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特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>の資料【第3部】公開!

2019年05月05日 06時44分25秒 | ●セミナー・講演会

特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>の資料【第3部】公開! 

5月12日(日)開催予定の特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>ですが、ご参考までに、資料【第3部】を一部公開させていただきます。 

2019年度に受験する方のご参加、申込みを心よりお待ちいたしております。 

●講義内容 

【第1部】傾向と対策
【第2部】<2019年度通訳案内士試験に無料独学合格する方法> 
【第3部】<外国語(英語)で食べていく方法> 
【第4部】<ハロー通訳アカデミーの経営戦略> 

●特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>については、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/76b22918aec5cb18e8502e77d5615a19 

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特別セミナー<無料独学合格する方法>の資料公開! 
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【第2部】<英語(外国語)で食べてゆく方法> 


【1】外国語を使う仕事の種類 

(1)通訳関係 
同時通訳、逐次通訳、企業視察のアテンド通訳、商談通訳、企業内通訳、エスコート通訳、通訳コンパニオン、放送通訳、芸能通訳、スポーツ通訳、警察・法廷通訳 

(2)翻訳関係 
産業翻訳(科学・技術翻訳、メディカル翻訳、特許翻訳、経済・ビジネス翻訳) 
出版翻訳(文芸翻訳、ノンフィクション翻訳、絵本翻訳) 
映像翻訳(字幕翻訳、吹き替え翻訳) 
その他(訳詞、脚本翻訳、雑誌記事翻訳、マルチメディア関係) 

(3)旅行、航空関係 
通訳ガイド、エスコートガイド、ツアーコンダクター、機内通訳、航空管制官、CA 

(4)教育 
外国語教師(中学、高校、大学、専門学校、予備校、英会話学校、外国語学校) 
外国語の学習書を執筆 

(5)出版 
外国語で(日本語、日本観光、日本文化に関する)本を(電子)出版 


【2】通訳案内士資格保持者、通訳ガイド経験者が有利な仕事 

(1)通訳案内士(通訳ガイド) 
通常は、旅行会社を通じて仕事をするのですが、独立、起業に関心のある方は、スマホ、タブレットが一般化した現在、スマホ、タブレット対応の自分のホームページを作成して、世界に向けて営業活動をすることをお勧めします。 
人材派遣会社を通じて通訳ガイドの仕事をするということは、人材派遣会社と旅行会社に二重に搾取されることになるので、するべきではありません。 
人材派遣会社の中には、50%以上もピンハネする会社、自社以外を通じての仕事を禁止する(=憲法・法律違反の奴隷契約)会社などもありますので、くれぐれも食い物にされないようにご注意ください。 

(2)研修監理員 
独立行政法人 国際協力機構(JICA) 
JICA =Japan International Cooperation Agency 
東京都千代田区二番町5ー25 二番町センタービル 
https://www.jica.go.jp/index.html 

●独立行政法人 国際協力機構とは 
独立行政法人国際協力機構法に基づいて、2003年10月1日に設立された外務省所管の独立行政法人。政府開発援助(ODA)の実施機関の一つであり、開発途上地域等の経済及び社会の発展に寄与し、国際協力の促進に資することを目的としている。前身は1974年8月に設立された国際協力事業団。 

●研修監理員(登録制)とは 
JICAでは、開発途上国から国造りの担い手となる人材(行政官や技術者など)を日本に受入れ、研修等の実施を通じて人材育成や課題解決に向けた開発途上国の自助努力を支援する研修員受入事業や招へいプログラムを実施しています。 
研修監理員にはこれらの事業において、①JICA、②研修員等、③実施機関等の三者の間に立ち、当該言語を使用しながら研修員等の研修理解を促進するとともに、進捗状況を現場で確認する役割が任じられます。 
JICAは、試験を経て登録された研修監理員の中から、研修コース等ごとにその特性等を勘案し、諸条件を提示して個別に業務を発注します(委任契約)。 
業務期間はおよそ2週間から最長で6か月程度となりますが、半日から数日程度の単発的業務もあります。 
なお、登録は業務の発注を確約するものではありませんのでご留意ください。 

●研修監理員募集要項 
https://www.jica.go.jp/recruit/kenshukanri/index.html 

・募集言語 
次の9言語について募集を行います。 
英語、スペイン語、アラビア語、カンボジア語、ダリー語、ペルシャ語、ベンガル語、 ミャンマー語、モンゴル語 

・応募方法:次の募集情報ページにアクセスしてください。 
https://sites.google.com/a/cdn.jica.go.jp/cdn_application/ 

・募集期間:2019年4月26日~2018年5月30日12:00正午(日本時間) 

・よくある質問 
Q:語学資格を持っていませんが、応募できますか? 
A:できます。応募言語での十分な業務遂行能力を有することを示す経験・実績等を語学資格欄にお書きください。 

Q:通訳実務経験はありませんが、ボランティアとしての通訳経験があります。応募できますか? 
A:できます。実務経験に相当する実績がありましたら、その内容を通訳経験欄にお書きください。 

Q:募集言語以外の応募もできますか? 
A:できません。ただし、次回募集する可能性もありますので、随時、当サイトをご確認ください。 

(3)コーディネーター 
一般財団法人 日本国際協力センター(JICE) 
JICE =Japan International Cooperation Center 
東京都新宿区西新宿二丁目7番1号 小田急第一生命ビル16階 
https://www.jice.org/ 

●一般財団法人 日本国際協力センターとは 
日本の国際協力の推進に貢献することを目的に、1977年に設立された公益法人。 
海外(主に途上国)において各国の行政等を担う人材の育成をミッションとしており、その実施にあたっては日本が優位とする様々な分野の専門家や専門機関とのコーディネートをJICEが行うことで、海外への日本のノウハウの提供を行い、海外の諸課題の解決に向けた協力を行なっている。 
業務内容としては、中央官庁、援助機関、国際機関および外国政府などが実施する研修や留学生受け入れ事業、国際交流事業となっている。 
1977年設立以降、JICA事業の受注が主なものであったが、現在はJICAからの受注は事業規模の30%程度に留まり、一方で国際機関、外国政府からの直接受注を伸ばしている。 ODA対象国に留まらず、ODAによる支援を必要としない国(ODA卒業国)にも上述のニーズがあり、これらの分野において外国政府からの要望によるところが大きい。 

●コーディネーター(登録制通訳者)とは 
https://www.jice.org/invite/coordinator/qanda.html 

(質問1)コーディネーターの業務は通訳が中心ですか? 
通訳業務はコーディネーターの最も重要な業務のひとつですがそれだけではありません。国際研修・交流が効果的かつ円滑にすすむよう、関係者との連絡・調整や必要な事務作業等があります。招へい者の来日前の準備から、帰国後の事務処理まで、一連の業務が数ヶ月続くこともあります。関係者と協力して臨機応変にその場の状況に対応していきます。

(質問2)コーディネーターの通訳と一般の通訳者の通訳とはどう違うのですか? 
正確な通訳を第一とする点に違いはありません。しかし国際研修・交流における通訳は、世界各地と日本との相互理解を促進し、より強く繋ぐため各国の状況を充分に把握して通訳業務に臨みます。そのうえで表現を工夫したり、前後の講義との関連や研修目標、プログラム全体の流れにも気を配りながら、最大の研修効果があがるように通訳します。 

(質問3)JICEにはどんな人達がコーディネーターとして働いていますか? 
コーディネーターになるためには、語学力、教養、人柄、熱意、適性などが審査されます。個々の経歴は様々ですが、語学を主体としているため、国際関係や異文化研究等、何らかの形で海外との関わりを経験している人が多くいます。コーディネーター歴30年のベテランもいます。 

(質問4)国際研修・交流における通訳以外にはどんな業務を行いますか? 
国際研修・交流で使う通訳・翻訳能力や調整能力を活かして、外国政府や各省庁、企業の通訳やプログラムコーディネーションなど、広く国際協力事業の現場を支える要員として活躍しています。 

●コーディネーター(登録制通訳者)募集要項 
https://www.jice.org/invite/coordinator/20180220_87.html 

・募集言語 
欧州:ドイツ語、ポルトガル語 
アジア:インドネシア語、カンボジア語、タイ語、ネパール語、ベトナム語、ベンガル語、 ミャンマー語、モンゴル語、ラオス語 中東:アラビア語、ダリー語、トルコ語、ペルシア語 

・業務場所 
原則として研修等の実施場所(事前準備・事後整理は原則居所)、また業務によっては国内外に出張があります。 

・応募資格 
・業務に必要な高度な外国語および日本語能力を有し、業務を遂行するのに十分なコミュニケーション力を有すること。 
・通訳実務経験3年以上。 
・大卒または同程度の学力を有していること。 
・心身ともに健康であること。 
・国際研修・交流事業等に興味・関心があること。 
・1週間~1ヶ月程度の出張が可能なこと。 
・応募時に満70歳に達していないこと。 

●JICEの「事業案内通訳派遣サービス内容」 
国際協力の現場での40年間にわたる経験を活かし、官公庁や企業での会議・セミナー、表敬・視察、技術研修などさまざまな場面でコミュニケーションをサポートします。 
言葉を単に通訳するのではなく、文化的・社会的背景の違いをふまえ、円滑なコミュニケーションの橋渡しをする、それがJICEの通訳サービスです。ご希望にあった通訳者やご利用料金にて、万全のサービスを提供いたします。 

国内通訳(逐次/同時)、海外同行通訳(逐次/同時) 
・会議通訳、セミナー通訳、テレビ会議システム通訳、シンポジウム、VIP表敬 
・研修講義通訳、視察通訳、食事会通訳 
・アテンド、空港送迎 

技術研修コースに付加価値を創造します 
JICE通訳者は、研修監理業務で培った知識やノウハウを活かし、研修現場での通訳業務に加え、関係者間の連絡調整や研修生への生活アドバイスなども実施いたします。お客様とご相談の上、研修効果を最大に引き出せるようバックアップいたします。 

(4)通訳・エスコートガイド 
一般社団法人 国際交流サービス協会(IHCSA) 
国際事業部招聘グループ 
IHCSA=International Hospitality and Conference Service Associations 
東京都千代田区霞が関2-2-1外務省庁舎第一別館内 
http://www.ihcsa.or.jp/tuuyaku/ 

●一般社団法人 国際交流サービス協会とは 
日本政府が行う海外からの招聘プログラムや国際会議などの国際交流活動に積極的に貢献することによって、政府の施策に応じた広い国際相互理解と相互親善に寄与することを目的とした公益法人です。 

●通訳・エスコートガイドとは 
外務省、国際交流基金などの政府機関が招聘する外国人の通訳、エスコートガイドの仕事
で、IHCSAを通じて、仕事のアサインがされます。 
毎年、約4,000名の招聘客が来日しており、招聘客は、各国のオピニオンリーダー、報道関 
係者、中堅指導者、文化人などで、現在活躍中の人のみならず、将来有望な人も含まれて
います。通訳もエスコートガイドも、語学力だけではなく、日本代表として相応しい人物であることが求められます。女性の就業者が圧倒的に多く、VIP(重要人物)の接遇には、年配のベテラン通訳(ガイド)が指名されます。エスコートガイドになるには、通訳案内士試験に合格していることが必須条件です。季節に関係なく、年間を通じて仕事があります。 

●「通訳」と「エスコートガイド」の登録について 
http://www.ihcsa.or.jp/tuuyaku/ 

・通訳関係業務 
IHCSAが実施する外国人招聘客の受入れや国際会議・セミナーなどの運営等に際し、実際の現場で活躍するIHCSA登録の「タスクフォース」(通訳・エスコートガイド)の総合的窓口として、主に以下の業務を行っています。 
・「タスクフォース」の拡充のための説明会、試験並びにオリエンテーションの実施 
・登録「タスクフォース」のレベル向上のための研修会 
・勉強会の実施や関連情報などの提供 
・各種接遇業務や国際会議などの様々なニーズに応じた「タスクフォース」の手配、調整
・44カ国言語に対応(登録人数1,000人余名) 

・主要言語の場合 
英語・スペイン語・フランス語・ドイツ語・中国語・韓国語・ロシア語については、必要に応じ試験を実施し、合格者を登録します。登録は「通訳」と「エスコートガイド」の別に行われていますので、それぞれに登録のための試験内容も異なっています。両方に登録することも可能です。 

・その他の言語の場合 
その他の言語に関しては担当課にお問い合わせ下さい。ただし、対象は既に実際の通訳、エスコートガイド等の経験を積まれている方に限らせていただきます。 

●「通訳」と「エスコートガイド」の募集と応募について 
必要が生じた言語について、適宜試験を実施します(不定期)。応募にあたっては次の条件を満たしていることが必要です。 

[1]通訳 
・通訳養成スクール本科修了以上の通訳技術を有すること 
・既に通訳としての経験・実績が十分にあること 

[2]エスコートガイド 
・通訳案内士国家試験が実施されている言語については登録証を有していること 
・既に通訳ガイド等の経験・実績が十分にあること 

応募の際には、履歴書(写真貼付)及び業務経歴書(通訳、エスコートガイド等の業務に関するもの)を担当課宛に郵送していただきます。書類選考の上、試験のご案内をさせていただきます。なお、当協会ではボランティアでの通訳やエスコートガイドの募集は行っておりません。 

以下、省略。。。

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特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>の資料【第2部】公開!

2019年05月05日 06時44分05秒 | ●セミナー・講演会

特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>の資料【第2部】公開! 

5月12日(日)開催予定の特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>ですが、ご参考までに、【第2部】の資料を公開させていただきます。 

●特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>については、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/76b22918aec5cb18e8502e77d5615a19 

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特別セミナー<無料独学合格する方法>の資料一部公開! 
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【1】2019年度全国通訳案内士試験公示(官報) 
https://kanpou.npb.go.jp/20190422/20190422h07493/20190422h074930008f.html 

・上記に関する日本政府観光局(JNTO)の関連サイト 
https://www.jnto.go.jp/jpn/projects/visitor_support/interpreter_guide_exams/index.html 

・報道発表資料(PressRelease) 
https://www.jnto.go.jp/jpn/news/press_releases/pdf/20190422.pdf 


【2】2019年度ガイドライン 
https://www.jnto.go.jp/jpn/projects/visitor_support/interpreter_guide_exams/guideline31.pdf 


【3】2019年度試験日程 
・願書配布・受付:2019年5月13日(月)~6月24日(月) 
・第1次筆記試験:2019年8月18日(日) 
・第1次筆記試験合格発表(予定):2019年11月7日(木) 
・第2次口述試験:2019年12月8日(日) 
・最終合格発表(予定):2020年2月7日(金) 


【4】第1次筆記試験の概要 

(1)試験方法、問題数、配点、合格基準点 
外国語:120分、100点満点、70点(70%)が合格基準点 
日本地理:マークシート方式、40分、40問程度、100点満点、70点(70%)が合格基準点。内容は、地図や写真を使った問題を中心としたものとする。 
日本歴史:マークシート方式、40分、40問程度、100点満点、70点(70%)が合格基準点。内容は、地図や写真を使った問題を中心としたものとする。 
一般常識:マークシート方式、20分、20問程度、50点満点、30点(60%)が合格基準点 
通訳案内の実務:マークシート方式、20分、20問程度、50点満点、30点(60%)が合格基準点 

(3)外国語筆記試験の試験方法 
・試験は、全国通訳案内士の業務を適切に行うために必要な読解力、日本文化等についての説明力、語彙力等の総合的な外国語の能力を問うものとする。 
・出題は概ね、外国語文の①読解問題2題(配点 25点程度) 、②外国語文和訳問題1題(15点程度) 、③和文外国語訳問題1題(30点程度) 、④外国語による説明(あるテーマ、用語等について外国語で説明する)問題1題(30点程度)を基準とする。 
・言語によっては、完全な多肢選択式(マークシート方式)または、多肢選択式及び記述式の組み合わせによる出題とする。後者の場合、和文外国語訳問題1題、外国語による説明問題1題は記述式により出題するものとする。 

(4)試験実施時間(2018年度の場合) 
外国語: 10:00~12:00(120分) 
通訳案内の実務:13:30~13:50(20分) 
日本地理: 14:20~15:00(40分) 
日本歴史: 15:30~16:10(40分) 
一般常識: 16:40~17:00(20分) 


【5】既出問題の確認 
「敵を知り 己を知れば 百戦殆うからず」は、勝利の鉄則です! 
(1)第1次筆記試験【問題】(外国語・日本地理・日本歴史・一般常識) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8 
<1998年度~2018年度>の問題を掲載。 
(2)第1次筆記試験【解答】(日本地理・日本歴史・一般常識) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/97689381c7d03679e1d26349dd5d28a0 
<2004年度~2018年度>の解答を掲載。 
(3)第1次英語筆記試験【解答】 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/9a71c5008dafaed9cff97da6b31badb1 
<2015年度~2017年度>の解答を掲載。 


【6】合格体験記 
受験勉強というものは、最初から最後まですべてが順調にいくものとは限りません、むしろ、段階的に、必ず「壁」に突き当たり、階段の踊り場(停滞期)を経験するものです。
そのような時に、最高のアドバイスを与えてくれるものが、「合格体験記」です。 
同じような「壁」に突き当たり、その壁を乗り越えて合格した先輩たちの経験は、空に瞬く「導きの星」のように、あなたに<合格への道>を示してくれることでしょう。 

・2018年度合格体験記 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 


【7】第1次英語筆記試験対策 

(1)教本学習コース(無料動画学習コーナー) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/294759276c43d1f31a7b1a2bc4b19ad0 
<教本Aシリーズ>(32時間)と<教本Bシリーズ>(32時間)の合計64時間の第1次英語筆記試験対策の最も基本となる学習コースです。 
五文型に文法解析することにより、難解な英文でも正しく解釈することができるようになります。この手法は、通訳案内士試験のみならず、英検1級、TOEIC、ビジネス英語の分野でもその威力を発揮しますので、「本物の英語力」をつけたい方は是非学習してください。 

(2)教本学習コース(無料音声学習コーナー) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/db5f01d842bc6fc0a27f926335500449 
教本学習コースの<音声ファイル>版です。<音声ファイル>をスマホ、タブレットなどに入れておけば、電車の中、待合せ時間などの細切れ時間にも聴くことができるので、便利です。 

(3)英語力診断テスト 
http://www.hello.ac/guide/clinic/index.php 
ここでは、下記の5つの分野のあなたの英語力を診断いたします。 

(1)語 彙 力(配点:40点) 
(2)英文和訳(配点:20点) 
(3)和文英訳(配点:20点) 
(4)英文読解(配点:10点) 
(5)英 作 文(配点:10点)(満点:100点) 

毎回異なる問題がアットランダムに出題されるように、規定数の10倍の問題(計500問)が用意されています。数回トライすると同じ問題が出題されるようになりますが、これも大いに勉強になりますので何度でもトライしてください。 
解答後、試験結果通知メールが、自動的にご指定のメールアドレスに送信されます。 

(4)ハロー英語道場 
http://www.hello.ac/study/ 
ここは、合格に必要な英語力をクイズ形式で学習していただくコーナーです。 

①第一道場『日本的事象英文説明300選』【初級コース】【上級コース】 
第1次筆記試験、第2次口述試験で問われる日本的事象英文説明を目次の12のジャンルに分けて、学習できるようにアレンジされています。 
<2018年度第1次筆記試験の出題実績> 
・受験外国語(英語):だるま(74ページ) 
・受験外国語(スペイン語):立ち食いそば(40ページ) 
・受験外国語(イタリア語):おみくじ(76ページ)、枯山水(56ページ) 
・受験外国語(ポルトガル語):歌舞伎(44ページ) 
・受験外国語(ロシア語):年功序列(118ページ) 

<2018年度第2次口述試験の出題実績(全受験外国語共通)> 
・鎌倉(20ページ) 
・日光東照宮(18ページ) 
・根回し(118ページ) 
・除夜の鐘(96ページ) 
・盆踊り(90ページ) 
・鳥居(72ページ) 
・花見(86ページ) 
・三が日(正月)(80ページ) 
・賽銭箱(72ページ) 
・彼岸(90ページ) 

口頭でスラスラ出てくるまで、徹底的に丸暗記することが重要です。 
本道場には、キーワード一語を問う「初級コース」と全英文を問う「上級コース」の2コースをご用意いたしておりますので、勉強の進捗状況により使い分けてください。 

②第二道場『でる単その1』 (2,333語) 
第1次筆記試験に出題されたことがあり、絶対に覚えておかなくてはいけない重要英単語を厳選収録しました。 

③第三道場『でる単その2』 (432語) 
第1次筆記試験に出題が予想される通訳ガイド用語を23のジャンルに分けて厳選収録しました。 

④第四道場『基本イディオム』 (225語) 
第1次筆記試験に出題が予想される基本イディオムを厳選収録しました。下線部訳あるいは穴埋め問題などに出題される可能性が高いです。 

⑤第五道場『時事用語・ガイド用語』 (520語) 
第1次筆記試験に出題が予想される時事用語・通訳ガイド用語を厳選収録しました。 

⑥第六道場『基本英単語集』 (1,377語) 
第1次筆記試験に出題が予想される基本英単語を難易度別に収録しました。 
収録語数は、レベルⅠ(554語)、レベルⅡ(595語)、レベルⅢ(228語)です。 
レベルⅠ→レベルⅡ→レベルⅢの順番に、段階的に学習してください。 

⑦第七道場『無敵の英単語』 (826語) 
最近出題された英文、英単語を徹底的に分析して、今後出題が予想される比較的高度な英単語を各方面から厳選収録しました。『千里の道も一歩から』です。根気強く繰り返すことで『無敵の英単語力』を身につけることができます。 

⑧第八道場『英検1級合格の英単語』(他流試合) (552語) 
英検1級合格に必要な重要英単語を厳選収録しました。通訳案内士試験をめざす《ハロー英語道場》では『他流試合』となりますが、お時間のある時にお楽しみください。 


【8】第1次邦文筆記試験対策(日本地理・日本歴史・一般常識) 

(1)マラソンセミナー(無料動画学習コーナー) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/294759276c43d1f31a7b1a2bc4b19ad0 
マラソンセミナーは、近年の出題傾向に基づき、<日本地理><日本歴史><一般常識>を基礎から体系的に学習することを目的に実施されたセミナーで、その分かりやすいテキストと動画は、受験者の高い評価を得ております。 
<日本地理><日本歴史><一般常識>各24時間、合計72時間分の動画があります。 

(2)マラソンセミナー(無料音声ファイル学習コーナー) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/9393bb54df6b150ae6b6395b77382784 
マラソンセミナーの<音声ファイル>版です。<音声ファイル>をスマホ、タブレットなどに入れておけば、電車の中、待合せ時間などの細切れ時間にも聴くことができるので便利です。 

(3)第1次邦文試験対策<日本地理・日本歴史・一般常識>特訓1800題 
http://www.hello.ac/streaming/clinic/clinic_houbun/index.html 
ここは、皆さんがご自身で<日本地理><日本歴史><一般常識>合格に必要な知識を診断、整理、学習していただくコーナーです。 

●解答後、試験結果をご指定のメールアドレスに送信いたします。 

●本テストの構成は下記のようになっています。 
(1)日本地理(5点×20題=100点) 
(2)日本歴史(5点×20題=100点) 
(3)産業、経済、政治及び文化に関する一般常識(5点×20題=100点) 
(満点:5点×60題=300点) 

●各科目とも約600題(3科目合計 約1800題)の問題が用意されており、毎回異なる問題がアットランダムに出題されます。 
●数回トライすると、一部同じ問題が出題されるようになりますが、これも大いに勉強になりますので何度でもトライしてください。 
●試験結果通知メールには下記内容が記載されています。 
(1)各科目の得点、3科目の合計得点 
(2)各科目の合格判定 
(3)3科目の総合合格判定 
(4)受験した問題文、あなたの解答、正解、正誤判定 
●合格、不合格の判定基準は次の通りです。 
合 格:3科目とも50点以上の場合 
不合格:1科目でも50点未満の場合 


【9】第1次筆記試験対策直前対策セミナー 
これは、2018年度対策のセミナーですが、現時点では、最新の動画、資料ですので、どうぞ、ご利用ください。2019年度対策のセミナーも実施予定です。 

<日本地理> 
<資料>http://hello.ac/2018.geo.seminar.pdf 
<動画>https://youtu.be/tPXvP4yETwk 
<項目別地図帳>http://hello.ac/geography/map.pdf 
<都道府県別地図帳>http://hello.ac/map.prefectures.pdf 

<日本歴史> 
<資料>http://www.hello.ac/2018.his.seminar.pdf 
<動画>https://youtu.be/Y2YSS7LDJUo   
<日本史の時代区分と各文化の特徴>http://hello.ac/timeline.pdf 

<一般常識> 
<資料>http://www.hello.ac/gappon.pdf 
<動画>(その1)https://youtu.be/4N_R2l6fOrM 
<動画>(その2)https://youtu.be/8ezEeIrRimQ 
<平成30年度観光白書(要旨)http://hello.ac/hakusho30.youshi.pdf 

<通訳案内の実務> 
<資料>http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf 
<動画>https://youtu.be/O6_IUPFXsIk 
<観光庁研修テキスト>http://hello.ac/jitumu.122.pdf 


【10】第2次英語口述試験対策 

<特訓セミナー>【動画】【音声ファイル】 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/20d3293874c2107664d6a9ed22eae8f2 
第2次口述試験は、<通訳問題>と<プレゼンテーション問題>により実施されますが、いずれにしても、日本的事象(日本に関することがら)について外国語で話す(説明する)能力が問われる試験です。 
個々の日本的事象の簡単な説明については、「日本的事象英文説明300選」でカバーできるとしても、実践的な表現能力が求められる試験の場では、「300選」をベースにした<臨機応変な説明方法>が求められます。 
本<特訓セミナー>は、そのような<臨機応変な説明方法>を学ぶためのセミナーです。
本セミナーを何回も繰り返し視聴することにより、合格できるリスニング力と表現力を習得してください。 
●目的 
第2次口述試験(英語)に出題される日本的事象(日本に関することがら)について、<臨機応変な説明方法>を学ぶこと。 
●内容 
外国人講師と生徒の質疑応答を通して、外国人講師が、的確な英語で表現できるコツを教えます。 
●構成 
<特訓セミナー>は、(その1)(その2)(その3)があり、(その1)(その2)は各11講座(2時間×11=22時間)、(その3)は9講座(2時間×9=18時間)の全31講座、62時間の構成となっています。 
●動画と音声ファイル 
(その1)は動画と音声ファイルを、(その2)(その3)は音声ファイルのみを、下記により視聴することができます。 
●受講方法 
必ず、テキストを印刷して学習してください。 
●効果的な学習法 
本セミナーを何回も繰り返し、繰り返し視聴することにより、リスニング力と表現力を習得することができます。インプットされてないものは、決して、アウトプットされません。まずは、徹底的にインプット(聴きこみ)してください。 

【11】第2次英語口述試験対策直前対策セミナー 

<2次セミナー>(その1)の資料 
http://www.hello.ac/2018.10.14.2nd.seminar.koukai.pdf 
<動画>https://youtu.be/LircL1N9sDc 
<2次セミナー>(その3)の資料 
http://www.hello.ac/2018.11.17.seminar.conbined.pdf 
<動画>https://youtu.be/9zaW5t6cdNE 
第2次口述試験対策(英語)<特訓セミナー> 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/20d3293874c2107664d6a9ed22eae8f2 
「日本的事象英文説明300選」(本+CD) 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154 
「日本的事象英文説明300選」<鉄板厳選128題> 
http://www.hello.ac/teppan128.pdf 
第2次口述試験対策<切腹鉄板予想問題70題> 
http://www.hello.ac/teppan70.pdf 
<プレゼンテーション・外国語訳>質疑応答予想問題60題 
http://www.hello.ac/yosou60dai.pdf 
「通訳案内の現場で必要とされるトラブル対応方法」 
http://hello.ac/troubleshooting.pdf 

  
【12】第1次筆記試験・第2次口述試験対策 
Flashcards Deluxe(暗記カードアプリ) 
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105 
<Flashcards Deluxe>は、いわゆる単語帳などの電子版である暗記カード(フラッシュカード)アプリなのですが、もともとは、作者である米国人 Ernest Thomason氏が、自分で中国語を独習するために作成したものです。 
他の多くの暗記カードアプリとの違いは、タップ・スワイプを駆使した自然な操作で、扱えるカード枚数(デッキごとに5000枚超!)、画像、音声のカードへの組み込み、豊富な学習モード、詳細な設定項目、等々にあります。 
<Flashcards Deluxe>は、スマホがあれば、すき間時間を利用して、いつでも、どこでもゲーム感覚で学習できる<ありえへんアプリ>で、これほど便利なツールはありません! 
現在、第1次筆記試験、第2次口述試験対策として、下記の25個のデッキを利用することが可能です。 
<Flashcards Deluxe>を使い倒して、合格を手にしてください。 

●<第1次英語筆記試験>対策 
「日本的事象英文説明300選」(300) 
「既出英単語」(241) 
「でる単その1」(2382) 
「でる単その2」(429) 
「通訳ガイド用語のまとめ」(308) 
「基本イディオム」(225) 
「基本英単語集」(1377) 
「時事用語、通訳ガイド用語」(395) 
「単語英訳問題」(300) 
「単語英訳問題・英単語」(315) 
「単語英訳問題・厳選英単語」(435) 
「無敵の英単語」(826) 
「英検1級合格の英単語」(546) 
●<日本地理>対策 
「特訓1800題(日本地理)」(572) 
「日本地理(重要事項のまとめ)」(389) 
「日本地理(総まとめ)」(431) 
●<日本歴史>対策 
「特訓1800題(日本歴史)」(527) 
「日本歴史(重要事項のまとめ)」(125) 
「日本歴史(総まとめ)」(431) 
「日本歴史にでる写真」(157) 
「日本歴史(文化史)」(349) 
●<一般常識>対策 
「特訓1800題(一般常識)」(346) 
「一般常識(重要事項のまとめ)」(148) 
「一般常識(総まとめ)」(446) 
●<第2次口述試験>対策 
「日本的事象英文説明300選」(300) 
「第2次口述試験対策演習」(26) 

以下、省略。。。。 

●特別セミナー<2019年度全国通訳案内士試験に無料独学合格する方法>については、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/76b22918aec5cb18e8502e77d5615a19 

以上

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