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2017年度<第1次筆記試験>合格体験記(6)(韓国語)

2018年11月08日 19時06分48秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2017年度<第1次筆記試験>合格体験記(6)(韓国語)

今年夏にソウルにて韓国語を選択し試験を受け、一次試験に合格しました。
一次試験合格者が50人ですので、ソウルでは結構受験していたと思いますが受験番号を見るとかなり減ったと思います。(受験者の殆どが韓国の人で100人は優に超えていたと思います)

●韓国語:TOPIK6級合格で免除です。

●日本地理:76点
昨年は惨敗して打ちひしがれましたが、今年は難問も減った様です。
しかし、逆に深読みし過ぎて最初の選択が合っていたのに、外してしまった問題も有りました。
また、昨年の北海道は全く分からなかったのですが、今年は九州関連問題を期待しており、山が当りました。

●一般常識:38点
やはり難問は減ったと思います。
しかし、1問で2つ解答を選ぶ問題は大部分出来ていたのですが、最初の成人関連の問題だけ、最初に絞った2つの解答が合っていたにも関わらず1つを消去し1つだけ答えるという愚行が採点時に分かりました。
冷静に考えたと思っていても、後で見直すと抜け落ちている部分が有りますね。

●通訳案内の実務:48点
試験は簡単でした。
これも全国通訳案内士に関しての問いを深読みし過ぎて、外れ選択肢を選び、失敗しました。

●日本史:昨年合格し免除です。

●第2次口述試験対策
只今、二次試験の準備をしておりますが、韓国語はネイティヴの人が多く受けるので、日本の本質を語れないとクリアする事は厳しいと考えています。
二次試験は東京で受験予定です。

以上

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2017年度<第1次筆記試験>合格体験記(5)(英語)

2018年11月08日 18時58分22秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2017年度<第1次筆記試験>合格体験記(5)(英語)

●受験外国語:英語
●受験地東京
●職業:会社経営
●年齢:48
●メルマガ読者、動画

●合格体験記

(1)受験の動機

AI時代・グローバル化時代に対応すべく、自らを頼りにして、生涯楽しみながら世界に貢献できる仕事を模索していたところ、通訳案内士の仕事をしてみたいと思うようになった。
もともと外資系企業で働いており、外国人の同僚から、日本の文化について質問されることも多かったこと。
グローバル社会での日本のプレゼンス向上に強い興味があり、第二次世界大戦後、DIGNITYを失ってしまった日本が、本当の意味で、再度本当の意味でRespectされる地位を取り戻すという目的に役立ちたいということ。
次の世代の日本に、素晴らしい日本の何かを残してみたいということ。
上記の3つの目的を叶えることができると思い、この資格の取得を目指すことにした。

(2)第1次試験対策

<英語>免除(前年合格による)

<歴史>免除(前年合格による)

<日本地理>(自己採点:72点)
際どいところ合格することができた。
ハローの教材と動画を見まくった。
壁に日本地図をはって、時間があれば眺めるようにしていた。

<一般常識>免除(前年合格による)

<通訳案内の実務>(自己採点:40点)
初めてということで不安だったが、植山先生の言葉を信じて、ハローの教材のみで対応。
実質3日程度の学習で合格できた。

・通訳案内の実務の資料
http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

・観光庁研修テキスト
http://hello.ac/jitumu.122.pdf

・動画
https://youtu.be/O6_IUPFXsIk

(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと
植山先生はパイオニアであり、アルファでありオメガでしょう。
試験はもとより、我々後輩のために、国際人としてのありかた、自立した大人の生き方を享受してくださったことに感謝します。
ハローだけをしっかりやればいいというのは本当だと思います。Many Thanks!!!

(4)第2次口述試験合格への決意表明
合格する自信があるので心配していませんが、慢心せぬよう、DVDをしっかりとやりたいともいます。

(6)<2次セミナー>DVDセット→購入済

以上

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2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(4)(英語)

2018年11月08日 14時32分37秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(4)(英語)

●受験外国語:英語
●受験地:東京
●職業:会社員

● メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者、動画利用者

●合格体験記

(1)受験の動機

10代の時から英語が好きだったので存在は知っていました。ガイド試験に受かった友人からガイド試験の現状を教えてもらい。受験することにしました。

(2)第1次試験対策

<英語>免除(TOEIC910点)

2017年11月の時点では840点が免除の条件でしたが、とりあえず最低900点を目指して勉強しました。

<日本地理>(自己採点:81点)

結果的に今年は問題が簡単でしたが、今までの傾向では、難問が多かったので、より細かい問題がでる国内旅行主任管理者を受験することで地理の準備をしました。
地理の勉強をするのは高校以来でした。
特に国内の地理は世界遺産や国立公園の名前も変わりほとんどゼロからスタートしました。

<日本歴史>免除(2017年日本史検定2級合格)

日本史は得意科目です。6割とればいいので、気軽に2級は受けました。

<一般常識>(自己採点:32点

他の方と同じで、2つ答える問題5問のうちの3問を1つしか選ばないで焦りましたが、なんとか60%できました。

<通訳案内の実務>(自己採点:43点)
はじめての科目「通訳案内の実務」でしたが、6月に開催されたセミナーに参加して、教材だけで十分でした。

<ハロー資料>(通訳案内の実務)
http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

<観光庁研修テキスト>
http://hello.ac/jitumu.122.pdf

<動画>
https://youtu.be/O6_IUPFXsIk


(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと

自分の完璧性な勉強の方法ではなくて、楽しく勉強をさせてもらったのは、ハローの教材のおかげです。
合格基準点の10%増しを目指して勉強しました。最小限の体力と時間で合格できたのは、ほとんど受験の最初の段階でハローとの出会いがあったからです。

少し古いですが、地理と一般常識はYouTubeの動画を全部見ました。第1次邦文試験対策<特訓1800題>の地理と一般常識を繰り返し使いました。

2次試験を受けることを前提で「日本的事象英文説明300選」を5月から勉強し始めました。

6月のセミナーを受けて、一次試験の合格を確信しました。
ガイド試験の一次試験を受けての感想は、国内旅行主任管理者の地理の試験に比べて、受験者泣かせの問題だと思います。
問題を作る人が頻繁に変わっているのか、一貫性がないなく、変な問題です。
自分が得意科目だったので合格点はとりましたが、いまいちな試験問題です。

私は、植山先生の教師としての素晴らしさが一番でした。
私は先生から考え方を教えてもらいました。


(4)第2次口述試験合格への決意表明

筆記試験終了後、10月14日に東京で開催された第2次口述試験受験対策特別セミナー(<2次セミナー>)に出席しました。
現在、「日本的事象英文説明300選」をシコシコとやっています。
12月9日は2分間スピーチコンテストだと思って楽しみたいと思います。
はやくガイドデビューしたいです。ありがとうございました。

以上

コメント

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(3)(英語)

2018年11月08日 14時07分44秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(3)(英語)

●受験外国語:英語
●受験地:東京
●職業:主婦
●メルマガ読者、教材利用者、動画利用者、旧通信教育生徒、二次セミナーDVD購入者。
昨年度は東京での二次対策セミナーに二回参加しました

●合格体験記
通訳案内の実務、合格できました!
先生が提供してくださった教材は本当に力になりました。
一問だけ間違え、38点でした。
満点とりたかったです。

英語、日本史、地理、一般常識は昨年合格のため今年は免除。

11日のセミナーに参加したかったのですが、自分の中でまだしっかり学習、消化できていないことがありすぎるので自宅で頑張ります

植山先生に導かれながらなんとかここまで進んできました。
植山先生の教えがなかったら今の私はいません。

今年の二次試験に受からなかったら来年は1からやり直しです。そうならないためにあと一ヶ月頑張ります。
まだまだ学ばなくてはならないことばかりですが、勉強はとても楽しいです。ここまで積み上げてきたものを二次合格という形で仕上げたいです。

以上

コメント

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(2)(フランス語)

2018年11月08日 13時53分57秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(2)(フランス語)

●受験外国語:フランス語
●受験地:東京
●職業:フランス語、日本語教師
●メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者

●合格体験記

(1)受験の動機

昨年夏同窓会で再会したフランス語科卒の友人から受験している旨を聞いたこと。
そう言えば22才の頃一度受験し、一次で撃沈したのを思い出したこと。
調べてみたら仏検で免除があったこと。
オリンピックで何かお役に立てれば、と考えていたこと。
フランス人家族に付き添って箱根旅行をした時、説明に窮したことが多かったこと。

(2)第一次試験結果

・フランス語〉仏検により免除
・日本歴史〉歴検により免除
・日本地理〉(自己採点:92点)
・一般常識〉(自己採点:33点)
・通訳案内の実務〉(自己採点:45点)

(3)ハローやメルマガや教材で役に立ったこと

去年歴検の勉強で一度燃え尽きてしまい、一次の勉強になかなか入れませんでした。
4月頃書店にあった対策本、そこに紹介してあった本や地図帳も買い揃えましたが、過去問をやってみた位で大した前進もないまま、6月末から3週間近いヨーロッパ旅行を迎えることになってしまいました。

この時、重くなくてネット環境に左右されない旅行中の勉強道具を、と探したのがハローとの出会いです。
無料で音声と教材がダウンロードできるという、本当にありえへん有難いサービスにビックリでした。

早速地理と一般常識のマラソンセミナーをダウンロードして持参しました。
飛行機の中、時差ボケの夜、スマホとイヤフォンとタブレットで活躍してもらいました。
移動中の車の中では全員で、落語のように面白い一般常識の授業で、日本のことを楽しく学びました。(車窓の景色はヨーロッパでしたが)

残り1ヶ月の頃はマラソンセミナーの地理の内容を白地図に書き写す作業にいそしみました。

<項目別地図帳>
http://hello.ac/geography/map.pdf

<都道府県別地図帳>
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

直前セミナー(実務と一般常識)の動画と資料も大変役に立ちました。
実務の観光庁テキストに一応目を通してはいましたが、大事なポイントを先生の資料で確認するこもができ、特に観光庁研修の確認問題の紹介は素晴らしかったです。
一般常識は範囲が広すぎて不安でしたが、庭でロックンロールを初め基礎点が取れたため、結局ギリギリで合格点に乗りました。
地理は資料を出して下さったので、動画なしでもがんばれました。

●通訳案内の実務

<ハロー資料>(通訳案内の実務)
http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

<観光庁研修テキスト>
http://hello.ac/jitumu.122.pdf

<動画>
https://youtu.be/O6_IUPFXsIk


●日本歴史

<ハロー資料>(日本歴史)
http://www.hello.ac/2018.his.seminar.pdf

<動画>
https://youtu.be/Y2YSS7LDJUo

写真問題対策<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ!
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105


●一般常識

<ハロー資料>(一般常識)
http://www.hello.ac/gappon.pdf

<動画>(その1)
https://youtu.be/4N_R2l6fOrM

<動画>(その2)
https://youtu.be/8ezEeIrRimQ


●日本地理

<ハロー資料>(日本地理)
http://hello.ac/2018.geo.seminar.pdf

写真問題対策<Flashcards Deluxe>(暗記カードアプリ)を使い倒せ!
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/8241111d973c4517667a7e470e4ed105

最後の10日は第1次邦文試験対策<特訓1800題>を1日1回やり、ほぼ間違わなくなりました。
メルマガも、拝見する度自分は一人ではないことを確認することができ、励まされました。

以上、ハローには大変お世話になりました。

(4)第二次口述試験合格への決意表明

一次が終わってまた燃え尽きてしまい、しばらくボーッとしておりましたが、9月24日の<2次セミナー>に参加後、迷いながらもやっと二次への対策を自分なりに立てました。
これから1ヶ月ベストを尽くし、最終合格体験記をまたお送りできるようがんばります!

以上長くなりましたが、どなたかのお役に立てればと思い、お送りします。

以上

コメント

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(1)(英語)

2018年11月08日 13時35分48秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(1)(英語)

●メルマガ読者、動画・教材利用者、

●合格体験記

(1)受験の動機

外国人旅行者が増えています。その方たちの少しでもお役に立てたらと思います。
個人的な仕事になるので、自分で方法を考え工夫してしたいです。
旅行会社を通すのではなく直接に年に2.3回でも出来ればと思います。
また、街で迷っている観光客がいたらボランティアでお世話出来るようになればと思い受験しました。

(2)第1次試験対策

<英語>(自己採点:74点)
ハローのマラソンセミナーの動画で勉強しました。
過去問を何度か解きました。

<日本地理>(自己採点:73点)
これに最も多くの時間を費やしました。基本的な知識がなく県庁所在地を正確に言えないレベルからの出発でした。
幼児用のドラえもん地理の本からスタートして、小学生用の教材、中学生レベルへといきました。
全国の川の名前を覚え、山の名前を覚え、世界遺産・・・・。ハローの白地図に記入し自分でも数枚作りました。

<項目別地図帳>
http://hello.ac/geography/map.pdf

<都道府県別地図帳>
http://hello.ac/map.prefectures.pdf

マラソンセミナーは2回すべて聞きました。
テレビの地理に関する番組は録画を撮り食事の時に見ました。
移動中は第1次邦文試験対策<特訓1800題>を電車の中でしました。
京都や山陰に青春18きっぷで旅行しました。
苦手だった地理が不思議と面白く感じました。ブラタモリが一番好きなテレビ番組になりました。

<日本歴史> 免除(前年合格による)
昨年はガイド試験がどういう試験か試しに受けてみました。
平均的が高くラッキーなことに通りました。

<一般常識>(自己採点:33点)
これもかなり苦手でした。どこがでるか予想がつきませんし、もともと常識がないです。
毎日新聞をしっかり読むようにして、その日の記事で試験に関係ありそうなものをノートに書きだしました。
そこで例えばオリンピックの記事がでていたら、それについてネットで調べて1964年の東京オリンピックの時にはどんなことがあったかなどを書き込みました。
マラソンセミナーも見ました。ハローの直前対策セミナーのおかげで点数が大きく取れました。"庭でロックンロール"など。

<直前対策セミナー資料>(一般常識)
http://www.hello.ac/gappon.pdf

<動画>(その1)
https://youtu.be/4N_R2l6fOrM

<動画>(その2)
https://youtu.be/8ezEeIrRimQ

しかし、2つ解答のある問題はすべて1つしか答えませんでしたので結果が不安でした。

<通訳案内の実務>(自己採点:42点)
初めての試験で過去問がないため、どのように勉強してよいか分かりませんでした。
資料として出されている180ページくらいだったと思いますが、それをひたすら読みました。
ハローの講座ももちろん聞きましたよ。

<ハロー資料>(通訳案内の実務)
http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

<観光庁研修テキスト>
http://hello.ac/jitumu.122.pdf

<動画>
https://youtu.be/O6_IUPFXsIk

(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと
やはりなんといってもマラソンセミナーでした。それと植山先生の動画です。
フラッシュカードもとても便利で効果的だと思いました。
ここまでこられたのはハローさんのおかげです。

(4)第二次口述試験合格への決意表明
過去問をしてみましたが手も足も出ません。
通訳問題があり質疑があり、植山先生がおっしゃるように、そこで実力は簡単に面接官に分かるだろうと思います。
とてもわたしの力では及びません。
一次試験の後勉強しましたが、あまりに自分のレベルからかけ離れていてやる気を喪失し、しばらく何もしてませんでした。
でも、今日一次通過でき何とか気持ちを切り替えて二次対策しなくてはと思います。
そこで、自分に出来る事を考えてみました。
力はなくてもこの人にガイドをしてもらいたいと思えるような面接をこころがけたいと思います。
疲れてるだろう面接官を和ませるようなホッと笑えるようなスピーチを考えたいです。
難しい表現はせず、自分の言える簡単な単語や表現にしたいです。
「日本的事象英文説明300選」覚えられないです。
そして今日から、頭を英語脳にしようと思います。人の話す会話を頭の中で英語にし、日本語の新聞などの活字は読まず、出来るだけ英語に置き換える訓練をしようと思います。
わたしにはかなり難しい二次ですがなんとか通り道を探したいです。

(5)二次セミナー受講予定  
地方に住んでいるので、第2次口述試験対策<2次セミナー>(その2)受けたいですが行けません。

試験当日に面接の準備を喫茶店でされていたら受けたいです。

植山先生、ここまで来られたのはハローのおかげです。
あとひと頑張りしなくてはいけませんね。

以上

コメント

<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください

2018年11月08日 08時06分30秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください 

ハローの情報提供が、少しでも役に立ったとお思いの方は、是非、<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください。 

<第1次筆記試験合格体験記>は、下記の(例)を参考にしてお書きの上、メール(本文)にてお送りください。

・件名:<第1次筆記試験合格体験記>(氏名)

・宛先:info@hello.ac

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<第1次筆記試験合格体験記>(例)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━        

●氏名:ハロー太郎 
●受験外国語:英語 
●受験地(東京、京都、福岡):東京
●職業(任意):会社員
●年齢(任意):40歳
●ハローとの関連(メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者、動画利用者、旧生徒など): メルマガ読者、セミナー参加者

●合格体験記
(1)受験の動機 
海外で長く生活している内に、日本のことについてあまりに多くの知らないことに気が付きました。
今一度、通訳案内士の学習を通じて、海外の方々に日本のことを紹介したり、より深い説明をしたりできるようになればと思っておりましたが、無料で通訳案内士試験の情報を公開しているハロー通訳アカデミーのホームページと公式ブログに出会ったことが、受験の後押しをしてくれました。
将来、通訳案内士の資格やスキルを活用して、海外の方たちに、まだまだ知られていない日本の魅力について、紹介する働きができればと考えています。

(2)第1次試験対策(科目ごとにご記入ください。免除の場合は、その免除の条件をお書きください)

<英語>(自己採点:73点)
ハローのホームページの過去問、無料動画、フラッシュカードの英単語、イディオム、英語道場、英語力診断テストをフル活用させて頂き、試験前は診断テストで毎日合格ラインを突破できるようになっていました。
これは何年も続けていることですが、「日本的事象英文説明300選」を読んだり、CDからipodに入れた音声を聞いたりしました。
今年は教本A&B問題を初めて印刷し、解説や問題を見ながら動画の授業を聞いて、線をつけたり覚えたい文をノートに書き取ったりしました。
長時間まとめて時間がとれなかったため、家事の合間に20分とか1時間とか区切り、また次の空き時間に続きを聞きました。

<日本地理>(自己採点:80点)
出題傾向が変化した昨年、初めての受験でしたが、ハローの動画を見ずに受験したため、ダメでした。
今年はその教訓を活かし、ハローのマラソンセミナーの動画を見て、無料で使用できる教材を活用することから始めました。
一通り、動画の講義が終わった後は、市販されている『旅に出たくなる地図帳』『なるほど知図帳』、某旅行会社の広告を利用して勉強しました。
旅に出たくなる地図帳の中は、国立公園(ピンク)、国定公園(オレンジ)、山(緑)、海、川、湖等の水場(青)、温泉(黄)の付箋で色分けして、場所を見やすくして勉強しました。
あと、移動している時は、第1次邦文試験対策<特訓1800題>で鍛えました。お蔭さまで昨年の倍以上の点数で乗り切ることができました。ありがとうございます。

<日本歴史>(自己採点:75点) 
大学受験の際は日本史だったため、「何とかなると」昨年は気軽に考えていました。おかげで不合格でした。
今年の試験に向けて、マラソンセミナー、フラッシュカードを活用しました。特に、文化財の写真はとても役立ちました。
試験では写真がかなりポイントになると感じました。それに加えて、移動などの空き時間に、スマホでダウンロードした(大学受験用などの)無料アプリで、問題を解いていました。

<一般常識>免除(前年合格による)

<通訳案内の実務>(自己採点:40点) 
暗中模索の「通訳案内の実務」でしたが、6月に開催されたセミナーに参加して、暗雲が晴れました。
実際、セミナーの素晴らしい資料だけで十分得点できました。→ http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと 
私は植山先生がお作りになられた資料、教材しか使っていません。邦文科目の勉強はハローの教材のみ!です。
私が約3ヶ月の準備期間で合格できたのは、ひとえに植山先生のおかげです。
より取りみどりの素晴らしい教材をご提供いただいておりましたが、仕事も忙しい上、家庭もあり、とても試験勉強に軸を置ける環境ではなかったので、「先生のセミナーと資料」「過去問」<特訓1800題>「Delux」の4つに絞り、活用させていただきました。
先生の資料は試験の肝とエッセンスが凝縮されており、それを自分の皮膚感覚で覚えておけば、あとはいくらでもなんとかなるような気がします。
特筆すべきは、先生のお気持ちのこもったメルマガです。最新の情報がいただけるのは無論、先生の暖かいお言葉にいつも励まされていました。
また、まとまった時間がほとんど取れなかったので、<特訓1800題>がとても便利でした。ゲーム感覚で数分で出来るところがお気に入りで、何回挑戦させていただいたことか。本当にありがとうございました。

(4)第2次口述試験合格への決意表明 
筆記試験終了後、9月24日と10月14日に東京で開催された第2次口述試験受験対策特別セミナー(<2次セミナー>)に出席しました。
現在、「日本的事象英文説明300選」を10テーマ×3回ずつ、毎日音読をしています。
これほど多くの知識や情報を無料公開してくださっている植山先生があるからこその、一次試験突破です。
先生の「ありえへん」サービスに応えるには、関わった受験者皆が合格することです。

(5)<2次セミナー>(2)受講予定→(〇)受講する ( )受講しない

(6)<2次セミナー>DVDセット→(〇)受講する ( )受講しない

以上

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2018年度<第1次筆記試験>合格体験記(1)(英語)

2018年11月08日 07時59分31秒 | ●2018年度<第1次筆記試験>合格体験記

2018年度<第1次筆記試験>合格体験記は、本ページにて掲載いたします。

合格発表は、午前10時ですので、その後、順次掲載させていただきます!

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<第1次筆記試験合格体験記>の書き方
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━ 

<第1次筆記試験合格体験記>は、下記の(例)を参考にしてお書きの上、メール(本文)にてお送りください。

・件名:<第1次筆記試験合格体験記>(氏名)

・宛先:info@hello.ac

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
<第1次筆記試験合格体験記>(例)
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━        

●氏名:ハロー太郎 
●受験外国語:英語 
●受験地(東京、京都、福岡):東京
●職業(任意):会社員
●年齢(任意):40歳
●ハローとの関連(メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者、動画利用者、旧生徒など): メルマガ読者、セミナー参加者

●合格体験記
(1)受験の動機 
海外で長く生活している内に、日本のことについてあまりに多くの知らないことに気が付きました。
今一度、通訳案内士の学習を通じて、海外の方々に日本のことを紹介したり、より深い説明をしたりできるようになればと思っておりましたが、無料で通訳案内士試験の情報を公開しているハロー通訳アカデミーのホームページと公式ブログに出会ったことが、受験の後押しをしてくれました。
将来、通訳案内士の資格やスキルを活用して、海外の方たちに、まだまだ知られていない日本の魅力について、紹介する働きができればと考えています。

(2)第1次試験対策(科目ごとにご記入ください。免除の場合は、その免除の条件をお書きください)

<英語>(自己採点:73点)
ハローのホームページの過去問、無料動画、フラッシュカードの英単語、イディオム、英語道場、英語力診断テストをフル活用させて頂き、試験前は診断テストで毎日合格ラインを突破できるようになっていました。
これは何年も続けていることですが、「日本的事象英文説明300選」を読んだり、CDからipodに入れた音声を聞いたりしました。
今年は教本A&B問題を初めて印刷し、解説や問題を見ながら動画の授業を聞いて、線をつけたり覚えたい文をノートに書き取ったりしました。
長時間まとめて時間がとれなかったため、家事の合間に20分とか1時間とか区切り、また次の空き時間に続きを聞きました。

<日本地理>(自己採点:80点)
出題傾向が変化した昨年、初めての受験でしたが、ハローの動画を見ずに受験したため、ダメでした。
今年はその教訓を活かし、ハローのマラソンセミナーの動画を見て、無料で使用できる教材を活用することから始めました。
一通り、動画の講義が終わった後は、市販されている『旅に出たくなる地図帳』『なるほど知図帳』、某旅行会社の広告を利用して勉強しました。
旅に出たくなる地図帳の中は、国立公園(ピンク)、国定公園(オレンジ)、山(緑)、海、川、湖等の水場(青)、温泉(黄)の付箋で色分けして、場所を見やすくして勉強しました。
あと、移動している時は、第1次邦文試験対策<特訓1800題>で鍛えました。お蔭さまで昨年の倍以上の点数で乗り切ることができました。ありがとうございます。

<日本歴史>(自己採点:75点) 
大学受験の際は日本史だったため、「何とかなると」昨年は気軽に考えていました。おかげで不合格でした。
今年の試験に向けて、マラソンセミナー、フラッシュカードを活用しました。特に、文化財の写真はとても役立ちました。
試験では写真がかなりポイントになると感じました。それに加えて、移動などの空き時間に、スマホでダウンロードした(大学受験用などの)無料アプリで、問題を解いていました。

<一般常識>免除(前年合格による)

<通訳案内の実務>(自己採点:40点) 
暗中模索の「通訳案内の実務」でしたが、6月に開催されたセミナーに参加して、暗雲が晴れました。
実際、セミナーの素晴らしい資料だけで十分得点できました。→ http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと 
私は植山先生がお作りになられた資料、教材しか使っていません。邦文科目の勉強はハローの教材のみ!です。
私が約3ヶ月の準備期間で合格できたのは、ひとえに植山先生のおかげです。
より取りみどりの素晴らしい教材をご提供いただいておりましたが、仕事も忙しい上、家庭もあり、とても試験勉強に軸を置ける環境ではなかったので、「先生のセミナーと資料」「過去問」<特訓1800題>「Delux」の4つに絞り、活用させていただきました。
先生の資料は試験の肝とエッセンスが凝縮されており、それを自分の皮膚感覚で覚えておけば、あとはいくらでもなんとかなるような気がします。
特筆すべきは、先生のお気持ちのこもったメルマガです。最新の情報がいただけるのは無論、先生の暖かいお言葉にいつも励まされていました。
また、まとまった時間がほとんど取れなかったので、<特訓1800題>がとても便利でした。ゲーム感覚で数分で出来るところがお気に入りで、何回挑戦させていただいたことか。本当にありがとうございました。

(4)第2次口述試験合格への決意表明 
筆記試験終了後、9月24日と10月14日に東京で開催された第2次口述試験受験対策特別セミナー(<2次セミナー>)に出席しました。
現在、「日本的事象英文説明300選」を10テーマ×3回ずつ、毎日音読をしています。
これほど多くの知識や情報を無料公開してくださっている植山先生があるからこその、一次試験突破です。
先生の「ありえへん」サービスに応えるには、関わった受験者皆が合格することです。

(5)<2次セミナー>(2)受講予定→(〇)受講する ( )受講しない

(6)<2次セミナー>DVDセット→(〇)受講する ( )受講しない

以上


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