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<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください

2018年11月08日 08時06分30秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください 

ハローの情報提供が、少しでも役に立ったとお思いの方は、是非、<第1次筆記試験合格体験記>をお寄せください。 

<第1次筆記試験合格体験記>は、下記の(例)を参考にしてお書きの上、メール(本文)にてお送りください。

・件名:<第1次筆記試験合格体験記>(氏名)

・宛先:info@hello.ac

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<第1次筆記試験合格体験記>(例)
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●氏名:ハロー太郎 
●受験外国語:英語 
●受験地(東京、京都、福岡):東京
●職業(任意):会社員
●年齢(任意):40歳
●ハローとの関連(メルマガ読者、セミナー参加者、教材利用者、動画利用者、旧生徒など): メルマガ読者、セミナー参加者

●合格体験記
(1)受験の動機 
海外で長く生活している内に、日本のことについてあまりに多くの知らないことに気が付きました。
今一度、通訳案内士の学習を通じて、海外の方々に日本のことを紹介したり、より深い説明をしたりできるようになればと思っておりましたが、無料で通訳案内士試験の情報を公開しているハロー通訳アカデミーのホームページと公式ブログに出会ったことが、受験の後押しをしてくれました。
将来、通訳案内士の資格やスキルを活用して、海外の方たちに、まだまだ知られていない日本の魅力について、紹介する働きができればと考えています。

(2)第1次試験対策(科目ごとにご記入ください。免除の場合は、その免除の条件をお書きください)

<英語>(自己採点:73点)
ハローのホームページの過去問、無料動画、フラッシュカードの英単語、イディオム、英語道場、英語力診断テストをフル活用させて頂き、試験前は診断テストで毎日合格ラインを突破できるようになっていました。
これは何年も続けていることですが、「日本的事象英文説明300選」を読んだり、CDからipodに入れた音声を聞いたりしました。
今年は教本A&B問題を初めて印刷し、解説や問題を見ながら動画の授業を聞いて、線をつけたり覚えたい文をノートに書き取ったりしました。
長時間まとめて時間がとれなかったため、家事の合間に20分とか1時間とか区切り、また次の空き時間に続きを聞きました。

<日本地理>(自己採点:80点)
出題傾向が変化した昨年、初めての受験でしたが、ハローの動画を見ずに受験したため、ダメでした。
今年はその教訓を活かし、ハローのマラソンセミナーの動画を見て、無料で使用できる教材を活用することから始めました。
一通り、動画の講義が終わった後は、市販されている『旅に出たくなる地図帳』『なるほど知図帳』、某旅行会社の広告を利用して勉強しました。
旅に出たくなる地図帳の中は、国立公園(ピンク)、国定公園(オレンジ)、山(緑)、海、川、湖等の水場(青)、温泉(黄)の付箋で色分けして、場所を見やすくして勉強しました。
あと、移動している時は、第1次邦文試験対策<特訓1800題>で鍛えました。お蔭さまで昨年の倍以上の点数で乗り切ることができました。ありがとうございます。

<日本歴史>(自己採点:75点) 
大学受験の際は日本史だったため、「何とかなると」昨年は気軽に考えていました。おかげで不合格でした。
今年の試験に向けて、マラソンセミナー、フラッシュカードを活用しました。特に、文化財の写真はとても役立ちました。
試験では写真がかなりポイントになると感じました。それに加えて、移動などの空き時間に、スマホでダウンロードした(大学受験用などの)無料アプリで、問題を解いていました。

<一般常識>免除(前年合格による)

<通訳案内の実務>(自己採点:40点) 
暗中模索の「通訳案内の実務」でしたが、6月に開催されたセミナーに参加して、暗雲が晴れました。
実際、セミナーの素晴らしい資料だけで十分得点できました。→ http://hello.ac/2018.jitumu.seminar.pdf

(3)ハローのメルマガ、セミナー、教材、動画などで役に立ったこと 
私は植山先生がお作りになられた資料、教材しか使っていません。邦文科目の勉強はハローの教材のみ!です。
私が約3ヶ月の準備期間で合格できたのは、ひとえに植山先生のおかげです。
より取りみどりの素晴らしい教材をご提供いただいておりましたが、仕事も忙しい上、家庭もあり、とても試験勉強に軸を置ける環境ではなかったので、「先生のセミナーと資料」「過去問」<特訓1800題>「Delux」の4つに絞り、活用させていただきました。
先生の資料は試験の肝とエッセンスが凝縮されており、それを自分の皮膚感覚で覚えておけば、あとはいくらでもなんとかなるような気がします。
特筆すべきは、先生のお気持ちのこもったメルマガです。最新の情報がいただけるのは無論、先生の暖かいお言葉にいつも励まされていました。
また、まとまった時間がほとんど取れなかったので、<特訓1800題>がとても便利でした。ゲーム感覚で数分で出来るところがお気に入りで、何回挑戦させていただいたことか。本当にありがとうございました。

(4)第2次口述試験合格への決意表明 
筆記試験終了後、9月24日と10月14日に東京で開催された第2次口述試験受験対策特別セミナー(<2次セミナー>)に出席しました。
現在、「日本的事象英文説明300選」を10テーマ×3回ずつ、毎日音読をしています。
これほど多くの知識や情報を無料公開してくださっている植山先生があるからこその、一次試験突破です。
先生の「ありえへん」サービスに応えるには、関わった受験者皆が合格することです。

(5)<2次セミナー>(2)受講予定→(〇)受講する ( )受講しない

(6)<2次セミナー>DVDセット→(〇)受講する ( )受講しない

以上

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第1次筆記試験の<平均点>が出ました!

2018年08月31日 09時38分57秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

第1次筆記試験の<平均点>が出ました!

メルマガにてお願いしました第1次筆記試験の<平均点>算出の件ですが、現在までに、二名の方から試算をお寄せいただきました。
お忙しいところ、貴重な時間と手数をかけて算出してくださったお二人には、この場をかりまして深く御礼申し上げます。

●算出のベースとなった ☆2018年度<第1次筆記試験>受験の感想
https://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/9d2eaa4a7a20ee4a61c7339620ff493c

●Aさんの試算

<英  語>:72.1点(100点満点)   
<日本地理>:77.9点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.9点( 50点満点) 
<案内実務>:44.4点 (50点満点) 

●Bさんの試算 

<英  語>:71.2点(100点満点)   
<日本地理>:77.6点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.5点 (50点満点) 
<案内実務>:44.5点( 50点満点)

●お二人の誤差は、自己採点提出者の点数記載にある点数の幅の処理などによるものだと思いますが、それほど大きな差はありませんので、お二人の平均値を取ると下記のようになります。(小数点2桁以下は切り捨て)

<英  語>:71.1点(100点満点)   
<日本地理>:77.7点(100点満点) 
<日本歴史>:67.8点(100点満点) 
<一般常識>:33.7点( 50点満点) 
<案内実務>:44.4点( 50点満点)

●ハローのメルマガ読者で、自己採点提出者の点数は、一般受験者よりも、5%高いと想定すると、一般受験者の平均点は下記のようになります。(小数点2桁で四捨五入)

<英  語>:67.6点(100点満点)(合格基準点:70点)   
<日本地理>:73.8点(100点満点)(合格基準点:70点)
<日本歴史>:64.4点(100点満点)(合格基準点:70点) 
<一般常識>:32.0点( 50点満点)(合格基準点:30点)  
<案内実務>:42.2点( 50点満点)(合格基準点:30点)  

●合格基準点の事後的な調整があるのかどうか?

(1)合格基準点は上がるのか?

平均点が合格基準点を上回っていても、合格基準点を下げた例は、過去に一度もないので、今回、<日本地理><一般常識><案内実務>は、平均点が合格基準点を上回っていますが、合格基準点の事後的な調整は基本的にはない、と考えられます。
もし、合格基準点の事後的な調整が行われるとすれば、<案内実務>です。
<案内実務>の平均点の42.2点は、合格基準点である30点を大幅に上回っており、「著しく乖離している」と言えないことはありません。
なので、調整があるとすれば、合格基準点は40点あたりではないかと考えられます。
今年は、法律改定後の最初の試験ですが、観光庁がどのような判断を下すのか、注目されるところです。

(2)合格基準点は下がるのか?

平均点が合格基準点を下回っている科目は、<英語>と<日本歴史>ですが、<英語>は「著しく乖離している」とは言えないので、70点がそのまま合格基準点になると考えられます。
平均点が、5.6点下回った<日本歴史>は、「著しく乖離している」と言えるので、合格基準点を5~6点程度下げる可能性が高いと考えられます。
即ち、<日本歴史>の合格基準点は、64点または65点になるということです。

●想定される合格基準点

<英  語>:70点(100点満点)   
<日本地理>:70点(100点満点)
<日本歴史>:64点または65点(100点満点) 
<一般常識>:30点( 50点満点)  
<案内実務>:30点→調整があるとすれば、40点( 50点満点)

●二つの選択肢を選ぶ<一般常識>の問題について

<結論>
結論から言いますと、一つの正しい選択肢を選んだ場合、半分の得点が与えられると思います。

<理由>
二つの選択肢を選ぶ問題文の最後には、(1点×2=2点)とか(2点×2=4点)との記載があり、これは、「正しい選択肢一つ当たり1点または2点を与える」の意味に読み取ることができます。

なので、一つだけ選んで落ち込んでいる受験者の皆さんは元気を出して、第2次口述試験対策に全力を尽くしていただきたいと存じます。

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問題用紙をお送りください!
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今後の皆様へのサービスのために、第1次試験直後に、問題用紙(オリジナルで綺麗なもの)をお送りいただきたいのですが、ご協力いただけませんでしょうか。
(ご自分用としてはコピーを取りお手元にお残しください)

●希望する問題用紙

外国語科目:中国語〔簡体字〕、中国語〔繁体字〕、イタリア語、韓国語、タイ語

・すでに、ご提供のお申し出のある科目もありますが、念のため、複数の方にご提供をお願いしております。

・英語、フランス語、スペイン語、ドイツ語、ポルトガル語、ロシア語、邦文科目(日本地理、日本歴史、一般常識、通訳案内の実務)は大丈夫です。

●申込み方法

ご協力いただける方は、下記の要領にて、メールでお申込みください。
折り返し、問題用紙の送付先などについてご連絡いたします。

(1)件名:<問題用紙送付の件>(氏名)←必ず、氏名をお書きください。

(2)宛先:info@hello.ac

(3)メール本文に記載していただきたい事項:

・提供できる問題用紙の科目(外国語:   語)
・氏名(        )
・住所(        )
・電話番号(      )
・ハローへのご意見、ご希望、ご感想をお聞かせください。

●特別プレゼント
「問題用紙」をご提供くださる皆さんには、第2次口述試験の「命綱」とも言える「第2次口述試験受験対策特別セミナー」(2018年度受験用)の資料(販売予定価格:2,000円~3,000円)を無料プレゼントさせていただきます。(9月の予定)

何卒、ご協力をいただきたくお願い申し上げます。

以上

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2017年度<第1次筆記試験>の合格基準点(詳細分析)

2018年08月31日 06時26分42秒 | ●2018年度第1次筆記試験の総括

2017年度<第1次筆記試験>の合格基準点(詳細分析)

2017年度の第1次筆記試験の合格基準点につきまして、詳細に分析した結果をお送りします。

下記の受験の感想の平均点をベースに、まず、<メルマガ読者>の平均点(A)を出すと、下記となりました。

・2017年度<第1次筆記試験>受験の感想(全228件)
http://blog.goo.ne.jp/gu6970/c/3ebcb4d28b3e624430ce5a12c7b21ffb

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<メルマガ読者>の平均点(A)
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●日本地理:58.7点

●日本歴史:81.3点

●一般常識:63.2点

●英  語:72.2点

それでは、今回の合格基準点は、どのようにして決まるのでしょうか?
合格基準点は、例年、JNTOの試験実施事務局と観光庁の合同の会合で決まることになっています。勿論、最終決定権は、観光庁にありますが。
まずは、2015年度1次試験直後に、私が、合格基準点について、観光庁の担当者に電話で問い合わせた内容をご覧ください。

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【私】と観光庁の担当者との話の要点
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【私】
今回の(2015年度に改定された)ガイドラインは、あまりにマニアックな問題は出題しないようにするということが出発点にあったと思うのですが、開けてみれば、従来よりもマニアックな問題のオンパレードで驚きました。
特に、日本地理と一般常識の問題にはマニアックな問題が多く、例年に比べても極めて難しかったと思いますが、観光庁は、試験問題の品質についてチェックをしているのでしょうか。

【担当者】
(要点のみ)
試験問題は、JNTOの試験委員の方で作成し、それを観光庁の方で了解を出して、試験を実施しています。(チェックしているかどうかについては最後まで言及なし)

【私】
ガイドラインによると、「実際の平均点が、合格基準点から著しく乖離した科目については、当該科目の試験委員と試験実施事務局から構成される検討会を開催する。その結果、必要があると判断された場合には、合格基準の事後的な調整を行う」とありますが、そのように理解していてよろしいのですか。

【担当者】
現在のところ、まだ採点をしていませんので、何とも言えませんが、実際の平均点が、合格基準点から著しく乖離した科目については、調整を行うことになります。

【私】
もし、日本地理とか一般常識の平均点が、40点~50点になった場合は、その点数が合格基準点になると考えてよろしいのでしょうか。

【担当者】
平均点が合格基準点になるとは限りません。新しい合格基準点は、JNTOの試験実施事務局と観光庁の合同の会合で最終的に決まることになると思います。

【私】
本件に関して、他の受験者から問い合わせなどありましたか。

【担当者】
昨日、私は一件、電話で問い合わせを受けました。

【私】
多くの受験者は、今回の試験問題の内容に関して、落胆、絶望、激怒しています。「もう二度と受験しない」と言っている者もいます。
担当者の方がご自分で問題をご覧になっていただければ、ご理解いただけると思いますが、今後、試験問題の品質を担保する何らかの方策を是非取っていただきたいと思いますが、いかがでしょうか。

【担当者】
(私の質問に対して回答はなく)この度は、貴重なご意見をいただき、誠にありがとうございました。

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合格基準点推定の前提事項(重要!)
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(1)マニアックな問題のオンパレードで、平均点が極めて低かった年度に、日本地理、一般常識の合格基準点が40点台の時があった。
(2)観光庁の担当者は、「平均点が合格基準点になるとは限りません」と言っているが、過去のデータを分析すると、ほぼ、平均点=合格基準点だった。
(3)しかし、これまで、平均点が合格基準点を上回ったケースで、合格ラインが合格基準点を超えて設定されたことはない。
(4)これは、観光庁はできるだけ多くの合格者を出したいという基本方針があるためであって、合格基準点は、下がることはあっても上がることはない。
(5)例年、ハローの<メルマガ読者>の平均点は、一般の受験者の平均点よりも、5点程度高いと考えられるのだが、それは下記のような理由による。
 ①<メルマガ読者>は、一般の受験者よりも意識が高く、受験準備もよくできている。(←メルマガの卓越した受験情報のおかげです。←これを自画自賛と言います)(笑)
 ②あまりに低い点数の受験者は、<受験の感想>を提出しない。→メルマガも読まなくなるし、提出する意欲も失せる。

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合格基準点の求め方
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<メルマガ読者>の平均点(A)- 5点(<メルマガ読者>と一般受験者との差)= 全受験者の平均点(B)と想定する

上下のブレを2点として

(B)- 2点 =(C)を合格基準点の下限とする
(B)+ 2点 =(D)を合格基準点の上限とする

(例)
日本地理の場合

<メルマガ読者>の平均点 58.7点 - 5点 = 53.7点 を全受験者の平均点と想定する

上下のブレを2点として

53.7点  - 2点 =51.7点 を合格基準点の下限とする → 四捨五入して → 52点
53.7点 + 2点 =55.7点 を合格基準点の上限とする → 四捨五入して → 56点

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2017年度の第1次筆記試験の合格基準点
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●日本地理:52点~56点

●日本歴史:70点
全受験者の想定される平均点は74点~78点だが、ガイドラインの合格基準点である70点が採用されると考えられる。合格基準点は、下がることはあっても上がることはない。

●一般常識:56点~60点
「合格基準点から著しく乖離していない」と判断されて、ガイドラインの合格基準点である60点が採用される可能性もある。それはやめて欲しいのですが、観光庁さん!

●英  語:65点~69点
「合格基準点から著しく乖離していない」と判断されて、ガイドラインの合格基準点である70点が採用される可能性もある。それはやめて欲しいのですが、観光庁さん!

上記は、あくまで、私の推定値であり、これをもって、第2次口述試験の準備を止めてしまう理由にしていただきたくないと思います。
実際の最終合格基準点は、神(観光庁)のみぞ知る、です。
万一、今年不合格であっても来年以降もチャレンジしようと思っている受験者は、是非、継続して第2次口述試験対策の勉強を続けてください。

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植山先生の予想合格点は正確無比!
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植山先生
いつも本当に有難うございます。
皆さんの出して下さった平均点をつらつら見ているうちに、昨年、4科目受験した点数を思い出し(というより探しだしました。と申しますのも、昨年自分が何点で合格し、何点で不合格だったかさえ把握していないほど身辺騒がしい一年だったものですから。)
ただ、先生の予想合格ラインが如何に正確無比かをお伝え致したくメール致します。私の昨年の点数、及び、昨年の植山先生の予想合格点を比較して記載してみますと、

<受験科目><私の得点><植山先生の予想合格点><結果>

<日本地理>< 54 ><       55    ><不合格>
<日本歴史>< 90  ><  70    >< 合格>
<一般常識>< 52   ><   42    >< 合格>
<英  語>< 67   ><     60    >< 合格>

以上の通りで、結果として地理を再受験することになったのでした。
スーパーコンピューターより正確でした!!!

昨年、この1点を巡り、先生に藁をも縋る気持ちでメールさせて戴き、先生は2次の準備をして損しないのだからすぐ始めるよう御返信を下さいましたが、今振り返ると、先生の優しさだったのかと得心しております。

今年、地理は60点でしたので、全く2次のことは眼中にございませんでしたが、植山先生の予想合格点では何とかなるかも知れないので、今年は初めて2次の準備を始めようと思います。
1点に泣くことのないよう…
先生、有難うございます。

以上

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