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視聴者に広がる“損したくない症候群”とは

2019年04月12日 | 日記

フジのドラマの衰退が表面化!民放から時代劇がなくなるも韓国時代劇が好調?
おはようございマンゴープリン!

視聴率トップ3にフジの作品が1本も入っていないのだ。やがてTBSと日テレがトップ3の常連となり、
平成後期にはテレビ朝日がランクインしてフジのドラマは衰退のかぎりだ。

時代劇の勧善懲悪はドラマの王道だったが、「ドクターX」が見よ黄門の代わりになった。
日本のドラマはすべてが裏目状態だ!なぜつまらない?昔の日本のドラマを真似た韓国ドラマが
日本で人気になっているのは、日本が捨てたスタイルが逆輸入で入ってきている。

フジテレビ以外では、ちゃんと高年齢者層向けコンテンツの種まきをシリーズ化で種をまいたのだ。
話題になっているものであれば見たい、評判を聞く前に見てつまらなかったら損。

何がよくて、何が悪いのかをもう一度みなおすべきかも。
そんな感じ。韓国ドラマは、イケメンや美女ばかりで、どれが悪役かわかりづらいっしょ!
名札に悪役と書いて欲しいっすよ!ごきげんよう。しーゆー♪
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