか定着しませんでした。
昨日のテーマとして、支配者の視点から日本社会全体の動きを見ていくことを意識すると、一貫して1つの筋の中で日本史を捉えることが出来、目からウロコが落ちまくりでした!!これが日本史か!と。
まさに点と点が繋がり線になった瞬間でした!ありがとうございます!
細かな資料を見ながら解説を聞いていくと、色んな縦と横の線が繋がり、その場ですでに多くの知識が定着したように思います。
今日からは先生が時間を割いて作ってくださったリンクから重要事項を調べまくりたいと思います!
語呂合わせも非常に楽しく!朝昼晩と暗唱したいと思います(笑)
大袈裟でなく、あっという間に7時間が終わってしまい…。非常に有意義な時間になったと、一日明けた今も充実感でいっぱいです。ありがとうございました。

●正しい歴史認識を身につける必要性を感じました。
昨日の日本歴史セミナーのご講義ありがとうございました。
今回もパワフルで、時にジョークをまじえた楽しいセミナーでした。
合間合間に歴史の興味深いお話など入れてくださり、もっとそういったお話を聞いていたかったのですが、時間がなくて残念でした。
7時間の長丁場、セミナー終了後はぐったり疲れてしまいましたが、講義をされた先生はきっともっとお疲れになったと思います。本当にありがとうございました。
前回も参加しましたが、今回は前回よりさらに「切腹資料」が充実していて、重要項目や歴史上の人物等、クリックすればすぐにウキペディアに飛ぶようになっていますし、これだけの資料を揃えてくださって、本当に感謝です。
前回途中で時間切れになった過去問の解説や参加者の「どの問題が出るか教えてほしい」という要望にもお応えくださり、最強の資料が揃いましたので、受験に備えてしっかり学習したいですし、歴史だけでも合格したいです。
先生の「どこに目をつけて、出題者の発想にせまるか」というお言葉、残り2か月もないですが、留意して学習していきたいと思います。
また、今回の「歴史とはなにか?」「歴史はなぜ変化するのか?」というご講義も大変興味深く拝聴しました。
若い頃にTVで見た天安門事件の映像やTVをつけたら突然飛び込んできた9.11の映像などを思い出しました。
資料も充実しておりましたし、私が理解していたこととは違う史実もありました。
通訳ガイドをするにあたって、顧客と歴史について会話する機会もあるかと思うので、正しい歴史認識を身につける必要性を感じました。
<日本地理>セミナー、<一般常識>セミナーにも、是非参加したいと思っております。またセミナーでお会いできますこと、楽しみにしております。

●「切腹資料」(2.0)は、Amazing!
7時間にも及ぶパッションあふれる日本歴史のセミナーをありがとうございました。
初めての参加でしたが、あっという間の7時間でした。実は、もっと拝聴していたかったくらいでした。
3時間睡眠で、あのエネルギーはどこから湧いてくるのでしょうか? 尊敬いたします。
その後、喉のお加減はいかがでしょうか。お大事になさってください。
皆さんも書かれていますが、先生の「切腹資料」(2.0)は、Amazing! です。
この資料で教えていただいた重要ポイント、予想などを徹底的に勉強すれば、合格への道が開かれているように思います。
時に印象的だった内容は:

「「歴史とは何か? 歴史はなぜ変化するのか?」「日本史の時代区分と各文化の特徴」です。社会構成という観点から歴史を考えたことがなかったので、目から鱗が落ちました。
今までの歴史の勉強は、ただ過去の出来事をなぞっていただけだと認識しました。試験勉強が目的ではありますが、人間の愚かな?歴史を知ることが楽しくなりました。
先生が、夜中にコンビニでカラーコピーしていただいた大判資料は、とても見やすく大切な永久保存版です。

明智光秀ミステリー
週刊文春的なネタも大好きです。そのおかげで「天海」はしっかりインプットされました。いろいろと深堀したくなりますが、試験まで時間がないので、脱線しないように気を付けます。

ただひとつ気になることは
先生の脱線ネタがかなり昭和なことです。左甚五郎の説明の時に、麻丘めぐみの「私の彼は左きき」を引用されましたが、それはあまりにも古いです( ;∀;)若い方は知らないでしょう。(笑)

合格への近道は、先生の汗と涙の結晶の資料「2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目」をしっかりと勉強することと理解いたしました。
日本地理、一般常識のセミナーも期待しております。どうぞよろしくお願いいたします。

●目から鱗のセミナーでした!
昨日は、またまた、たいへん充実したセミナーをしていただき、誠にありがとうございました。
「歴史とは何か?歴史はなぜ変化するのか?」が追加され、「日本史の時代区分と各文化の特徴」が増強された「切腹資料」(2.0)を前日に読んで、「変化、発展していく人類の歴史の二つの大原則を充分理解して、日本の歴史全体の大きな流れ、社会の時代的変化を把握しながら個々の出来事、事象を学ぶ」姿勢に変えなければ、と強く感じ、先生の補足説明を聴くのを楽しみに、最前列の席に着きました。
午前中の大半を費やしてしていただいた解説、アリーナも元々コロッセオと同様に「闘技場」のことで、ラテン語でアリーナ=砂の意味であること、奴隷である剣闘士の悲惨な歴史、イラクの石油の利権奪取が目的だったアメリカが仕掛けたイラク戦争の背景、女性禁制のゴルフ場が未だ残る事実、ネアンデルタール人滅亡の理由…などを楽しく拝聴して、この年になって人間の本質を初めて学ぶことができ、目から鱗の連続の2時間はあっという間に過ぎました。
本日は、上記の観点を意識しながら一日中、「切腹資料」(2.0)の復習をして、本質的な理解が進んでいるような気がしてたいへん嬉しいです。
試験まであと8週間、気を抜かず正しい姿勢で勉強を続けます!

●「歴史の神髄」が学べた7時間
植山先生にまずはお礼を申し上げたいです。ありがとうございました!
ハローのことを知ったのは、友人の通訳ガイドにおすすめされて、ブログを拝見したことが始まりです。そこで今回のセミナーのことを知り、これはまたとないチャンス!と思い、直前ギリギリのタイミングで申し込みました。
まず、事前に資料をいただいて、身震いがしました。
「この先生、すごい気が合う!」と。(勝手にすみません、、)
「歴史とは何か?」という資料を読んで、普段から腑に落ちないと思っていたこと、政府や文部省はじめとするお役所にかかえている不満、メディアへ批判、などなどが書かれていて、それだけで「この先生、本物だ!」と直感しました。(またまた勝手にすみません、、)
そして当日の授業は期待を裏切らないトークと、歴史の本質に迫る視点、それだけで満足して来た甲斐があった、と思いました。
うっかり何をしに来たのか忘れそうになるぐらい、引き込まれました。
そして、肝心の授業は、先生の長年のご経験とマニアックなまでの過去問に対する探求心と、本当にライフワークでされているのだなぁ、と心打たれる授業でした。
「情熱にはどんなことも叶わない」と普段から思っていましたが、先生のお姿を拝見し、その思いをさらに強くしました。
私は通訳案内士試験を受けようと決めたのが最近で、正直まだ何も勉強できていません。
もともと、旅行業務管理者の試験を受けようと思っていたのですが、通訳案内士も受けよう心に決め、期日が迫っていた先日願書を出しました。
でも,先生についていけば、なんとかなるような希望の光が見えてきました。
そして、平均以上できれば受かる、とおっしゃっていたことも救いでした。
もう2か月を切っていますが、自分を信じて、がんばりたいと思います。
まずは自分で決めることですね!
やります!!!

●あっという間の7時間、ライブは違う!!
植山先生、今回もセミナー開催、ありがとうございました。美声は戻りましたでしょうか?
9日の5時間セミナーにも参加したので、今回のセミナーには参加しなくても、バージョンアップした「切腹資料」で自習すればいいか……とも思ったのですが、前回も、資料だけでは得られないライブの肌感覚や参加者の皆さんの熱気など、セミナーに参加しないと得られないものがたくさんあったので、やはり今回も参加せねば!と思い、参加しました。
結論、2回のセミナー参加、大正解!
前回の復習や補足的要素もありましたが、大部分はバージョンアップと新規の資料に肉付けするような、出題の方向性が見えてくるお話で、自分が合格するためにはどのように要領よく勉強したらいいのか、前回よりも道筋がはっきりと見えて来ました。
どうして自分が歴史が苦手で面白いと感じられないのか、先生が示された道筋により苦手意識を克服できそうです。
支配者目線で見ると分かりやすいし興味が持てる、先生の超語呂合わせで楽しく覚えられそう。後は自習するのみ!!
誠にありがとうございました。次は<一般常識>セミナーでお世話になります。

●「愚民になってはいけない」
植山先生、お疲れ様でした。
一番の感想は、私たちは「愚民になってはいけない」と感じました。
為政者はあの手この手で愚民を作ろうとしている。
ハローを通して通訳案内士なった人たちで会社を作って(もちろん植山先生が社長、会長で)、ピンハネのない、奴隷を作らない会社を作りたいと思いました。奴隷にならない形で通訳案内士をしたいと心から思いました。
学習面の感想としては、写真を覚えるのでなく、写真がある項目、地名、銅像、場所、名所の内容を理解すること。→重要地点であるから。
為政者の観点でストーリーを考える、どの時点のどの文化の話なのか理解しながら覚える。
なんとしてでも受かるというのは何としてでも時間をつくること、何度でも資料を読みかえす。
以上です。ありがとうございました。

●活力みなぎる授業に感動致しました!
本日は、大変有意義な授業をありがとうございました。
予想問題について、全てを完璧に予想することは不可能ですが、残り少ない時間の中で過去の問題の傾向から自分でどう問題を予測するか、どこを重点的に勉強したらよいかということをわかりやすく解説頂き大変良かったです。
先生が言われる歴史をひも解く手法、歴史は時の支配者に利用されるなどというのは、歴史というものを用語や年号を覚えるだけの無味乾燥なものではなく、哲学や人間の生き方に通じるものでありとても興味深く聞くことができました。
一方、先生がいわれるだじゃれについては、講義で話されていた意図からも”だじゃれについてはそれだけ覚えておいたら良いのではなく、元の単語をしっかり覚える”ということが重要かと思いますので、試験中に度忘れしたときの伝家の宝刀として活用する程度に留めるようにしたいと思います。
また、写真問題については、写真を使った問題は、写真がわからなくても解けるが、元々地図問題は数が少ないにもかかわらず、意外と地図問題については地図がわかっていないと解けない問題が多かったように思います。
総じて、先生の授業は、ビデオでしか拝見したことはなかったのですが、今回初めて受けてみて、その活力みなぎる授業に感動致しました。
今度、一般常識についてもぜひ受講し、1次試験合格につなげたいと思っています。
本日は、本当にありがとうございました。

●「切腹資料」(2.0)の充実ぶりに感嘆、感涙です。
<日本歴史>セミナー(1.0)に続いての参加となりましたが、有意義な時間をありがとうございました。
今回の「切腹資料」(2.0)の充実ぶりには目を見張りました。(重要項目の年順並び替え、リンク貼りも含め)「歴史と何か」「歴史はなぜ変化するのか」の充実ぶりに感嘆しました。
歴史観をたっぷりと説明いただき、大いに流れの理解が進みました。今日セミナーに来た甲斐がありました。
「時代区分と各文化の特徴」の充実ぶりに感涙です。(おっと、ここにしかない資料。今日セミナーに来た甲斐がありました。)など、など。
終わってみれば、あっという間の7時間。先生にはお疲れ様ですが、長さを感じないで集中することができました。
どっぷり日本歴史に浸かって、脳裏に刻み込む時間にできたような気がします。
さらにクリックしまくって理解の進度を深める作業が楽しみです。

●先生の声に「1次試験突破」のBGMが。。。
本日は長時間にわたるセミナーをありがとうございました。
何しろ、中学時代から歴史が苦手で、大学受験も歴史を避けてきた挙句、なんと結婚した相手は歴史の先生(世界史ですが)、子供たちも歴史好きという環境の中にあっても、歴史を避けて通ってきた○○年。 
重い腰をようやく上げてはみたものの、とにかく頭に入ってきません。とにかく1次試験を突破するには、克服せねばならない歴史の高い壁! 昨年はこの歴史は案の定不合格でした。
というのも先生のセミナーの日程に都合が合わず、独学のまま1次試験に臨んだのです。先生もおっしゃっていたように、昨年の難問に試験中に撃沈しました。
苦手意識を克服する唯一の方法は、植山先生のセミナーに参加すること、と心に決めていました。やったぁ!とうとう今日を迎えることができ、11日の資料を何度も読んで今日のセミナーに臨みました。
ん?? 先生の言葉が苦手な歴史の言葉に聞こえないではありませんか。
新たに付け加えていただいた、歴史の捉え方、時代区分…目の前の濃霧が晴れてきたようです。先生の声には「1次試験突破」のBGMすら聞こえてくるようでした。
ポイントを押さえ、より理解を深めていけば、8月17日までにこの霧は晴れるものと確信しています。
深夜にコンビニに走りB4資料をコピーしてくださった先生、途中声がガラガラになってもいつもまにかツヤツヤの声を復活させてしまった驚異のパワーをお持ちの先生。
先生のパワーをいただいたセミナーでした。ありがとうございました。どうぞ喉をお大事になさってください。

●ありえへんセミナー、資料に感激です
前回の<日本歴史>セミナー(1.0)に続いての参加させていただきました。
3時間睡眠でカンペキな「切腹資料」を準備くださったとのこと、ありがとうございます。
数十年分の過去問題を緻密に分析された先生だからこそできる、神業のような完成度ですが、この資料作成のために先生がどれだけの知性を動員し、お時間を割いてくださったことかと思うと、ただただ頭が下がるばかりです。
中でも特に、「2019年度予想問題の立て方」は試験にも直結する内容で、ありがたく拝聴いたしました。

①日本開催のオリンピックについて
問題例:4つのオリンピックを開催順に並べよ
東京 1964 → 札幌冬季 1972 → 長野冬季 1998 → 東京 2020

②百舌鳥・古市古墳群について
問題例:何番目の世界遺産? → 23番目

③2024年に紙幣の肖像人物が変わるので、要注意。
1万円札「日本資本主義の父」渋沢栄一 「論語と算盤」
5千円札「女性教育の先駆者」津田梅子
千円札「近代日本医学の父」北里柴三郎

④天竜龍は過去4回連続で試験に登場。今回も要注意。ポイント:創立者は足利尊氏、開山は夢窓疎石、後醍醐天皇を弔うために建てられた、京都五山の第一位、古都京都の文化財として世界遺産に登録。

⑤最澄(766/767年~822年)、要注意:2018年に空海が出た流れで。

⑥阿弖流為(アテルイ)(?~802年)要注意:2018年度は尚巴志(琉球王国)が出題された流れで。坂上田村麻呂率いる朝廷軍に敗北

⑦日本経済新聞小説の朝刊、夕刊の小説から出る可能性も。(ワカタケル、業平)

日本地理>セミナー、<一般常識>セミナーも楽しみにしております。

以上

コメント

<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その1)

2019年06月24日 16時01分12秒 | ●セミナー・講演会

<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(その1)

6月22日に開催した<日本歴史>セミナー(2.0)ご感想(その1)をご紹介いたします。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(ご参考)「切腹資料」など
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
下記、いずれもキレイに印刷できます!(無料!)

●<日本歴史>セミナー(2.0)の切腹資料(84ページ)
http://www.hello.ac/2019.6.22.history.pdf#mce_temp_url#

●「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」(1ページ)
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf

●「日本文化の時代区分と各文化の特徴」(1ページ)
http://www.hello.ac/period.classification.pdf

●<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)(5ページ)
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(Aさん)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【1】はじめに

今回初めて植山先生の生の講義を拝聴することができて、本当に良かったです。通訳案内士の試験の対策としてだけではなく、歴史の見方を教えてくれる、大変すばらしい内容でした。

まず、歴史は経済の発展が前提となって、古い社会形態との矛盾を原動力として国民を動かし、変化・発展するという大きな原則を教わりました。

そして、時の権力者が歴史を恣意的に国民に教え込んできたということも、これは学校教育では決して教わることのできない真実です。

また、学校教育の中での歴史の扱いが学習者にとって興味関心をもって探究する対象というよりは、むしろ暗記項目として苦しい思い出に繋がっているということもその背景が分かって納得が行きました。

今回の講義のために植山先生がご用意くださった資料が秀逸でした。歴史的事実が単なる羅列ではなく、一つ一つの点が線になるように構成されており、これからの短期間でも十分に試験に合格できるだけの実力を要請してくれる高い質のものだと思います。

さらに、折に触れて植山先生が挟んで紹介してくださる歴史の秘話が楽しくて、思わず聞き入りました。楠木正成の戦法や天皇に対する忠誠心、それを後の日本政府がどのように利用してきたかなど、とても面白かったです。

浜離宮での公園アプリなどは、すぐにでも使ってみたいという情報で、歴史の勉強の端々に現在の私たちが直ぐにでもキャッチすべき有益な情報がちりばめられており、少しも聞き漏らすことのできない貴重なお話の連続でした。

また、資料の内容が、すべての重要項目を網羅しており、本当に合格に必要なすべての要素を包含しているテキストだと言えます。過去問の分析も、非常にメリハリが効いており、これなら自分にもできるのではないかと思えてきました。

最初から最後まで、非常に懇切丁寧な指導と豊富な資料で全面バックアップしてくださる植山先生のお人柄がなによりも素晴らしいと感じました。7時間という時間が、あっという間に過ぎました。

次に、以上の点について詳細を述べます。


【2】個別の良い点について

(1)歴史の見方・考え方を教えてくれた

これまで、歴史は覚えることが多くて、面白い部分は少ないと思っておりました。それで、通訳案内士の試験のためにも相当な暗記をしなくてはならないのだろうと考えており、苦しい作業のようにイメージしておりました。しかし、植山先生の講義を受けて、私は日本の学校教育の被害者であったことに気がつきました。

私の場合、高校の時の世界史の先生が大変研究熱心な方で、特に中世の絶対王朝の頃の話をヘンリー8世の愛人の話など、下世話な話題も交えて、人間味のある王様の人生というストーリー仕立てで話してくれて、世界史はとても面白くて、受験にも世界史を選択した記憶があります。

他方で、日本史の先生は、暗記事項を授業中も念仏のように唱えるだけで、学習者として全くの興味も持てず、寝てばかりいたことが記憶にあります。

このように、日本の歴史にはダイナミズムといいますが、躍動感を感じておりませんでした。しかし、植山先生のお話を聞いて、日本の歴史の本当の面白さを垣間見せられた気がいたしました。

そして、単に覚えるのではなく、その背景にあった様々ことに意識を及ぼしつつ、試験の合格に必要なことを選択的に記憶するようにしていけば、暗記もそう辛くはないだろうと思えるようになりました。植山先生のお蔭です。ありがとうございました。

(2)背景事情が興味深い

植山先生が、「鎌倉幕府を滅ぼしたのは誰ですか?」という質問をされた際に、私は足利尊氏と教科書にあったと記憶しており、そのように考えました。

しかし、楠木正成の戦法とその戦いの全国の御家人への影響をお聴きして、自分はなんと実体をしらなかったのかと驚きました。

さらに、日本政府が楠木正成を天皇(国家)に対する忠誠心の象徴として後の日本でも重要視されていたことなど、日本の歴史のダイナミズムに触れた気がして大変興味深く感じました。

私は、昔から日本の歴史の現代史がほとんど教えられていないことに疑問を持っていました。戦後70年を経過してもまだなお、日本の歴史といえば、大和朝廷や平安時代とか、戦国時代、江戸時代に多くの時間が割かれ、私たちが認識すべき直近の日本史は曖昧なまま高校の日本史の授業は終わっているような気がします。この点も、きっと政府の考え故なのだろうと思いました。

植山先生の様々なお話をお聴きして、自分でももっと日本の歴史を知る努力をして行かなくではならないと強く感じました。また、植山先生のお話はどれも、先生ご自身のこれまでの歴史に対する深い洞察と研鑽の結果が結実した素晴らしいもので、とても勉強になりました。


【3】充実した資料とその活用法

当日配布された資料は、通訳案内士の試験の合格に必要なことが端的に整然と纏められており、また、重要事項にはすぐにインターネットで検索できるようにURLが埋め込まれており、自分で調べる労力まで先生が先取してくださっていて、なんとも親切でお優しい、愛に溢れたものでした。

さらに、過去問との関係でどの部分を重視すればよいのかのご指摘もあり、更に時間を短縮して学べそうだと感じました。


【4】試験に出題されるポイントのメリハリが効いている

問題と共に掲載されている写真の多くが解答に不必要であることや、難問・奇問が合否にはほとんど無関係であることを指摘のうえ、過去の出題傾向から2019年度の予想問題の立て方までご指導くださり、本当に至れり尽くせりの7時間でした。

繰り返し出題される項目については重要基本事項としてしっかりマークすることはもちろん、他の人もできなそうな問題に無駄に時間やエネルギーを使わないようにすることも意識させていただきました。

植山先生のメリハリの効いた過去問の分類で、本試験での対応に安心感をもって臨めそうな気がいたしました。


【5】懇切丁寧な指導と全面バックアップ

植山先生は合格に直結する豊富な資料をHPから無償で、誰でもダウンロードできるように提供してくださり、様々な通訳案内士の試験合格のための動画をYouTubeにアップされ、独学で勉強されている人のために貢献されておられる。

本講議受講前に、これだけでも凄いことをされておられる方だと思っておりましたが、更に今回の歴史の講義を受講したことで、いかに植山先生のご死闘が懇切丁寧で受講者のための工夫を随所でされているものであることが身に染みて分かりました。

植山先生は、本当に通訳案内士の試験の受験生の合格を願ってくださっておられるのだと心から感じました。ありがとうございます。


【6】素晴らしいお人柄

7時間の講義中、植山先生はずっと笑顔で楽しく日本の歴史を語られ、通訳案内士の試験の合格のための勉強方法を教えてくださいました。
会場の反応が今一つおとなしくても、それを笑顔で受けとめ、一人一人を応援する眼差しで見ながら、様々な面白い歴史上のエピソードをお話しくださいました。

こんな方が現代の日本社会にいらしたのかと思うと、胸が熱くなりました。植山先生のことは個人的にはほとんど存じ上げておりませんが、素晴らしいお人柄の方だと感じました。また、大きな使命感に基づいて行動されておられるのだろうと拝察いたしました。


【7】実質的に無償の講義に感嘆

今回、直前に本講義のことをハロー通訳アカデミーのHPで知り、受講料(会場費)4,000円を送金して参加しました。
しかしながら、頂いた資料だけでも数十万円から数百万円の価値のあるもので、植山先生の講義自体はもう値段が付けられない、正にPricelessであると感じました。
これでは、実質的に無償で素晴らしい贈り物を頂戴したと感じました。


【8】感謝

植山先生のこのような無償の愛にただただ感謝をするとともに、このようなチャンスをいただけた自分の運の良さにも感謝をしつつ、頂いた愛に報いることができるよう、そして、できれば、自分でも無償の愛を誰かに差し上げられるようにこれからも努力をして行きたいと思います。
植山先生に心から感謝を申し上げ、益々のご健勝とご活躍を祈念して、お礼の言葉に代えさせていただきます。
ありがとうございました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(Bさん)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●ハロー注意報新橋に轟く!

本日は7時間に亘り〈日本歴史(2.0)セミナーのご講義をありがとうございました。

スマホのマップ機能のお陰で会場にドンピシャに到着したものの何とランチ購入を予定したコンビニが周辺に見当たらず焦りましたが嗅覚で探り当て購入を済ませ安堵して会場入りし受講致しました。

さて「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」に続き「日本史の時代区分と各文化の特徴」について説明を頂きましたが、植山先生が、「通訳案内士1次「日本歴史」の受験資料としてこれほど完成されたものは無いのではと思います。」と言われたのですが、正に宜なるかな!目から鱗が二、三枚、鼓膜から表皮が剥がれ落ちる感有りでした。

セミナーまで文字通り心血注いで作成されたご様子が良く分かりました。

本日もこれらの資料をわざわざB4に拡大され鮮明に印刷する為にUSBからデータをサプライして印刷して頂きました。

午前4時まで整理作業等をされ3時間ほどの睡眠で午前10時からの講義を立ちっぱなしで貫徹されたパワーと情熱に心より敬服致します。

歴史とは何か?では、社会形態、経済的土台の上下構造の切り口を通して、自分がその時代の支配者・権力者であったらどうしたか?という歴史の視点を持って歴史に立ち向かえと教えられたと思います。

また日本史の時代区分についての資料も一枚の資料中に、時代々の特徴を時代区分、文化等の切り口から端的に整理されており、1次試験の問題を解き合格する為の資料の域を超え、通訳案内士として実務に従事する際に、日本文化・歴史を訪日する外国人に説明する際にはこれらの資料で示したような歴史に対する解釈を自分なりに厳として持ちながら対応して下さいねという植山先生の歴史を説明する者が持つべき覚悟・姿勢を示して貰った様に感じ取りました。

支配者は歴史を捏造し隠蔽する、また謀略を企図するとのお話で真珠湾攻撃が米国による周到な謀略であり日本軍は奇襲をしたのではなくさせられたとのお話の中で時の真珠湾防衛司令官だったキング大将が攻撃を受けたのは米側の謀略であったとし、名誉回復を訴え出たものの却下され名誉回復ならずとなった事を思い出しました。

国というものが自国の人間までも謀略の呪縛を解かないものということを認識しました。

鎌倉幕府を倒したのは足利尊氏、新田義貞、楠正成の内、誰かと問われ、楠正成に就いてし七生報国の湊川の戦いでの家紋が菊水であり、非理法権天の旗印の事を説明されましたが、太平洋戦争末期の戦艦大和艦橋に掲げられたとのお話を伺った際にフィリピンでの特攻隊出撃前の写真に一式陸攻と思しき機体に掲げられていた事を思い出しました。

必死たるを覚悟した楠正成の心情までを説明されたものと感じました。

いずれにしても隅々まで気を配られた資料の構成・内容には感服の至りです。

特にハロー注意報と言われた赤字・赤星の注記は素晴らし過ぎて笑ってしまいました。

試験まで作成・講義して頂いた資料を読み込み必ず合格を勝ち取りたいと思います。

本日は本当にありがとうございました。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<日本歴史>セミナー(2.0)のご感想(Cさん)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●怒涛の7時間でした!

6月9日の1回目のセミナーの(5時間)では十分刺激的でしたが、これではまだ満足できないという完璧主義者の植山先生による7時間の拡大版。

まる一日かかるので、今回は失礼して自宅で勉強しようかと思いましたが、直前に配布された資料のすごさに驚いて、急遽申し込みました。

今回は50名程度の募集と伺っていたのに、結局150名越え。前回見かけた顔もちらほら、みなさん同じ思いだったのでしょう。

冒頭、「歴史とは何か?」「なぜ学校で学ぶ日本史は、こんなにつまらないのか」を明快にご説明いただいた90分。

要するに時の権力者が自分の都合の良い話だけを教え込んで、ひたすら年号を暗記する科目に落とし込むから、ほとんどの人は、つまらないと感じるし、それを権力者も歓迎する、というお話し、確かにそのとおりですね。

天皇家をめぐる歴史も、時の権力者が天皇を自分の都合のよいように「利用」してきた、なんてことはあまり国民に知られては困るのでしょう。

弥生時代から、平安時代までは「奴隷制」、安土桃山と江戸時代に切れ目はないので、中世、近世という区分けはナンセンス、鎌倉時代に始まった「封建制」が明治維新までそのまま続いたとシンプルに考えるべき、と。納得です。

教科書に広島、長崎のことは書いてあっても、半年前の3月10日の東京大空襲でたった一晩で10万人が殺されたことは、あまり触れていない(すべての教科書ではないですが)。

あの時点で敗戦を決断していれば、原爆投下も沖縄戦の悲劇(19万人の殺戮)も避けられたのに、と気づいてもらっては困るのでしょうね。

ちなみに、陸軍航空隊で対日爆撃を計画したロバート・マクナマラ(のち、ケネディ政権下で国防長官)自身、「あれは国際法違反だった」と認めています。(カナダのドキュメンタリー映画"Fog of War" より。youtubeでみられます。https://www.youtube.com/watch?v=5LsRRTvPigY

戦後の「黒塗り教科書」の話は聞いていましたが、今は、他人の意見が少しでも気に入らないと思うと、よってたかって人格否定のようなコメントをぶつけて、つぶしにかかる、または発言者を特定して、さらし者にする、さらには根拠もない訴訟までおこす。ある意味で戦前のファシズムよりも始末に悪いかもしれません。

よし、これ以上、だまされないように歴史を勉強するぞ!

授業の話にもどります。

昼からは、テキストにもとづいて、重要事項を「縦の糸、横の糸、斜めの糸」を絡ませ、しかもユーモアたっぷりのエピソード満載で教えていただき、「これで理解できなければ、どうする」という名講義でした。

今年の予想問題のヒントを多数いただきましたが、「あとは出題者の意図を推理して、自分で考える」、そのとおりですね。

予定終了時間の17時をすぎても、まだまだ伺いたいところはありましたが、最後まで、「おんぶにだっこに肩車、飴玉までつけてちょうだい!」と甘えていてはいけないので、これからは自分で努力します。

ありがとうございました。

以上

コメント

<日本歴史>セミナー(2.0)の<切腹資料>公開!

2019年06月21日 15時56分45秒 | ●セミナー・講演会

<日本歴史>セミナー(2.0)の<切腹資料>公開! 

6月22日開講予定の2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本歴史>直前対策セミナー(2.0)の<切腹資料>が完成しましたので、公開させていただきます。 

明日のセミナーでは、<切腹資料>の(1)本体部分と(2)過去問部分を同時に見ながら講義を行うことがありますので、セミナーに参加される方は、(1)本体部分(P.1~57)と(2)過去問部分(P.58~84)の二つのファイルに分けて綴じてご持参ください。 

●今回の<切腹資料>について 

・すべてのページを見直し、必要な改訂を行い、講義の順番に合わせて、ページを組み替えました。 

・全面改訂したページ:13ページ~17ページ(ありえへん<重要事項>のまとめ、となりました。すべての項目に重要度表示とリンクを張りました。) 

・新たに追加したページ:4ページ(歴史とはなにか?)、5ページ(日本史の時代区分と各時代の特徴)、12ページ(2019年度<予想問題>の立て方) 

●<日本歴史>セミナーの<切腹資料>を公開します! 
http://www.hello.ac/2019.6.22.history.pdf 

●<切腹資料>とは 
この資料を勉強して合格できなければ、私は切腹する覚悟ですよ、の意味です。 

●お願い 
<切腹資料>をご覧になり、何か、間違い、誤植、変換ミスなどに気が付きましたら、至急ご連絡をお願いします。 → info@hello.ac 

●まだ、当日、参加することも可能ですので、参加希望の方は、下記をおご覧になり、至急、お申込みください! 

●6月22日は、朝10時から夕方5時までの7時間の長丁場のセミナーになりますので、今から体調を整えて、ご参加いただきたいと思います。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日の<日本歴史>セミナー(2.0)の申込み 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、残席が、あとわずかとなりましたので、会場受講をご希望の方は、なるべく早くお申込みください。 

●正式セミナー名:2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本歴史>直前対策セミナー(2.0) 

(略称)<日本歴史>セミナー(2.0) 

●参加資格: 

・参加資格(その1) 
セミナー翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>をお送りいただける方。 

期限までに<受講の感想>の提出がない場合、今後、ハローのサービスを受けることができません。 
件名:<日本歴史>(2.0)感想 
宛先:info@hello.ac 

<日本歴史>セミナー(1.0)のご感想(例)(その1)~(その4) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/0781d4e10a2db397eb4e9ee18dbacb1a 

・参加資格(その2) 
本セミナーに関する重要な連絡は、今後、メルマガ<全国通訳案内士受験情報>(無料)を使用しますので、必ず、下記のメルマガに登録してください。 
6月21日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。ご自分で印刷できない方は、印刷サービスをご利用ください。(下記) 
http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.php 

・参加資格(その3) 
事前に、下記の動画「決心すれば、必ず実現できる」をご覧ください。 
https://youtu.be/oXF9u2_7tgA 

・参加資格(その4) 
2019年度に受験する方は、下記の通訳案内士試験2018年度<合格体験記>をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

●日時:2019年6月22日(土)10:00~17:00(開場、受付開始:9:30) 

●会場:TKP新橋汐留ビジネスセンター ホール401 

<住所>東京都港区新橋4-24-8 2東洋海事ビル 4F (事務所:1F) 

<交通> 
東京都 JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩 4分 
東京都 都営三田線 内幸町駅 徒歩 9分 
東京都 新橋駅 烏森口 新橋駅 A1出口 徒歩 3分 
東京都 ゆりかもめ 新橋駅 A1出口 徒歩 4分 
東京都 東京メトロ銀座線 新橋駅 8出口 徒歩 5分 
東京都 都営大江戸線 汐留駅 7出口 徒歩 6分 
東京都 ゆりかもめ 汐留駅 西口出口 徒歩 6分 

<アクセス> 
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-shimbashi/access/ 

●講師:植山源一郎(ハロー通訳アカデミー学院長) 

<略歴> 
1972年:早稲田大学第一文学部卒業(ドイツ古典哲学専攻) 
1972年:ソニーLL英語スクール入社 
1973年:同スクールマネジャー 
1975年:住友ゴム工業(ダンロップ)株式会社入社。副社長(英国人)の秘書兼専属通訳、翻訳担当 
1977年:ハロー通訳アカデミーを創立して現在に至る。ハロー通訳アカデミーは、累計10万人以上の受講生を指導し、全国通訳案内士試験合格者1万人以上、毎年41年間連続合格者数全国第1位の実績を誇る! 

●講義内容:2019年度第1次筆記試験<日本歴史>合格を目指す内容です。 

●資料:下記を印刷して会場までご持参ください。 
 http://www.hello.ac/2019.6.22.history.pdf 

●予習資料:下記の資料を予習しておいてください。 

<日本歴史>セミナー(1.0)の切腹資料 
http://www.hello.ac/2019.6.9.pdf 

・2018年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2018his.PDF 

・2017年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2017his.pdf 

・2016年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2016his.pdf 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

●申込み:下記の<申込書>にご記入の上、メールにてお申込みください。 

●定員になり次第、締め切らせていただきます。 

●当日、受付にて、「日本的事象英文説明300選」(書籍、CD)を特別割引にて販売します。(要予約) 
購入ご希望の方は、下記の<申込書>にご記入ください。 

●キャンセル 
・申込んだ後に、キャンセルされる場合は、できるだけ早くご連絡ください。 
・件名:<キャンセル>(氏名) 
・宛先:info@hello.ac 

●個人情報の取り扱いについて 
http://www.hello.ac/privacy/index.php 

●特定商取引に関する法律に基づく表記  
・名称:ハロー通訳アカデミー 
・運営責任者:植山源一郎 
・所在地:〒168-0065 東京都杉並区浜田山4-33-3-303 
・メールアドレス:moon.hello@gmail.com 
・ホームページ:http://www.hello.ac/ 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<申込書> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<下記をコピペしてお送りください> 

・件名:<日本歴史>(2.0)申込み(氏名)←必ず、氏名をお書きください。 
・宛先:info@hello.ac 

         記 

私は、セミナーの翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>を提出します。 

●氏名: 

●通訳案内士資格:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

( )(   語)(   年度合格) 
( )(   語)(   年度受験予定) 
( )(特に受験の予定はない) 

●2019年度の受験科目:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

・第1次筆記試験 
( )外国語(   語) 
( )日本地理 
( )日本歴史 
( )一般常識 
( )通訳案内の実務 

・第2次口述試験 
( )第2次口述試験のみ(   語) 

●6月9日の<日本歴史>セミナー(1.0)に:( )参加した。 ( )参加していない

●住所: 
●電話: 
●職業(任意): 
●年齢(任意): 
●メールアドレス: 
●ハローとの関係: 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

・費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

・費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

●「日本的事象英文説明300選」(特別割引)購入希望(要予約)(〇印) 

( )書籍+CD=5,000円 
( )書籍のみ=2,000円 
( )CDのみ=3,000円 

※代金は、当日、受付にてお支払いください。 

●セミナーの内容についてのご希望を箇条書きにてご記入ください。 

(1) 

(2) 

(3) 

●ハローへのメッセージ/合格への決意表明: 



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本地理><一般常識>受験者の皆さんにお願い 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

<日本地理><一般常識>の切腹資料に、<日本歴史>と同様に、①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 ②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目、などを含めたいと思っております。 

これをどなたか、お手伝いしていただけませんか? 

これを、やっていただけると、私は、切腹資料の他の箇所の作成に注力できます → ありえへん切腹資料の完成 → 皆さん、悠々の合格、となります! 

「『無料独学合格を強力にサポートします!』と標榜しているのだから、それはお前の仕事だろう! しっかりサポートしろ! このボケ! お前の母さんデベソ!」とのお叱りを受けることを覚悟のお願いです。m(._.)m 

●<日本歴史>のサンプルページ 
①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 
②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目 
上記①②のサンプルページ 
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf 

●つきましては、<日本地理><一般常識>の下記文字データから、「重要事項」を選び、<日本歴史>のサンプルページと同じような文書を作成していただきたいのです。 
選ぶべき「重要事項」については、私が、最初の数ページでハイライトを施していますので、それを参考に作成していただければと存じます。 
本文字データでは、時々、文字が飛んでいる場合がありますので、作業の最中は、必ず、当該問題用紙を見ながら行ってください。 

・<日本地理>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.geo.pdf 

・<一般常識>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.gen.pdf 

●2015年度~2018年度の問題用紙 

・2018年<日本地理> 
http://hello.ac/2018geo.PDF 

・2018年度<一般常識> 
http://hello.ac/2018gen.PDF 

・2017年度<日本地理> 
http://hello.ac/2017geo.pdf 

・2017年度<一般常識> 
http://hello.ac/2017gen.pdf 

・2016年度<日本地理> 
http://hello.ac/2016geo.pdf 

・2016年度<一般常識> 
http://hello.ac/2016gen.pdf 

・2015年度<日本地理> 
http://hello.ac/guide/2015geography.pdf 

・2015年度<一般常識> 
http://hello.ac/guide/2015generalknowledge.pdf 

●上記のお手伝いをしてくださる方は、至急、ご連絡ください。 →info@hello.ac 
なるべく早く完成していただけると、大変助かります! 

●以上、詳しくは、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ea9850da0ce6e091328179b9576a09fe 

以上

コメント

<日本歴史>セミナー(2.0)参加者の皆さんへ

2019年06月20日 15時50分10秒 | ●セミナー・講演会

<日本歴史>セミナー(2.0)参加者の皆さんへ 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
必ず、セミナー前に予習しておいてください! 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)まで、あと二日と迫ってきましたが、この度、下記の資料(切腹資料の一部)の改訂版を作成しましたので、必ず、セミナー前に予習しておいてください! 

「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」という問題意識を持って、ご参加いただくことで、セミナーの講義の理解が格段に高まると思います。(かなり改訂しました!) 

「日本文化の時代区分と各文化の特徴」では、新たに、二つの「時代区分」(原始共産制→奴隷制→封建制→資本主義)(原始・古代→中世→近世→近代・現代)、さらに、東北「蝦夷」、沖縄の「時代区分」を加え、より充実して内容になっています。(かなり改訂しました!) 

昨日、お送りした<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)は、まさに、全国通訳案内士試験(2015年~2018年)の<重要項目>のビッグデータです。すべての<重要項目>が、Wikipedia などにリンクしているので、効率的な学習が可能です。 

●「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」(1ページ)(キレイに印刷できます!) 
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf 

●「日本文化の時代区分と各文化の特徴」(1ページ)(キレイに印刷できます!) 
http://www.hello.ac/period.classification.pdf 

●<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)(5ページ)(キレイに印刷できます!) 
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf 

●<日本歴史>セミナー(2.0)の資料(切腹資料)は、明日(6月21日)午後4時までに、本メルマガにてお送りする予定です。セミナー参加者の方は、必ず、印刷して会場までご持参ください。 

6月22日は、7時間の長丁場となりますので、今から体調を整えて、ご参加いただきたいと思います。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日の<日本歴史>セミナー(2.0)の申込み 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、残席が、あとわずかとなりましたので、会場受講をご希望の方は、なるべく早くお申込みください。 

●満席の場合は、<立見席>での受講になります。 

私は、7時間立ったままで講義しても全く大丈夫ですが、普通の方は、朝10時から夕方5時までの<立見>は、結構つらいかもしれません。 

●<立見席>ではなく、座って受講したい方は、下記より至急お申込みください! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/a1f16a93fc91a8bc7ce8e6a0b31954bd 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本歴史>セミナーのご要項 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●正式セミナー名:2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本歴史>直前対策セミナー(2.0) 

(略称)<日本歴史>セミナー(2.0) 

●参加資格: 

・参加資格(その1) 
セミナー翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>をお送りいただける方。 

期限までに<受講の感想>の提出がない場合、今後、ハローのサービスを受けることができません。 
件名:<日本歴史>(2.0)感想 
宛先:info@hello.ac 

<日本歴史>セミナー(1.0)のご感想(例)(その1)~(その4) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/0781d4e10a2db397eb4e9ee18dbacb1a 

・参加資格(その2) 
本セミナーに関する重要な連絡は、今後、メルマガ<全国通訳案内士受験情報>(無料)を使用しますので、必ず、下記のメルマガに登録してください。 
6月21日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。ご自分で印刷できない方は、印刷サービスをご利用ください。(下記) 
http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.php 

・参加資格(その3) 
事前に、下記の動画「決心すれば、必ず実現できる」をご覧ください。 
https://youtu.be/oXF9u2_7tgA 

・参加資格(その4) 
2019年度に受験する方は、下記の通訳案内士試験2018年度<合格体験記>をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

●日時:2019年6月22日(土)10:00~17:00(開場、受付開始:9:30) 

●会場:TKP新橋汐留ビジネスセンター ホール401 

<住所>東京都港区新橋4-24-8 2東洋海事ビル 4F (事務所:1F) 

<交通> 
東京都 JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩 4分 
東京都 都営三田線 内幸町駅 徒歩 9分 
東京都 新橋駅 烏森口 新橋駅 A1出口 徒歩 3分 
東京都 ゆりかもめ 新橋駅 A1出口 徒歩 4分 
東京都 東京メトロ銀座線 新橋駅 8出口 徒歩 5分 
東京都 都営大江戸線 汐留駅 7出口 徒歩 6分 
東京都 ゆりかもめ 汐留駅 西口出口 徒歩 6分 

<アクセス> 
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-shimbashi/access/ 

●講師:植山源一郎(ハロー通訳アカデミー学院長) 

<略歴> 
1972年:早稲田大学第一文学部卒業(ドイツ古典哲学専攻) 
1972年:ソニーLL英語スクール入社 
1973年:同スクールマネジャー 
1975年:住友ゴム工業(ダンロップ)株式会社入社。副社長(英国人)の秘書兼専属通訳、翻訳担当 
1977年:ハロー通訳アカデミーを創立して現在に至る。ハロー通訳アカデミーは、累計10万人以上の受講生を指導し、全国通訳案内士試験合格者1万人以上、毎年41年間連続合格者数全国第1位の実績を誇る! 

●講義内容:2019年度第1次筆記試験<日本歴史>合格を目指す内容です。 

●資料:6月21日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。 

●予習資料:下記の資料を予習しておいてください。 

<日本歴史>セミナー(1.0)の切腹資料 
http://www.hello.ac/2019.6.9.pdf 

・2018年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2018his.PDF 

・2017年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2017his.pdf 

・2016年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2016his.pdf 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

●振込み銀行口座: 
 みずほ銀行 浜田山支店 
 普通口座 1928500 
 名義:植山源一郎(ウエヤマ ゲンイチロウ) 

●申込み:下記の<申込書>にご記入の上、メールにてお申込みください。 

●定員になり次第、締め切らせていただきます。 

●当日、受付にて、「日本的事象英文説明300選」(書籍、CD)を特別割引にて販売します。(要予約) 
購入ご希望の方は、下記の<申込書>にご記入ください。 

●キャンセル 
・申込んだ後に、キャンセルされる場合は、できるだけ早くご連絡ください。 
・件名:<キャンセル>(氏名) 
・宛先:info@hello.ac 

●個人情報の取り扱いについて 
http://www.hello.ac/privacy/index.php 

●特定商取引に関する法律に基づく表記  
・名称:ハロー通訳アカデミー 
・運営責任者:植山源一郎 
・所在地:〒168-0065 東京都杉並区浜田山4-33-3-303 
・メールアドレス:moon.hello@gmail.com 
・ホームページ:http://www.hello.ac/ 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<申込書> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<下記をコピペしてお送りください> 

・件名:<日本歴史>(2.0)申込み(氏名)←必ず、氏名をお書きください。 
・宛先:info@hello.ac 

         記 

私は、セミナーの翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>を提出します。 

●氏名: 

●通訳案内士資格:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

( )(   語)(   年度合格) 
( )(   語)(   年度受験予定) 
( )(特に受験の予定はない) 

●2019年度の受験科目:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

・第1次筆記試験 
( )外国語(   語) 
( )日本地理 
( )日本歴史 
( )一般常識 
( )通訳案内の実務 

・第2次口述試験 
( )第2次口述試験のみ(   語) 

●6月9日の<日本歴史>セミナー(1.0)に:( )参加した。 ( )参加していない

●住所: 
●電話: 
●職業(任意): 
●年齢(任意): 
●メールアドレス: 
●ハローとの関係: 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

・費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

・費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(当日、受付にてお支払いの方) 

●「日本的事象英文説明300選」(特別割引)購入希望(要予約)(〇印) 

( )書籍+CD=5,000円 
( )書籍のみ=2,000円 
( )CDのみ=3,000円 

※代金は、当日、受付にてお支払いください。 

●セミナーの内容についてのご希望を箇条書きにてご記入ください。 

(1) 

(2) 

(3) 

●ハローへのメッセージ/合格への決意表明: 



━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本地理><一般常識>受験者の皆さんにお願い 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

<日本地理><一般常識>の切腹資料に、<日本歴史>と同様に、①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 ②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目、などを含めたいと思っております。 

これをどなたか、お手伝いしていただけませんか? 

これを、やっていただけると、私は、切腹資料の他の箇所の作成に注力できます → ありえへん切腹資料の完成 → 皆さん、悠々の合格、となります! 

「『無料独学合格を強力にサポートします!』と標榜しているのだから、それはお前の仕事だろう! しっかりサポートしろ! このボケ! お前の母さんデベソ!」とのお叱りを受けることを覚悟のお願いです。m(._.)m 

●<日本歴史>のサンプルページ 
①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 
②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目 
上記①②のサンプルページ 
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf 

●つきましては、<日本地理><一般常識>の下記文字データから、「重要事項」を選び、<日本歴史>のサンプルページと同じような文書を作成していただきたいのです。 
選ぶべき「重要事項」については、私が、最初の数ページでハイライトを施していますので、それを参考に作成していただければと存じます。 
本文字データでは、時々、文字が飛んでいる場合がありますので、作業の最中は、必ず、当該問題用紙を見ながら行ってください。 

・<日本地理>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.geo.pdf 

・<一般常識>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.gen.pdf 

●2015年度~2018年度の問題用紙 

・2018年<日本地理> 
http://hello.ac/2018geo.PDF 

・2018年度<一般常識> 
http://hello.ac/2018gen.PDF 

・2017年度<日本地理> 
http://hello.ac/2017geo.pdf 

・2017年度<一般常識> 
http://hello.ac/2017gen.pdf 

・2016年度<日本地理> 
http://hello.ac/2016geo.pdf 

・2016年度<一般常識> 
http://hello.ac/2016gen.pdf 

・2015年度<日本地理> 
http://hello.ac/guide/2015geography.pdf 

・2015年度<一般常識> 
http://hello.ac/guide/2015generalknowledge.pdf 

●上記のお手伝いをしてくださる方は、至急、ご連絡ください。 →info@hello.ac 
なるべく早く完成していただけると、大変助かります! 

●以上、詳しくは、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ea9850da0ce6e091328179b9576a09fe 

以上

コメント

2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)開催のお知らせ!

2019年06月20日 15時40分21秒 | ●セミナー・講演会

2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)開催のお知らせ! 

6月9日に開催しました<日本歴史>セミナー(1.0)ですが、参加者の皆さんからのお褒めのお言葉とは裏腹に、完全主義者の私としましては、到底納得のいく講義ではありませんでした。(涙;) 

●参加者の皆さんからのご感想 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/0781d4e10a2db397eb4e9ee18dbacb1a 

つきましては、下記により、<日本歴史>セミナー(2.0)を開催させていただくことにいたしましたので、お知らせします。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本歴史>セミナー(2.0)の特徴 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●講義時間 
前回、<切腹資料>(80ページ)の内容を講義するために5時間では、物理的に、全く時間が足りなかったので、今回は、午前10時~午後5時の7時間の講義時間といたしました。 
しかし、参加者のご感想には、多分、「あっという間の7時間でした」となると思います。 

・第1講:10:00~11:30(90分)
・第2講:11:40~13:10(90分)
・昼休み:13:10~13:50(40分)
・第3講:13:50~15:20(90分)
・第2講:15:30~17:00(90分)  

●<切腹資料>の改善 
前回の資料のさらなる改善、および、新たな<合格必勝ありえへん資料>(植山史観の開示)を追加する予定です。 

●講義内容 

・本セミナーに参加することにより、合格に必要な必須知識(重要事件、重要人物など)が参加者の脳裏に刻み込まれるような講義内容を目指します。 

・そのために、重要事件、重要人物に関するエピソードなど、記憶の定着の助けになる話をきちんとしたいと思っております。 

●動画の公開について 
今回も、納得がいかなければ、動画の公開はいたしません(できません)ので、真剣に合格したいと思っておられる方は、是非ご参加ください。 

●赤字覚悟の会場費<ありえへん 4,000円> 
一人でも多くの方が参加できるように、お財布にやさしい、赤字覚悟の<ありえへん 4,000円>(事前振込みの場合)とさせていただきました。 

●今回は、定員が少ないので、お早めにお申込みください。満席の場合は、ご容赦ください。 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)要項 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●正式セミナー名:2019年度全国通訳案内士試験 第1次筆記試験<日本歴史>直前対策セミナー(2.0) 

(略称)<日本歴史>セミナー(2.0) 

●参加資格: 

・参加資格(その1) 
セミナー翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>をお送りいただける方。 

期限までに<受講の感想>の提出がない場合、今後、ハローのサービスを受けることができません。 
件名:<日本歴史>(2.0)感想 
宛先:info@hello.ac 

<日本歴史>セミナー(1.0)のご感想(例)(その1)~(その4) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/0781d4e10a2db397eb4e9ee18dbacb1a 

・参加資格(その2) 
本セミナーに関する重要な連絡は、今後、メルマガ<全国通訳案内士受験情報>(無料)を使用しますので、必ず、下記のメルマガに登録してください。 
6月21日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。ご自分で印刷できない方は、印刷サービスをご利用ください。(下記) 
http://www.hello.ac/mailmag/mailmag.php 

・参加資格(その3) 
事前に、下記の動画「決心すれば、必ず実現できる」をご覧ください。 
https://youtu.be/oXF9u2_7tgA 

・参加資格(その4) 
2019年度に受験する方は、下記の通訳案内士試験2018年度<合格体験記>をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

●日時:2019年6月22日(土)10:00~17:00(開場、受付開始:9:30) 

●会場:TKP新橋汐留ビジネスセンター ホール401 

<住所>東京都港区新橋4-24-8 2東洋海事ビル 4F (事務所:1F) 

<交通> 
東京都 JR山手線 新橋駅 烏森口 徒歩 4分 
東京都 都営三田線 内幸町駅 徒歩 9分 
東京都 新橋駅 烏森口 新橋駅 A1出口 徒歩 3分 
東京都 ゆりかもめ 新橋駅 A1出口 徒歩 4分 
東京都 東京メトロ銀座線 新橋駅 8出口 徒歩 5分 
東京都 都営大江戸線 汐留駅 7出口 徒歩 6分 
東京都 ゆりかもめ 汐留駅 西口出口 徒歩 6分 

<アクセス> 
https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/st-shimbashi/access/ 

●講師:植山源一郎(ハロー通訳アカデミー学院長) 

<略歴> 
1972年:早稲田大学第一文学部卒業(ドイツ古典哲学専攻) 
1972年:ソニーLL英語スクール入社 
1973年:同スクールマネジャー 
1975年:住友ゴム工業(ダンロップ)株式会社入社。副社長(英国人)の秘書兼専属通訳、翻訳担当 
1977年:ハロー通訳アカデミーを創立して現在に至る。ハロー通訳アカデミーは、累計10万人以上の受講生を指導し、全国通訳案内士試験合格者1万人以上、毎年41年間連続合格者数全国第1位の実績を誇る! 

●講義内容:2019年度第1次筆記試験<日本歴史>合格を目指す内容です。 

●資料:6月21日(金)までに、資料をメルマガにてお送りしますので、印刷して会場までご持参ください。 

●予習資料:下記の資料を予習しておいてください。 

<日本歴史>セミナー(1.0)の切腹資料 
http://www.hello.ac/2019.6.9.pdf 

・2018年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2018his.PDF 

・2017年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2017his.pdf 

・2016年度の<日本歴史>問題(解答付) 
http://hello.ac/2016his.pdf

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

●費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

●費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

●振込み銀行口座:
 みずほ銀行 浜田山支店
 普通口座 1928500
 名義:植山源一郎(ウエヤマ ゲンイチロウ)

●申込み:下記の<申込書>にご記入の上、メールにてお申込みください。 

●定員になり次第、締め切らせていただきます。 

●当日、受付にて、「日本的事象英文説明300選」(書籍、CD)を特別割引にて販売します。(要予約) 
購入ご希望の方は、下記の<申込書>にご記入ください。 

●キャンセル 
・申込んだ後に、キャンセルされる場合は、できるだけ早くご連絡ください。 
・件名:<キャンセル>(氏名) 
・宛先:info@hello.ac 

●個人情報の取り扱いについて 
http://www.hello.ac/privacy/index.php 

●特定商取引に関する法律に基づく表記  
・名称:ハロー通訳アカデミー 
・運営責任者:植山源一郎 
・所在地:〒168-0065 東京都杉並区浜田山4-33-3-303 
・メールアドレス:moon.hello@gmail.com 
・ホームページ:http://www.hello.ac/ 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<申込書> 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━  
<下記をコピペしてお送りください> 

・件名:<日本歴史>(2.0)申込み(氏名)←必ず、氏名をお書きください。 
・宛先:info@hello.ac 

         記 

私は、セミナーの翌日の6月23日(日)24:00までに<受講の感想>を提出します。 

●氏名: 

●通訳案内士資格:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

( )(   語)(   年度合格) 
( )(   語)(   年度受験予定) 
( )(特に受験の予定はない) 

●2019年度の受験科目:(該当する先頭に〇印をご記入ください) 

・第1次筆記試験 
( )外国語(   語) 
( )日本地理 
( )日本歴史 
( )一般常識 
( )通訳案内の実務 

・第2次口述試験 
( )第2次口述試験のみ(   語) 

●6月9日の<日本歴史>セミナー(1.0)に:( )参加した。 ( )参加していない

●住所: 
●電話: 
●職業(任意): 
●年齢(任意): 
●メールアドレス: 
●ハローとの関係: 

●費用(下記のカッコ内に〇印をご記入ください) 

●費用(その1)(資料をご自分で印刷する方): 
【会場費のみ】 
( )5,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

●費用(その2)(資料をご自分で印刷できない方): 
【会場費+資料代】 
( )5,000円(会場費)+1,000円(資料代)=6,000円(6月21日に事前振込みの方、および、当日、受付にてお支払いの方) 

●「日本的事象英文説明300選」(特別割引)購入希望(要予約)(〇印) 

( )書籍+CD=5,000円 
( )書籍のみ=2,000円 
( )CDのみ=3,000円 

※代金は、当日、受付にてお支払いください。 

●セミナーの内容についてのご希望を箇条書きにてご記入ください。 

(1) 

(2) 

(3) 

●ハローへのメッセージ/合格への決意表明: 



以上

コメント

<日本歴史>セミナー参加者の皆さんのご希望

2019年06月19日 22時44分38秒 | ●セミナー・講演会

<日本歴史>セミナー参加者の皆さんのご希望

6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)の参加者の皆さんのセミナーに対するご希望を拝見して、責任の重大さを痛感し、武者震いが止まりません。(笑)

できる限り、皆さんのご希望にお応えできるように、現在、最後の準備に頑張っています。

当日は、7時間の長丁場となりますので、今から体調を整えて、ご参加いただきたいと思います。

●<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)(キレイに印刷できます!)
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf

●「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」が、意外と大きな反響があり驚いています。
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6月22日の<日本歴史>セミナー(2.0)の申込み
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、残席が、あとわずかとなりましたので、会場受講をご希望の方は、なるべく早くお申込みください。

「特別割引会場費」の振込み期限は、明日(6月20日)午後3時必着となっておりますので、よろしくお願いいたします。

●満席の場合は、<立見席>での受講になります。

私は、7時間立ったままで講義しても全く大丈夫ですが、普通の方は、朝10時から夕方5時までの<立見>は、結構つらいかもしれません。

●<立見席>ではなく、座って受講したい方は、下記より至急お申込みください!
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/a1f16a93fc91a8bc7ce8e6a0b31954bd

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<日本歴史>セミナー参加者のご希望
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●厳選予想問題。
●過去問の問題分析に基づいた予想範囲及びその対策
●過去問の分析に基づく出願傾向

●単なる暗記ではない、できごとの背景や関連性をよく理解したい
●年代や事項の記憶を助ける講義。
●その上で、最重要な年号については覚え方のヒントになるゴロ合わせなども教えていただけると助かります。

●古代史や現代史は、時間がない中、何を何処までやるべきか?
●日本地理、常識問題との融合問題になりそうな歴史事項の講義。

●年代及び固有名詞の記憶方法についてわかりやすく面白い解説
●他の分野との関連問題に関する注意事項

●日本史がさっぱりなのでどこから手をつけたらいいのか、優先順位を知りたい
●効率的な勉強・暗記方法

●今年の日本歴史の予想問題。
●試験に出そうな歴史的事件の解説。
●日本地理と融合した問題など。

●昨年の問題傾向と今年の予想
●2019年の予想問題

●先生の「歴史とは」大変興味深くセミナーに参加したいと思いました歴史を深め記憶に残る講義を期待しています。
●日本の城、神社仏閣ついて歴史的背景を学び語れるように面白いエピソードがあれば知りたい

●試験まで2ヶ月を切っての効率の良い勉強法が知りたい。
●重要事項の覚えやすい覚え方(語呂合わせなど)を教えていただきたい。
●先生の熱いオーラを全身で浴びたいです。余すことなくお話いただけると嬉しいです。

●歴史は大量に覚えることがあり中々覚えきれません。特に出るポイントを教えていただきたいです。特に戦後の歴史が複雑で覚えられません。

●年号・事項の暗記法(これは本当に大切です)
●各項目の相互関連
●今年の予想問題

●先生も書いてくださっていましたが、勉強するポイントを知りたいです。
●一昨年、歴史はそんなに難しいと感じなかったのですが、去年は難易度が上がったとのこと、ひるむ自分がいます。セミナーを受けてモチベーションに繋げたいです。

●時代と文化天皇や為政者、出来事と年号の有機的な結びつけ
●世界遺産登録など最近の動向を絡めた今年の出題予想

●重要事項、重要人物に関するエピソードをお話し下さるとのことで、とにかく楽しみにしています。一つでも多く覚えて帰りたいです。
●今回も出題の可能性が高いところ中心に教えてください。

●合格への勉強方法等もお教えいただきたい。
●今年の出そうなポイントをご教授いただきたい。

●もう時間がないので、今年出そうな問題を教えてほしいです。
●歴史の流れと各時代ごとの特徴を掴めるようにしたいです。

●昨年の試験動向に基づく今年の対策
●特に抑えておくべき新傾向

●日本の歴史の流れを一通り振り返っていただきたいです。
●これまで植山先生が行かれた、歴史を勉強できるおすすめの観光地やそこでのエピソードを聞かせていただきたいです。
●植山先生が好きな歴史上の人物や出来事についても聞かせていただきたいです。

●試験までの勉強のきっかけになるような歴史の流れとポイント

●とにかく覚えられない。記憶に残る覚え方を知りたい。
●流れがつかめない。起こった出来事、文化、時の天皇や将軍などの支配者をなんとかリンクさせたい。
●歴史を好きになりたい。今のところ苦悩している。

●記憶に残るような歴史背景の浮かぶ内容
●順に沿った内容
●復習できる内容

●歴史が苦手な人が効率よく勉強するためのアドバイス。
●セミナー内容と、それ以外の歴史の勉強とのバランスの取り方(どこまで深くやるべきか?)。
●(1.0)に参加していない参加者が、内容的に(2.0)で混乱するような事がありそうなら、事前準備のご指示か、当日注釈などあると有り難いです。

●ズバリ今年の出題の山をご教授ください。
●歴史的重要事象が何故そのようになったのか、原因と結果の流れが理解できるお話を期待しております。(歴史的重要事象を覚えても、関連性をしっかり理解していないと、知識がバラバラで直ぐに忘れてしまいます。また、せっかく勉強しても、歴史を現在、未来に活かすことが出来ずもったいないです。)

●遷都の歴史
●何時代に何天皇
●元号と西暦について

●出題予想重要度などをご教示いただければ幸いです。
●歴史が大の苦手です!面白くて目が開く経験がしたいです。よろしくお願いします!

●歴史の流れ、繋がりを自己の中で確実なものにしたい。
●植山先生より新たな発見を見出して、上記同様日本歴史の定着を完璧にしたい。
●吸収できるものはなんでも海綿体のように吸い取りたい!

●ゴロ合わせ的な覚え方(先日もご紹介頂きありがとうございました)
●覚えるべき事項の優先順位

●歴史全般苦手意識が強いので、それを払しょくするような植山先生の一言!

●始めたばかりなので未だよく分かりませんが、基本的かつ頻出な分野を確実にしたいという希望をもっており、その点に配慮した内容であれば幸いです。
●暗記するべき点を明示していただければ有難いです。
●記憶では解けない問題が出された場合の視点について、ご教示願えれば幸いです。

●2018年度の日本史試験解説-選択肢や解答に対するTips(予備知識)とか、関連重要事項
●先生からの叱咤激励と先生の元気をいただきたい!

●(1.0)に参加したので、さらなる印象に残る授業をお願いします。
●語呂合わせを、宜しくお願い申し上げます。

●重要ポイントのレビュー
●残り2カ月の試験準備方法

●暗記の仕方
●コンパクトであるが幅広く
●いつもの如くダジャレで楽しく

●ズバリ最重要予想問題
●近年の傾向を盛り込んだ内容
●歴史が苦手なため、年代や人物、事象の覚え方のコツ(語呂合わせ等)を教えていただければ助かります。

●2019年の予想問題
●世界遺産を中心とした講義

●歴史の勉強の仕方のアドバイスを頂けたら、嬉しいです。

●特に今年度の出題予想
●世界遺産に関係する内容
●モチベーションアップのためのメッセージ

●これまでの出題傾向や今年の特異性(時事)からの今年度の出題予想
●寺院や絵画、文学などの文化財の名称・作者(関係者)・時期などの関連情報の覚え方(語呂合わせなど)

●前回同様、楽しく
●前回同様、ヤマ
●前回同様、頭に入りやすい覚え方

●ズバリ予想問題
●これからの勉強の仕方
●切腹資料の補足説明

●前回同様、トイレ休憩を1時間間隔にしてください
●世界遺産を勉強する上での重要ポイントが知りたいです。例えば、富士山では何が出題されそうでしょうか。葛飾北斎?安藤広重?噴火の時代のできごと?

●幕末の海外との条約の整理
●潜伏キリシタンの歴史の整理
●奈良の神社・仏閣について整理

●植山先生が予想する試験の問題
●おさえておくべき重要事項

●過去問は解説あるテキストなどで自分で勉強できるので、過去問以外をお願いしたいです。

●日本史はこれさえ覚えていればいいということがまとめられた資料が欲しいです
●暗記事項の覚え方のコツを教えてほしいです
●勉強において合格点を確保するためのコツが知りたいです

●予想問題を中心にお願いします。
●藤原氏、北条氏、足利氏、天皇のそれぞれ主な名前と歴史的に何をしたのか、の憶え方は?

●絶対に覚えなければならない項目をぜひ教えてください。
●本セミナーで日本史の重要ポイントがキチンと網羅できるように講義の時間配分をお願い致します。
●覚えやすい語呂合わせを教えて欲しいです。
●頻出する仏像やお寺について、解説して欲しいです。
●どの時代を優先的に勉強したらいいか、教えて欲しいです。

●歴史は物語としてとらえると頭にすんなり入ってくるので、先生の歴史語りを沢山聞きたいです。
●世界遺産関連、城関連などでの日本史試験に出るポイント

●平安時代,鎌倉時代を詳しく勉強したいです。
●百舌鳥古市古墳群の特徴
●歴史上の人物で今年の注目すべきラインナップ

●日本史の流れをおさえた上での重点ポイントの解説
●歴史事項の忘れない記憶方法の伝授

●注意すべき文化を詳しく解説してください。
●日本歴史と世界遺産・自然遺産についての関連性を教えてください。
●文化史について詳しく説明してください。

●知識の整理ができていないため、内容を整理できるような講義を受けたい。
●過去問をやっても絞り切れないため、的をどこに絞ればいいかを聞きたい。
●モチベーションが上がるような話を聞きたい。

●用語の説明をして頂けるとありがたいです。
●出題データ分析の傾向は短めにして頂けますとありがたいです。
●正誤問題、古い順に並べる問題、寺、神社、人名、などを県別に区分してあると理解がしやすいです。

●膨大な歴史事項の中でどこが要点なのか知りたい
●ゴロあわせ、など楽しい覚え方をお伺いしたい
●これからの勉強の仕方をお伺いしたい

●日本史がとにかく苦手で流れを覚えるのに四苦八苦しているので、試験に重要なポイントの勉強方法などをご教示いただければと思います。
●現在マラソンセミナーをメインに勉強しておりますが、問題集などで何かオススメのものがありましたらご教示ください。

●文化史お寺・仏像がやや混乱気味
●ずばり出るところを知りたい。
●覚えやすいようにするには?

●昨年の問題で、今回の資料に(正答できなくてもいい難問)と記載されていない問題にも、大変難しいものがありました。山川の教科書にも載っていないものは、どの様にどの程度まで、勉強したらいいでしょうか。
●記述の内、正しいものはどれかを選ぶ問題が大変難しいです。対策方法はありますでしょうか。
●古墳、元号についても、詳しく勉強したほうがいいでしょうか。

●日本史の時代区分と各文化の特徴をもう一度お願いします。
●宗教の流れ、寺神社をお願いします。

●時間切れになりそうです。集約してお願いします。
●可能な限り松竹梅の様な、はっきりした出題順位を下さい。
●面白いお話を期待しております。楽しみです。

●ライブで先生のお話を伺い、エネルギーを充電したいです!
●重要箇所、さらっと流しても良い年代等、勉強すべきポイントを知りたいです。
●ダジャレ含め、覚え方のコツも伝授願います。

●先日の第一回目の歴史セミナーには残念ながら出席できなかったので、第一回の要所だけでもお話ししていただけると大変ありがたいです。
●年代の暗記については、どの程度まで行った方が良いのでしょうか。膨大過ぎて、なかなか覚えられないのが現状です。
●史実をどの程度まで暗記する必要があるのか教えてください。

●合格の自信を持って日本歴史の試験に臨めるようにして頂きたくお願いいたします。
●出題解説(前回時間切れ分)

●歴史の年代順問題が弱いので記憶に残る秘訣をお聞きしたい。
●語呂合わせはとても効果的ですが年の為か覚えが悪くなっているので。

●本年度試験傾向と対策
●受験までの限られた時間で集中して勉強すべきポイント
●ガイドになった後の日本史の位置づけ

●記憶に定着させる印象的な授業をお願い致します。

●今年の主な社会のイベントによる試験への影響について
●文化史のポイントについて

●すでにメールでお知らせ頂いておりますが、記憶に残りやすいように、歴史事件、イベントにまつわる、エピソード、背景のご紹介を沢山お願いいたします。
●試験での重要度をご紹介ください。

●時代区分と文化特徴を詳しく、流れとともに身につきやすい理解の仕方を教えていただきたい
●日本史苦手意識を克服するには
●人名業績時代文化が幅広すぎて、多すぎてどうしてもごちゃまぜになってしまう

●今年出そうな人物、出来事をズバリ予測してほしい。
●暗記しやすいダジャレを教えてほしい。
●先生のエネルギー、パワーで励ましてほしい。

●とにかく苦手な歴史を効率よく勉強する方法を知りたい。
●これは絶対に覚えるべき!という事象を教えて頂きたい。

●学習(覚えるべき)優先順位

●どんな問題がでても合格できる勉強法
●記憶力に自信がない私でも、覚えてしまう駄洒落などなど
●楽しい授業

●ハロー注意報よろしくお願いします(昨年、とても助けて頂きました!!)
●これだけやっておけばよい、という内容をいつもご提示下さるので効率よく安心して勉強することができます。今回もその路線希望です。
●いつも元気を下さるので、今回も分けて下さい!

●前回の切腹資料でまとめていただいた各時代ごとの特色に関する詳細。特色のある事柄について詳細な関連付けをしていただけると助かります。
●2018年度の出題で多用されていた引っかけ問題への対策
●上記と関連して、同じような人名、建造物、歴史的事象等に惑わされないための対策
●奇問・難問以外にも、出題者側の意向から想定すると引っかけ問題は多いと思いますので、無駄な失点を防ぐためにもしっかりおさえておくべきポイントを伝授いただければ幸いです。

●時間が許せば、重要事件の背景や次の時代への影響を説明してください。
●古墳群が世界遺産に登録されそうですが、古墳時代の中で試験に出そうな事柄ってなんでしょうか。

●今から直前までの勉強方法について
●問題の傾向について
●本番までのメンタルの持って行き方について

●前回の感想で「流れがつかめた」「点と点が繋がった」との多くの感想を拝見しましたが、私は恥ずかしながら、まだそこまで到達できておりません。自分でやるべきなのは重々承知しておりますが、恥をしのんで再度、流れを掴ませてください!
●語呂合わせ、ハマりました。全く意味のないw「ケンニンジュチミョウ」さえ、大助かりですwもっと教えてください。
●飛鳥~奈良時代の天皇、また藤原家から天皇家に嫁いで産んだ天皇たちがごちゃごちゃです。どうして、こことここが結婚するのか?モラルとは?現代の常識では考えられない姻戚関係に混乱します。家系図を見て余計わからなくなります。名前を替えて再登場して欲しくないし、安易に「後」とかつけて出て来ないで欲しい…先生の手で、一刀両断していただけませんか。
●まだあります。前九年後三年の「前・後」の意味はなんですか?また、乱に、変、争い、騒動等々、いろんな名前で呼ばれるトピック、元号と地名と人名が混在して呼ばれるなか、先生ならではのスッキリ理解方法がございましたら、教えてください。

●植山先生史観を楽しませていただきます。
●時間の問題はあるのですが、話の脱線と言われることが記憶の促進になりますので辛いところです。脱線しながらお願いします、有意義です。

●覚え方を知りたい、どのような流れや関連付けをして覚えていくとよいか
●今年の予想
●最重要事項(範囲が広いので覚えられる箇所を出来るだけ絞りたい)

●鎌倉時代の執権たちの名前がさっぱり覚えられません。捨ててもいいでしょうか?
●改元関連で、何か出るとしたらどんな問題でしょうか?

以上

コメント

<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)完成!

2019年06月19日 08時13分43秒 | ●2019年度 受験対策

<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)完成! 

数名のメルマガ読者のご協力のもと、先ほど、(6月22日の<日本歴史>セミナーの切腹資料の一部なのですが〉2015年度~2018年度<日本歴史>に出題された重要項目(年代順)完成しましたのでご紹介いたします。(下記) 

まさに、ありえへん完成度の高さです! 

まずは、印刷してご覧ください。(5ページ 

●<日本歴史>の出題された重要項目(年代順)(キレイに印刷できます!) 
http://www.hello.ac/juuyou.his.pdf 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日の<日本歴史>セミナー(2.0)について 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、残席が、あと12席となりましたので、会場受講をご希望の方は、なるべく早くお申込みください。 

「特別割引会場費」の振込み期限は、明日(6月20日)午後3時必着となっておりますので、よろしくお願いいたします。 

●満席の場合は、<立見席>での受講になります。 

私は、7時間立ったままで講義しても全く大丈夫ですが、普通の方は、朝10時から夕方5時までの<立見>は、結構つらいかもしれません。 

●<立見席>ではなく、座って受講したい方は、下記より至急お申込みください! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/a1f16a93fc91a8bc7ce8e6a0b31954bd 

●一昨日お送りしました「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」が、意外と大きな反響があり驚いています。「目からウロコが取れた」などなど。。。 
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目(年代順) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
各項目ごとに年代順になっています。 

●4回出題 
天龍寺(2015)(2016)(2017)(2018) 

●3回出題 
法隆寺(2015)(2016)(2018) 
中臣鎌足(2015)(2016)(2018) 
持統天皇(2016)(2017)(2018) 
平城京(2015)(2016)(2018) 
唐招提寺(2015)(2016)(2017) 
教王護国寺(東寺)(2016)(2017)(2018) 
弘法大師空海(2016)(2017)(2018) 
仁和寺(2016)(2017)(2018) 
鎌倉時代(2015)(2016)(2018) 
足利尊氏(2015)(2017)(2018) 
足利義満(2015)(2016)(2018) 
徳川家康(2015)(2017)(2018) 
伏見城(2015)(2017)(2018) 
関ヶ原の戦い(2015)(2017)(2018) 
俵屋宗達(2015)(2017)(2018) 
廃仏毀釈(2016)(2017)(2018) 
福沢諭吉(2016)(2017)(2018) 

●2回出題 
<人名> 
推古天皇(2015)(2018) 
厩戸王(うまやとおう)(聖徳太子)(2016)(2018) 
中大兄皇子(天智天皇)(2016)(2018) 
玄奘(2017)(2018) 
鑑真(2015)(2017) 
桓武天皇(2016)(2018) 
嵯峨天皇(2016)(2018) 
菅原道真(2015)(2017) 
平清盛(2015)(2017) 
親鸞(2016)(2017) 
後醍醐天皇(2017)(2018) 
夢窓疎石(2017)(2018) 
足利義詮(2015)(2016) 
足利義政(2015)(2018) 
今川義元(2017)(2018) 
豊臣秀吉(2015)(2016) 
織田信長(2017)(2018) 
伊達政宗(2016)(2018) 
支倉常長(2016)(2018) 
徳川家光(2017)(2018) 
松尾芭蕉(2017)(2018) 
尾形光琳(2015)(2018) 
渡辺崋山(2015)(2018) 
勝海舟(2017)(2018) 
木戸孝允(2015)(2017) 
大隈重信(2015)(2018) 
徳川慶喜(2017)(2018) 
内村鑑三(2016)(2018) 
夏目漱石(2017)(2018) 
新渡戸稲造(2016)(2018) 

<政治・外交> 
大化の改新(2016)(2018) 
唐(2016)(2018) 
藤原京(2016)(2018) 
平安京(2016)(2018) 
遣唐使(2015)(2017) 
高麗(2015)(2018) 
宋(2017)(2018) 
元(2017)(2018) 
元寇(2016)(2018) 
文永の役(2016)(2018) 
弘安の役(2016)(2018) 
室町幕府(2016)(2018) 
明(2017)(2018) 
応仁の乱(2016)(2018) 
厳島の戦い(2015)(2017) 
安土城(2015)(2018) 
楽市楽座(2017)(2018) 
太閤検地(2017)(2018) 
南蛮貿易(2015)(2018) 
朱印船貿易(2015)(2016) 
江戸幕府(2016)(2018) 
島原の乱(2017)(2018) 
大政奉還(2016)(2017) 
地租改正(2017)(2018) 
殖産興業(2015)(2017) 
富岡製糸場(2015)(2017) 
札幌農学校(2016)(2018) 

<寺・神社> 
飛鳥寺(2015)(2018) 
四天王寺(2016)(2018) 
伽藍配置(2016)(2018) 
五重塔(2016)(2018) 
金堂(2016)(2018) 
講堂(2016)(2018) 
中門(2016)(2018) 
回廊(2016)(2018) 
広隆寺(2016)(2017) 
元興寺(2015)(2016) 
法起寺(2015)(2016) 
興福寺(2015)(2016) 
薬師寺(2015)(2016) 
春日大社(2015)(2017) 
東大寺(2015)(2016) 
正倉院(2015)(2016) 
橘寺(2015)(2016) 
比叡山延暦寺(2017)(2018) 
室生寺(2015)(2016) 
清水寺(2015)(2016) 
平等院(2016)(2017) 
建仁寺(2017)(2018) 
金閣寺(2016)(2018) 
厳島神社(2015)(2017) 
鶴岡八幡宮(2017)(2018) 
石山本願寺(2017)(2018) 
大徳寺(2015)(2017) 
日光東照宮(2015)(2017) 

<宗教> 
浄土宗(2016)(2018) 
浄土真宗(2016)(2018) 
イエズス会(2015)(2018) 
キリスト教(2015)(2018) 

<城・建築> 
寝殿造(2015)(2018) 
小田原城(2015)(2016) 
松本城(2015)(2016) 
大坂城(2017)(2018) 
聚楽第(2017)(2018) 

<文化・その他> 
北山文化(2016)(2018) 
武士道(2016)(2018) 
高山(2017)(2018) 
高山祭(2015)(2018) 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2015年度~2018年度に1回出題された重要項目(年代順) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
各項目ごとに年代順になっています。 

<人名> 
光武帝(2016) 
物部守屋(2016) 
蘇我馬子(2016) 
蘇我蝦夷(2018) 
蘇我入鹿(2018) 
行基(2017) 
天武天皇(2016) 
元明天皇(2018) 
聖武天皇(2015) 
長屋王(2016) 
和気清麻呂(2016) 
行信僧都(2016) 
伝教大師(2017) 
円仁(2017) 
坂上田村麻呂(2015) 
清和天皇(2015) 
天照大御神(2017) 
空也上人(2018) 
安倍晴明(2018) 
藤原道長(2017) 
藤原頼通(2016) 
定朝(2016) 
藤原清衡(2017) 
源頼朝(2018) 
建礼門院(2017) 
藤原信頼(2015) 
源義経(2018) 
源義朝(2015) 
北条氏(2018) 
高倉上皇(2017) 
北条義時(2018) 
安徳天皇(2016) 
那須与一(2018) 
源頼家(2018) 
北条時政(2018) 
一遍上人(2018) 
公暁(2018) 
北条政子(2018) 
後鳥羽上皇(2018) 
日蓮(2016) 
高徳院(2017) 
狩野永徳(2018) 
狩野派(2018) 
フビライ=ハン(2018) 
新田義貞(2017) 
北条高時(2017) 
観阿弥(2018) 
光明皇后(2016) 
楠木正成(2017) 
足利直義(2018) 
世阿弥(2018) 
北条早雲(2018) 
武田信玄(2018) 
海北友松(2018) 
長谷川等伯(2018) 
フランシスコ・ザビエル(2018) 
本阿弥光悦(2018) 
狩野山楽(2018) 
上杉謙信(2017) 
足利義昭(2018) 
崇伝(2018) 
浅井長政(2018) 
明智光秀(2017) 
徳川忠吉(2018) 
安国寺恵瓊(2015) 
高山右近(2016) 
隠元(2018) 
天海(2018) 
林羅山(2018) 
徳川秀忠(2018) 
池田輝政(2015) 
池田光政(2015) 
河村瑞賢 (2015) 
沢庵(2018) 
田中勝介(2016) 
竹本義太夫(2018) 
近松門左衛門(2018) 
新井白石(2018) 
松平信綱(2018) 
井原西鶴(2018) 
徳川綱吉(2018) 
柳沢吉保(2018) 
前野良沢(2016) 
杉田玄白(2016) 
司馬江漢(2015) 
竹田出雲(2018) 
葛飾北斎(2017) 
田沼意次(2018) 
円山応挙(2016) 
二宮尊徳(2016) 
ラクスマン(2015) 
シーボルト(2016) 
歌川(安藤)広重(2017) 
伊能忠敬(2018) 
島津斉彬(2018) 
緒方洪庵(2016) 
佐久間象山(2016) 
クラーク(2016) 
高島秋帆(2016) 
新島襄(2018) 
フェノロサ(2016) 
吉田松陰(2017) 
久坂玄瑞(2017) 
高杉晋作(2017) 
森鴎外(2017) 
近藤勇(2017) 
西郷隆盛(2015) 
大久保利通(2015) 
孫文(2018) 
土方歳三(2017) 
渋沢栄一(2015) 
島崎藤村(2017) 
岡倉天心(2018) 
正岡子規(2018) 
山本作兵衛(2015) 
間宮林蔵(2018) 
犬養毅首相(2018) 
周恩来(2018) 

<政治・外交> 
倭の奴国王(2016) 
日本国王(2016) 
後漢書東夷伝(2016) 
後漢(2016) 
高句麗(2015) 
百済(2015) 
遣唐使(2018) 
白村江の戦い(2015) 
新羅(2015) 
唐の長安(2015) 
内裏(2015) 
香椎宮(2016) 
根本道場(2016) 
大宰府(2017) 
朝廷(2018) 
貞観・延喜格式(2018) 
防府天満宮(山口県)(2017) 
荘園(2018) 
南宋(2018) 
保元・平治の乱(2015) 
福原遷都(2015) 
平家滅亡(2016) 
御家人(2018) 
守護(2018) 
地頭(2018) 
侍所(2018) 
執権(2018) 
承久の乱(2018) 
防塁(2016) 
長崎県壱岐島(2016) 
蒙古襲来(元寇)(2018) 
倭寇(2018) 
隠岐(2018) 
建武の新政(2018) 
建武式目(2018) 
北朝・南朝(2018) 
守護大名(2018) 
南北朝の合一(2016) 
管領(2018) 
勘合貿易(日明貿易)(2018) 
琉球王国(2018) 
堺の会合衆による自治(2018) 
南蛮人(2015) 
種子島(2017) 
長崎県平戸島(2016) 
駿河・遠江(2018) 
政所(2018) 
戦国大名(2018) 
大名(2018) 
鳥取藩主(2015) 
桶狭間の戦い(2018) 
姉川の戦い(2018) 
長篠の戦い(2017) 
刀狩令(2018) 
対馬・壱岐(2018) 
人掃令(2018) 
九鬼水軍(2018) 
治水事業(2016) 
出島(2016) 
徳川御三家(2018) 
大坂夏の陣(2018) 
武家諸法度(2018) 
長崎奉行(2016) 
天領(2017) 
馬籠宿(2017) 
箱根関所(2017) 
抜荷(2017) 
兵農分離(2017) 
入鉄砲に出女(2017) 
名古屋(尾張)藩(2018) 
琉球藩(2018) 
札所(2018) 
薩摩(2018) 
参勤交代(2018) 
謝恩使(2018) 
琉球使節(2018) 
ポルトガル人来航禁止(2015) 
慶安の変(由比正雪の乱)(2018) 
赤穂事件(2018) 
志賀島(2016) 
函館市(2016) 
松下村塾(2017) 
安政五カ国条(2018) 
日米修好通商条約(2018) 
桜田門外の変(2017) 
坂下門外の変(2017) 
京都守護職(2018) 
文久遣欧使節(2018) 
奇兵隊(2017) 
歩兵隊(2017) 
天誅組の変(2017) 
蛤御門の変(2017) 
海援隊(2017) 
王政復古の大号令(2016) 
甲陽鎮撫隊(2017) 
鳥羽・伏見の戦(2017) 
戊辰戦争(2017) 
甲州勝沼の戦(2017) 
彰義隊の戦い(2017) 
会津戦争(2017) 
白虎隊(2017) 
箱館戦争(2017) 
大教宣布の詔(2016) 
廃藩置県(2018) 
内務省(2015) 
国民皆兵(2017) 
屯田兵(2018) 
日清戦争(2015) 
清(2017) 
日露戦争(2018) 

<寺・神社> 
伊勢神宮(2018) 
熱田神宮(2017) 
崇仏派(2016) 
四天王寺式伽藍配置(2018) 
大山祇神社(2016) 
斑鳩宮跡(2016) 
厳島(宮島)(2017) 
夢殿(2016) 
中宮寺(2018) 
近江大津宮(大津市)(2018) 
東塔(2016) 
諏訪大社(2015)  
伏見稲荷大社(2015) 
若狭神宮寺(2016)  
石手寺(松山)(2018) 
伝法堂(2016) 
西芳寺(2016) 
阿修羅像(2016) 
屋島寺(高松)(2018) 
櫛田神社(2017) 
最澄(2017) 
慈眼堂(2018) 
大猷院(2018) 
輪王寺(2018) 
清水の舞台(2015) 
西大寺(2016) 
長岡天満宮(2017) 
中禅寺(2018) 
妙法院(2017) 
五大堂(2018) 
善通寺(2018) 
観心寺(2017) 
四国八十八ヶ所霊場(2018) 
高野山金剛峯寺(2018) 
真言宗(2018) 
神護寺(2016) 
中尊寺(2017) 
大覚寺(2016) 
離宮嵯峨院(2016) 
太宰府天満宮(2017) 
六波羅蜜寺(2018)  
北野天満宮(2017) 
阿弥陀堂(2016) 
阿弥陀如来座(2016)  
知恩院(2017) 
赤間神宮(2016) 
東勝寺(2017) 
高山寺(2016) 
東福寺(2017) 
鎌倉大仏(2017) 
南禅寺(2017) 
大徳寺唐門(2018) 
妙心寺(2016) 
等持院(2015) 
京都五山(2017) 
相国寺(2017) 
本能寺(2017) 
二王門(仁王門)(2018) 
阿弥陀寺(2016) 
西本願寺飛雲閣(2018) 
陽明門(2017) 
日暮の門(2017) 
東照宮(2018) 
大覚寺御影堂(2016) 
大平寺(2015)  
千本鳥居(2015) 
大経堂(千畳閣)(2015) 
近江神宮(2018) 
塔頭寺院(2015) 
堂塔(2015) 
阿弥陀仏(2016) 

<宗教> 
国家鎮護(2016) 
大仏開眼供養(2016) 
式年遷宮(2017) 
密教(2018) 
天台宗(2018) 
戒律(2015) 
禅宗(2018) 
臨済宗(2018) 
法然(2016) 
法華宗(日蓮宗)(2016) 
悪人正機説(2016) 
般若心経(2016) 
立正安国論(2018) 
宣教師の国外追放(2015) 
天正遣欧使節(2018) 
神仏分離令(2016) 

<城・建築> 
朱雀門(2015) 
建築様式(2016) 
禅宗様(2018) 
紫雲閣(2018) 
白鷺城(2015) 
姫路城(2015) 
枯山水庭園(2018) 
竹田城(2016) 
江戸城(2018) 
春日山城(2016) 
千本鳥居(2015) 
城郭建築(2018) 
長浜城(2017) 
亀山城(2017) 
犬山城(2015) 
名護屋城跡(2016) 
平戸城(2016) 
江戸時代の大名庭園(2015) 
小倉城(2015) 
仙台城(2018) 
高知城(2015) 
二条城(2017) 
佐和山城(2017) 
名古屋城(2018) 
桂離宮書院造(2015) 
彦根城(2017) 
数寄屋造(2018) 
修学院離宮(2015) 
兼六園(2015) 

<文化・その他> 
旧石器時代(2016) 
岩宿遺跡(2016) 
縄文時代(2016) 
竪穴住居(2016) 
土偶(2016) 
弥生時代(2016) 
埴輪(2016) 
銅鐸(2016) 
古墳・遺跡(2016) 
登呂遺跡(2016) 
吉野ヶ里遺跡(2016) 
古墳時代(2016) 
箸墓古墳(2016) 
前方後円墳(2016) 
大仙陵古墳(2016) 
和紙(2016) 
石舞台(古墳)(2015) 
国宝(2015) 
古代律令時代(2018) 
古都奈良の文化(2015) 
古事記(2015) 
奈良(2015) 
奈良時代(2016) 
日本書紀(2016) 
天平文化(2016) 
御柱祭(2015) 
山鉾行事(2015) 
四方の星宿(四神)(2015) 
続日本後紀(2017) 
祇園祭(2015) 
古今和歌集(2015) 
国風文化(2015) 
源氏物語(2015) 
土佐日記(2015) 
高舞台(2015) 
古都京都の文化財(2018) 
小倉百人一首(2018) 
平家納経(2015) 
源平合戦の古戦場跡(2018) 
耳なし芳一(2016) 
平舞台(2015) 
永楽通宝(2018) 
蒙古襲来絵詞(2016) 
石見銀山(2017) 
能楽の保護(2016) 
観世座(2018) 
明の銅銭(2018) 
足利学校(2015) 
羽黒山(2018) 
博多湾(2018) 
生野銀山(2017) 
鉄砲伝来(2015) 
火縄銃(2017) 
南蛮文化(2015) 
姫路市(2015) 
能舞台(2015) 
堺の鉄砲職人や貿易商人(2018) 
松林図屏風(2018) 
智積院襖絵「楓図」(2018) 
桃山文化(2018) 
東廻り航路(2015) 
西廻り航路(2015) 
北前船(2015) 
五街道(2017) 
東海道(2017) 
中山道(2017) 
甲州道中(街道)(2017) 
佐渡金山(2017) 
佐渡(2018) 
江戸時代(2015) 
オランダ風説書(2016) 
能(2018) 
飛騨高山(2018) 
眠り猫(2017) 
色絵雛香炉(2018) 
風神雷神図屏風(2018) 
祭殿(2016) 
幕末の三舟(2018) 
人形浄瑠璃(2018) 
曽根崎心中(2018) 
葵祭(2015) 
黒砂糖(2016) 
松島(2018) 
出羽三山(2018) 
琳派(2018) 
大日本史(2018) 
鳴滝塾(2016) 
長崎港図(2016) 
燕子花図屏風(2018) 
小江戸(2018) 
仙台港(2016) 
西洋紀聞(2016) 
帝釈天像(2016) 
ターヘル=アナトミア(2016) 
解体新書(2016) 
夏秋草図屏風(2015) 
蘭学階梯(2016) 
芝蘭堂(2016) 
ハルマ和解(2016) 
萩(2017) 
浮世絵(2017) 
富嶽三十六景(2017) 
蘭学(2016) 
陸援隊(2017) 
東海道五十三次(2017) 
適々斎塾(適塾)(2016) 
反射炉(2016) 
韮山(2016) 
造船所(2016) 
甲州道中膝栗毛(2017) 
西洋事情(2018) 
学問のすゝめ(2018) 
文明開化(2017) 
尾県学校(2015) 
商法講習所(2015) 
開智学校(2015) 
札幌市時計台(2016) 
富岡製糸場(世界遺産)(2015) 
三菱長崎造船(2017) 
中国の大冶鉱山(2015) 
関東大震災(2018) 
根津美術館(2018) 
東京国立博物館(2018) 
九州国立博物館(2016) 
日本遺産(2016) 

以上

コメント

<日本地理><一般常識>に合格したい方へ

2019年06月18日 22時50分29秒 | ●2019年度 受験対策

<日本地理><一般常識>に合格したい方へ 

6月22日開催予定の2019年度<日本歴史>セミナー(2.0)ですが、残席が、あと15席となりましたので、会場受講をご希望の方は、なるべく早くお申込みください。 

「特別割引会場費」の振込み期限は、<6月20日午後3時必着>となっておりますので、よろしくお願いいたします。 

●満席の場合は、<立見席>での受講になります。 

私は、7時間立ったままで講義しても全く大丈夫ですが、普通の方は、朝10時から夕方5時までの<立見>は、結構つらいかもしれません。 

●<立見席>ではなく、座って受講したい方は、下記より至急お申込みください! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/a1f16a93fc91a8bc7ce8e6a0b31954bd 

●昨日お送りしました「歴史とは何か?」「歴史はなぜ変化するのか?」が、意外と大きな反響があり驚いています。「目からウロコが取れた」などなど。。。 
http://www.hello.ac/whatishistory.pdf 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本地理><一般常識>セミナーのお知らせ 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

現時点では、<日本地理>セミナー、および、<一般常識>セミナーを下記の日程で東京で開催する予定です。 

詳細については、追って、本メルマガにてお知らせいたします。 

時間は、5時間~7時間の範囲で検討中です。(終了時間は、17:00の予定) 

●<日本地理>セミナー:2019年7月6日(土曜日)(開始時間未定~17:00) 

●<一般常識>セミナー:2019年7月21日(日曜日)(開始時間未定~17:00) 

●<注意>(その1) 
 私の納得がいかない講義の動画は公開いたしませんので、確実に受講(→合格)したい方は、当日、会場で受講なさってください。 

●<注意>(その2) 
 最近、本メルマガを Gメール(xxxxxxxxxx@gmail.com)で受信しておられる方に配信されないケースが多発しています。 
 現在、メルマガ読者は、約3万人おり、その内、約7,000名の方が、Gメールアドレスで登録しています。 
 約7,000通のメルマガが、同時にGメールに配信されるので、グーグル側で、本メルマガをスパムメールと機械的に判断して配信をブロックしているようです。現在、毎回、約800通がハネかれて戻ってきています。 
 Gメールに限らず、最近、メルマガが届いたり、届かなかったりする方は、メールアドレスの変更をおすすめいたします。 
 メールアドレスの変更が難しい方は、下記サイトで、過去直近100通のメルマガを見ることができますので、時々、チェックしてみてください。 
 https://e9.wingmailer.com/wingmailer/backnumber.cgi?id=E741 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<日本地理><一般常識>受験者の皆さんにお願い 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

<日本地理><一般常識>の切腹資料に、<日本歴史>と同様に、①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 ②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目、などを含めたいと思っております。 

これをどなたか、お手伝いしていただけませんか? 

これを、やっていただけると、私は、切腹資料の他の箇所の作成に注力できます → ありえへん切腹資料の完成 → 皆さん、悠々の合格、となります! 

「『無料独学合格を強力にサポートします!』と標榜しているのだから、それはお前の仕事だろう! しっかりサポートしろ! このボケ! お前の母さんデベソ!」とのお叱りを受けることを覚悟のお願いです。m(._.)m 

ちなみに、私の母も、私も「デベソ」ではありませんので。。。(笑) 

●<日本歴史>のサンプルページ 
①2015年度~2018年度に2回以上出題された重要項目 
②2015年度~2018年度に1回出題された重要項目 
上記①②のサンプルページ 
http://www.hello.ac/2015.2018.geo.sample.pdf 


●つきましては、<日本地理><一般常識>の下記文字データから、「重要事項」を選び、<日本歴史>のサンプルページと同じような文書を作成していただきたいのです。 
選ぶべき「重要事項」については、私が、最初の数ページでハイライトを施していますので、それを参考に作成していただければと存じます。 
本文字データでは、時々、文字が飛んでいる場合がありますので、作業の最中は、必ず、当該問題用紙を見ながら行ってください。 

・<日本地理>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.geo.pdf 

・<一般常識>の2015年度~2018年度問題の文字データ 
http://www.hello.ac/2015.2018.gen.pdf 

●2015年度~2018年度の問題用紙 

・2018年<日本地理> 
http://hello.ac/2018geo.PDF 

・2018年度<一般常識> 
http://hello.ac/2018gen.PDF 

・2017年度<日本地理> 
http://hello.ac/2017geo.pdf 

・2017年度<一般常識> 
http://hello.ac/2017gen.pdf 

・2016年度<日本地理> 
http://hello.ac/2016geo.pdf 

・2016年度<一般常識> 
http://hello.ac/2016gen.pdf 

・2015年度<日本地理> 
http://hello.ac/guide/2015geography.pdf 

・2015年度<一般常識> 
http://hello.ac/guide/2015generalknowledge.pdf 

●上記のお手伝いをしてくださる方は、至急、ご連絡ください。 →info@hello.ac 
なるべく早く完成していただけると、大変助かります! 

以上

コメント