私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

正当防衛権行使3:ドラッグストア、スーパー、コンビニは毒物混入商品の陳列販売を止めよ (店名公開)

2015-03-15 23:48:02 | 警察の秘密活動
●ここに示すのは、日本では官僚、警察が狙えば、その人物に毒物入り商品を購入させる態勢が、非常に広範囲のドラッグストア、スーパー、コンビニを動員して出来上がっているということである。(マックスバリュー、ローソンというような名前を聞けば身近な存在であることがお分かりだろう)
●そしてその態勢を作るには、店舗数80以上、毒物入りカテキン飲料800本以上、警察関係者100人以上、販売店関係者300人以上が関係していることが想定されるという根拠を示している。これだけの店舗、関係者が毒物販売に関与しているという、日本の犯罪史上でも突出した規模のものであることが分かる。
●そしてこのような権力による不法な殺人行為を、多くの民間サービス機関が警察に同調して行っているということであり、既に日本では民間組織を動員した、権力による秘密謀殺組織が出来上がっていると見なしうる。
●この組織は、既に日本のどこでも、そして私に対してなされているということは、私が何も特別な人間ではないことから、誰に対してでもなされるということで、私が先に日本のアウシュビッツ化という権力による秘密謀殺態勢は完成したと見なしうるものである。
●国会、内閣、マスコミ、ジャーナリスト、弁護士などが官僚・警察権力に牛耳られた状況下ではあるが、国民はこの態勢を突き崩す力を持っていると考えられるし、また多数の国民でなければ打ち勝てない状況になっている
警察の秘密活動の不法性を打ち崩すには、官僚・警察権力の力の源泉となっている、ターブとされている警察の秘密活動の不法な実態に光を当てることである。そのことをやらなければ、官僚・警察による専横態勢は崩すことはできず、現在官僚権力が進めようと決意している軍部・警察独裁体制を止めることはできなくなる。
●そのことのできるチャンスはいまであり、遅くなればなるほど、権力側の態勢が強固になるばかりである。
●そのためには、ここに挙げたように多くの国民が信用し利用することで成り立つサービス機関としてのスーパー、コンビニ、ドラッグストアなどに、ここに示したような不法な行為を止めるように働きかけることである。
●警察は国民の税金で養われる機関であるが、国民の声を聴かなくても潰れることはないと言っておれるが(本来的には国民の声を聴かない組織は淘汰されるべきは憲法にも示されている)、サービス機関は消費者の声を無視すれば、淘汰の危険性を持っている。
●消費者としての皆さんが、ここに書いたことをサービス機関に伝えれば、サービス機関は否定せざるを得ないけれども、私が毒物被害を受けていることの事実は、客観的、冷静に見ていただければ明らかだから、サービス機関も否定しきれないと考えられる。(少なくとも私の手元には毒物混入の商品がたくさん存在する)
このようなことを手掛かりにしていけば、横暴、強固な官僚・警察権力のアキレス腱を崩していくことが可能である。
●皆さん方一人一人の声が日本の官僚・警察権力が構築しているアウシュビッツ態勢を崩していくという点を考えていただいて、小さな行動の積み重ねで、大きな権力構造を突き崩す作業をお願いしたい


重要要点追加:多くの抗生剤が効かず、自己免疫も働かない細菌を抑えるためにカテキン飲料が必要で購入しようとすると、山口県の山陽側のどこの店に行っても、炎症悪化させる飲料しか入手できない。このような大がかりな妨害態勢が敷かれるということは、特殊な耐性菌を使った攻撃の仕掛けがなされていることが事実であり、それによって私にダメージを与えようとする組織があるということ。このようなことができるのは警察しかいない(2017/8/5)
            
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山口県山陽側東部の赤い枠で囲む地域のドラッグストア、スーパー、コンビニでは、毒物混入のカテキン飲料が陳列販売されている可能性が高い。また警察の要請があれば、これらの店舗は平気で毒物入り商品を並べる可能性が高いわけで、事実、ドラッグストア、スーパーでカテキン飲料以外の毒物入りサプリメント、食料品を購入させられる経験を多くしているから、毒物入りサプリメント、食品の販売がなされている可能性も高いと言える


左はクスリ岩崎チェーン西岐波店(宇部市)で購入したカテキン飲料。「五穀茶」を飲むと耳の炎症が悪化する毒物入りとみなせるものであった。その他のものは飲んでいないが、毒物入りが1本あれば、その他のものが毒物入りであることは、これまでの経験上間違いない。
右はローソン望町一丁目店(下松市)で購入したカテキン飲料。これは炎症の悪化と肝臓にマイナスのもたれ感をもたらすものであった。


左はマックス・バリュー末武店(下松市)で購入したカテキン飲料。「ヘルシアウォーター」を飲んで、炎症悪化が生じるもの。右はウォンツ周陽店(周南市)で購入したカテキン飲料。心臓の重苦しさをもたらす心臓毒の入ったものと判断される。

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私が医師が今まで見たことがないという、何種類もの抗生剤が効かず、自分の免疫も働かなくされた細菌に冒され、疾病状態になることを防ぐために漢方薬やカテキン飲料を使って、この炎症を抑制してきたことは先に示した通りである。(これは警察の細菌を使ったバイオ攻撃と見なせるものである。記事参照
そしてこの経験は抗生剤が効かずに命を失う人が多い、多剤耐性細菌に苦しむ患者の命を助けるうえで役立つものだと考え、またエボラ出血熱などにも有効と思われると、その内容を公開した。
これに対して、私を毒物、病殺の実験対象として、6年近くにわたりサプリメント、医薬品、注射液、食品などに毒物を投入し続けてきている警察は、私が人の命が助かればと公開した内容を利用して、私への攻撃を行うという人道にもとる行為を加えてきているのだが、その毒物混入飲料が多くのドラッグストア、スーパー、コンビニで陳列販売される状況になっているために、誤ってこれを購入摂取する人が出てくる可能性がある。
私が発癌物質を含む毒物混入されなければならない理由、根拠は全くないが、私に毒物入り飲料を購入させるための警察の要請によって、多くの販売店が毒物入り飲料を陳列販売しているために、全く関係ない人々が毒物摂取しかねない状況となっている。警察は直ちにこのような危険行為をやめることを求める。

また警察からどのような依頼を受けての行為か分からないが、非正規で毒物混入商品を陳列販売して、警察の殺人攻撃を幇助する役割を担わされているこれらの販売店は、自分たちの行為が安全な商品を販売するという人々の信頼を裏切るものであり、また消費者基本法にも反し、刑法にも反する行為であることに気づかれて、警察の全くの不法行為に対して毅然とした拒否の対応をすることを求める。

なお警察が商品に毒物を入れる行為は、まったく法的に許されない行為であることはお分かりだと思う。私は違法行為をするようなことは一切していないし、警察が私をテロリスト、危険人物に仕立て上げていると感じることはあるが、全くいわれのないものである。たとえ万が一、私に違法行為があっても、警察がそれを理由に毒物を入れることなど許されるはずがないことはお分かりだと思う。このように警察が違法行為を働いていることを、さらに重ねるような違法行為を販売店が犯し国民の信頼を失うようなことがないように、毒物陳列販売行為を直ちにやめることを求める。

なお私がこれら飲料を毒物入りと判断していることについて、基本的には私の体調反応で判断しているのだが、これは摂取物によって自分の体調にどの様な反応が生じるかということでの判断である。これまで数多くの毒物入りのサプリメント、医薬品、注射、食品を経験し、その毒物入りを体調反応で見分けてきたので、現在まで生き延びてきているし、またいくつかの例では体調反応の異常が肝臓腫瘍の増大という病院の検査結果に毒物入りであることが証明されているように、私の体調反応が客観性のあることは明確に示されている
またこのたびのカテキン飲料で言えば、この毒物入りを経験するまで100本近い正常なカテキン飲料を飲んできており、それらでは炎症が治まる方向になることはあっても、悪くなることはなかったわけで、このように長期間正常に摂取してきたものの体調反応が、急に変化すれば誰でもその変化に気づくことはご理解いただけることと思う。

それに加えて、私が毒物攻撃を受け続けていて、たとえば最初の毒物攻撃としては、自宅に侵入されて、何日も眠気が来ないという体調反応で、大学病院の医師から神経興奮剤と判断されるものが混入されたことが分かっている。また自宅で有毒ガスを噴出されていることも、ガラス管式検知器で確認された事実であり、さらには薬局から肝臓腫瘍増大要素(発癌物質)の混入された医薬品が調剤されていることも、先の正当防衛権2の記事に書いたように事実である。
これらを勘案すれば、私がこれらの販売店を通じて毒物カテキン飲料を購入させられる環境条件があることもお分かりいただけるはずである。

警察が私に毒物入りカテキン飲料を購入させるために、ドラッグストア、スーパー、コンビニに毒物入りカテキン飲料を陳列販売させている地域は、現在までの状況では山口県の山陽側地帯の半分に近い下に示す赤線の枠内であり、東から光市、下松市、周南市、防府市、山口市、宇部市となっていて、これらの地域の各市で購入したカテキン飲料で私の耳の炎症が悪化するようなものが販売されている。このことは炎症を悪化させるような要素が混入されているか、あるいは私が強制的に注入されたと思われる細菌が含まれている可能性も否定できない。


カテキン飲料は特保として脂肪の消費しやすくするという効果が証明されて売られているが、同時に細菌やウィルスを抑制する力があるとされているし、実際に私の体に侵入している抗生剤の効かない、また免疫の働かなくされた細菌を抑制する力があることは、私がカテキン飲料を摂取することで、その他の漢方薬とともに炎症抑制に効果があることは明らかである。またカテキン飲料は日本で死者数が増え続けている癌腫瘍の抑制にも効果があることが九州大学の研究者によって明らかにされており、EPD5阻害剤と併用すると抗腫瘍効果が増すことも研究により明らかにされて、新しい抗癌対策になると期待されているが、私もEPD5阻害剤と併用してみて、有効性を感じ取っている。
このようにカテキン飲料は、日本の特有の飲料として、国民の健康維持にとても重要な働きをするもので、活用されるべきであるが、警察はそのような有用物に毒物を混ぜて多数のドラッグストア、スーパー、コンビニに陳列販売させるという、非常に危険な行為を行ってきている。
警察がこの様な危険な行為を平気で行うのは、国会議員、マスコミ、識者などがこれまで警察の秘密活動をタブー視して、警察の秘密活動が野放図になされることが許されてしまっているからである。

警察がどれだけの人間を動員し、店舗に介入して、私に毒物混入商品を購入させようとしているかということについて実情を知っていただくために、推測も入るが示しておく。
これまでこれらの行為は、サプリメント、食品などに関してドラッグストア、スーパーなどで、また医薬品に関して薬局、病院などでもなされてきたことであり、これらも今後公開していくが、このたびのカテキン飲料に関する毒物混入商品販売は、ドラッグストア、スーパーに加えてさらに店舗が多いコンビニも加わってきていて、一般の人々がこれらを手にする危険性が極めて高いということで、早く公開する。また風邪やインフルエンザのはやる時期であり、カテキン飲料の抗菌的な役割が重要な時でもあり、手にする人も多いと思われる

カテキン飲料(商品名は書かないがよく知られた商品であるので、分かることである)は、先に示したように、誰にとってもとても有用なものであり、特に抗生剤の効かない、また免疫も働かなくされた細菌に冒され、さらには肝臓に腫瘍を抱える私にとっては、カテキン飲料はこの両方に有効性があるという意味では重要な飲料となっている。
そのことを承知する警察は、私にカテキン飲料を摂取させないようにするために毒物混入カテキン飲料をドラッグストア、スーパー、コンビニなどに陳列販売させて、私にそれを購入させようとしている。

私は毎週月曜日山口市にあるK病院で統合医療の治療を受けるために自宅のある周南市から高速道路を使って通っている。
そしてその帰りに、サプリメントや漢方薬、カテキン飲料を購入することが多い。そして利用するところは、新山口駅から宇部に抜ける道路沿いや新山口駅周辺、防府市などであり、自宅から出てこれらを購入する際には、周南市、下松市、光市などの店舗となることが多い。

12月8日の月曜日、K病院での治療を終えて、サプリメントとカテキン飲料の調達をしようと新山口駅から宇部に抜ける道路沿いを走り、宇部市のクスリ岩崎チェーン西岐波店に行った。そこではサプリメントを調達するつもりで行ったのだが、カテキン飲料が種類も多く並べてあり、そこでは4種類のカテキン飲料を500ml入り10本相当を購入し、さらに購入したかったサプリメントBも数種類が揃えてあり、これもこれだけの種類が揃えてあるところは少なく、そこでB他を購入し、それで予定のものが調達できたので、他の店には行かずに帰宅した。(現時点でこのサプリメントも炎症悪化させる要素が混入されたものと判断せざるを得ないものであった。)
カテキン飲料はほとんどのドラッグストア、スーパー、コンビニには置かれているのだが、ほとんどがカテキン入りのお茶の場合が多く、その他のものが置かれているところは少ない。お茶形式の飲料は、カフェインが多く、かつ摂取で排尿回数が多くなるという欠点があり、その他の飲料形式のものが欲しかったわけで、その日も、いくつかのドラッグストア、スーパー、コンビニに梯子しなければならないだろうとの予測をしていたので、一つの店で調達でき、助かったと思っていた。

ただこの購入に関しては、事前の出来事で、何らかの警察の介入がありうることを感じ取ってはいた。それはパトカーとの遭遇ということが、その朝から何度かあり、警察のそのようなプレゼンスがあるときには、だいたい毒物混入品を買わされることが多いことがこれまでの経験上分かっていたからである。
このようなことができるのは、私は移動中には携帯電話の電源を切っているのだが、警察はこちらの車の動きを十分に承知した行動を取ってくるし、また自動車内での会話も聞き取ることができるような盗聴器の仕掛けもなされていると感じられるところで、警察の秘密謀略活動の対象に不法にもされると、そのようなことが当然のごとくなされていると思われるので、警察の秘密活動は歯止めなくなされていることを示している。
要するに理由をこじつければ、誰でも盗聴対象にされているということである。警察の秘密活動は、誰もチェックできない中で、まったく無軌道状態にある。



そういうこともあって、購入してきたカテキン飲料の安全性にも問題があるかもしれないと、翌日からクスリ岩崎チェーン西岐波店購入カテキン飲料の摂取を始めた。そうしたところ、耳の内部の重苦しい違和感が、摂取とともに強まってくることが分かり、本来炎症抑制のために摂取するカテキン飲料を摂ると炎症が悪化するということはクスリ岩崎チェーン西岐波店購入のカテキン飲料には、炎症を悪化させる要素、毒物が混入されていると判断できるものであった。(先にも示したが細菌混入の可能性もある)

このことが分かってみると、このクスリ岩崎チェーン西岐波店にカテキン飲料をこれだけ豊富にそろえて見せたのは、警察の誘導策ではないかと思えた。ほとんどの店が1種類のカテキン飲料を置くところを、豊富な種類を並べて、私に購入させやすい環境を作って待ち構えていたように思えるということである。
ただその後の毒物入りカテキン飲料を購入させるための警察の態勢から考えると、この日は私が行きそうな方面の店には、何らかの毒物入りカテキン飲料が並べてあった可能性が高いと考える。
その態勢や規模がどの程度であったかということを、簡単に予測してみると、私が月曜日に行動する範囲は、先にも示した新山口駅周辺から新山口駅から宇部に抜ける道路沿い、それと防府市周辺であることが多い。
そこでこれらの地域にあるドラッグストア、スーパー、コンビニなどの数をおよそどの程度あるかということを考えると、新山口駅周辺から宇部に至る道路沿いなど(常盤公園周辺までとして)でおよそ20店舗、それから防府市の私がよく行く店の周辺で10店舗とすると、合計30店舗ということになる。
これらの店に警察は何らかの要請をして、私が接近しそうになると、それを店舗側に伝えて店舗に毒物入りカテキン飲料を並べさせて準備し、私が店に入ると私がそれを購入することを確認し、私が去ると、毒物入りカテキン飲料の残存分を撤去させて回収していると考えられるわけである。

もし1店舗につき10本の毒物入りカテキン飲料を並べさせていたとすると、全部で300本の毒物入りカテキン飲料を警察が用意していたということで、これは25ダースに及ぶ大変大量の毒物入りカテキン飲料が作られていたということが分かるし、またこの作戦を実施するには、少なくとも30人以上の警察の要員が、これに関わっていなければなしえないということである。また私の行動を監視し、警察側がどのような行動を取るかという指示をする態勢を考えると、多分その倍の人員は動いていると考えられる。
さらに店舗側も毒物入りカテキン飲料陳列販売には、何名もの関係者がこの事実を知らなければ、この作戦は実施しえないということになり、店舗の責任者は言うまでもなく、販売員もこのことを知らされているはずであるから、たとえば各店舗4名とすると120名の人たちが、毒物入り商品の陳列販売がなされることを知っているということになる。(それとこれらの店舗は大きな企業の店舗であり、本社が知らずにやることはないと考えられる)


そしてこのような毒物入りカテキン飲料が、私が行動する時間帯には、多くのドラッグストア、スーパー、コンビニなどに並べられて売られているということであり、この間にもしかするとそのような事情を当然知らない人が陳列されている毒物入りカテキン飲料を購入する危険性はあるということになる。
販売店員には私の人相、服装などは知らされている可能性があるが、もし私以外の人物に毒物カテキン飲料が渡りそうになった際に、これを取り換えるような対応をすると、当然ながらそのような対応をされた客は、店の対応に不審感を抱くから、そのようなことは行わずに、そのまま販売される可能性が高いと思われる。
そうするとカテキン飲料への毒物投入では、私の炎症を悪化させる反応を起こすものが混入されていると思われるので、細菌やウィルスに感染している人、たとえば風邪をこじらせて肺炎を起こしている子供に、親が良かれと思ってスーパーの買い物をするときにカテキン飲料を購入して子供に体に良いからと飲ませてしまうと、子供の炎症がさらに悪化して、それこそ病死しかねない危険性を持っている。
このように人を病死させかねないカテキン飲料を、多くのドラッグストア、スーパー、コンビニが売っているということで、安全な食品、飲料を販売することを旨とするこれらの販売店は、市民の信頼を裏切る行為を、警察の介入という、抵抗しにくい方法でやらせられているということになる。
これは一見、警察の行為に従う当然の行為に見えるかもしれないが、警察が行っていることは明らかに消費者基本法や刑法にも明らかに反した違法行為であることを考えれば、販売店側は拒否するのが、サービス業としては当然取るべき姿のはずである。

消費者は自分の需要を満たすために対価を支払い、需要を満たす商品を受け取る権利があるが、その消費者が万が一違法行為をしているとしても、販売店がそれに対して非正規品、毒物を渡す行為は、どんな理由をつけても許される行為ではない。
違法行為者に罰を与えることができるのは、司法機関が正規の手続きを取って、裁判を経て初めて可能になることであり、販売店は万が一違法行為者であろうと、非正規品を売ることは、消費者基本法に反した、また刑法違反になる行為だと考える。


このように私に毒物入りカテキン飲料を購入させるために、警察は多数の毒物入り商品を私が立ち寄る可能性のあるドラッグストア、スーパー、コンビニなどに陳列、販売させているということであり、そのために少し予測したように25ダースにも及ぶ毒物入りカテキン飲料が作られ、100人以上の人々を毒物投入作戦に動員して行っているということである。
ただここで示した例は一つのドラッグストアだけの例で、他の店でも同じような対応をしているのかということを疑問に思われるかもしれない。

そこで私の住む周南市の周辺でも同じような態勢が取られているということを示してみる。私が住む周南市とその周辺地域は、先に示した地域よりも人口も多く、店舗数も多い。そして私がカテキン飲料やサプリメントを求める機会も多い。
周南市、下松市、光市など、私が自宅から購買行動を行いうる範囲におけるドラッグストア、スーパー、コンビニは50店舗くらいにはなる。この数を前例に合わせてみると、これらの店舗に平均10本の毒物入りカテキン飲料を並べるには500本くらいのものが必要になり、40ダース以上の毒物入りカテキン飲料が用意される必要がある。
そして現場に配置される要員も50人以上、そしてその倍の警察要員が動いていると見なせるし、毒物入りカテキン飲料を並べて販売することを知る販売店側の人間も200人以上という数字になる。


そして先ほどの新山口駅周辺から宇部にかけての地域に私が出かけるのは、1週間に一度くらいに留まるの対して、周南市周辺では、いつ私が動き出すかは分からないから、先の地域に比べれば、出かける頻度などは圧倒的に周南市と周辺地域が多い。
そういう状況の中で、昨年末の2週間程度の中で、周南市と周辺地域でカテキン入り飲料を求めたところ、ほぼ100%私の炎症を抑制するのではなく、飲めば飲むほど炎症が悪化するものであった。ただ中には他のサプリメントなどの場合と同じように、心臓に圧迫感を与えるようなものも混じっている。

12月10日には、12月8日に先に示したカテキン飲料が毒物入りということが判明して、補充するために下松市のコンビニのローソン望町一丁目店で求めたカテキン入り飲料500ml入り6本は炎症悪化と肝臓にマイナスの重苦しさが来るものであった。また同じ日に下松市のスーパーのマックス・バリュー末武店で求めた、500ml入り10本相当を飲んでみると、炎症悪化になるものであることが判明している。
また12月14日の選挙の日には、私は自宅で先に示したように背面から気づかない間にX線照射を受けたと思われる被害で、土日と身動きの取れないほどにダメージを受けていたので、家内に購入を依頼したのだが周南市のドラッグストアのウォンツ周陽店で求めた500ml入り6本が、心臓に圧迫感を与える内容のものであり、これも毒物入りと判断せざるを得ないものであった。
これらのことで、警察が私にカテキン飲料を渡さないために異常なほどの警戒態勢を引いていることを実感した。そして12月15日の月曜日には、いつものように、山口市のK病院受診をして、カテキン飲料の購入をとも考えたが、朝からパトカーとの遭遇が頻繁でまたまた警戒態勢にあると感じたので、その日には購買行動をしなかった。
そして12月18日には別の用件もあり、光市に出かけ、光市の東の端の方のコンビニのローソン光室住松原店で350ml入りカテキン飲料を4本求めたのだが、これを飲んで炎症の悪化を感じて、先に示したような広範囲にわたり、私への毒物入りカテキン飲料を購入させるために警察の徹底した態勢を強く感じた次第であった。

山口市の新山口駅周辺から宇部市にかけての地域と周南市周辺地域において警察は私への毒物入りカテキン飲料投入のために、合わせて800本以上にのぼる毒物入りカテキン飲料を製造して、配布し、さらに警察要員は現場に配置される人間だけで80人、これらの人間を指令し動かす態勢で言えばこの倍以上の人間が動いているはずであるし、さらには店舗に関わる人たちが最低でも300人以上関わっているという、大変な人間を動員した取り組みを行っているということを知ることができる
この規模は日本の犯罪史上でも最大のものだと言えると思うが、皆さんはいかがお考えだろうか?

この民間の販売店の人たち300名以上に上る人たちが、正規品ではない、普通の人が飲めば害を与える可能性がある飲料を陳列販売していることを知っていて、これが行われているとすると、その実情の一端は明るみに出てくる可能性が極めて高いのではないかと思うのだが、警察がそれだけ危険性のある行動を平気で行ってくることを見ると、日本は秘密部隊を含む警察組織に完全に牛耳られてしまっているのかと思うところである。

この辺りは少し探索能力、取材能力を持つ人であれば、容易に解明できると私は思うし、解明されるべきことと考える。
ただ警察には正式の警察の組織には属さずに、不法な行為を含む仕事を行う人間が、全国で数千人規模で存在すると思われるわけで、もしかするとそのような立場の人間が、かなりの人数動員されて、この毒物病殺作戦に投入されている可能性があるということも、私が通うK病院に少なくとも警察の指令で動く看護婦2名と受付係り1名がいたり、その他に私が通いそうな病院には、看護婦、歯科衛生士、受付などの形で警察の指令で動く人員が入ってきていると感じるので、そのようなことからも、これだけの毒物病殺作戦には人員の動員がある可能性は否定できない。
これらのことも調べれば、分かることである。

警察は直ちに、何ら理由もなく、私に毒物入りカテキン飲料を飲ませる目的で、多くのドラッグストア、コンビニ、スーパーに毒物混入カテキン飲料を陳列販売させることを止めよ。またこれらの行為は、多くの関係ない一般市民に炎症を悪化させてしまいかねない毒物入りカテキン飲料を購入させてしまう危険性があるものであり、そういう意味でも、不法な毒物飲料の陳列販売をこれらの店舗に強制することを止めよ
またドラッグストア、スーパー、コンビニは、警察のどのような法に照らしても明らかに違法な毒物飲料を消費者に販売するという要請を断り、市民、国民に安全な食料品、商品を届けるという本来の在り方に戻ることを求める。

なおここに記載した内容に異議のある店舗は、資料の最後に連絡先を書いてあるのでそちらに連絡をいただきたい。その際、こちらで保存している品物について、警察とその影響の及びうる組織あるいは製造販売について関係ある組織ではなく、公平な第三者組織による品質試験を、これも公平な第三者の立ち会いのもとで行い、試験結果も生データを含め完全公開することを求める。そのことを抜きには異議は認めがたいことは、私の置かれている立場からご理解いただきたい。

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追記1:以上記したのは、昨年12月のおよそ10日間という短い期間に、山口県山陽側東部の多くの都市部にあるドラッグスア、スーパー、コンビニでカテキン飲料を購入したところ、ほぼ100%で、私の抱える炎症を悪化させる毒物混入と見なせるカテキン飲料を購入させられたということで、そのためには推測したように、これら多くのドラッグストア、スーパー、コンビニに数多くの毒物入りカテキン飲料が並べられないと実行できないということをお分かりいただきたいと思う。ターゲットは私であるが、何も私が特別な存在でないことは、実名公開しているので検索をかけていただければ、ご理解いただけるであろう。ということはこのようなターゲットには誰でもなりうるということであり、官僚・警察が日本という国を支配していくうえで、都合の悪い人間は誰でも、標的にされて密かに食品、医薬品、サプリメント、注射に毒物を入れられて殺されるという仕組みであることを国民の皆さんが理解し、いい加減にやめさせる決断をしないと、日本という国全体が、アウシュビッツのごとき権力が好きなように国民殺しをできる国になってしまうということである
このような態勢を崩すには、国民一人一人が、このような事実は受け入れられないという意思表示をすることが必要だということである。既に書いたように、この国の国会、マスコミ、弁護士など識者も官僚の指揮による警察の秘密活動に牛耳られているということで、これらを当てにすることはもはやできないということである。そのことを考えて、国民一人一人が、少なくともここに書いた店舗に対する抗議の意志を伝えることが必要であるし、そこからしかアウシュビッツ態勢を崩せないところまで来ているということである。

追記2:ここに書いたのは昨年末までの状況であり、今年に入りさらに多くの店舗で毒物入りカテキン飲料を購入させられていて、ここに書いた実名店舗以外のスーパー、コンビニ、ドラッグストアが毒物入り商品を陳列販売していることが明らかになっている。皆さんが安心して利用しているほとんどの店舗が、警察が介入すればたちまち毒物を販売する店になってしまうということであり、私が先にも示したごとく特別な人間でないのであるから、この標的には官僚・警察権力やそれに繋がる政治家などに不都合と見なされる誰でもが、標的にされるということで、もし皆さんが自分は無関係と考えるのは多分誤りだということは、歴史を見れば明らかだろう。

いま官僚たちがなぜこんなにあせって、軍部・警察独裁体制に持ち込もうとしているのかと理由を考えればよくわかることである。日本が経済的に破産寸前である上に、福島第一原発事故による放射能汚染による健康被害がこれから急激に現実化してくる。そして福島第一原発事故の処理費用や放射性廃棄物の経費はこれからますます必要になってくる。これらの原因を作った官僚への反発はますます強まる。
この危機を国民弾圧で切り抜ける。国民の財産を実質奪い取ることで国家財政の破産を防ぐ。これが官僚たちが国民弾圧態勢作りを急ぐ理由であるし、現状を放置すれば、官僚たちの権力維持のために国民が犠牲を強いられることになることは、戦前からの流れを見れば分かることではないだろうか。

私たち警察の秘密活動の被害者がどのような目に合っているかということといま述べたことは無関係のようで、実は官僚たちがどの様な本性を持っているかということを示すものと考えるべきである。
自分の生活も当然であるが、原発が現在の自分たちの生活のために子孫に膨大な負の遺産を与えるものであるということと同じく、現在の官僚・警察の専横態勢を許すことは、自分たちの子供や孫たちに、戦前がそうであったように、軍部・警察による国民生活の破壊をもたらすということに気づくときだと私は思う。国会もマスコミも識者も手を出せない状況を放置すれば、どのような国がやってくるかという姿を、私の被害状況で認識してもらえればと思う。

追記3:私がなぜこのような記事をなかなか投稿できないかお分かりだろうか。前の記事に書いたように、日々中性子線と思われる放射線に被曝していれば、体調不良が続くし、私にネット作業させないように、パソコンに近づけば被曝を受けるようにされている。
いまも放射線被ばくの被害によって、先に示したような心臓の不調以外に、放射線被ばくによく表れる症状としての下痢症状が続いている。そしてこれに比較的よく効く漢方薬をもらって飲もうとすると、飲めば軽減するはずの下痢がひどくなる漢方薬を渡されるというように、ここでも薬局への介入により、私の体調を崩させようとする警察の攻撃がなされるわけで、どうしても私を追い詰めて、病死させようとする動きはどこまでも続いている。
これらが連動して生じているということは、警察が放射線被曝をさせ、その被害を軽減する漢方薬に毒物混入をするということで、警察が放射線照射をしていることの証拠でもある。
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