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第1次筆記試験の<平均点>が出ました!

2018年08月31日 09時38分57秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

第1次筆記試験の<平均点>が出ました!

メルマガにてお願いしました第1次筆記試験の<平均点>算出の件ですが、現在までに、二名の方から試算をお寄せいただきました。
お忙しいところ、貴重な時間と手数をかけて算出してくださったお二人には、この場をかりまして深く御礼申し上げます。

●算出のベースとなった ☆2018年度<第1次筆記試験>受験の感想
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/9d2eaa4a7a20ee4a61c7339620ff493c

●Aさんの試算

<英  語>:72.1点(100点満点)   
<日本地理>:77.9点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.9点( 50点満点) 
<案内実務>:44.4点 (50点満点) 

●Bさんの試算 

<英  語>:71.2点(100点満点)   
<日本地理>:77.6点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.5点 (50点満点) 
<案内実務>:44.5点( 50点満点)

●お二人の誤差は、自己採点提出者の点数記載にある点数の幅の処理などによるものだと思いますが、それほど大きな差はありませんので、お二人の平均値を取ると下記のようになります。(小数点2桁以下は切り捨て)

<英  語>:71.1点(100点満点)   
<日本地理>:77.7点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.7点( 50点満点) 
<案内実務>:44.4点( 50点満点)

●ハローのメルマガ読者で、自己採点提出者の点数は、一般受験者よりも、5%高いと想定すると、一般受験者の平均点は下記のようになります。(小数点2桁で四捨五入)

<英  語>:67.6点(100点満点)(合格基準点:70点)   
<日本地理>:73.8点(100点満点)(合格基準点:70点)
<日本歴史>:64.4点(100点満点)(合格基準点:70点) 
<一般常識>:32.0点( 50点満点)(合格基準点:30点)  
<案内実務>:42.2点( 50点満点)(合格基準点:30点)  

●合格基準点の事後的な調整があるのかどうか?

(1)合格基準点は上がるのか?

平均点が合格基準点を上回っていても、合格基準点を下げた例は、過去に一度もないので、今回、<日本地理><一般常識><案内実務>は、平均点が合格基準点を上回っていますが、合格基準点の事後的な調整は基本的にはない、と考えられます。
もし、合格基準点の事後的な調整が行われるとすれば、<案内実務>です。
<案内実務>の平均点の42.2点は、合格基準点である30点を大幅に上回っており、「著しく乖離している」と言えないことはありません。
なので、調整があるとすれば、合格基準点は40点あたりではないかと考えられます。
今年は、法律改定後の最初の試験ですが、観光庁がどのような判断を下すのか、注目されるところです。

(2)合格基準点は下がるのか?

平均点が合格基準点を下回っている科目は、<英語>と<日本歴史>ですが、<英語>は「著しく乖離している」とは言えないので、70点がそのまま合格基準点になると考えられます。
平均点が、5.6点下回った<日本歴史>は、「著しく乖離している」と言えるので、合格基準点を5~6点程度下げる可能性が高いと考えられます。
即ち、<日本歴史>の合格基準点は、64点または65点になるということです。

●想定される合格基準点

<英  語>:70点(100点満点)   
<日本地理>:70点(100点満点)
<日本歴史>:64点または65点(100点満点) 
<一般常識>:30点( 50点満点)  
<案内実務>:30点→調整があるとすれば、40点( 50点満点)

●二つの選択肢を選ぶ<一般常識>の問題について

<結論>
結論から言いますと、一つの正しい選択肢を選んだ場合、半分の得点が与えられると思います。

<理由>
二つの選択肢を選ぶ問題文の最後には、(1点×2=2点)とか(2点×2=4点)との記載があり、これは、「正しい選択肢一つ当たり1点または2点を与える」の意味に読み取ることができます。

なので、一つだけ選んで落ち込んでいる受験者の皆さんは元気を出して、第2次口述試験対策に全力を尽くしていただきたいと存じます。

━━━━━━━━━━━━━━
問題用紙をお送りください!
━━━━━━━━━━━━━━
今後の皆様へのサービスのために、第1次試験直後に、問題用紙(オリジナルで綺麗なもの)をお送りいただきたいのですが、ご協力いただけませんでしょうか。
(ご自分用としてはコピーを取りお手元にお残しください)

●希望する問題用紙

外国語科目:中国語〔簡体字〕、中国語〔繁体字〕、イタリア語、韓国語、タイ語

・すでに、ご提供のお申し出のある科目もありますが、念のため、複数の方にご提供をお願いしております。

・英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ポルトガル語、ロシア語、邦文科目(日本地理、日本歴史、一般常識、通訳案内の実務)は大丈夫です。

●申込み方法

ご協力いただける方は、下記の要領にて、メールでお申込みください。
折り返し、問題用紙の送付先などについてご連絡いたします。

(1)件名:<問題用紙送付の件>(氏名)←必ず、氏名をお書きください。

(2)宛先:info@hello.ac

(3)メール本文に記載していただきたい事項:

・提供できる問題用紙の科目(外国語:   語)
・氏名(        )
・住所(        )
・電話番号(      )
・ハローへのご意見、ご希望、ご感想をお聞かせください。

●特別プレゼント
「問題用紙」をご提供くださる皆さんには、第2次口述試験の「命綱」とも言える「第2次口述試験受験対策特別セミナー」(2018年度受験用)の資料(販売予定価格:2,000円~3,000円)を無料プレゼントさせていただきます。(9月の予定)

何卒、ご協力をいただきたくお願い申し上げます。

以上

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2017年度<第1次筆記試験>の合格基準点(詳細分析)

2018年08月31日 06時26分42秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

2017年度<第1次筆記試験>の合格基準点(詳細分析)

2017年度の第1次筆記試験の合格基準点につきまして、詳細に分析した結果をお送りします。

下記の受験の感想の平均点をベースに、まず、<メルマガ読者>の平均点(A)を出すと、下記となりました。

・2017年度<第1次筆記試験>受験の感想(全228件)
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/3ebcb4d28b3e624430ce5a12c7b21ffb

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<メルマガ読者>の平均点(A)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本地理:58.7点

●日本歴史:81.3点

●一般常識:63.2点

●英  語:72.2点

それでは、今回の合格基準点は、どのようにして決まるのでしょうか?
合格基準点は、例年、JNTOの試験実施事務局と観光庁の合同の会合で決まることになっています。勿論、最終決定権は、観光庁にありますが。
まずは、2015年度1次試験直後に、私が、合格基準点について、観光庁の担当者に電話で問い合わせた内容をご覧ください。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【私】と観光庁の担当者との話の要点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【私】
今回の(2015年度に改定された)ガイドラインは、あまりにマニアックな問題は出題しないようにするということが出発点にあったと思うのですが、開けてみれば、従来よりもマニアックな問題のオンパレードで驚きました。
特に、日本地理と一般常識の問題にはマニアックな問題が多く、例年に比べても極めて難しかったと思いますが、観光庁は、試験問題の品質についてチェックをしているのでしょうか。

【担当者】
(要点のみ)
試験問題は、JNTOの試験委員の方で作成し、それを観光庁の方で了解を出して、試験を実施しています。(チェックしているかどうかについては最後まで言及なし)

【私】
ガイドラインによると、「実際の平均点が、合格基準点から著しく乖離した科目については、当該科目の試験委員と試験実施事務局から構成される検討会を開催する。その結果、必要があると判断された場合には、合格基準の事後的な調整を行う」とありますが、そのように理解していてよろしいのですか。

【担当者】
現在のところ、まだ採点をしていませんので、何とも言えませんが、実際の平均点が、合格基準点から著しく乖離した科目については、調整を行うことになります。

【私】
もし、日本地理とか一般常識の平均点が、40点~50点になった場合は、その点数が合格基準点になると考えてよろしいのでしょうか。

【担当者】
平均点が合格基準点になるとは限りません。新しい合格基準点は、JNTOの試験実施事務局と観光庁の合同の会合で最終的に決まることになると思います。

【私】
本件に関して、他の受験者から問い合わせなどありましたか。

【担当者】
昨日、私は一件、電話で問い合わせを受けました。

【私】
多くの受験者は、今回の試験問題の内容に関して、落胆、絶望、激怒しています。「もう二度と受験しない」と言っている者もいます。
担当者の方がご自分で問題をご覧になっていただければ、ご理解いただけると思いますが、今後、試験問題の品質を担保する何らかの方策を是非取っていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

【担当者】
(私の質問に対して回答はなく)この度は、貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。

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合格基準点推定の前提事項(重要!)
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(1)マニアックな問題のオンパレードで、平均点が極めて低かった年度に、日本地理、一般常識の合格基準点が40点台の時があった。
(2)観光庁の担当者は、「平均点が合格基準点になるとは限りません」と言っているが、過去のデータを分析すると、ほぼ、平均点=合格基準点だった。
(3)しかし、これまで、平均点が合格基準点を上回ったケースで、合格ラインが合格基準点を超えて設定されたことはない。
(4)これは、観光庁はできるだけ多くの合格者を出したいという基本方針があるためであって、合格基準点は、下がることはあっても上がることはない。
(5)例年、ハローの<メルマガ読者>の平均点は、一般の受験者の平均点よりも、5点程度高いと考えられるのだが、それは下記のような理由による。
 ①<メルマガ読者>は、一般の受験者よりも意識が高く、受験準備もよくできている。(←メルマガの卓越した受験情報のおかげです。←これを自画自賛と言います)(笑)
 ②あまりに低い点数の受験者は、<受験の感想>を提出しない。→メルマガも読まなくなるし、提出する意欲も失せる。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
合格基準点の求め方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<メルマガ読者>の平均点(A)- 5点(<メルマガ読者>と一般受験者との差)= 全受験者の平均点(B)と想定する

上下のブレを2点として

(B)- 2点 =(C)を合格基準点の下限とする
(B)+ 2点 =(D)を合格基準点の上限とする

(例)
日本地理の場合

<メルマガ読者>の平均点 58.7点 - 5点 = 53.7点 を全受験者の平均点と想定する

上下のブレを2点として

53.7点  - 2点 =51.7点 を合格基準点の下限とする → 四捨五入して → 52点
53.7点 + 2点 =55.7点 を合格基準点の上限とする → 四捨五入して → 56点

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
2017年度の第1次筆記試験の合格基準点
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
●日本地理:52点~56点

●日本歴史:70点
全受験者の想定される平均点は74点~78点だが、ガイドラインの合格基準点である70点が採用されると考えられる。合格基準点は、下がることはあっても上がることはない。

●一般常識:56点~60点
「合格基準点から著しく乖離していない」と判断されて、ガイドラインの合格基準点である60点が採用される可能性もある。それはやめて欲しいのですが、観光庁さん!

●英  語:65点~69点
「合格基準点から著しく乖離していない」と判断されて、ガイドラインの合格基準点である70点が採用される可能性もある。それはやめて欲しいのですが、観光庁さん!

上記は、あくまで、私の推定値であり、これをもって、第2次口述試験の準備を止めてしまう理由にしていただきたくないと思います。
実際の最終合格基準点は、神(観光庁)のみぞ知る、です。
万一、今年不合格であっても来年以降もチャレンジしようと思っている受験者は、是非、継続して第2次口述試験対策の勉強を続けてください。

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植山先生の予想合格点は正確無比!
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植山先生
いつも本当に有難うございます。
皆さんの出して下さった平均点をつらつら見ているうちに、昨年、4科目受験した点数を思い出し(というより探しだしました。と申しますのも、昨年自分が何点で合格し、何点で不合格だったかさえ把握していないほど身辺騒がしい一年だったものですから。)
ただ、先生の予想合格ラインが如何に正確無比かをお伝え致したくメール致します。私の昨年の点数、及び、昨年の植山先生の予想合格点を比較して記載してみますと、

<受験科目><私の得点><植山先生の予想合格点><結果>

<日本地理>< 54 ><       55    ><不合格>
<日本歴史>< 90  ><  70    >< 合格>
<一般常識>< 52   ><   42    >< 合格>
<英  語>< 67   ><     60    >< 合格>

以上の通りで、結果として地理を再受験することになったのでした。
スーパーコンピューターより正確でした!!!

昨年、この1点を巡り、先生に藁をも縋る気持ちでメールさせて戴き、先生は2次の準備をして損しないのだからすぐ始めるよう御返信を下さいましたが、今振り返ると、先生の優しさだったのかと得心しております。

今年、地理は60点でしたので、全く2次のことは眼中にございませんでしたが、植山先生の予想合格点では何とかなるかも知れないので、今年は初めて2次の準備を始めようと思います。
1点に泣くことのないよう…
先生、有難うございます。

以上

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英語第2次口述試験対策<特訓セミナー>(無料)のご紹介

2018年08月30日 11時46分13秒 | ●2018年度第2次口述試験 受験対策 

英語第2次口述試験対策<特訓セミナー>(無料)のご紹介 

●英語第2次口述試験対策<特訓セミナー>【動画】【音声ファイル】(無料)とは 

2017年度および2018年度の第2次口述試験の「ガイドライン」(内容)は、下記の通りですが、2017年度と2018年度の大きな違いは、2017年度では「通訳問題」とされた問題が、2018年度では『試験委員が読み上げる日本語を外国語訳し、その問題文に関連した質疑を行う「通訳案内の現場で必要となる知識等に関する外国語訳及び全国通訳案内士として求められる対応に関する質疑」』になったことです。 

単に、通訳すれば良かった「通訳問題」が、通訳した後に、「質疑」が加わりました。 

即ち、「通訳問題」が、「通訳問題」+「質疑」になったということです。 

ハロー通訳アカデミーには、この「質疑」および「プレゼンテーション問題」の「質疑応答」で必要とされる<実戦的な質疑応答能力>を学ぶことができる最高、最強の<特訓セミナー>があります! 

それは、英語第2次口述試験対策<特訓セミナー>【動画】【音声ファイル】です。 

しかも、すべて無料です! 

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2017年度第2次口述試験「ガイドライン」(内容) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●内容は、試験官が読み上げる日本語を外国語へ通訳する「通訳問題」、提示される3つのテーマから受験者が1つを選び、外国語で説明を行い、そのテーマについて試験官と外国語で質疑応答を行う「プレゼンテーション問題」の2題とする。なお、「通訳問題」において、試験官が読み上げる問題内容については、メモを取ることを認める。 

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2018年度第2次口述試験「ガイドライン」(内容) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●内容は、試験委員が読み上げる日本語を外国語訳し、その問題文に関連した質疑を行う「通訳案内の現場で必要となる知識等に関する外国語訳及び全国通訳案内士として求められる対応に関する質疑」、提示される3つのテーマから受験者が1つを選び、外国語で説明を行い、そのテーマについて試験委員と外国語で質疑応答を行う「プレゼンテーション問題」の2題とする。 
なお、「通訳案内の現場で必要となる知識等に関する外国語訳及び全国通訳案内士として求められる対応に関する質疑」において、試験委員が読み上げる問題内容については、メモを取ることを認める。 

「通訳案内の現場で必要となる知識等に関する外国語訳及び全国通訳案内士として求められる対応に関する質疑」については、試験委員に対して、受験者は全国通訳案内士としての適切な受け答えをすること。 

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最高、最強の<特訓セミナー> 
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個々の日本的事象の説明については、「日本的事象英文説明300選」でカバーできるとしても、「通訳問題」+「質疑」および「プレゼンテーション問題」の「質疑応答」では、「300選」をベースにした<実戦的な質疑応答能力>が求められます。 
本<特訓セミナー>は、そのような<実戦的な質疑応答能力>を学ぶための最高、最強なセミナーです。 
本セミナーを何回も繰り返し、繰り返し視聴することにより、リスニング力と表現力を習得することができます。 

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<特訓セミナー>【動画】【音声ファイル】の概要 
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●目的 
第2次口述試験(英語)における(1)「通訳問題」+「質疑」および(2)「プレゼンテーション問題」の「質疑応答」に必要とされる<実戦的な質疑応答能力>を習得すること。 

●内容 
外国人講師と生徒の質疑応答を通して、外国人講師が、的確な英語で表現できるコツを教えます。 

●構成 
<特訓セミナー>は、(その1)(その2)(その3)があり、(その1)(その2)は各11講座(2時間×11=22時間)、(その3)は9講座(2時間×9=18時間)の全31講座、62時間の構成となっています。 

●動画と音声ファイル 
(その1)は動画と音声ファイルを、(その2)(その3)は音声ファイルのみを、下記により視聴することができます。 

●受講方法 
必ず、テキストを印刷して学習してください。 

●効果的な学習法 
本セミナーを何回も繰り返し、繰り返し視聴することにより、リスニング力と<実戦的な質疑応答能力>を習得することができます。 
インプットされてないものは、決して、アウトプットされません。まずは、徹底的にインプット(聴きこみ)してください。 

●すべて無料で受講できます。 
ちなみに、元々の受講料は、(その1)(その2)は各55,000円、(その3)は45,000円、全155,000円です。 
本セミナーを大いに活用して、無料独学合格を果たしてください! 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<特訓セミナー>(その1)【動画】 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
・下記テキストをダウンロード、印刷して動画をご覧ください。 
http://hello.ac/tokkunseminartext/tokkunseminartext1.pdf 

<Lesson 1>Land and Nature 
http://youtu.be/j3OF-eUZ_Lc 

<Lesson 2>Climate(1) 
http://youtu.be/M4YJGAVTRKE 

<Lesson 3>Climate(2) Natural Disaster 
http://youtu.be/CymeI4WxqiI 

<Lesson 4>History(1) 
http://youtu.be/ST5OQc2hFjw 

<Lesson 5>History(2) 
http://youtu.be/1ycwPASVYrw 

<Lesson 6>History(3) 
http://youtu.be/MlsFw_mh7yc 

<Lesson 7>Government, Industry(1) 
http://youtu.be/t4pHJjqhvmU 

<Lesson 8>Industry(2), Business 
http://youtu.be/O9opDR_InoA 

<Lesson 9>The Japanese at Work(1) 
http://youtu.be/aN5N6F5YkYw 

<Lesson 10>The Japanese at Work(2),Pension,Health Care 
http://youtu.be/3dKADOOWDOk 

<Lesson 11>Japanese Way of Life and Society 
http://youtu.be/wJ18hMBQuXk 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<特訓セミナー>(その1)【音声ファイル】 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
・下記テキストをダウンロード、印刷して音声ファイルをお聴きください。 
http://hello.ac/tokkunseminartext/tokkunseminartext1.pdf 

<Lesson 1>Land and Nature(前半) 
http://hello.ac/1-1.mp3 

<Lesson 1>Land and Nature(後半) 
http://hello.ac/1-2.mp3 

<Lesson 2>Climate(1)(前半) 
http://hello.ac/1-3.mp3 

<Lesson 2>Climate(1)(後半) 
http://hello.ac/1-4.mp3 

<Lesson 3>Climate(2) Natural Disaster(前半) 
http://hello.ac/1-5.mp3 

<Lesson 3>Climate(2) Natural Disaster(後半) 
http://hello.ac/1-6.mp3 

<Lesson 4>History(1)(前半) 
http://hello.ac/1-7.mp3 

<Lesson 4>History(1)(後半) 
http://hello.ac/1-8.mp3 

<Lesson 5>History(2)(前半) 
http://hello.ac/1-9.mp3 

<Lesson 5>History(2)(後半) 
http://hello.ac/1-10.mp3 

<Lesson 6>History(3)(前半) 
http://hello.ac/1-11.mp3 

<Lesson 6>History(3)(後半) 
http://hello.ac/1-12.mp3 

<Lesson 7>Government,Industry(1)(前半) 
http://hello.ac/1-13.mp3 

<Lesson 7>Government,Industry(1)(後半) 
http://hello.ac/1-14.mp3 

<Lesson 8>Industry(2),Business(前半) 
http://hello.ac/1-15.mp3 

<Lesson 8>Industry(2),Business(後半) 
http://hello.ac/1-16.mp3 

<Lesson 9>The Japanese at Work(1)(前半) 
http://hello.ac/1-17.mp3 

<Lesson 9>The Japanese at Work(1)(後半) 
http://hello.ac/1-18.mp3 

<Lesson 10>The Japanese at Work(2),Pension,Health Care(前半) 
http://hello.ac/1-19.mp3 

<Lesson 10>The Japanese at Work(2),Pension,Health Care(後半) 
http://hello.ac/1-20.mp3 

<Lesson 11>Japanese Way of Life and Society(前半) 
http://hello.ac/1-21.mp3 

<Lesson 11>Japanese Way of Life and Society(後半) 
http://hello.ac/1-22.mp3 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<特訓セミナー>(その2)【音声ファイル】 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
・下記テキストをダウンロード、印刷して音声ファイルをお聴きください。 
http://hello.ac/tokkunseminartext/tokkunseminartext2.pdf 

<Lesson 1>Education / Religion(1)(前半) 
http://hello.ac/2-1.mp3 

<Lesson 1>Education / Religion(1)(後半) 
http://hello.ac/2-2.mp3 

<Lesson 2> Religion(2)(前半) 
http://hello.ac/2-3.mp3 

<Lesson 2> Religion(2)(後半) 
http://hello.ac/2-4.mp3 

<Lesson 3> Religion(3)(前半) 
http://hello.ac/2-5.mp3 

<Lesson 3> Religion(3)(後半) 
http://hello.ac/2-6.mp3 

<Lesson 4> Religion(4)(前半) 
http://hello.ac/2-7.mp3 

<Lesson 4> Religion(4)(後半) 
http://hello.ac/2-8.mp3 

<Lesson 5>Cultute(1)(前半) 
http://hello.ac/2-9.mp3 

<Lesson 5>Cultute(1)(後半) 
http://hello.ac/2-10.mp3 

<Lesson 6>Cultute(2)(前半) 
http://hello.ac/2-11.mp3 

<Lesson 6>Cultute(2)(後半) 
http://hello.ac/2-12.mp3 

<Lesson 7>Cultute(3)(前半) 
http://hello.ac/2-13.mp3 

<Lesson 7>Cultute(3)(後半) 
http://hello.ac/2-14.mp3 

<Lesson 8>Cultute(4)(前半) 
http://hello.ac/2-15.mp3 

<Lesson 8>Cultute(4)(後半) 
http://hello.ac/2-16.mp3 

<Lesson 9>Cultute(5)(前半) 
http://hello.ac/2-17.mp3 

<Lesson 9>Cultute(5)(後半) 
http://hello.ac/2-18.mp3 

<Lesson 10>Cultute(6)(前半) 
http://hello.ac/2-19.mp3 

<Lesson 10>Cultute(6)(後半) 
http://hello.ac/2-20.mp3 

<Lesson 11>Cultute(7)(前半) 
http://hello.ac/2-21.mp3 

<Lesson 11>Cultute(7)(後半) 
http://hello.ac/2-22.mp3 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
<特訓セミナー>(その3)【音声ファイル】 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
・下記テキストをダウンロード、印刷して音声ファイルをお聴きください。 
http://hello.ac/tokkunseminartext/tokkunseminartext3.pdf 

<Lesson 1>Sightseeing / Shopping(前半) 
http://hello.ac/3-1.mp3 

<Lesson 1>Sightseeing / Shopping(後半) 
http://hello.ac/3-2.mp3 

<Lesson 2>Food(1)(前半) 
http://hello.ac/3-3.mp3 

<Lesson 2>Food(1)(後半) 
http://hello.ac/3-4.mp3 

<Lesson 3>Food(2)(前半) 
http://hello.ac/3-5.mp3 

<Lesson 3>Food(2)(後半) 
http://hello.ac/3-6.mp3 

<Lesson 4>Japanese Holidays and Festivals(1)(前半) 
http://hello.ac/3-7.mp3 

<Lesson 4>Japanese Holidays and Festivals(1)(後半) 
http://hello.ac/3-8.mp3 

<Lesson 5>Japanese Holidays and Festivals(2)(前半) 
http://hello.ac/3-9.mp3 

<Lesson 5>Japanese Holidays and Festivals(2)(後半) 
http://hello.ac/3-10.mp3 

<Lesson 6>Sports(前半) 
http://hello.ac/3-11.mp3 

<Lesson 6>Sports 
http://hello.ac/3-12.mp3 

<Lesson 7>Housing / Gardens(前半) 
http://hello.ac/3-13.mp3 

<Lesson 7>Housing / Gardens(後半) 
http://hello.ac/3-14.mp3 

<Lesson 8>Clothing(前半) 
http://hello.ac/3-15.mp3 

<Lesson 8>Clothing(後半) 
http://hello.ac/3-16.mp3 

<Lesson 9>Important questions for a tour guide(前半) 
http://hello.ac/3-17.mp3 

<Lesson 9>Important questions for a tour guide(後半) 
http://hello.ac/3-18.mp3 

以上

コメント

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(203)

2018年08月30日 10時16分51秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(203)

植山様

●受験会場:東京 日本大学法学部 10号館

●試験内容、受験の感想

【受験した外国語】英語(自己採点:59点)
【日本地理】(自己採点:57点)
【日本歴史】(自己採点:61点)
【一般常識】(自己採点:29点)
【通訳案内の実務】(自己採点:45点)

試験前に直前セミナーでお会いした方と再会できたことで、初試験でもリラックスすることができました。自己採点の結果を見て、来年の試験に向けて頑張ろう!と決意を新たにしました。

敗因は本気になって勉強を始めたのが数カ月前(特別セミナー<2018年度通訳案内士試験に無料独学合格する方法>(※)を見てから)で、勉強が不十分だったこと、更に試験前日に絶対参加の町内会の盆踊り大会のお手伝いがあり、少しは覚えたはずだった僅かな記憶が吹っ飛んでしまったこと(涙)。

仮病を使ってでも休むべきだったと思う反面、こんなことで吹っ飛ぶようでは覚えたうちに入らないと反省してます。

(※)特別セミナー<2018年度通訳案内士試験に無料独学合格する方法>の動画
https://youtu.be/MyjBZxUwD9Y

<資料その1>:http://hello.ac/2018.5.20.tuika.pdf

<資料その2>:http://hello.ac/2018.5.20.pdf

●ハローの教材、メルマガ、ブログ、第1次邦文試験対策<特訓1800題>、<Flashcards Deluxe>などで役に立ったこと

メルマガとブログがなければ、早いうちに試験勉強に挫折していました。日本地理、日本歴史の<マラソンセミナー>は1周しかしていませんが聞いてよかったです。

日本地理は予想問題も解きながら「なるほど知図帳日本」で位置を確認しました。 <Flashcards Deluxe> は短い時間でも見ることが出来るので気に入ってます。

やはり各科目の<直前対策セミナー>が一番役立ちました。植山先生の長年の研究結果から出された予想問題を思い出し、試験の最中、何度も顔がにやけそうになりました(笑)。

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

私には新たな1年が始まります。来年の試験に向けて、<マラソンセミナー>第1次邦文試験対策<特訓1800題>、 <Flashcards Deluxe>など、ハローの提供している教材だけを使って勉強します。

今回試験を受けてみて、これが一番の合格への近道だとわかりました。また1年、よろしくお願いします。

以下、<直前対策セミナー>

●通訳案内の実務 

<ハロー資料>(通訳案内の実務) 
http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf 

<動画> 
https://youtu.be/O6_IUPFXsIk 

●日本歴史 

<ハロー資料>(日本歴史) 
http://www.hello.ac/2018.his.seminar.pdf 

<動画> 
https://youtu.be/Y2YSS7LDJUo 

写真問題対策<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105 

●一般常識 

<ハロー資料>(一般常識) 
http://www.hello.ac/gappon.pdf 

<動画>(その1) 
https://youtu.be/4N_R2l6fOrM 

<動画>(その2) 
https://youtu.be/8ezEeIrRimQ 

●日本地理 

直前対策セミナー<ハロー資料>(日本地理) 
http://hello.ac/2018.geo.seminar.pdf 

「項目別地図帳」 
http://hello.ac/geography/map.pdf 

「都道府県別地図帳」 
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

以上

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2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(202)

2018年08月30日 10時09分37秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(202)

植山様

●受験会場:南山大学

●試験内容:英語

【受験した外国語】(自己採点:77点)
【日本地理】(免除)
【日本歴史】(免除)
【一般常識】(免除)
【通訳案内】(自己採点 42点)

●ハローの教材、メルマガ、ブログ、第1次邦文試験対策<特訓1800題>、<Flashcards Deluxe>などで役に立ったこと

先生が送ってくださるメルマガを読むたび、勇気づけられました。昨年度は、日本地理、日本歴史の資料、動画を視聴することにより、合格ラインを突破しました。

また、一般常識については、先生が重要な点をまとめて送ってくださったので、繰り返し、読み、頭に叩き込むことで、基準点を突破しました。

反省点として、外国語の学習が不十分であり、せっかくの資料を十分活用することなく試験に臨み、あと一歩というところで、通過できませんでした。

今年は、第一次英語筆記試験対策の資料を活用することに重点を置きました。市販の過去問は、著作権の関係で、省略されている部分が多く、解説も分 かりにくい点がありました。

ハローの教材は、本当にすみずみまでわかりやすく解説され、感謝の気持ちでいっぱいです。おかげで、本番も落ち着いて解答することができました。

<通訳案内の実務>に関する対策は、植山先生の<直前対策セミナー>の動画を視聴し、資料をチェックすることで、心の余裕ができました。

まさに、先生がエッセンスをまとめてくださり、ポイントを絞って準備することができました。

●第2次試験に向けての<決意表明>

「日本的事象英文説明300選」を完全に暗記し、説明することができるようにします。

ハローの臨場感あふれる動画(特訓セミナー)をフルに活用し、表現力をアップします。

そして、2次試験を突破し、通訳案内士として、スタート を切ります。

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

貴重な資料、植山先生の情熱に満ちたアドバイス、資料や動画等、ありえないサービスを提供してくださることに、ただただ感謝しています。今後とも、よろしくお願いします。

以上

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2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(201)

2018年08月29日 19時19分55秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(201)

植山様

●受験会場: 日本大学 法学部 10号館

●試験内容:

【受験した外国語:英語】(自己採点:56点)
【日本地理】(自己採点:92点)
【日本歴史】 センター試験で得点済
【一般常識】(自己採点:33点)
【通訳案内の実務】(自己採点:44点)

初めての受験でした。

今年1月のTOEICで840点を超えてやれやれと思ったら、筆記の免除が900点に引き上げられてしまい残念でした。
1~2年の猶予期間ののちに、規定の点数を上げて欲しかったです。

試験会場は、男性が半分くらい。 そして、受験生の年齢が思っていた以上に高い事に驚きました。
ハローの教材を印刷して持っている人も、何人も見受けました。

●ハローの教材、メルマガ、ブログ、第1次邦文試験対策<特訓1800題>、<Flashcards Deluxe>などで役に立ったこと

地理、一般常識、通訳案内の実務は、公開してくださっているプリントの資料を中心に勉強しました。
最新のデータ、世界遺産の資料など、タイムリーにアップしてくださり、どれも良い教材でした。

●第2次試験に向けての<決意表明>

年に一度しかない社会科目の受験に力を入れていたので、社会科目が合格ラインに達したようで、良かったです。
英語までは手が回らず、英語の結果は想定内でした。
今年はまだ2次試験受験は無理なようで、来年の春までにTOEICのスコアを900点目指したいと思います。あと20点!

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

惜しげもなく教材を公開して下さり、植山先生の情熱に感謝しています。 
2年前に、東京オリンピックのボランティアに応募しようかと思い、TOEICを数年ぶりに受験したことがきっかけで、このウェブサイトに出会いました。
教材の無料大公開がなければ、通訳案内士を目指そうとは思わなかったです。このサイトに出会い、また息子にまんまと乗せられて、夏の筆記試験受験まで進んでしまいました。
勢いに乗って、今後は英語に力を入れて頑張りたいと思います。

植山先生の素晴らしいご指導、教材に本当に感謝しています。
ありがとうございました。

以上

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2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(200)

2018年08月29日 11時48分17秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(200)

植山様

先生、こんにちは。
いつも資料や動画、大変お世話になっております。ありがとうございます!
遅くなって申し訳ありませんが、受験の感想をお送りいたします。よろしくお願いいたします。

●受験会場: 日本大学 文理学部

●試験内容:
【韓国語】(TOPIK6級で免除)
【日本歴史】(昨年合格で免除)

【通訳案内の実務】(自己採点:45点)

20分がアッという間でした。問題を読んだら、すぐに解答しないと間に合わないので、あまり考える時間が無かったです。
先生の直前対策の資料のお陰で助かりました(^-^)

【日本地理】(自己採点:94点)

点数が取れてビックリしました!
ハローの「マラソンセミナー」や、特訓1800題のお陰です!
昨年と違い、素直な問題が多かったのも幸いでした。

【一般常識】(自己採点:37点)

1問目から、先生の予想的中で嬉しかったです!
頭の中に「庭でロックンロール」の映像が~(^-^)♪
自分なりに予想してた問題も出て幸いでした。

ただ…
2つマークしなくてはならない問題に気付かず…(涙)
全て1つずつしかマークしてきませんでした。。。
1つしかマークしてなくても、その答えが合っていたら点数がもらえるのであれば、37点です。でももし、2つマークしていない時点で点数がもらえないなら…30点になってしまいます。
こうなると、合格基準点ギリギリなのですけど…一次試験突破、大丈夫でしょうか???
(2点×2=4点)とあるので、1つしかマークしていなくても、それが合っていたら2点もらえると嬉しいです。

●ハローの教材、メルマガ、ブログ、第1次邦文試験対策<特訓1800題>、<Flashcards Deluxe>などで役に立ったこと

地理の勉強で、ハローの教材をフル活用させていただきました!
「マラソンセミナー」の動画で講義を受けながら、都道府県別地図帳に書き込みをしたり、また、項目別地図帳で山や川、温泉など場所を確認したり、新しく登録された国立公園は追記したりして、1都1道2府43県、1エリアずつ、丁寧にじっくり勉強しました。
目から、耳から情報が得られて、記憶の定着にもつながったかと思います。

私の勉強ペースが遅くて、動画を一通りしか見られなかったのですが、時間に余裕があれば、何度も見直したかったです。

また、<Flashcards Deluxe>第1次邦文試験対策<特訓1800題は、電車の中や、ちょっと気分転換したい時、寝る前など、いつでも、どこでも、クイズゲーム感覚で楽しく勉強できるので、大変重宝しました。
回数を重ねるごとに覚えられますし、やればやるほど正答率もアップできて楽しかったです!

直前対策セミナーの当日は参加できなかったのですけど、後日、YouTubeでアップしてくださったのを見ながら勉強できて助かりました。地理はDVDをありがとうございました。

●第2次試験に向けての<決意表明>

今年、第2次試験に合格して、ハローの祝賀会に参加したいです(^-^)/
第1次試験、何とか突破できそう…と信じ、即刻、準備を始めます。来月から職場環境が変わるので、諸々不安もありますが、「日本的事象英文説明300選」に書いていただいた、植山先生のサインを励みにパワーにして乗りきります!
韓国語受験ですけど、「日本的事象英文説明300選」は内容豊富で、簡潔で分かりやすいので、活用させていただきます!

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

いつも、先生のメルマガに励まされています!
お茶目で面白くて、サービス精神にあふれる、そのお人柄が伝わってきて和みます。
試験前にも、「負けないで」♪を送ってくださり、ありがとうございました! 
一緒に歌いながら動画を見ていたら元気になりました(^-^)
無料で提供してくださる貴重な情報や教材にも感謝しています。私たち受験生の心強い味方です。
今後とも、よろしくお願いいたします!!

以上

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2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(199)

2018年08月29日 11時41分47秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(199)

植山様

ハローの教材のおかげでなんとか合格ラインに届きました。
植山先生、本当にありがとうございました!!

●受験会場:日本大学 法学部本館

●試験内容:通訳案内の実務、日本地理、一般常識

【受験した外国語】(英検1級で免除)
【通訳案内の実務】(自己採点:50点)
【日本地理】(自己採点:81点)
【日本歴史】(免除)
【一般常識】(自己採点:35点)

【日本地理】

日本地理は苦手科目なので、マラソンセミナーの資料と動画でみっちり勉強しました。
私にとっては知らないことだらけでしたが、それがかえって新鮮でとても楽しかったです。
日本地理の試験問題は、毎年北海道から九州、沖縄までまんべんなく出題されている印象でした。
勉強しながらわからない地名や場所が出てくるたびに、「旅に出たくなる地図」やハローの「都道府県別地図帳」で確認して覚えるようにしました。
また、植山先生の「直前対策セミナー」はとても役に立ちました。「出題者の出題の発想に注意」というお話は大いに参考になりました。
おかげで、『西郷どん』がらみで「仙厳園」はしっかり得点できましたし、直前にトリップアドバイザーの記事を読んでいたので宮古島の「東平安名崎」も解答できました! 

【通訳案内の実務】

こちらは「直前対策セミナー」の資料のおかげで満点でした!

【一般常識】

一般常識も苦手です。もちろん植山先生のセミナーにも参加しました。
とにかく得点できるものは確実に取ろうと、先生の資料の数字や重要事項は徹底的に覚えました。
おかげで訪日外客数や出国日本人数は難なく回答できました。
レストラン列車も「旅に出たくなる地図」のリゾート列車のページを何となく見ていたのがよかったです。
あとは日ごろどれだけ、ニュースや新聞記事を頭に入れておくかが重要だとつくづく感じました。
大間のクロマグロの値段、ニュースで耳にしたときに書き留めておいてよかったです。
それから、正しいものを二つ選ぶという今回の問い。私も一問だけですが、選びそこねていました。わかっていた問題だけに残念です。

●ハローの教材、メルマガ、ブログ、第1次邦文試験対策<特訓1800題>、<Flashcards Deluxe>などで役に立ったこと

第1次邦文試験対策<特訓1800題>は、ほぼ毎日1回受けるようにしていました。
日本歴史は今回免除でしたが、一般常識にも役に立つと思って一緒に回答しました。
間違った問題はノートに書き写し、解答を朱書きにして時間のあるときに赤シートで隠して覚えたりしました。
続けるうちに点数があがり自信になりました。
<Flashcards Deluxe>は電車の中などで利用しました。

●第2次試験に向けての<決意表明>

ここまで来たからには、なんとしても2次試験の合格を勝ち取りたいです。
これから「日本的事象英文説明300選」の暗記に取り掛かります。

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

植山先生、本当にありがとうございました。先生のメルマガにどれほど励まされたかわかりません。
2次対策セミナーもよろしくお願いいたします!

以上

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2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(198)

2018年08月29日 09時26分11秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>受験の感想

2018年度 第1次筆記試験<受験の感想>(198)

植山様

●受験会場:名古屋市 南山大学

●試験内容

英語については、旅館、祭り、日本三景、だるまなど「日本的事象英文説明300選」から的中しておりすごくびっくりしました。本腰入れたのが試験1週間前なのでもう少ししっかり勉強すればよかったと思いました。英語は継続してやらないと身に付かないことを学びました。

通訳案内実務は、ハローの直前対策で合格点を取ることができました。

日本歴史は、傾向が違っていおり、その上重箱のスミをつつくような問題(札幌の歴史、横浜中華街の歴史、四国八十八か所、名古屋城の歴史、江戸城、瑞泉寺など)があったのでビビりました。そのため、平常心を失い正解を選ぶのに間違いを選んだりしてしまうという痛恨のミスをおかしました。しかし、過去問とハローの教材で82点まで取ることができました。凡ミスがなければ85点ですが。悔しいです。英語が万が一、来年もダメだった場合を考えて歴史能力検定を受けます。それで、永久免除ねらい心の負担を減らします。

一般知識は、35点取りました。本試験の過去問に似たような問題を克服しハローの直前対策で合格点を取ることができました。英語が万が一来年もダメだった場合を考え、保険でセンター試験を受けます。それで、5年分の免除をもらい心の負担を減らします。

受験の感想

試験をなめていました。真剣に勉強はじめたのが8月入ってからでした。通訳案内実務、日本歴史、一般常識は、過去問と2018年対策、直前対策のハローの教材でなんとかなりますが、やはり、英語は継続してやらないと身に付かないことを学びました。

【受験した外国語】(自己採点:61点
【日本地理】(自己採点:総合旅行業務取扱管理者免除)
【日本歴史】(自己採点:82点
【一般常識】(自己採点:35点

※試験会場で、「日本的事象英文説明300選」をチェックしていた人はちらほら見かけましたよ。

●ハローの教材は秀逸すぎます。英語は1年間あるのでしっかりがんばります。

●来年の第2次試験は必ず一発合格します。

●ハローに対するご意見、ご希望、ご感想

1年間あるのでしっかり英語力をつけて挑みたいと思います。今年の8月にはいってから勉強始めたのですが、15日間で通訳案内実務、日本歴史、一般常識で合格点を取ることができたのはハローアカデミーのおかげだと思います。15日という短期間でこれらの科目を合格点を導くことができるのは本物かつ王道の教材だなと改めて思いました。勉強は知識よりやり方の問題だと思います。ハローアカデミーは勉強のやり方を指南してくれるのでそれに素直に従うことで結果を残せたと思います。植山様ありがとうございました。

来年は英語のみがんばります。

以上

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第2次口述試験問題(通訳、プレゼンテーション)の分析データ(2013年度~2017年度)(重要)

2018年08月28日 10時58分55秒 | ●2018年度第2次口述試験 受験対策 

第2次口述試験問題(通訳、プレゼンテーション)の分析データ(2013年度~2017年度)(重要)

2018年度の<通訳問題><プレゼンテーション問題>を予想する上で、基礎となるのは、現行の試験形式が採用された2013年度から2017年度までに出題された通訳問題、プレゼンテーション問題のテーマ、項目の分析データです。

●凡例

(1)(2017)は、2017年に出題されたことを示します。
(2)(2013プレゼン)は、2013年にプレゼンテーション問題に出題されたことを示します。
(3)(2015通訳)は、2015年に通訳問題に出題されたことを示します。

●<2006年度~2017年度>に2回~4回出題されたテーマ、項目

2回以上出題されているということは、出題者の関心の高さを示しているので、2018年度の問題を予想する上で、重要な手がかりとなります。

日本の城に関しては、(2014通訳)(2015通訳) (2015プレゼン)(2016プレゼン)と何と計4回も出されています。

・下記の2回以上出題されたテーマ、項目は、合計18あり、2018年度も出題される可能性がかなり高い!

(1)新幹線(2013プレゼン)(2013通訳)
(2)温泉(2013プレゼン)(2013通訳)
(3)浮世絵(2013プレゼン)(2013通訳)
(4)富士山(2013プレゼン)(2016通訳)
(5)扇子(2013プレゼン)(2015通訳)
(6)風鈴(2014プレゼン)(2015プレゼン)
(7)初詣(2014プレゼン)(2016プレゼン)
(8)高野山(2014プレゼン)(2016プレゼン)
(9)源氏物語(2015プレゼン)(2015通訳)
(10)忍者(2015プレゼン)(2015通訳)
(11)日本の城(2014通訳)(2015通訳)(2015プレゼン)(2016プレゼン)(計4回出題)
(12)東海道五十三次(2014プレゼン)(2015プレゼン)
(13)漆器(2015プレゼン)(2016プレゼン)
(14)古墳(2014プレゼン)(2015通訳)
(15)偕楽園(日本三景)(2014プレゼン)(2016通訳)
(16)絵馬(2013プレゼン)(2017プレゼン)
(17)神道(2015プレゼン)(2017プレゼン)
(18)お節料理(2015プレゼン)(2017プレゼン)

●<2006年度~2017年度>に出題された<通訳問題>62題、<プレゼンテーション問題>186題の合計248題を22のジャンルに分類して整理すると次のようになります。

(1)宿泊施設
旅館(2013プレゼン)、カプセルホテル(2015プレゼン)、民泊(2017プレゼン)

(2)宗教
日本の宗教(2013プレゼン)、絵馬(2013プレゼン)(2017プレゼン)、仏像の種類と特徴(2013プレゼン)、神道(2015プレゼン)(2017プレゼン)、出雲大社(2015プレゼン)、地蔵(2015プレゼン)、神社(2016プレゼン)、高野山(2016プレゼン)、鳥居(2016通訳)、伏見稲荷(2017プレゼン)、厳島神社(2017プレゼン)

(3)温泉
温泉に入る時に気をつけること(2013プレゼン)、温泉(2013通訳)、草津温泉の特徴と行き方(2014プレゼン)、銭湯(2015プレゼン)、野猿公苑(2015通訳)、道後温泉(2017通訳)

(4)伝統芸能、音楽
日本の伝統芸能(2013プレゼン)、家元制度(2015プレゼン)、神楽(2015プレゼン)、歌舞伎(2015通訳)、演歌(2017通訳)

(5)観光(地)
秋葉原(2013通訳)、東北の魅力的なスポット(2013プレゼン)、日本アルプス(2014プレゼン)、日本三景(2014プレゼン)、白川郷(2014通訳)、高野山(2014プレゼン)、日本の世界遺産(2015プレゼン)、西洋国立美術館(2015プレゼン)、偕楽園(2014プレゼン)(2016通訳)、小京都(2015プレゼン)、渋谷スクランブル交差点(2015プレゼン)、出羽三山(2015プレゼン)、野猿公苑(2015通訳)、築地市場(2015通訳)、御朱印(2015プレゼン)、棚田(2015プレゼン)、日本の国立公園(2016プレゼン)、グリーンツーリズム(2016プレゼン)、日光東照宮陽明門(2017通訳)

(6)お札に描かれた人物
1万円札に描かれた人物(2015プレゼン)、千円札に描かれた人物(2015プレゼン)

(7)観光ルート、街道
東海道五十三次(2014プレゼン)、ゴールデンルート(2015プレゼン)、立山黒部アルペンルート(2015プレゼン)、道の駅(2015プレゼン)、西国三十三箇所(2015プレゼン)、中山道(2015プレゼン)、お伊勢参り(2016プレゼン)

(8)食べ物
居酒屋(2013プレゼン)、恵方巻き(2015プレゼン)、駅弁(2015通訳)、灘の酒(2015通訳)、鍋料理(2015プレゼン)、お茶漬け(2015プレゼン)、和食(2015通訳)、お節料理(2015プレゼン) (2017プレゼン)、懐石料理(2015プレゼン)、おでん(2015プレゼン)、精進料理(2015プレゼン)、付き出し(2015プレゼン)、デパ地下(2015プレゼン)、そば(2016通訳)、おばんざい料理(2016プレゼン)、山梨県のブドウ(2016通訳)、納豆(2016プレゼン)、酢飯(2016通訳)、カツ丼(2017通訳)、パクチー(2017通訳)、こ焼き(2017プレゼン)、燗酒(2017プレゼン)、回転寿司(2017プレゼン)、ちらし寿司(2017プレゼン)、割烹着(2017プレゼン)、ジンギスカン(2017プレゼン)、お刺身(2017プレゼン)

(9)祭り
祇園祭(2013通訳)、日本の祭り(2014通訳)、札幌雪祭り(2015プレゼン)、火祭り(2015プレゼン)、高山祭(2015プレゼン)、ナマハゲ(2015プレゼン)、ひな祭り(2016プレゼン)、お盆(2016プレゼン)、夏祭り(2017プレゼン)、ねぶた祭り(2017通訳)

(10)歴史
江戸について(2013プレゼン)、侍(2013プレゼン)、19世紀に日本で起こったおおきな変化(2013プレゼン)、明治維新(2014プレゼン)、古墳(2014プレゼン)(2015通訳)、鎖国(2014プレゼン)、黒船(2014プレゼン)、町人文化(2015通訳)、聖徳太子(2015プレゼン)、大奥(2015プレゼン)、坂本龍馬(2015プレゼン)、日本の城(2014通訳)(2015通訳)、日本の城の種類とその特徴(2015プレゼン)、新選組(2015プレゼン)、徳川秀康(2015プレゼン)、卑弥呼(2015プレゼン)、古墳(2015通訳)、歴史的地区(2015通訳)、江戸城(2016プレゼン)、、江戸時代の身分制度(2016プレゼン)、前方後円墳(2017プレゼン)

(11)NHK大河ドラマ
軍師(2015プレゼン)、風林火山(2015プレゼン)

(12)年中行事
年末年始に行われること(2013プレゼン)、初詣(2014プレゼン)(2016プレゼン)、冬至(2015プレゼン)、日本のバレンタインデー(2015プレゼン)、日本のハロウィン(2015プレゼン)、お彼岸(2015プレゼン)、七夕(2016プレゼン)、文化の日(2016プレゼン)、七五三(2015プレゼン)、プレミアムフライデー(2017通訳)、シルバーウィーク(2017プレゼン)、門松(2017プレゼン)、お歳暮(2017プレゼン)、七草(2017プレゼン)、鯉のぼり(2017プレゼン)

(13)生活習慣、生活様式、国民性
お受験(2013プレゼン)、風鈴(2014プレゼン)(2015プレゼン)、宝くじ(2014プレゼン)、厄年(2014プレゼン)、ひらがなとカタカナ(2014通訳)、マナー(2014通訳)、福袋(2015プレゼン)、日本の数字の数え方(2015プレゼン)、着物(2015通訳)、のれん(2015プレゼン)、一年を表す漢字(2015プレゼン)、流行語大賞(2015プレゼン)、扇子(2015プレゼン)、ししおどし(2015プレゼン)、けん玉(2015プレゼン)、街コン(2015プレゼン)、鬼(2015プレゼン)、地下足袋(2015プレゼン)、日本のアイドル(2015プレゼン)、日本人のくせ(2015プレゼン)、打ち水(2015プレゼン)、優先席(2015プレゼン)、戻ってきた財布(2015通訳)、下駄(2016プレゼン)、川柳(2016プレゼン)、日本の家庭(2016プレゼン)、鏡開き(2016プレゼン)、天皇制度(2016プレゼン)、振袖(2016プレゼン)、花火大会(2017通訳)、交番(2017プレゼン)、インスタ映え(2017プレゼン)、テレビ離れ(2017プレゼン)、満員電車(2017プレゼン)、潮干狩り(2017プレゼン)、風呂敷(2017プレゼン)

(14)美術・工芸
浮世絵(2013プレゼン)(2013通訳)、扇子(2013プレゼン)(2015通訳)、招き猫(2015プレゼン)、盆栽(2016プレゼン)、漆器(2016プレゼン)、提灯(2016プレゼン)、和紙(2016プレゼン)、千羽鶴(2017プレゼン)

(15)自然
日本の自然(2013通訳)、日本の湖(2013プレゼン)、日本の季節ごとに見られる草花(2013プレゼン)、日本の自然災害(2014プレゼン)、桜(2015通訳)、日本の野生動物(2015プレゼン)、ラムサール条約(2015プレゼン)、チューリップ(2016通訳)、山梨県のぶどう(2016通訳)、梅雨(2017通訳)、奥入瀬渓流(2017プレゼン)、桜前線(2017プレゼン)、自然(2017通訳)

(16)お土産
金沢の名産品(2015プレゼン)、おすすめの日本のおみやげ(2015プレゼン)、干潟(2016通訳)

(17)アート
田んぼアート(2015プレゼン)、日本のミュージカル(2015プレゼン)、

(18)建造物
日本における最大の木造建築(2013プレゼン)、金閣寺の構造(2015プレゼン)、合掌造り(2015プレゼン)、茶室の役割(2015プレゼン)、書院造(2015プレゼン)、日本建築(2015通訳)

(19)文学
源氏物語(2015プレゼン)(2015通訳)、夏目漱石(2017プレゼン)

(20)スポーツ
日本でおすすめのスキー場(2013プレゼン)、ラジオ体操(2015通訳)、日本で人気のスポーツ(2015プレゼン)、横綱(2015プレゼン)、相撲力士(2015通訳)、合気道(2016プレゼン)、大相撲(2017プレゼン)

(21)乗り物
新幹線(2013プレゼン)(2013通訳)、北陸新幹線(2014プレゼン)、蒸気機関車(2015プレゼン)、路面電車(2015プレゼン)、人力車(2016プレゼン)、駅の自動改札(2016プレゼン)

(22)その他
日本の免税制度(2015プレゼン)、東京が日本の他の地域と異なる点(2013プレゼン)、2011年の東日本大震災の最も被害を受けた地域とその現状(2013プレゼン)、東京湾の埋め立て地(2014プレゼン)、 ハッピーマンデー(2014プレゼン)、山梨県(2015通訳)、福岡県の看板(2015通訳)、青森県のりんご(2015通訳)、殺陣(2015プレゼン)、血液型(2015プレゼン)、日本の家電製品(2015通訳)、大阪(2016通訳)、ICカード(2014通訳)、眼鏡橋(2016通訳)、迎賓館(2016通訳)、日本橋(2016通訳)、森ジブリ美術館(2017通訳)、屋形船(2017通訳)、待機児童問題(2017プレゼン)、宮内庁(2017プレゼン)、コミックマーケット(2017プレゼン)、一富士二鷹三茄子(2017プレゼン)、ドローン(2017プレゼン)

以上

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