通訳案内士試験の独学合格を強力にサポート!

ハローの教材、動画をすべて無料公開!

2019年度無料独学合格に役立つ2018年度<合格体験記>のご紹介(その9)

2019年03月19日 22時44分42秒 | ●2018年度<合格体験記>

2019年度無料独学合格に役立つ2018年度<合格体験記>のご紹介(その9) 

●絶対に、無料独学合格したい! 

無料独学合格するには、無料独学合格した方の体験記を参考にすることが一番です! 

今回は、2019年度無料独学合格に役立つ2018年度<合格体験記>のご紹介(その9)をお送りします。 

あなたは、無料独学合格したいですか? 

それとも、高い授業料を払って予備校に行きますか? 

創立以来、一万人以上の合格者を輩出してきたハロー通訳アカデミーの無料<動画・資料>で、無料独学合格を果たしてください! 

●すべての2018年度<合格体験記>は、下記をご覧ください。 
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/6a82b85065bd867c005ab7a3e9ff9112 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
本日の格言 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

「真剣さなくしては、この世で何事も成し遂げることができない」ゲーテ 

「何ごともはじめは難しいということわざは、ある意味では真理かもしれないが、より一般的には何事もはじめは容易だ。最後の段階に登ることこそ一番難しく、これに登り得る人間は稀だと言える」ゲーテ 

「自分にできること、あるいは夢に思い描いていることは、すべて実行に移すことだ。大胆であれば、非凡な能力と不思議な力を発揮できる」ゲーテ 

●決心する重要性(植山源一郎)! 
https://www.youtube.com/watch?v=oXF9u2_7tgA&feature=youtu.be 

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2018年度<合格体験記>(23)(英語) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●植山先生 

おかげさまで、合格することができました。 
ありがとうございました。 
合格体験記を以下のとおり提出します。 


●英語(メルマガ読者、セミナー参加者) 

①受験の動機 

地域通訳案内士の資格を有していますが、全国通訳案内士試験にチャレンジすることで、基本的な知識や語学スキル、そして自信を得たいと思いました。 

②第1次試験対策 

ハローの門を叩いたのは、1次試験終了後でしたので、それまでは、市販本を利用し、手探りで勉強しました。 
もし1次対策からハローで学んでいたら…、もっと効率的に、通訳案内士として必要な基礎知識を体系的に学べたと思います。残念です。 


<英語>(71点) 

直前対策用の市販本を利用しました。 

 <第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8 

<日本地理>(免除)(総合旅行業務取扱管理者) 

<日本歴史>(70点) 

市販の直前対策本、過去問題集を利用しました。 
日本歴史は、受験科目の中では一番苦手な科目であり、卒業以来何十年も離れていたので、一番時間を費やしました。 
それでも、「文化」はカバーできず、試験本番ではかなりの点を失いました。試験前から、合格ラインの調整があるだろうと甘く見ていたのは、大間違いでした。 

 <第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8 

<一般常識>(39点) 

市販の直前対策本、過去問題集を利用しました。 

 <第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8 

<通訳案内の実務>(46点) 

市販の直前対策本、観光庁テキストを利用しました。 


③第2次試験対策 

1次試験が終わり、解答速報で自己採点したところ、英語の得点が足りていませんでした。当初各社の解答速報に相違があり、冷や冷やでしたが、とりあえず前に進む決意をしました。 
その解答速報をネットで検索した際に、ハローの文字を見つけ、かつて友人が利用していたことを思い出し、ハローのメルマガ登録をするとともに、「日本的事象英文説明300選」を購入しました。 
9月と10月の田町での<2次セミナー>に参加しました。 
その他市販本も引き続き利用しました。 

(私が利用したハローの動画、資料など) 

 <2次セミナー>(その1)の資料 → http://www.hello.ac/2018.10.14.2nd.seminar.koukai.pdf 

 <動画> → https://youtu.be/LircL1N9sDc 

 <2次セミナー>(その3)の資料 → http://www.hello.ac/2018.11.17.seminar.conbined.pdf 

 <動画> → https://youtu.be/9zaW5t6cdNE 

 「日本的事象英文説明300選」(本+CD)→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/1c2c0c0d82c19d1e7ad24fda018d2154 

 「日本的事象英文説明300選」<鉄板厳選128題> → http://www.hello.ac/teppan128.pdf 

 第2次口述試験対策<切腹鉄板予想問題70題> → http://www.hello.ac/teppan70.pdf 

 <プレゼンテーション・外国語訳>質疑応答予想問題60題 → http://www.hello.ac/yosou60dai.pdf 

 「通訳案内の現場で必要とされるトラブル対応方法」 → http://hello.ac/troubleshooting.pdf 

④ハローのセミナー、メルマガ、動画、教材などで役に立ったこと 

メルマガで送られてくる、予想問題等は必ず目を通すようにしました。私にとってはとても良いタイミングで送られてきて、勉強のペースをつかめました。 
セミナーでは、先生と参加者の熱気に圧倒されましたが、とてもよい刺激をうけました。1次試験に立ち向かうための心構えと、パワーをいただきました。 
2次試験のちょうど一週間前に、その時の英語レベルを把握する目的で、TOEICのS & W試験を初めて受験しました。 
手ごたえはあったのですが、結果は散々でした。本番での私の英語も散々であったのでしょうが、セミナーでいろいろプレゼン対策を学んだおかげで、なんとか乗り越えることができたと思います。ありがとうございました。 


⑤今後の抱負 

地方に住んでいますので、基本的には地元を中心に、通訳案内士として頑張る所存です。

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
2018年度<合格体験記>(24)(英語) 
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 
●英語(メルマガ読者、無料動画利用者、教材利用者) 

①受験の動機 

英検1級・TOEICなど英語の資格のトップに挑戦している。英語資格唯一の国家資格にも挑戦したかった。 
また、現在の仕事を終えた後に「何かできること」を探していた。 


②第1次試験対策 

<英語>(免除) 

<日本地理>(76点) 

初めての受験となった平成29年度はおそらく2、3問の不正解で苦杯をなめたので地図帳とハローの地理資料それに直前のブログの予想などに絞って知識を整理しました。 
過去問も改めて解き直し、自分の不得手な(すなわちあまり訪れたことがないので実感がない)山陰・瀬戸内地方に重点を置いて知識のおさらいをしました。かつて住んでいた北海道や現在住んでいる関東地方は問題をチェックする程度にしました。 

 (ハローで利用した教材) 

 <第1次筆記試験【問題】>→ https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/711462afa4fdc4cd349cf4ad68891db8 
 <直前対策セミナー>(日本地理資料)→ http://hello.ac/2018.geo.seminar.pdf 
 <項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf 
 <都道府県別地図帳> → http://hello.ac/map.prefectures.pdf 

 <日本歴史>(免除) 
 <一般常識>(免除) 
 <通訳案内の実務>(39点) 

今年度からの新たな科目だったので、「そんなに変な問題は出ない」ことを信じて、下記の実務資料に目を通して、あとは、直前のブログのブログ情報などだけ読んでいました。通訳実務の冒頭の部分からの問題が多く、試験直後は失敗したと思いましたが、なんとかなりました。 

 (ハローの教材で使用したもの) 

  <直前対策セミナー>(通訳案内の実務資料) → http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf 


③第2次試験対策 

「日本的事象英文説明300選」に通勤時に目を通すことや、自分の言葉、知っている語彙で説明が完結するように心がけました。本番では「花見」についてと「温泉」についての質問が出ましたが、自分の言葉で話のつじつまは合わせることができたと思います。 
あとやはり役に立ったのは「毎日新聞を読むこと」ではないでしょうか?最近はインバウンドの観光客に向けた対策が社会面・地域面に掲載されることが多くなっています。私は「日本経済新聞」と「ジャパンタイムズ」のalphaを購読していますが、温泉の質問に答える際には新聞の記事で読んだ情報が大いに役立ちました。 
二次試験対策はにわか勉強ではどうにもならないと思います、生の英語に触れることを心がけるしかないでしょう。 


⑤今後の抱負 

インバウンドの観光客は2020年までは増加の一途を辿ると思います。 
私自身もこれまで何度か海外旅行に行く機会がありましたが、いい思い出が残っているところではやはり地元の人に親切にしていただいた経験が「良い思い出」として残っています。 
おそらく現在の仕事を退職した後になるかと思いますが、自分のできる範囲で日本に良い印象を持ってもらえるような ガイドになることができたら考えています。 

ハローさんのホームページ、公式ブログと無料教材のおかげで、高額の教材費を払わずに合格にこぎつけることができました。 
ありがとうございました。 

 <ハローの項目別地図帳> → http://hello.ac/geography/map.pdf 
 <ハローの都道府県別地図帳> → http://hello.ac/ 


<日本歴史>(免除) 

前年合格時は山川本だけで勉強しました。 


<一般常識>(43点) 

範囲が広すぎるので観光白書以外は、特に勉強はしませんでしたが、普段からニュース、新聞は読んでいるので、これに助けられたと思います。 

 <平成30年度観光白書(要旨)→ http://hello.ac/hakusho30.youshi.pdf 


<通訳案内の実務>(43点) 

ハローの教材をフル活用させていただきました。 

 <直前対策セミナー>(通訳案内の実務資料) → http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf 
 <通訳案内の実務動画> → https://youtu.be/O6_IUPFXsIk 
 <観光庁研修テキスト> → http://hello.ac/jitumu.122.pdf 


③第2次試験対策 

中国語での受験でしたので、英語の動画は見ておりませんが、試験改定点に関するセミナー動画はじっくり見ました。 

 <2次セミナー>(その1)の資料 → http://www.hello.ac/2018.10.14.2nd.seminar.koukai.pdf  
 <動画> → https://youtu.be/LircL1N9sDc 
 <2次セミナー>(その3)の資料 → http://www.hello.ac/2018.11.17.seminar.conbined.pdf 
 第2次口述試験対策<切腹鉄板予想問題70題> → http://www.hello.ac/teppan70 

また、「中国語 40文字で伝える日本」「中国語で日本のことを話してみる」は通勤時間にずっと聞いていました。寝るときも(睡眠学習) 
集中的に勉強し始めたのは11月に入ってからです。 
最初は一つ一つのトピックを丸暗記しようとしていましたが、量が半端ないし、思い出せない時にパニクるので、やはり自分の使い慣れた言葉で、厳密ではなくても説明出来るように途中から方向転換して、簡単な言葉でシンプルに説明できるように心がけて覚えるようにしました。 
また、30位のトピックに絞って、何が来ても、最終的には30のうちのどれかに持っていけるようにと作戦を立てました。 
中国の「百度一下」という中国版 Wikipedia みたいなサイトや中国人ブロガーの日本の文化、観光スポット等に関する記述の表現方法も参考になりました。 
しかし、実際の試験では、プレゼンも通訳も時間切れで、質疑応答もしどろもどろだったので、不合格を確信していました。 


④ハローのセミナー、メルマガ、動画、教材などで役に立ったこと 

やはり植山先生をはじめとする講師陣の方々の動画でしょうか。知識、知恵、パワーをもらえました。 


⑤今後の抱負 

まだ現職からガイドに切り替えるには覚悟と勉強と準備が必要と感じています。今年は英語にも挑戦しようかと思っています。 

以上

コメント

私は、食い物にされました。

2019年03月19日 22時44分01秒 | ●通訳案内士業界の諸問題

私は、IJCEE(日本文化体験交流塾)に食い物にされました。

私は、2017年度全国通訳案内士に合格したものです。

合格後、添付写真のチラシを見かけ、IJCEE(日本文化体験交流塾)の国内旅程管理主任者研修に申し込みをし受講致しました。

添付の写真の通り、主任者証はIJCEEに入会しないと発行されないとはチラシには書かれておらず、私は講座の受講中に主任者証がIJCEEに入会しないと発行してもらえない事を知り、致し方なく入会しました。

そして、上記講座の中で、新人研修を受けなければ、IJCEEから仕事はもらえない、あるいは、新人研修さえ受ければIJCEEからきちんと仕事を回してもらえるとの印象を受けるような話を聞かされ、IJCEEで新人研修だけでなく、様々な研修を受け、沢山のお金を支払いましたが、結局、仕事は一つももらえませんでした。

このような経験をしているのは私だけではなく、多くの研修生が同様の経験をしているようです。

私は単に、IJCEEの悪口を言いたかったというわけではありません。

ただ、これからも、私のように、IJCEEの巧みな戦略にハマって沢山のお金を払わされたあげく、一つも仕事をもらえない、そして、ガイドという仕事を諦めてしまう人がでないよう願っているだけです。

●IJCEE(日本文化体験交流塾):https://www.ijcee.jp/

●ニセ通訳案内士団体の驚愕の実態:https://blog.goo.ne.jp/gu6970/e/ffa162d2fa08214cbf61d347b1549c76

以上

コメント