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2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(9)(英語)

2020年11月12日 20時54分42秒 | ●2020年度第1次筆記試験<合格体験記>
2020年度第1次筆記試験<合格体験記>(9)(英語)

●植山先生
 
いつもお世話になります。
おかげさまで、そして信じられないことに、1次筆記試験を通過することができました。
ハローの教材がなければ、1次通過はあり得ませんでした。本当に感謝しています。

●英語(メルマガ読者、動画利用者、教材利用者、<傾向と対策の資料と音声ファイル>受講者

①受験の動機

子育てが一段落した40代に、やり直し英語で準一級を取得し、その後、ご縁があってガイドボランティアをしています。
英語の実力は正直今一つで、プロになるなんて手の届かない夢だと思っていましたが、プロで活躍している先輩に勧められて、あったて砕けるチャレンジを決めました。受験は今年で3回目です。

②第1次試験対策

<英語>(自己採点:不明)

教本A、教本Bの講座を動画で受講した他、市販の模試と過去問を活用しました。ハローの講座は、私とっては難しい内容でしたが、とても勉強になりました。機会があれが、もう一周したいです。
教材な中の知らない単語は、単語帳アプリにいれて、暗記しました。
一昨年、かろうじて合格していたのですが、去年残りの全科目合格できなかったので、もう一度受験することになりました。
出題傾向は去年と同様だったと思います。

 <無料動画学習コーナー>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667
<英語力診断テスト>→ http://www.hello.ac/guide/clinic/index.php
 「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154

<日本地理>(自己採点:免除 昨年合格)
昨年はハローの教材に大変お世話になりました。
マラソンセミナーを受講しながら、白地図に書き込みをしていきました。
自分が実際旅に出るつもりで、インターネットでリサーチして、画像をとともに頭に入れるよう努めました。時間はかかりましたが、この勉強法は楽しかったです。

 <日本地理>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.geo.pdf
  ・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.geo.onsei.mp3
 <マラソンセミナー>(日本地理)(12講義24時間)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/aa9caa987007e8ef9f390a0a88c6e667 
 <項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf
 <都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 <Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<日本歴史>(自己採点:免除 センター試験受験)
歴史はもともと苦手なうえ、難問だったので、昨年も不合格。切り替えてセンター受験を選択しました。
センターに特化した市販の参考書と赤本、歴史の流れを掴むために、NHKの高校講座で勉強しました。

 <日本史の時代区分と各文化の特徴> → http://hello.ac/timeline.pdf
<特訓1800題>を使い倒せ! → http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/56e18e234050ec5f9ab991de649627c2
 <Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ! → https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

<一般常識>(自己採点:免除 昨年合格)
去年は直前のハローのセミナー(後日配信していただいたもの)を受講しました。その年のニュースを見返して、予想した問題が出たときはうれしかったです。

<通訳案内の実務>(自己採点:不明)
ハローの資料、観光庁研修テキスト、過去問で勉強しましたが、詰めが甘かったように思います。
一昨年は、難なく合格したので、少々甘く見ていました。年々難しくなっている気がしますが、観光研修テキストをきちんと頭に叩き込めば、合格点に届くと思います。

 <通訳案内の実務>の傾向と対策<決定版資料>→http://www.hello.ac/2020.jitumu.pdf
  ・音声ファイルの<YouTube>版→https://youtu.be/MJxXvuWfsI4
  ・音声ファイル<mp3>版→http://www.hello.ac/2020.jitumu.onsei.mp3
 <観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/kankouchou.kenshuu.siryou.comment.pdf

③ハローのセミナー、メルマガ、動画、教材などで役に立ったこと
ハローの教材があったお陰で、迷いなく勉強を進めることができました。
一般常識や、通訳案内の実務では、『出題者になったつもりで』という先生のアドバイスを念頭において勉強しました。

④第2次試験に向けての<決意表明>
問題冊子を持ち帰れなかったので、自己採点ができず、少々モヤっとした感じでした。
受験後は、誤答したところが次々と判明して、あきらめモードでしたので、2次の準備も気合の入らない状態でした。
残り1か月ですが、ハローの教材と皆さんのレポートは、使い倒すつもりです。後悔しないよう2次対策に取り組みたいと思います。

⑤ハローに対するご意見、ご希望、ご感想
植山先生のホスピタリティには、いつも本当に感謝しています。
そもそも、失敗しても失うものはない、チャレンジしよう、と決意できたのは、ハローの無料教材のおかげです。
今後、ガイドとして活動する事になったら、先生から受けた善意を、ゲストの方にお渡しできるようになりたいと思います。

以上

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