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<外国語で食べていく方法>特別講演会のご感想(その3)

2019年10月01日 05時37分12秒 | ●セミナー・講演会

<外国語で食べていく方法>特別講演会のご感想(その3)

9月28日に開催しました<外国語で食べていく方法>特別講演会のご感想(その3)をご紹介させていただきます。

●<2次セミナー>の資料(一部)(キレイに印刷できます)
 http://www.hello.ac/2019.9.28.2.pdf

●<外国語で食べていく方法>特別講演会開催の資料(キレイに印刷できます)
 http://www.hello.ac/2019.9.28.pdf

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<外国語で食べていく方法>特別講演会のご感想(その3)
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●植山先生
本日は5時間の大講演会、有難うございました。
先生の変わらぬ熱意に接して元気を貰いました。
語学を生かせる道のご紹介は、私が知らなかったことも多く大変参考になりました。
広い視野でかつ健康に留意して頑張っていきたく思います。何をするにしても決心することが何より大切であること、その通りであると大変納得致しました。
また、ITの時代、自分でHPくらい作製出来ないと、旧石器時代人の如くであり、例えれば、B29を竹槍で落とそうとしているのと同じとのご発言も、納得すると共に、ぼっとしている暇は無いなと身が引き締まりました。
二次口述試験のポイントも最後に整理頂き有意義な講演会でした。本当にありがとう有難うございました。

●植山先生
今回初めてセミナーに参加させて頂きました。
お母さまが大変な状態の中、開催して頂き誠にありがとうございました。
当初の二次試験対策から内容は変更となったものの、植山先生のお話を直にお聞きしたく参加させて頂きました。
植山先生の経歴やアイデアルの傘売り等の体験談、ソフトバンクの孫正義社長に関するエピソードを通じて共通しているのは、何と言っても行動力が大事であるということ。
行動しなければ始まらないということでした。
そして受験のみならず、就職、仕事、人生においても広く問題解決能力が求められ、何が問題なのかを自分で見つけ、そして解決するという能力が今後ITやAIが発達していく中で特に求められるものだなと感じました。
必要だと思ったものを積極的に学んでいく。
行動して創意工夫する。
試験合格の為だけでなく、もっと広く、これからどう生きていくかという観点からも非常に有意義なセミナーでした。
ありがとうございました。

●植山先生
昨日はありがとうございました。
こんなゆったりしたセミナーは初めてです。
先生の話から知らない世界を垣間見ることができました。
なんでも奥が深いものだと感じました。
一次試験の日本歴史が微妙ですが、2次試験の準備中です。
「日本的事象英文説明300選」を徹底してやるつもりです。ご指導をよろしくお願いいたします。

●植山先生
昨日は特別講演会を開催して頂きありがとうございました。
今年の通訳案内士試験一次試験は不合格と想定し、来年の対策を進めているところです。
1週間後に英検一級の受験を控えていることと、今後ソロ活動(個人事業)を行うつもりなので、参考になるお話が聞けると思い参加しました。
外国語を使う仕事の種類は知ってはいましたが、改めてまとめて説明されることで整理が出来ました。
特許翻訳の需要があることを知れたのは収穫です。同時に、それ以外の翻訳はやめたほうが良いと断言されたことも納得がいきます。
数年間、フリーランスと企業の雇われで翻訳業務をしていましたが、翻訳は本当に「やるだけ損」です。
ルンペンプロレタリアート生活から創意工夫で事業を成功させる先生のお話しは説得力があり、また勇気づけられるものでした。
実際に生で聞くと、より現実感が増すものです。どんな時でもユーモアを忘れないことも、大事だと思いました。当日は、大いに笑わせて頂きました。
ありがとうございました。

●昨日は、セミナーを受講させて頂きありがとうございました。
特に、経営戦略については、色々と気付きがありました。また、二次試験に向けての心構えができました。
引き続き、よろしくお願いいたします。

●植山先生
昨日は、特別講演会を開催して頂きありがとうございました。
植山先生の実体験からのお話が印象深くとても有意義な時間でした。5時間があっという間でした。
<独立・起業>するための心構え、考え方は、これから通訳ガイドを始めようとする者にとって、とても含蓄のあるお言葉を頂いたと感謝しています。
全国通訳案内士合格後は、Give and give and give の精神で、分相応な範囲で、ITを駆使しながら世界に向けてマーケティングできる様、一歩一歩研鑽を積んでいきたいと思いました。
自分自身が、こう意識できたのも先生の講演会のお蔭です。本当にありがとうございました。

●植山先生
昨日はお元気な先生に再会できました事嬉しく思います。
急な開催で参加者が少なかったこともあり、会場に先生のパワーがあふれていました。
全国通訳士の試験に合格した場合、
①通訳士として仕事があるのか
②それ以外に外国語で食べていけるのか
私達のたいへん大きな関心事です。
今回②にフォーカスがされていました。
JICA、JICE, そしてIHCSA(イクサ)で登録して仕事がいただける可能性がある事を知りました。
それぞれ貼っていただいたリンクで調べてみようと思います。有難うございます。
もし可能であれば、先生の3万人のメルマガ読者をお借りして、夫々の機関で全国通訳案内士の資格が登録および仕事を貰うのに役立ったか(イクサは登録条件ですが)、また全国通訳案内士の資格をもってJICA, JICE, HICSA(イクサ)で活躍されている人のお話しが伺えたら嬉しいと思います。

●植山先生
昨日のセミナー、長時間に渡り、お疲れ様でした。
二次試験対策セミナーというより、将来起業を目指している私には、先達の経営哲学や手法をじっくりお聞かせいただき、大変に参考になりました。
今後のセカンドライフの指針をいただけました。
もちろん二次試験には必勝の覚悟で臨み、ご恩返しをさせていただきたいと思います。
引き続きご指導、ご鞭撻のほどよろしくお願い申し上げます。
完全主義者の二次試験対策セミナーも期待しております。

●植山先生
「外国語で食べていく方法」のご講演ありがとうございました。
特別講演会のご感想、早々と出された方のものを早々とブログに載せられる先生の素早さが植山先生の原動力だと思います。
もう何度も先生の講義を聞いていながらまだ最後の2次試験合格まで至らない自分の原因は先生が何度も繰り返し言われている教えを守ってないというか達成できていないからなのだと改めて今回、久しぶりにゆったりめの中、先生が日頃のタイトな講演では話すことのできなかったことを存分にお話しされ、聞く方は貴重な体験を聞くことができました。
ご本人もおっしゃられたいたようにどんどん話が途切れることなく種々のことを色々と聴かせていただきました。
通訳士を希望されている方またはもう資格を取られていらっしゃる方も3名ばかりに向かってたっぷり4時間肩肘張らず考えるチャンスをいただいたと感謝しております。その上、まだ一次試験の合否がわからずの方々に二次試験のご指導までいただけました。
若き日のトランプ大統領にインタビューした時にその時点で大統領になると決意されていたというのは「本気で」これしかないと決意され、それ以外のことはしないことだ、というようなお話をされておりました。
自分に足りないのは「一心」になれず横道ばかりに逸れてしまう性格であり本当に意味を知る1日でした。
一次試験ダメであれば今度こそと「決意」しました。

●植山先生
本年6月30日のセミナー(日本歴史)以降のお付き合いの中である程度の予測は出来たものの、今回初耳のエピソードは私の想像の及ばないことの連続でしたので、多くのことを学ばせて頂きました。
生きてきた時代が違うからかもしれませんが、その秘密は、苦労を苦労と思わず、すべてポジティブに受け止めてきた生き方にあるような気がします。
起業するための考え方のところで、「Give and give and giveでいいのです」と仰いましたが、将に目からうろこです。考えてみるに、私たち日本人はいつこのように浅ましくなったのでしょう。
昨今のように、(乞食のように)他人(国)から恵んで貰
うことに慣れっこになり、全てを(損した得したと)損得勘定で判断するさもしい根性(失礼、一寸言い過ぎてしまいました。)には、日本人が有していた品性のかけらも見られません。
人生一度でいいからGive and give and give の精神で品のある生き方をしてみようと思います。
いま世界は時代の大変革期にあります。パラダイムの動きを見誤るな、というようなことも仰いました。何事をするにも、目の前のことに拘って大局を見失うことのないようにと、今回の講演会で、パラダイムを意識することの重要性に改めて気が付きました。有難うございます。
傘売りの話は、数あるエピソードの中の秀逸だと思います。私達がいかに毎日をボケーとして生きているか、恥ずかしくなるような話です。もう少し真剣にならなければと心を新たにしているところです。
これからも植山節を期待していますので、よろしくお願い申し上げます。

●植山先生
昨日は熱意あるセミナー、ありがとうございました。
高校で英語の教師20年余りしていましたが、思うところあって退職し、現在今後の生き方を模索中の身です。
通訳案内士は受かる自信が全くなくなかなか踏み出す勇気が出ないのですが、TOEICのスコアと総合旅行業務取扱管理者の資格があるので、ちょっと頑張ろうかという気持ちになってきました。
重い背中を押された気分です。まだまだ長い人生、頑張って生きていきたいです。
ありがとうございました。

●植山先生
昨日は、<外国語で食べていく方法>特別講演会開催いただきありがとうございました。
以前も講義頂いたテーマでしたが、また違う切り口でお話いただき、新しい発見があり有意義な時間でした。
創意工夫が大事ということが以前にも増して伝わってきて、たくさんのヒントを頂くことができました。
そして、やはりIT技術がこれからは避けていられないということのがよくわかりました。それと、決心が肝ですね。
植山先生のこれまでの歩みをお聞きし、英語だけでなく、ITや経営戦略についても様々な勉強をされてきたことを知り、これからは語学の勉強だけでなく、他の勉強に取り組むことも大事だと認識でき、励みになりました。
人と比べること以上に、得意なことや、自分にしかできないことに的を絞り、本質をとらえた仮説を立てて問題解決をしていくことが大切だと学べました。
さらに、翻訳は特許以外やめた方がいいという話は、ショッキングでしたがそれが現実かもしれませんね。
翻訳業界で勤務しているので、早めに通訳の方に舵を切ったほうがよさそうですね。。。。
2次対策セミナーの開催も楽しみにしております。それまで2次対策の勉強を続けます。
どうもありがとうございました。

●植山先生
昨日は参加して◎(マル)でした。
講演のお陰で、課題と方法がはっきりしてきました。 
矢張り人の話は聴くものですね、先生のような達人のお話を聴くのは本当に大事なことなんだと、改めて感じ入りました。
しかも通訳案内士で多言語を使う(言葉の法則を使い分け、常に脳を活動させる)のは認知症発症を5年遅らせる効果があるとか、いいことづくめ。
有難うございました。

●植山先生
個人的に大変な時期に講演会を開催していただきまして有難うございます。
あっと言う間に5時間が過ぎてしまいました。
先生のご経験や見識をユーモアを交えて熱く語られる姿に時間を忘れてしまいます。語られる先生は大変でしょうが、10時間でも聴いていたい講演でした。
先生のアイデアル傘のマーケティング、ハローのマーケティング、いち早くインターネットを使ったマーケティングなど、人のやらない分野に迅速に参入してゆく話を拝聴し、私なりに気づきを得ることができました。簡単なことです
が「小さいことから始めてみて経験を積む」ことが大切であることです。
2次試験に向けてガイドになり切って「日本的事象英文説明300選」を暗唱すること、ホームページの作成のを読むことから始めたいと思います。
2次試験対策セミナーでお会いできることを楽しみにしております。

以上


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