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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(23)(英語)

2020年11月16日 22時07分36秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(23)(英語)

●英語(メルマガ読者、動画利用者、教材利用者)

①受験の動機

もう4回目の受験になります。
一昨年は2次試験まで進むも撃沈。昨年は歴史と一般常識を落とし、リベンジする意気込みもなかったのが正直なところです。。
今年は歴史と現代社会をセンター受験し、歴史をクリアできたことが、受験に至る大きな動機だったように思います。
また、 一般常識は1回目の受験でも落とした"鬼門"で、今年も厳しいことを見越し、せめて他の受験科目1つでも取って、来年の受験科目を減らすことを目標に受験しました。

②第1次試験対策

<英語>(70 点?)
はっきりとしたスコアはわかりません。ギリギリ越えてるかな?ぐらいの感覚でした。
コロナ禍で、試験の実施はされないと思っていたので、実施の発表があってから勉強した感じです。
時間がないので、今年ダメでも来年までにTOEIC免除狙えばいいやという気持ちもあり、ハローの過去問5年分を2回ぐらい解いたのと、「日本的事象英文説明300選」に軽く目を通しただけです。
昨年の過去問が、解答付のものしか見つけられなかったので、植山先生に「問題だけのものはありませんか?」とメールをしたところ、"すぐ"に先生から返信がきた上、問題も送ってくださいました!
今回英語がパスできたのは、紛れもなく先生のお陰だと思っております!
今回、初めて科目受験しましたが、観光地や日本文化に関する知識が大切になってくると感じました。
地理・歴史とちゃんとつながりのある問題が出題されるという印象です。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8
「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>昨年合格で免除
過去に使用したものは、旅地図と以下の通りです。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/geo.kaitourei.2004.2019.pdf
<項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
<都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<日本歴史>免除
今年センター受験し、なんとか免除スコアをクリアしました。
昨年、歴史が惨敗で、何回受験してもあんな奇問難問ではパスできる気がせず…。
共通テストになっても、そんなに内容が大きく変わるわけでもなさそうなので、免除を狙うことをオススメします。

〈利用教材〉駿台の過去問題集、日本史頻出年代暗記

<一般常識>(30点?)
なぜパスできたのかわかりません。。出来た感じは全くなかったので、合格ラインが調整でもされたのかな?と思っています。
とにかく、一般常識だけでも、今年取れないかなぁという気持ちで受験したので、ほとんどの時間をこれに費やしました。
今年に入って、新聞を読むように。昨年6月分以降の新聞ダイジェストも購入し、昨年の時事問題に目を通し、出題されそうなトピックスには付箋をするなどしました。
観光白書は、ハローの〈要旨〉他、念のため、観光庁のHPからPDFを開いて、一通り目を通しました。
流し読みしただけだったので、問題を見たとき、しっかりと細部まで目を通しておくべきだったな…と、とても後悔しました。
「これ見た覚えある…どれだったかなぁ?」と思う問題がいくつかあって、それができていたら、そこまで難易度高くは感じなかったと思います。
今年も落とした…と確信したので、来年の共通テスト・現代社会を受験することに。
今年のセンターは75点だったので、80点を目指して、先月から勉強を始めていたのですが、まさかパスしていたとは…!

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
<令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(30点?)
はっきりとしたスコアはわかりませんが、たぶん取れたなぁという実感はありました。
過去問解いたのと、基本的には観光庁テキストを読みました。
ただ、一昨年受験した時は、簡単な印象だったのが、けっこう時間ギリギリかかって、全部解けるかな?という焦りを感じたのを覚えています。(問題数が増えたのか?)
考えれば解ける問題が多かったとは思いますが、ペースよく解かないといけなかったです

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2018年・2019年)→http://www.hello.ac/jitumu.kaitourei.2018.2019.pdf
<観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
植山先生から送られてくるメルマガは、いまいち気持ちが入りきらない自分の背中を押してくれるような存在でした。
メルマガのリンクから、欲しい情報へすぐとべるし、とっても便利です!
あと、過去問は本当にありがたかったので、再度感謝申し上げます!
例年、地歴は、<Flashcards Deluxe>をよく使っていました。

⑤第2次口述試験への決意表明
1mmも2次進めるとは思っておらず、先日までGo Toで一人旅に出ていて、帰ってきてから結果を見て衝撃。。なんにもしていなかったので、焦りが凄いです…。
1ヶ月しかないけど、ハローの厳選されたものに絞って、できることをやります!!

以上

コメント

2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(22)(英語)

2020年11月16日 21時49分00秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(22)(英語)

●植山先生

いつも大変役立つメルマガ配信をありがとうございます。おかげさまで第1次試験を突破いたしました。
ハローの教材がなければ、絶対に無理だったと思われます。
楽しく学べ、第1次試験も合格をいただき、感謝しております。


●英語(メルマガ読者、セミナー参加者、動画利用者、教材利用者)

①受験の動機

出産で退社、英語を使って仕事がしたいという思いから、30代前半に一度ハロー通訳アカデミーに通って受験しました。
その後、子育て等が忙しくなり、通訳案内士になる夢を諦めて(忘れて)いましたが、子育てが一段落し、またインバウンドの盛り上がりから、また夢に向かって再チャレンジすることにしました。

②第1次試験対策

<英語>(TOEICS/Wで免除)
<日本地理>(未採点)合格

動画を聴きながら地図に書き込み、自分の地図を作りました。こちらのマラソンセミナーの動画をベースに勉強しました。
人気のある観光地はネットで深く調べ、また「絶景」と言われてる場所、そして自分でも行きたくなるような場所は、その景色をカラーでプリントアウトして、部屋に飾りました。
試験が終わったら、この場所に行く!と言う場所を作ってモチベーションを高めました。
試験がなければこんな場所は知らなかっただろう場所。勉強しながら、将来旅行に行く計画も兼ねて楽しみながら勉強しました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→
http://www.hello.ac/geo.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.geo.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/aYAtVJ574p0
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.geo.onsei.mp3
<マラソンセミナー>(日本地理)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
<都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<日本歴史>(免除)
昨年免除。日本史は大学受験以来の勉強でしたが、勉強するうちに興味が湧いてきました。
やはりマラソンセミナーの動画でだいたいの流れを理解し、また自分で年表を作り、流れを把握しました。
NHKの歴史番組は興味深く見られるものが多いので、積極的に見て記憶の定着に役立てました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/his.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本歴史>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.his.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/RWasJMYeYtc
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.his.onsei.mp3
<マラソンセミナー>(日本歴史)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<Flashcards Deluxe> → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/5453925522e7fc930961b9911dac446a
<日本史の時代区分と各文化の特徴> → http://hello.ac/timeline.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<一般常識>(免除)
センター試験を昨年受験。センターの赤本を一冊勉強したら、80点を超えました。
受験手続きは高校に証明書を取りに行ったり、面倒でしたが、その分、他の科目に集中できるので、免除できるものはしておいてもいいかと思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/-doQ-9l6gOI
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.gen.onsei.mp3
<マラソンセミナー>(一般常識)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105
<令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(未採点) 合格
ハローの教材、メルマガのみで合格しました。本当にそれだけで合格できたので、大変感謝しております。
観光庁研修テキストを何度か読み通し、ハローのメルマガに書いてあるところをやっただけです。
しかし、過去問をみると年々難度が増しているようなので、来年はどうのような傾向になるか、注意が必要であるとは思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2018年・2019年)→http://www.hello.ac/jitumu.kaitourei.2018.2019.pdf
<通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.jitumu.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/MJxXvuWfsI4
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.jitumu.onsei.mp3
<観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
ハローが提供してくださるものは全て利用させていただきました。d
特にフラッシュカードは便利だと思います。
また「真剣勝負」も「日本的事象英文説明300選」をやりながら利用させて頂いています。

⑤第2次口述試験への決意表明
あと1ヶ月を切りました。毎日、家事をしながら、そして外出の時も「日本的事象英文説明300選」を聴いています。
そしてシャドーイングをしてフレーズが口から自然に出てくるまで練習しようと思っています。
気分転換に観光番組を見ながら、これは英語で何と説明するのかな、なんて考えながら見ています。
焦りもありますが、「300選」を信じて、植山先生を信じて、残りの時間を合格に向けて悔いのないように過ごしていきたいと思っています。
最後までどうぞよろしくお願いいたします。

以上

コメント

2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(21)(ポルトガル語)

2020年11月16日 16時39分06秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(21)(ポルトガル語)

●ポルトガル語(メルマガ読者、動画利用者、教材利用者、など)

①受験の動機

植山先生のおかげで、2019年度,2度目の挑戦で英語・スペイン語を合格しました。
大学時代専攻だったポルトガル語の合格を目指し,今回挑戦をしました。

②第1次試験対策

<ポルトガル語>(?点)

大学卒業後,ほぼ使用することのなかったポルトガル語。昔の教科書を引っ張り出し、ハローのホームページに掲載されている過去問を解いて対策をしていました。
公式ホームページにある過去問はのり弁ばかりなので、本当に助かりました!

<日本地理> 免除 昨年合格
<日本歴史> 免除 センター試験免除
<一般常識> 免除 昨年合格
<通訳案内の実務> 免除 一昨年合格

2019年英語・スペイン語で合格 


④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
植山先生のメルマガは欠かさず拝見し、情報を得ていました。
一昨日、昨年も受験をし、今年が3回目でしたが、合格必勝メッセージはいつもパワーをいただけます!(皆様にもおススメです!)ハローのサービスがなくては合格できませんでした!
植山先生のありえへんサービスを活用して、皆さん合格を勝ち取りましょう!

⑤第2次口述試験への決意表明
毎回お世話になっております。
昨年合格したおかげで、今年はポルトガル語のみの筆記試験でした。
その甲斐あって、今回ポルトガル語の一部科目免除で筆記試験通過者3名のうちに入ることが出来ました!
2次試験も合格して、3冠を手にしたいと思います!

以上

コメント

2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(20)(英語)

2020年11月16日 09時18分44秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(20)(英語)

●英語(メルマガ読者、セミナー参加者、動画利用者、教材利用者)

①受験の動機

30年以上も前から、通訳案内士の職業に憧れていました。会社では経理一筋で国内勤務時は、英語を使う機会は少なかったのですが、英語を公用語とするドバイやマレーシア で勤務する機会に恵まれ、海外の人と英語でのコミュニケーションの機会を得て、日本のことを
熱心に聞いて、学ぼうとする多くの現地人と接することができました。退職後は、海外の文化、歴史の理解を踏まえたうえで、日本のことをより理解してもらえるような通訳案内士として、国際交流の仕事をしたいと思うようになりました。

②第1次試験対策

<英語>(80点)

2013年くらいから受験を始めましたが、マークシート導入前の筆記は英作文等が難しかったです。
マークシートに変わってからは、受験しやすくなりましたが、60点は超えるが合格点の70点はクリアーできない状況でした。
2年前に合格することができましたが他の一部試験が合格できず、2次に進めませんでした。
通訳案内士の試験は、2時間かけることができ、短時間に多くをこなさなければならない、TOEICや英検に比べると大変受けやすいです。
今回の試験ではフルに2時間活用し、選択肢をひとつづつ丁寧に消去法で除外していったことがよかったと思います。
第5問は、英語の知識プラス一般常識の問題であり、一般常識で勉強したことが、大変役にたちました。
また、日本的事象300選の暗記を始めており、水戸偕楽園を覚えていたことが役に立ちました。
一年くらい前から毎日ウイークリーを購読しており、時事や英語の学習に効果があると思います。
(この12月末に廃刊後は、朝日ウイークリーを購読する予定です。)

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8
<無料動画学習コーナー>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<無料音声学習コーナー>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/6e31df702f013d8b758d47dcb48ec919
<教本学習コース>【動画】→http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/d19c1040dd2c445f6793c75359611c69
<教本学習コース>【音声ファイル】→
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/db5f01d842bc6fc0a27f926335500449 
<英語力診断テスト>→ http://www.hello.ac/guide/clinic/index.php
「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>免除
昨年度、合格することができました。マラソンセミナーを通勤電車の中で、地図帳を見ながら聞いていました。
また直前の傾向と対策セミナーの資料で重要な地名、用語は、クリックしてwikipediaを確認しました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/geo.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.geo.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/aYAtVJ574p0
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.geo.onsei.mp3
<マラソンセミナー>(日本地理)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
<都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2

<日本歴史> 免除
昨年、ハローの教材をフル活用して準備をしましたが、不合格。
リスクをさけるため、本年1月にセンター試験を受験し、74点で免除となりました。
ハローのマラソンセミナーで十分日本史の流れが分かっていたので、センタ―試験過去問題集と高校の教科書を読み、重要な事項はノート書き写すようにしました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/his.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本歴史>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.his.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/RWasJMYeYtc
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.his.onsei.mp3
<日本史の時代区分と各文化の特徴> → http://hello.ac/timeline.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2

<一般常識>60点
これもリスクが高いため、免除資格を得るため、センター試験を本年1月に受験しましたが、80点をクリアーすることができず、本試験を受験することになりました。
植山先生が傾向と対策で講義された内容を、試験の直前まで時間の許す限り、目を通すようにしました。
試験問題用紙を持ち帰ることができず、正確に自己採点することは難しいですが、おそらくギリギリで合格できたのではないかと思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/-doQ-9l6gOI
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.gen.onsei.mp3
<令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(60点)
植山先生が傾向と対策で講義された内容を、試験の直前まで時間の許す限り、目を通すようにしました。試験問題用紙を持ち帰ることができず、正確に自己採点することは難しいですが、おそらくギリギリで合格できたのではないかと思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2018年・2019年)→http://www.hello.ac/jitumu.kaitourei.2018.2019.pdf
<通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.jitumu.pdf
・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/MJxXvuWfsI4
・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.jitumu.onsei.mp3
<観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
今回の一般常識と通訳案内の実務に合格できたのは、傾向と対策セミナーで植山先生から指示頂いたことを試験直前まで、実践したのがよかったと思います。

⑤第2次口述試験への決意表明
試験まで一か月を切りましたが、出来得る限りの準備をして、合格を勝ち取りたいと思います。

以上

コメント

2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(19)(英語)

2020年11月16日 08時24分19秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(19)(英語)

●英語(メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者)

①受験の動機

あと数年で定年というところまで人生が進み、このあと自分のやりたいことはなんだろうか、と考えたとき、通訳案内士というのが浮上してきた、というのが2年前です。
これまでは自分のやれることを中心に考えてきましたが、今後は自分のやりたいことをやりたい、という思いがあり、是非チャレンジしてみたいと思った次第です。

②第1次試験対策

<英語>(免除)

2019年度の一次試験で96点でした。
TOEICで免除点に達していたものの、期限切れで免除申請はできませんでした。
英語自体は仕事でも使っており、自信はあったのですが、日本的事象に傾斜した問題が多く出るので、300選を大いに活用させていただき、補強しながら準備していました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8
「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>(免除)
2019年の一次試験で90点でした。
ハローの決定版資料、切腹資料、項目別地図帳、都道府県別地図帳を繰り返し学習し、過去問にあたっていく勉強を繰り返しました。
また、帝国書院の地図帳や旅に出たくなる地図なども手元に置き、気になることがあればすぐに見られるようにしました。
もともと地理は比較的得意だったのですが、通訳案内士試験では純粋な地理というよりも、各地の地名、名所、国立国定公園、温泉の特徴など、学校の地理とかなり違うので、出題傾向に合わせた勉強という意味では、ハローの教材はとても役に立ちました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/geo.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本地理>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.geo.pdf
<項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
<都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf

<日本歴史>(免除)
2019年8月の一次試験の歴史の自己採点が69点で、合格ラインにわずか1点足りず、これは一年後再チャレンジするしかないかと思っていたところに、植山先生のメルマガで、センター利用の「風林火山」作戦があるということを知り、チャレンジしようと10月にセンター試験の出願をしました。
ただ、足りないのは歴史のみ、それもわずか1点なので、もしかしたら1次試験の合格ライン切り下げもあるのでは、という可能性もあったので、11月の一次結果発表までは2次試験の対策をしていました。果たして、11月で歴史のみ不合格という結果となり、そこからセンター試験対策に切り替えたので、準備期間は2か月しかありませんでした。

使った教材は、主に下記のとおりです。
・文英堂センターはこれだけ!金谷俊一郎の日本史B(古代中世近世、近代現代)
・山川詳説日本史B教科書
・山川詳説日本史図録
・教学社センター試験過去問研究日本史B

金谷のセンターはこれだけ!は非常によくまとまった参考書で、短期間で準備するには最高の教材だったと思います。
これを使えば、カバーすべき対象はほぼ網羅できるので、その部分を教科書を読んで理解し、その上で過去問に取り組むという勉強法でした。
センター試験の出題形式は毎年ほぼ同じなので、過去問を多数こなすことは非常に有効だったと思います。特に本番では問題だけでなく、時間との戦いにもなるので、形式に慣れていることも時間節約のためには非常に重要だと思いました。
ただ、2021年から試験形態が変わるとのことなので、全く同じやり方が取れなくなるので、分からない部分は多いですね。今後の情報開示に注意する必要があると思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/his.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本歴史>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.his.pdf

<一般常識>(免除)
2019年度の試験で38点でした。
正直、一番何を勉強するのがいいのかわからなかった科目です。
ハロー教材、観光白書のほか、新聞の10大ニュースを見たり、日経トレンディーなどの雑誌を見たりしました。
また、この科目だけは、ハローの講座(座学)にも参加させていただき、その教材も使わせていただきました。
結果的に取りこぼしも多く、かなりギリギリのラインでの通過でしたのであまり大きなことは言えませんが、やはり観光庁主管の国家試験ですので、その年の大きなイベントや、国が決めた行事、観光に関係のある大きな出来事などを押さえて必要があると思います。
2019年度はラグビーワールドカップの開催都市、2025年大阪万博の場所、世界遺産や無形文化遺産の新規登録、高輪ゲートウェイ駅の開業などを問う問題が出ており、そのあたりを押さえていたおかげでなんとか合格ラインに届きました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
<令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(免除)
2019年度の一次試験で39点でした。
観光庁テキストと、ハロー資料だけが頼りで、ひたすらそれを覚える勉強でしたが、ある意味その暗記だけなので、勉強法としてはシンプルでした。
法令とその言葉の意味の出題が多く、雰囲気でなく正確に重要ポイントを覚えているかで点が取れる、取れないが決まってしまう問題が多かったので、範囲は決まっていますが正確に理解することが重要でした。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2018年・2019年)→http://www.hello.ac/jitumu.kaitourei.2018.2019.pdf
<観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
ハロー教材は、すべて直接的に役立つものばかりだったと思います。
ただ、メディアの違いで内容は同じというものもあるので、適切に選んで使うと必ず役立つと思います。
出題傾向を適切に読み、教材に反映されているのが大きな特色だと思いますが、これを無料で提供されている植山先生の度量にはいつも感服しております。

⑤第2次口述試験への決意表明

いまはコロナでインバウンドは蒸発していますが、遠からずまた日本の美を求めて多くの外国人の方が訪日される日が来ると信じています。
その日に自分がガイドとして活躍できることを目標に、なんとか2次試験を乗り切りたいと思います。

以上
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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(18)(英語・ドイツ語)

2020年11月16日 08時15分15秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(18)(英語・ドイツ語)

●英語・ドイツ語(メルマガ購読、教材利用)

①受験の動機

もともと旅が好きで、若い頃は日本国内を中心に旅し、仕事の関係でドイツに移ってからは欧州のあちこちを旅してきました。
2年前に日本に戻って来ましたが、これまでの経験を活かし、自分の言葉や観点で日本の文化や自然の素晴らしさを海外の人々に知ってもらいたいと思い受験を決意しました。

②第1次試験対策

<英語>(TOEIC免除)
<ドイツ語>(自己採点:70点以上、合格)

受験を決意したのが2018年冬で、1次試験まで時間があったので、本番の試験科目を少しでも減らそうと、英語については過去問題をさらっと見ただけで特に準備はせず、TOEIC免除を目指したので、TOEICの過去問や問題集のみやりました。
ドイツ語に関しては法学書院の「通訳案内士ドイツ語過去問解説」のうち、語句の日本語訳の問題を中心にやりましたが、ほとんど時間を割けませんでした。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8
 
<日本地理>(自己採点:85点、合格)
パソコンは使いこなせますが、インターネットを利用しての勉強だと個人的に記憶の定着が良くないので、もっぱら紙の本に頼りました。
「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識完全対策」法学書院
「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識過去問解説」法学書院
を何度か読みました。いろいろな物に手を出さず、同じ本に繰り返し目を通す方法を取りました。
リフレッシュしたい時、やる気が出ない時に第1次邦文試験対策<特訓1800題>を利用させていただきました。

<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 
<日本歴史>(自己採点:69点、不合格) 、2020年共通テスト(自己採点:67点、合格)
地理と同じく参考書は厳選し、ほとんど紙の本で勉強しました。詳細を調べたい時のみネットで検索したりしました。
日本史を体系的に勉強するのは大学受験以来なので、重要事項も多くを忘れており、ほとんど一からの勉強し直しでした。
効率よく勉強するため、まずは過去問を何も見ずにやり、できなかった問題や時代を参考書やネットで肉付けするという方法を取りました。

「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識完全対策」岸貴介編著 法学書院
「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識過去問解説」岸貴介編著 法学書院
「図説 一冊で学び直せる日本史の本」後藤武士監修 Gakken

ハローアカデミーさんのメルマガ購読はしていましたが、さまざまな資料を提供してくださっているのを知りながら億劫がってアクセスしませんでした。
しっかり勉強する余裕がなかったのなら、せめて音声ファイルを流しっぱなしにするなどしていれば1点ぐらいは稼げたのではと後で悔やみました。
1次試験を落としたため2020年1月の共通テストの日本史受験に切り替え。
赤本で過去問を時間の許す限りやり、それまでと同様、間違えた問題の関連事項や時代を本やネットで勉強しなおすという方法を取りました。
共通テストも簡単ではありませんが、合格基準が6と低いですし、本番より問題も素直なので、1次を落としたら、お金はかかりますが共通テストを受けることをお勧めします。

<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2

<一般常識>(自己採点:70点、合格)

歴史と地理に主に時間を割いていたため、過去問以外は「観光白書」を1-2度通読したのみでした。
統計的な数値や順位などを記憶しなければならなかったため、1次試験の数日前に観光白書を集中的に読み、忘れないうちに試験に臨むという方法を取りました。
余談ですが、日本史を共通テストで受験するついでに「現代社会」をまったく何の準備もせずに受けました。
結果80点取れました。ある程度常識のある一般社会人であれば「現代社会」は準備不十分でも合格点が取れる可能性があります。
またこちらの結果は現在のところ5年間有効なので、将来何度か1次試験を受ける羽目になりそうな方は受けておくのも損はないかと思います。

「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識完全対策」岸貴介編著 法学書院
「全国通訳案内士地理・歴史・一般常識過去問解説」岸貴介編著 法学書院
「観光白書」観光庁編

<通訳案内の実務>(自己採点:72点、合格)
「全国通訳案内士試験実務」三修社
試験の数日前にこの本を一冊集中的に読んだのみ。
一夜漬けは抜けるのも早いので、あくまで試験に受かるためであって、良い勉強法とは言えないと思いますが、時間の無い方には効率的です。

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
動画、教材などについては、自分の怠慢もあって1次試験受験時は、もったいなくも、ほとんど活用することがなかったのですが、メルマガをいただく度に、全国で同じ目的で頑張っている人がいるのだなと心強く感じて、精神的な励みになりました。
また受験申請のための必要事項やサイト情報など、一括して掲載されていたので、自分で検索する時間を節約できたことは本当にありがたいことでした。

⑤第2次口述試験への決意表明
今年度は2次試験のみの受験で1次試験から1年以上空いてしまい、またコロナの影響で観光客も途絶えてインバウンドの本格的な回復も見通せないため、モチベーションを保つのが難しかったのですが、後悔しないように、2次試験対策の動画と過去問のファイルを活用させていただいています。
また「日本的事象英文説明300選」を活用、内容をアレンジしたりして、英語、ドイツ語の2次試験対策をしています。
今年落ちたら日本史と一般常識を除いて受けなおしなので、あと一か月、衰えつつある集中力・記憶力を振り絞って努力し、2次試験に臨みたいと思います。

「日本的事象英文説明300選」
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/22745077fd15ce67b29ed036cd427567

以上
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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(17)(英語)

2020年11月16日 06時51分54秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(17)(英語)

●英語(メルマガ読者、セミナー参加者、動画利用者、教材利用者)

①受験の動機

数多くある選択肢の中から日本訪問を選んでくださった外国人のために思い出に残る経験をしていただくため、同時に自分自身の関心の高い分野の勉強を楽しむため。

②第1次試験対策
<英語>(免除)→英検1級

2次試験対策として1次試験の過去問で出題されたトピック・用語はチェックしています。

「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>(免除)→ 国内旅行業務取扱管理者
国内旅行業務取扱管理者試験の勉強は、通訳案内の実務試験勉強にも役立ちました。

<日本歴史>(免除 → センター試験
歴検2級も合格して期限なしの免除の権利を得るべく勉強中です。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/his.kaitourei.2004.2019.pdf
<日本歴史>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.his.pdf
<マラソンセミナー>(日本歴史)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667 
<日本史の時代区分と各文化の特徴> → http://hello.ac/timeline.pdf

<一般常識>(免除) → センター試験
昨年1次試験の一般常識が不合格で、範囲が広すぎてポイントが絞れない勉強は非効率であると考え、
今年最後のセンター試験の現代社会を受験しました。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
<一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
<令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(自己採点せず)
ハローの対策資料と観光庁研修テキストだけで出題箇所が絞れるので対策としてはこれで十分だと思います。

<第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/18b0340041ceb26d8959b2c775736ffe
<第1次筆記試験【解答例】>(2018年・2019年)→http://www.hello.ac/jitumu.kaitourei.2018.2019.pdf
<通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.jitumu.pdf
<観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

③ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
直前対策セミナーの出題予想から必ず的中箇所が出るので、これは必ず押さえておくべきです。

④ 第2次口述試験への決意表明
試験であることを意識し過ぎず明るく元気に臨みたいと思います。

以上

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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(16)(英語)

2020年11月16日 06時39分41秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(16)(英語)

●英語(メルマガ読者、教材利用者)

①受験の動機

仕事で海外からいらしたお客様を観光にお連れすることがあり、日本の文化や観光地について質問を受けるたびに、きちんと回答ができずに情けなく思うことが多々ありました。
もう少し専門性を持って英語でガイドができるようになりたいという気持ちが強くなり、挑戦することにいたしました。

②第1次試験対策

<英語>(免除)

2019年の筆記試験には不合格だったため、TOEICでの基準点クリアに目標をシフトしました。
TOEICの勉強には、NHKニュースを英語で見たり、NHKラジオを聞いていました。

 「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>(免除)
過去に 総合旅行業務取扱管理者を取得

<日本歴史>(免除)
2019年に受験の際は、まだこのサイトの存在を知らず、市販の教科書で勉強をしました。
こちらのサイトを知っていたら、もっと効率的に勉強ができただろうと思います!

<一般常識>(免除)
2019年に受験の際は、まだこのサイトの存在を知らず、市販の教科書で勉強をしました。
こちらのサイトを知っていたら、もっと効率的に勉強ができただろうと思います!

 <令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(免除)
2019年に受験の際は、まだこのサイトの存在を知らず、市販の教科書で勉強をしました。
こちらのサイトを知っていたら、もっと効率的に勉強ができただろうと思います!

 <観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
一次試験は全科目免除だったのですが、二次試験に向けて、ハローの教材をフル活用して勉強に取り組みたいと思います。

⑤第2次口述試験への決意表明
次回は、第二次口述試験の合格体験記を皆様に有益となる情報満載で提出できるように、ハローの教材をフル活用してがんばります!!

以上
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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(15)(英語)

2020年11月16日 06時23分13秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(15)(英語)

●英語(メルマガ読者、動画利用者、教材利用者)

①受験の動機

欧州駐在期間中、休暇を利用し欧州の国々の観光をした際、現地のガイドの案内を聴き、自分も母国である日本について、同じ様に海外の方に紹介出来たら良いと思い、本資格を取得しようと思いました。

②第1次試験対策
 (総括)

準備は2019年6月からハローさんのメルマガ/教材を中心に開始。
先ず、過去問を解きましたが、歴史、地理の難問に苦戦。2年間で合格に目標を変更。
仕事がら英語を使用しているので、英語は普段の実力(特に対策せず)で、それ以外の学科についてハローさんの教材/セミナーを中心に勉強。結果、英語以外合格。
英語の敗因は、配点の高かった「日本事象」の問題がホボ全滅であった事。
今回は、2020年5月から英語について、ハローさんの教材で勉強。
今回、2019/2020年度の併せ技で、一次試験合格しました。

(科目)
以下記載しますが、英語は2020年度に、他は2019年度に勉強した内容で、点数は合格時のものです。

<英語>(80点)問題回収された為、自己予想     
・2019年度の他科目試験結果からハローさんの教材を絶対的に信じて、特に以下を中心に勉強。
 
① 教本学習コース:
早起きが得意なので、スケジュール作り、毎朝出勤前の 1時間、教本Aをべ。5回繰り返し、重要解説は、自分でノートに記載し、何度も読み直しました。
「日本的事象英文説明300選」
通勤の電車の中で勉強しましたが、直ぐに忘れてしまうので、妻に(自慢も兼ね)実際に使って覚えました。

・使用した教材
 <教本学習コース>【動画】→http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/d19c1040dd2c445f6793c75359611c69
 <教本学習コース>【音声ファイル】→http://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/db5f01d842bc6fc0a27f926335500449 
 「日本的事象英文説明300選本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

余談ですが、英語は仕事で使っているので自信持っていましたが、今回上記教本で勉強したお陰で、「文法的にもきちんとした英語使えるようになった」と海外の方から褒められました。

<日本地理>(2020年度 免除、2019年度 80点)
・マラソンセミナーを3回聴きました。1回目は流し、2回目は初めて知った事を自分のノートに記載、その内容を暗記。3回目は、「項目別地図帳」「都道府県別地図帳」を見ながら、確認を含めて聴きました
・上記の2回目終了後、第1次邦文試験対策<特訓1800題>を解き、間違った問題は単語帳に記載して勉強しました
・使用した教材
 <マラソンセミナー>(日本地理)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667 
 <項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
 <都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
 <特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 
<日本歴史>(2020年度 免除、2019年度:68点)
試験問題に苦労した学科。兎に角、実際の試験は、どうでも良い問題ばかり。お陰で2019年度不合格と思い、センター試験受験の準備していましたが、通知で合格知りました。
ただし、以下ハローさんの教材で勉強したお陰で、(受験料払っていたので、無駄にしないよう受験した)センター試験で85点取れました
又、ハローさんの教材での勉強のお陰で、教養が付いた気持ちがします。
勉強法は、マラソンセミナーを聴き、初めで知った内容はノートに記載し、勉強。
マラソンセミナーは3回聴き、その後1800題を解き、間違った問題と解答は単語帳で勉強。
 <日本歴史>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.his.pdf
 <マラソンセミナー>(日本歴史)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667 
 <特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 
<一般常識>(2020年度 免除)
2019年度合格時の勉強方法は以下。

ハローさん植山先生のセミナー受講。その際、勉強したテキスト(決定版資料)を3回読み、<特訓1800題>で確認実施。

使用した教材
 <一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
  ・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/-doQ-9l6gOI
  ・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.gen.onsei.mp3
 <特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 <令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>(2020年度免除)
2019年度合格時の勉強方法は以下。
ハローさん植山先生のセミナー受講。その際、勉強したテキスト(決定版資料)を3回読み、特訓1800題で確認実施

使用教材
 <通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.jitumu.pdf
  ・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/MJxXvuWfsI4
  ・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.jitumu.onsei.mp3
 <観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
兎に角、ハローさんの教材は使用有無に関わらず全て一度見ましたが、素晴らしいの一言。
特に、英語の教本、歴史・地理のマラソンセミナーは役に立ちました。
又、通訳試験のみならず英語力の向上、教養を身につけるにも最適と考えます。

⑤第2次口述試験への決意表明
コロナ禍で来日外国人減少していますが、復活の日には、自分が海外で感動した通訳の方同様、日本を紹介する為にも、絶対合格したいと思います。

以上
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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(14)(英語)

2020年11月16日 06時03分37秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(14)(英語)

●植山先生

今年一般常識のみの受検でした。先生の教材のおかげで合格することができました。
遅くなりましたが合格体験記送らせていただきます。
絶対に落ちていると思い、結果を見た今もなぜ合格できたのだろうといまだに思ってしまい、道半ばなのに合格体験記を書くのも何となく申し訳ないような気持ちもあり躊躇していましたが、今植山先生のメルマガを読み、これを今必要としている方たちもいるのだと再認識しました。
2次試験も頑張ります。よろしくお願いします。

●英語(メルマガ読者、動画利用者、教材利用者)


①受験の動機
第二の人生について4~5年前から考えはじめ、興味の赴くままイベントやボランティアなどに参加しながら道を模索してきました。
そんな中、オリンピックのボランティアの研修で出会った方が通訳案内士の有資格者の方で、お話をするうちに大昔学生時代に旅行代理店で海外からの観光客向けのツアーのお手伝いのアルバイトをしていたこと、その時にトライアルで参加させてもらったツアーの通訳案内士の方が、英語を自由に操るとてもプロフェッショナルな方だったこと、そして自分もいつかこんな風になりたいと思ったことなどを思い出し、資格取得に目標を定めました。

②第1次試験対策
<英語>英検により免除
<日本地理>免除、昨年合格のため

残念ながら植山先生の教材に出会ったのは受験の直前でした。
地理は5~6年まえの過去問から苦手分野だと認識していたため、白地図を購入して全国の温泉、〇〇富士、〇〇京都など自分で膨大な時間をかけて作成し何度も見直しました。

そして受験直前にハローの項目別地図帳が無料で公開されているのを発見し、これに膨大な時間をかけた自分は大馬鹿であったと大いに後悔しました。
せめてもの救いは自分のアプローチは全く的外れではなかったことですが。。幸い昨年合格することができましたが、合格していなければもっと後悔していたと思います。
素晴らしい教材に出会うのが遅かったため、プリントして見直す程度でしたが、以下の教材を使わせていただきました。その他使用した教材は帝国書院の「旅に出たくなる日本地図」です。

 <項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
 <都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
 <特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2

<日本歴史>免除、センター試験での基準点取得により
地理と同様5~6年前の過去問から(直前の過去問は少し知識を蓄えてから解こうなどと考えてしまったため)歴史を本格的に勉強しなくても、多少旅行好きで奈良、京都に何度か行っているだけで解ける問題多数。と大いなる勘違いをし、地理に注力してしいまいました。
受験直前に知った植山先生の第1次邦文試験対策<特訓1800題>で地理以上に問題が解けないことがわかり、まずい。。と思った時には手遅れでした。
もちろん不合格でしたが、自分はもう歴史はだめかもと思いながら受験したためそれなりに納得していました。
ところが、会場からの帰り道、複数の受験者が歴史が難しすぎ、今までと違うと話しているのを聞き、受検者の方のメールなども読み、来年もう一度トライしても受からない可能性はかなり高い、免除資格を取るために何でもやるべきだという思いに至りました。

歴史検定は準備期間が短すぎて断念、センター試験を受験し無事基準点をクリアしました。
来年以降基準点がかわるかもしれませんが、自分が受験した今年は60点とればよかったこと、センター試験は出題傾向がブレず、過去問をひたすら解いていくと同じような問題が出てくるので、記憶を定着させていけば確実に点がとれる試験だったことが何とかクリアできた理由だと思います。

植山先生の<特訓1800題>はガイド試験の際に使用しました。センター試験は山川出版の教科書、教科書を録音したCD、山川の詳説日本史図録です。

<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2

<一般常識>(ギリギリ30点程度?)
昨年はほかの教科でいっぱいいっぱいで一般常識はあまり勉強しませんでした。
<特訓1800題>は常に高得点がとれたので、何とかいけるかと思っていましたが、自己採点でケアレスミスを発見、ギリギリ落ちるか、救済かどちらかだと思ったらやはり不合格でした。
今年は幸い一般常識一科目だったのと、植山先生の教材に早く出会っていればと昨年大いに感じたため今年は教材を最大限利用させていただきました。
マラソンセミナーは一部音声、一部ビデオでとりあえず全部聞かせていただきました。
普遍的な情報はメモを取りながら聞き、最近のデータへの更新が必要なものはセミナーを引き出しを増やすための手段として利用させていただき、音を聞きながらググって最新情報をゲットしました。
観光白書も何度も何度も見直しました。
ところが、試験で今迄の観光白書の視点より幅広な世界の視点がかなり出題され、さらに全くノーマークだった分野なども出てきたため、今度は植山先生におんぶにだっこすぎて自分なりの努力が足りなかったか。。と後悔しましたが、結果は合格だったので。
やはり植山先生の教材をしっかりやっておけば大丈夫だったのだと改めて思いました。
使用した教材は以下の通りです。
そのほかには、現代社会のコンパクトな参考書を一冊、主に政治関係がビジュアル的にまとまっているものが欲しくて購入しました。

<第1次筆記試験【解答例】>(2004年~2019年)→http://www.hello.ac/gen.kaitourei.2004.2019.pdf
 <一般常識>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.gen.pdf
  ・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.gen.onsei.mp3
 <マラソンセミナー>(一般常識)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667 
 <特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 <令和2年年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/2020.hakusho.gaiyou.pdf

<通訳案内の実務>免除 昨年合格のため
ハローの教材は直前に知ったため、使用しませんでした。
三修社の全国通訳案内士試験実務という本を一冊読みました。

④ハローのメルマガ、テキスト、動画、音声ファイル、アプリ、教材などで役に立ったこと
受検を決めたはいいが、何をどこからどうやって勉強したらいいのか。。。と思っているときハローに出会っていたらどんなに良かったか、と思います。とにかく情報が豊富で、限られた時間とエネルギーをきちんと、しかるべきところにかけるお手伝いをしてくれる、強い味方。
今年ハローの教材を利用していなかったら一般常識クリアできなかったと思います。本当にありがとうございました。

⑤第2次口述試験への決意表明

一次試験失敗してしまったショックから徐々に立ち直り、とりあえず来年は使うからと自分に言い聞かせて、「日本的事象英文説明300選」のCDをながら聞き、英文もちょこちょこ書き溜めてはいましたが、何となく宙ぶらりんな気持ちが抜けきれませんでした。なので今必死で準備しています。
同じようにこれから頑張るという同志の方たちも多く、勇気をもらっています。私もこれから一か月ハローの教材を最大限利用させていただき、頑張ります。

以上
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