シーブレ日記

愛艇と綴る釣り日記
最近は登山や自転車へと 遊びの範囲が拡大中

釣りクルマ

2013年05月29日 23時25分38秒 | 車・自転車
僕の釣り用クルマは、昨年購入した「フィットシャトルHV」です。
荷室は大きいし、小回り効くし、燃費は最高。さらに漁港や土手っぷちに置いてても気にならない。

日常の足にも使っており、街乗りでも燃費20km/Lオーバー。 もうハイブリッド様様です。

気持ちよく走りたい時のA3、実用のハイブリッドと、2台体制でイイ感じに収まってた。


そんな折、息子が学生の頃から乗ってた「ラウム」が10万キロ越え。そろそろ限界→廃車という状況に。
いろいろと検討の結果、僕のフィトシャトルが彼の元へ行くことになった。


【フィットシャトルHVとラウム。】

まあ、それはそれで良いのだが、いざラウムを見ると、荷物は積めるし、残車検は長いし、それなりに使用感はあるがまだまだ乗れそうだ。

なにより、”漁港や土手っぷちに置いてても、もう、まったく、全然、一切、気にならない。”
さらには、”クーラーやロッド、ウェーダーやらを、潮だらけのまんまで放り込んでも気にならない。”

釣り用クルマとして最適じゃん!

つーことで、「ラウム」は僕が乗って帰ってきちゃいました。


運転してみりゃアナログ感覚全開です。
学生時代に戻ったようで、なかなか愉快。(笑)

最新8軸カーボンロッドから、30年前のグラスロッドに持ち替えた感じとでも言いましょうか。


はてさて、ホントにどうしよう、このラウム。

取り敢えず、パワーウインドウ直してみっか。(笑)


欲しい人、います?

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雷魚遠征

2013年05月25日 23時49分42秒 | 国内遠征
5月23日

国内雷魚を求めて九州へ行って来ました。
今回の釣行は、Komaさん、Ichinokawaさん、僕の三名。

バスやってて雷魚が釣れたことは何回かあるが、フロッグ使った雷魚釣りは今回がデビュー戦です。
トーマンを先に釣っちゃってるので、国内雷魚もちゃんと釣らなきゃね。(笑)

雷魚釣りの世界では、釣り場は非公開がお約束。希少なパラダイスを雷魚師達は大切にしています。
ゆえに、今回の釣り場は九州某所とだけ記しておきます。背景の分かる写真もNGということでご了承を。


【九州はまさに金麦のシーズンです。背景はNGということで。】

今回、僕の用意したタックルは、バスロッドのHクラス(7ft)、ベイトリールにPE6号、フロッグは雷魚用4個とバス用2個の計6個。いたってシンプルです。

早朝の飛行機で羽田を発つ。九州上陸は5年振りぐらいかな。
今回は、Komaさんがここ数年で蓄積した秘蔵ポイントを巡ります。

釣り場は農業用水路で、川幅はせいぜい7~8m。カバーはまだチラホラでした。

雷魚は水面に張ったカバー(ヒシ藻など)や、川岸の葦の中などの障害物に身を隠しています。
そういう場所にフロッグを通したとき、雷魚が居ると周辺の水草がモワッと動いたりする。雷魚がフロッグに気付き捕食行動に入ったサインだ。
もうドッキドキです。


【こんな感じのカバー(水草)が雷魚の棲家。】

ポーズを入れたり、モソッと動かしたりして、雷魚に睨まれたカエルの気持ちになってフロッグを操る。
次の瞬間、バコーン! って水面が炸裂し、雷魚がフロッグに襲い掛かる。

渾身の力で鬼アワセ。
フックアップすると、強大なトルクとスピードで縦横無尽に暴れまわる。
好き勝手に走られると藻団子になっちゃうので、こちらは魚を力でねじ伏せにかかる。
最低でもPE6号以上と言われる釣りだが、実際にやってみると頷ける。この釣りはライトタックルでは成立しませんね。

雷魚が好みそうなポイントも、だいぶ分かるようになってきた。
雷魚って想像していた以上に警戒心が強いですね。
フロッグを投げ込む場所と引くラインが最重要なのは当たり前として、ポイントを攻める順序もかなり重要です。接近戦の釣りの面白さが詰まってます。

初日、僕は60cm台を3本キャッチできました。大満足。ちょっと出来すぎです。



この日、九州地方は30℃の真夏日! とにかく暑かった。
しかし、終日バイトが続き、飽きることなどまったくない。
僕はトップウォーターの釣りが本当に好きだなぁ。

夜はちゃんぽん食べて、ホテルに入って、バタンキュー。


【これで普通盛り。九州は安くて旨くて量が多い。】


5月24日
6時半ホテル出発。
昨日とは別のエリアへ向かいます。今日も気温30℃の予報。

どこもカバーが豊富で魅力的な釣り場が続きます。
しかしどうしてか、二日目はバイトが極端に少ない。理由は分からないがチョットしたタイミングなんでしょうか。
見え雷魚も結構居たが、フロッグを見せても避けてゆきます。スレているのかな。

一面にカバーが張った良い感じの池で投げてたら、近所のおじさんが「釣れるか?」と声を掛けてきた。
「まだ釣れない」と答えたら、
「そりゃそうだ、釣れる訳が無いよ。去年この辺の池は水を全部水を抜いたよ。」だって・・・

撤収~
こんなこと地元の人に聞かなきゃ絶対分かりません。

なんかチグハグな感じの二日目です。午前中我々三人ノーキャッチ。

夕方に期待し実績のポイントに入る。
Ichinokawaさんビッグヒット。メーター級を掛けるも、ランディングの詰めで取り逃がし巨大魚は水の中へ帰って行きました。

ラスト1時間。
僕は飽きるどころか、今にもバコーンっと出そうな気がしてならない。

で、来ましたよ、バコーン!
本日始めてフックアップに成功。心地よいファイトの末にエイッと抜き上げる。65cm。
このサイズなら、もう焦ることは無い。写真撮って即リリース。アリガトネ。


【今釣行の4本目。夕方から調子が出てきました。】

釣れそうな感じ満々でフロッグをキャスト。
ツーッ、ツーッっと静かに水面をドックウォークさせる。この時間帯は派手に動かさない方が良い気がした。

バゴーーーン! 

水柱を立てひときわ派手なビッグバイト。オッシャー 鬼アワセ! 決まったー!!!
ドッタンバッタン、グワングワンと暴れまわる。
ちょいとデカイか。

5、6m先の至近距離で暴れまわる暴君を、こっちも構わずパワーファイトで応じる。
ヒットするまではデリケートな神経戦、ヒットした瞬間からは単純明快、力対力の勝負です。

抜き上げられないので、岸際まで寄せたらロッドを直線に構えPE6号のパワーで草の上に強引にずり上げた。

オッシャー、本日2本目キャッチ!
ラストを飾るゴン太の73cmでした。


【終了間際の73cm。雷魚ってカッコイイなぁ。】

これにてストップフィッシング。
面白い釣りだと集中力が途切れません。あっという間の二日間でした。
アドレナリンをかなり消費したな。

僕にとってこのゲームは初めてなので、フロッグの使い分けがよく分からなかった。なので、今回は積極的にルアーローテーションを行い、ルアーの動きやバイトの傾向などを見てました。

結果としてだけど、僕が今回キャッチした全5匹の雷魚のうち、4匹がポニーフロッグ(メガバス)というバス用フロッグ、1匹がジャッキー(マッスルベイト)という雷魚用フロッグというかなり偏った結果になった。
しいて言えば、ポニーが一番艶めかしい動きをしていた。フロッグと言えども泳ぎも重要な要素ということか。


【今回はこいつが良い仕事をしてくれました。】

かくして、僕の雷魚デビュー、無事完了。
面白かった!

北海道のイトウ、九州の雷魚。味わい深い釣りは沢山ありますなぁ。
日本列島が狭く感じる今日この頃であります。

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来るかぁ!?

2013年05月22日 23時21分55秒 | 釣りに関するエトセトラ
西の方から、魅力的な流れがひたひたと押し寄せてます。

週末あたり、流路が嵌ればひとやま来るかも。


その潮のメインゲストは、 カツオかな?  キハダかな? 

はたまた カジキ かなぁ!?!?!?


週末、目が離せません。

前のボートなら、おそらく金曜日に狙いを絞ったと思う。


今の僕は、、、ちょっと別の釣りをしてきまーす!


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週末は伊東

2013年05月20日 00時31分10秒 | ショアの釣り
5月18日(土)

週末、とりたてて用事が無かったので伊東へ行く。
いま僕が一番熱くなっているのが、バスとシーバス。何を今さらと言った感じだけど、釣れないからどうしても熱くなる。まぁ、僕が下手だからだけど・・・

着いたのが夕方になっちゃったけど、毎度お馴染みの一碧湖へ。
ここは今年になって2、3回来てるけど、寒かったり、風がドン吹きだったりでまだ成果無し。

今日は魚っ気ムンムン、、、というかオイカワやブルーギルがわんさか見える。
コイやフナも浅瀬にウヨウヨ居る。
肝心のバスは、ぜんぜん見えない。おっかしいなぁ。。。


【夕マヅメ時は盛大なライズリングが。バスの姿は無くベイトも悠々としています。】

暗くなるまで、トップ、ミノー、ワームと繰り出したけど、毎度ながら何も起こらず。

去年は見えバスが結構居たし、ボイルも頻繁にあったけど、今日は一度も姿を見ませんでした。
凄い減水してるのがいけないのかなぁ・・・
相変わらず謎の釣りだ。

この夜はメバリングとか行かず、キャビンでマッタリしてました。


5月19日(日)

早朝の一碧湖を狙うつもりで寝たのに、起きたら7時。 一人だとダメですね。。。
バスが釣れない理由の一つは、これだな。

キャビンで朝食などを食べ、ゆったり過ごす。これはこれでボート乗りの楽しみなんです。

10時ごろにマリーナを出て、近くのゴロタ場へ。
今回のもう一つの楽しみ、ムラソイゲームです。

毎年この時期になると訪れるゴロタ場へ入る。途中の山道歩きも趣があって楽しいものです。
海岸へ出る。よしよし、見渡す限り誰も居ないぞ。
背後の山は新緑に萌え、暑くもなく寒くもなく、実に心地のよい釣りです。


【何のへんてつも無いゴロタ場なれど、無数のポイントでもあります。】

さっそく開始。
小さいカットテールを岩の隙間に泳がせると、ピュ―っと黒い影が飛びつ、、、 かない。
あれぇ、いつもは頻繁にムラソイが見えるんですけど、今日は全然出てきません。

ドウイウコトダ?
ウーン、すでに先行者が叩いた後か? 

潮位の高い時間帯なので露出している岩が少なく、少々ポイントが限られてしまう。
干潮時間の方が、このゲームは美味しいのかなぁ?

まったく無反応のままさらに釣り進むと、ゴンッと来てやっと一匹釣れました。
17、8センチのまずまずサイズのムラソイ君登場。
これ、けっこう嬉しい一匹でしたよ。


【5月の風物詩、ムラソイです。今年も君に会えて嬉しいよ!】

さらにこのポイント周辺だけで二匹追加。他にミスバイトも2回ぐらいあったな。
ムラソイゲームは、こうでなくっちゃね。
やはり先行者が叩いた直後かもしれないです。そしてここだけ先行者はやらなかったとか。

何はともあれ、狙った魚が、狙った通りに釣れてくれるのは実に嬉しいものですね。
5月の定番、ムラソイゲーム、今年も楽しませてもらいました。
ムラソイ三匹釣って大満足の僕は、心軽やかに帰宅の途につきました。


帰宅後は、笑点とか見ないでジムへ。
前回の記事で書いた体幹トレーニング、宣言どおり週2ペースを維持してまーす!

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体幹メンテ

2013年05月12日 01時07分52秒 | 釣り以外のエトセトラ
昨日磯歩きをしていて、体のバランスが微妙に悪くなっているのを感じた。体幹がしっかりして無い感じです。
冬の間もまるっきりサボっていたし・・・

ここで甘んじてしまったら、肉体の劣化はじわじわと進行しちゃいそうだ。

ということで、さっそく近所のスポーツジムに行って、筋力の前後左右のバランスをチェックしてみた。
これにはマシントレーニングが最適。特定の筋肉にピンポイントで負荷を掛けられます。

かなり客観的に自分の体を観察すると、上半身の左右の筋力バランスが思いのほか崩れてたし、ストレッチでも左右の柔軟さがまったく違う。
下半身は後面側が全体的に弱かった。

日常生活で溜まった悪しき形態ですね。筋肉における生活習慣病のようなものか。
釣りというアウトドアスポーツを嗜む以上、怪我防止のためにも体はしっかりしておきたいと思います。

要調整だな。


さっそくメニューを決めてしまおう。(決めないと、やらないから・・・)

先ずは1ヶ月集中トレーニングを敢行するべし!
週2回ペースでいきます。若くないので週3では多分疲労が取れない・・・

最初の2週間は、マシンでバランス修正&全筋肉の覚醒。
次の2週間は、マシン&フリーウェイトで全身にパワー補充&インナーマッスルをきめ細かくメンテ。
毎回、ストレッチ30分。有酸素運動40分。
一回ぐらい、丸一日の山行も入れてみよう。 

と、、、日記に書いておこう。

それ以降は、書いても続かないだろうな。(笑)


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サラシ無し

2013年05月10日 23時41分31秒 | シーバス
5月10日(金)

今日の仕事は三浦方面だったので、お仕事終了後に磯に出てシーバスと一献。

久々に12fロッドを振り回す。



南風が中途半端でサラシ無し・・・

真っ暗になるまでの2時間半、風に向かってルアーをキャストし続けたけど異常なし。(海藻に鬼アワセ入れること数知れず。)


以前三浦に住んでた頃は、もちっとシーバス釣れたんですけどねぇ。。。

情報も無く適当に行っているせいもあるけど、それにしても釣れないです。


このところロクな釣果もなく、トンネル突入どころか地下鉄に乗車中のワタクシ。

思うに、景色の良い場所で、ルアー投げて巻いてるだけであらかた満足してしまうという、安定した精神状態のなせる業か?


明日は南西ビュービュー、雨ザーザー、サラシばっちり、、、 うーん腰が重い。


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超久々のマイボ釣り

2013年05月05日 23時22分01秒 | オフショアの釣り
5月3日(金)

混雑するGW期間の釣りはマイボートに限ります。ということで、実に半年振りでシーブレインで釣りをすることにした。
僕もずいぶん腰が重くなったもんだな。


【超久々の出航。週末毎に荒れてたせいもありますが・・・】

今回の乗船はTeiさんとH/Hさん。二日間の予定で御来船。
一応のメインターゲットをマダイとし、流れで青物の気配でも探そう言った感じ。

初日は近場をタイラバ&ヒトツテンヤでランガン。
手石、初島、網代、伊東湾内、川奈といった定番ポイントを巡るが、パッとした反応も無くカワハギやカサゴがパラパラと釣れた程度。
透明度が変に高いけど流れが無く、魚っ気の乏しい潮が広がってます。




GWの観光客見物に城ヶ崎のつり橋見物へ。
つり橋のまん前のドロップオフに物凄い魚探反応が。 これはヒラマサ祭りか!?


【観光客で賑わう吊り橋。そのまん前で祭りは始まった。】

Teiさんヒット。(何故かタイラバ)
それなりの引きで上がってきたのは・・・・ えっ、メ、メジナ!?

一同 ポカーン。。。

以降、メジナの入れ食いです。
水深80mの中層からボトムまでビッシリと出てる反応は、全てメジナ。
メジナってこんな中層に群れを作ることあるんですねぇ。ノッコミとかそういうシチュエーションなんでしょうか。
それなりに引きは楽しめるんですが、、、微妙な感じのメジナ祭りでした。
やはりこの魚は、磯で釣ってこそ価値があるということなんでしょう。


【タイラバ&インチクで入れ食いのメジナ。47cmの立派なサイズ。】

マリーナに帰港。 今夜は温泉入って旨いものを食べようと一同意見一致。
まづは伊東の老舗旅館「大東館」で源泉かけ流しの温泉へ。ここが伊東で一番お湯が良いと評判です。
夕食はうなぎの「まとい」。 始めて入りましたが、まずまずのお味でした。

アフターフィッシングを満喫し、あとはキャビンでマッタリ、、、 とはならず、お二人は夜のオカッパリライトタックルトーナメントへ出掛けて行きました。ほんとうに釣りが好きですねぇ。メバリング満喫したようです。
僕は早々に滅びました。


5月4日(土)

5時起床。
大島を目指してベタ凪の海を走ります。やはり気持ちよいですね。


【早朝のマリーナ。昨夜からやけに寒かった。】

3200回転、23ノットで快適に巡航しポイントへ到着。大島とはいえメジャーポイントは結構な数の船が来てました。さすがGW。
僕らはやや離れたポイントで、タイラバやインチクでマダイやカンパチ、根魚狙い。
しかし、昨日の伊東同様、魚探反応が殆ど出ません。いかにも魚の活性が低い感じです。

H/Hさんのジギングに一発デカ物がヒットしたけど、残念フックアウト。
中層でのヒットでなかなかの突っ込みを見せる。大型魚回遊魚確定。これは捕りたかったなぁ。

今日の潮は好調時とは逆の流れ。
魚が居ない訳ではないのだろうが、まだ時期尚早なのか大島の爆発力は無かったですね。


【やはり凪日和は良いですね。魚の写真は無いですが・・・】

午後には恒例の南が吹き始めたので、荒れる前に帰港。
もう一泊桟橋を予約してあったけど、上架しちゃいました。

本当に久しぶりのマイボートフィッシングでしたが、僕は殆どFBの上に居て操船だけしてました。
僕は魚が釣りたいという事以上に、きっと魚探しが好きなんだろうな。

本格シーズンに向けて、少しずつペースアップしよう。

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北浦デビュー

2013年05月02日 22時38分04秒 | バス
5月2日(木)

僕にとっては目下、謎の世界であるバス釣り。
今日はバサーでもあるmm17さんに案内してもらって、初の霞ヶ浦水系北浦へ行ってきた。

かつてmm17さんが良い思いをしたというポイントを、片っ端からランガンする。
どのポイントも護岸が完全に整備されており物凄く釣り易い。逆に言えば、ほとんど特徴が無く延々とストレッチが続きます。

僕は「春は底」の金言に従い、今日は徹底的にスピナベでボトム付近を引き倒した。
結果を言っちゃえば、ノーバイト ノーフィッシュ。

何故ゆえこの様なの結果なのか、僕には依然として謎のままであります。

今日は午前3時に自宅を出て21時帰宅。
どっぷり一日、バス釣りしたなぁ~って気分です。釣れてないですが。。。(笑)


さて、明日、明後日とシーブレイン出航の予定です。久々にシーブレで釣りします。
風が何とかなりそうなら島周りへ行ってみたいと思っているが、何処で何を狙うかは天候次第といったところです。
今の時期は仕方ないよね。

さてと、現在かなり寝不足気味ですが、今日の疲れが出る前にタックルを積み替えて、今から一気に伊東へ移動しちゃいま~す。
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