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2022年度<1次レポート>(4)(フランス語)

2022年08月21日 23時58分32秒 | ●2022年度<1次レポート>
2022年度<1次レポート>(4)(フランス語)
(受験科目:地理、一般常識)

●フランス語(プレミアムメルマガ会員、メルマガ読者、無料動画利用者、無料教材利用者、<傾向と対策シリーズ>の資料と音声ファイル利用者)

①受験の動機
退職後、語学を活かせる機会を得たいと思ったため。
今年の1次試験は地理と一般教養のみでしたので、ハローの無料教材をしっかり利用させていただきました。
去年一般教養のみを落とし悔しい思いをしたので、今年は観光白書をしっかり読み込みました。
そのせいで、正解率が上がったと思います。

②第1次筆記試験
外国語(フランス語)免除
<日本歴史>免除
<通訳案内の実務>免除

<日本地理>(自己採点:82点)
ハローの傾向と対策を、音声教材を聞きながら勉強しました。
白地図も書き込み、何度も見返しました。

(下記を利用しました)
<第1次筆記試験問題>
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe

<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>
http://www.hello.ac/2022.geo.pdf

<日本地理>の傾向と対策<音声ファイル>
https://youtu.be/KMT-teTzLpQ

<項目別地図帳>
http://hello.ac/geography/map.pdf

<都道府県別地図帳>
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

<一般常識>(自己採点:41点)
ハローの傾向と対策を音声教材を聞きながら、勉強しました。
平成4年版観光白書を何度も読みました。
平成3年、平成2年の白書は、その時の傾向と対策を聞きながらノートを取っていたので、それを読み返しました。

(下記を利用しました)
<第1次筆記試験問題>
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe

<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>
http://www.hello.ac/2022.gen.pdf

<一般常識>の傾向と対策<音声ファイル>
https://youtu.be/_VgJAKgi78o

<令和4年版「観光白書」(完全版)>
http://hello.ac/2022.hakusho.kanzen

<令和3年版「観光白書」(完全版)>
http://hello.ac/2021.hakusho.kanzen

④第2次試験に向けての<決意表明>
1次試験は突破できたと思います。
明日より2次試験に向けて、『日本的事象300選』(フランス語版)と世界遺産のサイトに掲載の日本の世界遺産の項目を、発音に気をつけながら毎日朗読します。プレゼンと通訳問題の練習もしていきたいと思います。

⑤ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
2次試験についての練習をどのようにしていけばよいかわかりません。アドバイスいただけますと助かります。

以上

2022年度<1次レポート>(3)(英語)

2022年08月21日 23時42分08秒 | ●2022年度<1次レポート>
2022年度<1次レポート>(3)(中国語
(受験科目:日本地理

●中国語(プレミアムメルマガ会員、メルマガ読者、無料動画利用者、無料教材利用者、<傾向と対策シリーズ>の資料と音声ファイル利用者)

①受験の動機
中国駐在10年でできた多くの友人に対して日本の素晴らしさを自分の言葉で伝えたいと思ったから。

②第1次筆記試験
外国語(中国語)免除(HSK)
<日本歴史> 免除(センター試験)
<一般常識> 免除前年合格
<通訳案内の実務> 免除前年合格

<日本地理>(自己採点:90点
昨年の反省から、観光地の場所を地図で確認し、正確な知識を覚えること、
そして、徹底的に過去問を行うことにより傾向をつかみ、確実に点数を取る
ことに努めました。
自分の得意分野が出た幸運もありましたが、<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>を最後まで繰り返し読み込んだことがよかったかと思っています。
(浮き足立っていませんか?)のご助言、本当にありがとうございました。

(下記を利用しました)

<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>
http://www.hello.ac/2022.geo.pdf

<日本地理>の傾向と対策<音声ファイル>
https://youtu.be/KMT-teTzLpQ

<項目別地図帳>
http://hello.ac/geography/map.pdf

<都道府県別地図帳>
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

<Flashcards Deluxe>暗記カードアプリ)を使い倒せ!
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

③ハローのメルマガ、動画、教材、<傾向と対策シリーズ>などで役に立ったこと
位置を確実に覚えるために都道府県別地図帳への書き込みをしました。
それを何度も繰り返し見ることで知識が確かなものになりました。

④第2次試験に向けての<決意表明>
2年ぶりの2次試験ですが、前回の反省をふまえ、多くの人のアドバイスを
取り入れるとともに、対面での練習量を増やすことにより、確実に合格を
つかみ取ります。

⑤ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
いつもありがとうございます。徐々に充実はしてきていますが、中国語
2次試験対策を更に充実させて頂きたくよろしくお願いします。

以上


2022年度<1次受験速報>(11)

2022年08月21日 23時24分17秒 | ●2022年度<1次受験速報>
2022年度<1次受験速報>(11)

●植山先生

1次試験が終わりました。
本日は、地理と一般教養を受験いたしました。
ネットに掲載された解答速報で採点しましたが、お蔭様でどちらも合格のようでした。
ハローの無料資料<
傾向と対策シリーズなど>のみで勉強させていただきました。
お世話になりましてありがとうございました。
これも、植山先生の誰にでも無料で公開してくださる広いお心と、貴重な資料のおかげです。

以上

2022年度<1次受験速報>(10)

2022年08月21日 22時59分22秒 | ●2022年度<1次受験速報>
2022年度<1次受験速報>(10) 

●植山先生

平素より大変お世話になっております。

本日、地理と一般常識を受験してまいりました。
地理は71点、一般常識は35点と地理はぎりぎりですが、合格ラインに達しているのではないかと思っております。

傾向と対策で掲載されております内容、過去問を何度も繰り返すがとても大事
と痛感いたしました。
今回も過去問題と同様の問題もあり、つぼ湯、馬籠、仙厳園、集成館等,、大変感謝しております。

又直前の激励のメールも誠にありがとうございました。
お蔭様で最後まで頑張る気持ちが出て、地理のギリギリ合格ラインに
つながったのではと思います。
どんな問題がでるか、出方を考えるというのも、とても為になりました。
特に一般常識は、出題のされ方の理解がとても大事だと思いました。

お蔭様で、こんな問題が出るだろうと考えていた問題が出題され、先生のアドバイスがとても役立ちました。
(ユネスコ世界遺産委員会2021年 → 奄美大島と西表島 等)

別途、試験問題は郵送させていただきたいと思います。

<1次レポート>も別途お送りさせていただきたいと思います。

2次試験の勉強も頑張りたいと思います。

引き続きどうぞよろしくお願いいたします。

以上

2022年度<1次レポート>(2)(英語)

2022年08月21日 21時58分21秒 | ●2022年度<1次レポート>
2022年度<1次レポート>(2)(英語)

(受験:一般常識)

●英語(プレミアムメルマガ会員、メルマガ読者、無料動画利用者、無料教材利用者、<傾向と対策シリーズ>の資料と音声ファイル利用者)

①受験の動機
4年前より受験しています。一昨年まで、歴史が鬼門となり、二次試験まで進めていませんでした。昨年は一般常識を落としてしまい、今回はその一般常識のみの受験でした。

②第1次筆記試験
外国語(英語)免除
<日本地理>免除
<日本歴史> 免除
<通訳案内の実務>免除

<一般常識>(自己採点:38点
<勉強法>一般常識のみの勉強になりましたので、昨年と今年の観光白書を何度も読む事になりました。あとは合間に植山先生にご提供いただいた過去問を解き、試験に観光白書がどのように繁栄されているか、確認しました。

<受験の感想>
読み込んだ観光白書が役に立ったかどうかに関しては試験直後の実感としてはあまりありませんが、消去法で選択肢と対峙すると大して迷う事なく解答できたと思います。

下記を利用しました!

<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>
http://www.hello.ac/2022.gen.pdf

<一般常識>の傾向と対策<音声ファイル>
https://youtu.be/_VgJAKgi78o

<マラソンセミナー>(一般常識)(12講義24時間)
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667

<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ!
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<令和4年版「観光白書」(完全版)>
http://hello.ac/2022.hakusho.kanzen

<令和4年版「観光白書」(要旨版>)
http://hello.ac/2022.hakusho.youshi

<令和3年版「観光白書」(完全版)>
http://hello.ac/2021.hakusho.kanzen

<令和3年版「観光白書」(要旨版)>
http://hello.ac/2021.hakusho.youshi

③ハローのメルマガ、動画、教材、<傾向と対策シリーズ>などで役に立ったこと
4年以上毎日お世話になっているので、全てにおいて、参考になっていて、血となり肉となっていると思います。
教材の中身もさることながら、ウェキペディアにリンクされたものもたくさんあり、タブレット端末とプリントアウトした教材との併用で効率良く学習を進める事ができました。

④第2次試験に向けての<決意表明>
4年越しの一次試験パスすることになりますが、その間二次試験の準備は少しずつ進めていました。一次突破に時間をかけてしまった分、二次試験は必ずなんとしても一回で突破してみせます。

⑤ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
上記しましたが、お世話になり過ぎていると言っても過言ではありません。二次試験まで、もう少しの間お世話になりますが、よろしくお願いします。

以上

2022年度<1次レポート>(1)(英語)

2022年08月21日 21時46分54秒 | ●2022年度<1次レポート>
2022年度<1次レポート>(1)(英語)

(受験:実務のみ、英語は免除)

●英語(プレミアムメルマガ会員、無料教材利用者、<傾向と対策シリーズ>の資料と音声ファイル利用者)

①受験の動機
今年は昨年油断して落とした「通訳案内の実務」だけの受験で、自己採点によれば2次試験に進めたと思われます。
もともと将来の第2の人生に向けて教養とスキルを身につけようと考えて受験を申し込み、昨年夏に植山先生の印刷サービスで多くのテキストを取り寄せました。とはいえ昨年も机に向かう時間はなく、テキストはほぼ開けず、通勤電車で何度か
<特訓1800題>サイトの20問×3科目に挑戦して答え合わせから学んだほか、徒歩40分ほどかけて歩きながら植山先生の地理と歴史の Youtube 音声を1.5~1.75倍速で一通り聴きました。
昨年の大きな誤算は、
<特訓1800題>を使ってみて、一般常識は日常感覚で合格点は取れると感じ、地理と歴史だけに関心が向いてしまったことでした。一般常識の流れで「実務」も日常感覚なのだろうなと高をくくってしまい、試験前夜に「傾向と対策」をチラ見しただけで Youtube 音声も聴かずに臨んでしまいました。「傾向と対策」を見て、意外に専門用語(FIT・SITなど)があるなとは思ったのですが、過去問をしっかり見なかったため、「ここでは差をつけないはず」などと勝手に常識が通用すると油断しました。
このため昨年大いに反省したはずなのですが、今年も時とともに「まあ1科目だけだし、20分の短い試験だし」と、またしても甘い気持ちが復活しておりました。植山先生のサイトから資料(観光庁研修テキストと、傾向と対策)は印刷したものの、お盆休みは夫婦でたっぷり旅行に出かけ、焦り始めたのは本番の数日前。
そんなつもりはなかったのですが、結果的に、2時間+2時間+2時間の3コマ6時間での詰め込みで合格点に達した方法を以下に書き残しておきます。(不安なまま試験に臨むから、まったく推奨はできません)
1コマ目2時間:まずは王道を、と思い、観光庁テキストを冒頭から読み始め、へぇ、と思うところに線を引いて意識します。が、私は通訳案内士法を終えて旅行業法の途中あたりで、「こんなことでは間に合わない」と王道を断念。2コマ目へ。
*ただし、この段階から「過去問は絶対に目を通さなければ」と思っていたので、サボり中にテレビを見ながら、過去問の選択肢(正答にハイライトしてある)をマスキングテープで覆う作業をしました。(=2時間の枠外)
2コマ目2時間:植山先生の音声 YouTube を1.75倍速で聴き、専門用語(特に略称)と過去問の重要性を認識。音声を聴き終えた後も、SIC、IITなどの略称ページに線を引きながら、元の英語を通じて意味を頭に入れ込む。何よりも、元の英語が肝心だと感じました。
3コマ目2時間:これは試験会場近くのバーガー店で、いよいよ最後の2時間。電車に乗っているうちから「効果測定テスト」に目を通し、バーガー店では最近の21年度から順に過去問にトライ。1問ずつ正答チェック(傾向と対策のp.5~8を脇に置いて)。何とか18年度までたどり着いたものの、大いに不安を抱えたまま、試験会場に入りました。
終わって自己採点してみると、間違いは18問中2問のみ。いずれも、上記「1コマ目」の観光庁テキスト読み込みでたどり着けなかった範囲で、旅行業法後半(2人以上のときの集合)と、弱い人への配慮(本人申し出があれば動かず待ってもらうことも)でした。略称は自信持ってこたえられ、危機管理や宗教配慮などは過去問と同じか、ほぼ一般常識が通用する設問でした。
振り返ると、昨年過信した「日常常識で何とかなる」というのは、まったくの的はずれではありませんでした、しかし、法律(特に通訳案内士法と旅行業法)の目的、言葉の定義、義務と禁止事項は知らないと答えようがないだけでなく、「なんだこれは」と焦ってしまう(昨年の私)ため、目を通すことは必須でした。専門用語の略称も知らないとどうしようもなく、目を通してよかったです。
以上、あまり参考にならない一夜漬けの一例でした。この短時間でそこそこ点数を取れたのは、明らかに、すべて植山先生のおかげです。本当にありがとうございました。

②第1次筆記試験
外国語(英語)免除
<日本地理>免除
<日本歴史>免除
<一般常識>免除

<通訳案内の実務>(自己採点:44点
(「受験の動機」欄の後半と同内容です)
お盆休みは夫婦でたっぷり旅行に出かけ、焦り始めたのは本番の数日前。そんなつもりはなかったのですが、結果的に、2時間+2時間+2時間の3コマ6時間での詰め込みで合格点に達した方法を以下に書き残しておきます。(不安なまま試験に臨むから推奨はできません)
1コマ目2時間:まずは王道を、と思い、観光庁テキストを冒頭から読み始め、へぇ、と思うところに線を引いて意識します。が、私は通訳案内士法を終えて旅行業法の途中あたりで、「こんなことでは間に合わない」と王道を断念。2コマ目へ。
*ただし、この段階から「過去問は絶対に目を通さなければ」と思っていたので、サボり中にテレビを見ながら、過去問の選択肢(正答にハイライトしてある)をマスキングテープで覆う作業をしました。(=2時間の枠外)
2コマ目2時間:植山先生の音声YouTubeを1.75倍速で聴き、専門用語(特に略称)と過去問の重要性を認識。音声を聴き終えた後も、SIC、IITなどの略称ページに線を引きながら、元の英語を通じて意味を頭に入れ込む。何よりも、元の英語が肝心だと感じました。
3コマ目2時間:これは試験会場近くのバーガー店で、いよいよ最後の2時間。電車に乗っているうちから「効果測定テスト」に目を通し、バーガー店では最近の21年度から順に過去問にトライ。1問ずつ正答チェック(傾向と対策のp.5~8を脇に置いて)。何とか18年度までたどり着いたものの、大いに不安を抱えたまま、試験会場に入りました。
終わって自己採点してみると、間違いは18問中2問のみ。いずれも、上記「1コマ目」の観光庁テキスト読み込みでたどり着けなかった範囲で、旅行業法後半(2人以上のときの集合)と、弱い人への配慮(本人申し出があれば動かず待ってもらうことも)でした。略称は自信持ってこたえられ、危機管理や宗教配慮などは過去問と同じか、ほぼ一般常識が通用する設問でした。
振り返ると、昨年過信した「日常常識で何とかなる」というのは、まったくの的はずれではありませんでした。しかし、法律(特に通訳案内士法と旅行業法)の目的、言葉の定義、義務と禁止事項は知らないと答えようがないだけでなく、「なんだこれは」と焦ってしまう(昨年の私)ため、目を通すことは必須でした。専門用語の略称も知らないとどうしようもなく、目を通してよかったです。
以上、あまり参考にならない一夜漬けの一例でした。この短時間でそこそこ点数取れたのは、明らかに、すべて植山先生のおかげです。本当にありがとうございました。

下記を利用しました

<通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>
http://www.hello.ac/2022.jitumu.pdf

<通訳案内の実務>の傾向と対策<音声ファイル>
https://youtu.be/DmvJFrxey9o

③ハローのメルマガ、動画、教材、<傾向と対策シリーズ>などで役に立ったこと
驚くべき無料サービス!
試験に出るポイントがわかりやすく、本当に助けられました。

④第2次試験に向けての<決意表明>
昨年「通訳案内の実務」を落とした自分のサボり癖、楽天的すぎる性格をよく自覚し、正面から欠点を乗り越え 、今度こそ「やるべき準備はした」と胸を張れる状況を12月までに作ります。
おそらく英語表現も同じで、会話で「書き言葉」を使ってしまいがちなところや、日本の歴史文化を表す英語の言い回しの知識不足など、自分の欠点を徹底的にただす3カ月強にしたいと思います。

⑤ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
植山先生の資料で、本当の本当に助かりました。合格の暁には、新しい形の通訳案内業を模索し、しっかり恩返ししたいです。

以上

2022年度<1次受験情報>(9)

2022年08月21日 21時15分49秒 | ●2022年度<1次受験速報>
2022年度<1次受験情報>(9)

植山先生

いつも有難うございます!

<一般常識>はわりとやさしかったのではと思いました? 

<日本地理>はやさしい問題も多かったのですが、普通の観光サイトには載ってないような詳しい内容を問われて、7割超えるか自信が有りません。 
せっかく鎌倉が出て 観光サイトもチェックしたのですが ^^; 

取り急ぎ、ご報告申し上げます。

以上

2022年度<1次受験情報>(8)

2022年08月21日 20時58分41秒 | ●2022年度<1次受験速報>
2022年度<1次受験情報>(8) 

本日は、一般常識を受験してきました。

①2019年のデータ(旅行消費額の費目別構成比、外国人旅行者の国籍)を問われるとは思っていなかったので驚く。

➁大阪関西万博の正式名称
万国博覧会ではなかったことにも驚く。

③2024年の新札における偽札防止の技術とは?→ホログラム

あ~~驚いた!

その反面、常識的で答えやすいものありました。

④沖縄のエイサーが行われる時期→お盆

⑤正月のお飾りを燃やす行事→どんと焼き

これは、楽勝!

以上

2022年度<1次受験情報>(7)

2022年08月21日 20時22分53秒 | ●2022年度<1次受験速報>
2022年度<1次受験情報>(7) 

本日、日本地理と通訳案内の実務を受験しました。

今年の日本地理はご当地グルメが一切出ず、場所問題もなかったので、出題者が変わったのかなと感じました。

大問は函館、山形、鎌倉、馬籠宿、紀伊半島、愛媛、鹿児島、島根・鳥取でした。

例年に比べ、基本問題もありつつも、外国人旅行者が本当に興味あるのかと感じるマニアックな問題やかなり細かい情報を問う問題も同程度あり、難易度としては高めだったかと思います。

ハローの無料教材「
日本地理の傾向と対策」を2周したのでなんとか解けたり、推測して回答できたものも多く、ぎりぎり合格点超えそうです。

通訳案内の実務は観光庁研修テキストから万遍なく出ましたが、判断に迷う細かい選択肢もあり、やや難しめでしたが、こちらもハローの
通訳案内の実務の傾向と対策に従って準備出来たので合格点はいけそうな感じです。(他にジャパンレールパスについても問われました)
これから再度自己採点します。

以上、よろしくお願いいたします。