私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

安倍首相お膝元の山口県警が、県民にJCO事故を再現するような中性子線攻撃を加える犯人だ

2015-08-04 17:12:58 | 警察の秘密活動
                 English(Top page: Translated by Google)

私は山口県警に対して、住宅内で中性子線照射攻撃の証拠が中性子線線量計並びに照射傷害が心電図に示されているとして、このJCO事故を再現するような犯罪行為の犯人逮捕を求める公開告知文を7月1日に発送している


またこの告知文には、警察が犯罪の確認・抑止を怠ったり、犯人逮捕がなしえない場合には立証責任の転換ルールから警察が犯人になるということを加えている。この告知文送付以降、自宅内部での照射攻撃が激化し、心筋虚血、下痢、白内障の症状など放射線被曝の症状で命を削られる攻撃を受けている(後述)。

また自宅外では病院、道の駅などで攻撃を受け、たとえば7月6日にある道の駅で、そこに隣接する公園で現在進行中の世界大会が3万人が集まって開かれるということで、その準備が行われおり、その会場を覗きに行ってみたところ、周辺には誰もいない環境中で、私の持っているガンマ線検知器が急上昇した

よく知られているように中性子線は周りのものを放射化する力が他の放射線に比べて格段に強い。それで所持している中性子線線量計が感度を低くなるように改竄されていると思われて、大変大きな変化しか捉えられないので、ガンマ線検知器で中性子線の存在を調べるようにしている。

100m範囲内には誰もいないのにおかしいなと、体にやや異変を感じながらその状況を写真にとり、道の駅の方向に戻っていくと、やや大柄の男が、私の方向に近づきながら、どうだというような顔つきをして見せた。

それでこの男が、私をめがけて中性子線照射してきたのではないかと思いながら、駅舎に入って座っていると、この男も近くに来て、如何にもテレビを見るふりをしながらスマホ状のものを取り出し、いじり始める。すると再びガンマ線検知器が上昇始めるので、売り場の方向に移動したところ、

男は来ずに、検知器の値も低下した。そしてしばらくして道の駅を離れたのだが、その後中性子線線量計が、0.16mSvになっていることに気付いた。この線量計が道の駅に入る前には0.15mSvだったことを確認していたから、

世界大会の準備会場でのガンマ線が急上昇したときに、中性子線の照射がなされ、中性子線線量計の上昇を招いたと見なせるものであった。この道の駅では、既に駐車中の車の中で中性子線の照射を受けているし、

さらに7月6日の前にも、駅舎内で若い男が接近してきてガンマ線検知器が上昇し、さらに売り場に移動しても若い男が入ってきて、売り場内でガンマ線検知器がずっと高い値を維持し続けるという経験をしたことがあった。

このようにこの道の駅では、警察と思われる要員が中性子線照射可能な非常に危険な線源を所持して、駐車場、駅舎内で中性子線を発射していることが、私の所持する中性子線線量計で確認されている。先に示したように100m程度離れた場所でも中性子線は軽々と被曝被害を与えることができる。

従って私が中性子線照射を受けた時には、周囲にいる道の駅に訪れた一般市民や道の駅従業員は中性子線に被曝している可能性が極めて高い。それは100m程度の距離があっても簡単に飛んでくる中性子線の性質を見れば、よくわかることである。

私への攻撃がどのように危険な状況かということについて、7月7日には家内の老親の病院介助でK総合病院に行った。老親は足が悪く車から降ろしてゆっくりと玄関口を入ろうとすると、いきなりガンマ線検知器のアラームが鳴った。この検知器はガンマ線だけでなくX線も検知可能であるので、

どちらに反応したか分からないが、実はこれと同じ現象がT総合病院でもあった。それで警察側の攻撃シグナルだと受け止め、アラームは切って、老親の受診科の前で順番待ちをして座っていた。するとガンマ線の値が上昇してくる。これは中性子線の可能性があると、患者の数で100名程度のフロアを眺めた

この放射線計によるガンマ線の平常値は、0.08μSv/h程度であり、0.11μSv/hを越えると何らかの放射化現象が始まっていると見なしえるので、中性子線の存在の可能性が高くなる。

ただこの時の数値は私が受ける照射の強さでは高い方ではないので、そのまま座っていると私の横に人が座ると数値の低下が見られるので、どちらから中性子線が来るかということの検討がついた。ということは私の横に座った人が、私へ届く中性子線を受けて、やや低下した中性子線が私に届くということと思われた。

そういう風に見ていて、不自然な男が目についていたが、私の視線が見えたかどうかは知らないが、しばらくして姿を消してしまい、同時に検知器の値も下がった。そして二つ目の科では、既に照射の経験がある場所であり、100名近い患者の中でも照射をしてくるのだから、かなり強い照射の可能性があると

警戒してじっと座っているのを止めて、移動しながら受診までの時間を過ごしながら、周辺にいる私から見て、不審に見える人物の観察をして過ごした。そうすると普通私が座る場所から数mの廊下の椅子に、スマホを手にして、何となく不自然な感じの男がいた。結局私は座らずに移動していたので、

その際には照射は受けなかったと感じた。そして病院から帰るために玄関口にいると、その男が出てきて私の横を通り抜けて行ったが、何となく空振り感的な雰囲気を漂わせていた。このようにこの病院では、放射線検知器がアラームを鳴らし、高い数値の表示で中性子線が飛んでいた可能性が高い。

従って持合い室で待っていた多くの患者が、知らない間に中性子線を浴びせられ、それが病状に影響を与えたことを否定できないわけである。警察の秘密活動に対して批判がなされない現状では、病院で中性子線を浴びせられて、病気の悪化や腫瘍発生の可能性があるというとんでもないことが起こっている。

7月13日に、老親介助の帰りの車の中で、運転している家内が「前の車の速度が急に遅くなった」という、そして同時に私には胸の圧迫感と結滞が来る。そして検知器の表示も高くなり、もしかしてと後ろを見ると、車がぴったりついてきている。

この車からの発射かもしれないと、ビデオカメラを取り出して撮影をしようとすると前の車の速度が速くなり、後ろの車も何となく距離を置くような風になる、それでも胸の違和感が続く中で、交差点で停止すると、後ろの車が我が家の車の横に来て止まる。ビデオカメラを向けておいたためか、数値は高くならなかった。

しかしその後も高速道路上でも後ろからくる車に追尾されながら照射を受けたのではないかということが、検知器の上昇や自分の体に感じたことが何度か生じた。このように警察と思われる攻撃側は、公開告知の後も、一般市民が行きかい、世界各地の人たちが集うことになる会場で、中性子線という

人間にとって非常に危険な放射線を持ち込み、照射してくる。
まさに放射能がまき散らされる環境が今も続く中でも、アンダーコントロールということを平気で言える首相のお膝元の警察は、世界の人が行きかうことになる場所であろうが病院の病気に病む多くの人々が、病身を抱えながらも

何とか健康を取り戻したいと集う場所で、それらの人々に中性子線を浴びせることになることが明らかな手段を躊躇せずに使っていることが明らかである。
また私が自動車乗車中に中性子線照射を浴びたと思われるわけだが、これが運転手になされれば、死傷を伴う重大交通事故に結びつく。

このことは該当車に乗車している人々を巻き込み、さらには他車も巻き込む可能性が高い危険な行為である事には違いない
。ましてこの道は世界大会参加者が活動のために行き来する道路でもあるのである。山口県警はもはや、狂気の集団に化していることが分かることである。

これが自宅外部における主な攻撃内容であるが、自宅内部では先に示したように、照射攻撃のレベルが高くなっていて、目に対する攻撃では、室内での視野に霞がかかったような感じに見えるようになり、統合医療を実践する医師に話すと眼球を見てくれて

レンズに濁りがあり、白内障だと言われた
。放射線照射を浴び始める前の、昨年5月にレンズ体を傷つけて眼科で受診した際には、濁りのあることは指摘されていなかったものである。従ってそれ以降に急速にレンズ体の白濁が進んだと思われるわけで、原因は中性子線と見なせるだろう。

さらに床下からの照射が激化して、下痢症状が続いていて7月24日の夜の排便時には、通常の便が出た後、これまで自分が見た経験のない、便全体が茶色に近いが赤色の下痢便が出た。これは中性子線の影響かもしれないと写真にとって置いた

次の日に、もともと肝臓腫瘍の発見者で胃腸科の医師を訪ねて写真を見せて、どのようなものかの判断を尋ねた。その結果、色からすると出口近くの出血と見なせるが、弁全体に混じりあっているという点で、出口付近とは考えにくく、それより奥での出血であれば

もう少し黒い色をしているはずで、その点から血液以外の可能性が高いが原因は不明で、食べ物とかによっていろいろ変わりうるとのことで、取りあえず潜血反応の検査をするようにとの診断であった。そこで便を取って検査をするつもりであったが、それを越える問題が発生した。

私は現在寝室で寝ていない。自分の部屋のテント内で寝ている。これらの事情は別記事を参照していただくとして、そのテント内でほぼ確実に毎晩被曝する。中性子線は透過力が強く如何に遮蔽を行おうとも、室内で設けるレベルの遮蔽では、防御は不可能である。

実は放射線被曝が始まった当初、心臓を狙った被曝に耐えきれなくて、寝室で家内に接近して寝るということで、これをかわそうとした時期があった。警察は第3者が被害を受けることで、私を妄想患者に追い込むストーリーが崩れることを考えてか、家内に仕掛けることはあまりなかった。

その点を利用してかわそうとしたのだが、家内がそのような時に私と合わせて心電図を取った時があった。そうしたところ、見事に家内も心電図異常が生じてしまい、これは家内ともども照射されてしまったことが分かったので、それ以降、私は家内とは別の部屋で寝ることにしている。

また警察はこのテント内での私の行動を妨害することに最大限の手を打ってくる。有毒ガス、電磁波攻撃はこのテント内で防ぐことができていたので、自宅内部での攻撃は少なくともテント内では受けなくても済んだのであったが、そこで警察は遮蔽の効かない放射線を使ってきた。

そして中性子線では先に15000人が見た記事に書いたように、1シーベルトを超える中性子線照射を浴びせてくるように、多分天井、床のコンクリート内に穴をあけてかなり強力な照射源を挿入してきていると考えられる。このように現状では私は中性子線の照射を避けられない。

警察はこのような中で、赤色下痢便が出て腸の被曝を避けたいと、通常位置よりも上部に体位を変えて寝ている私の心臓がいつもの遮蔽位置からずれてきていることを利用して、心臓にピンポイン攻撃を加えてきたと考えられる。7月26日の朝食後、しばらくして

心臓の重苦しさが強まり、動くに動けない状態が生じ、心臓頓服薬を摂取した。それでも状況改善せず、一日重苦しさが続き、夕食も重苦しくて十分食べられなかった。そしてそのことはその晩にも続き、7月27日の朝食後病院に行くための車中で苦しさが増し、

統合医療の病院で医師に状況を伝え、心電図上ではT派の陰性化があることが確認され、さらに心臓エコーの検査では、大動脈弁、僧房弁、三尖弁に閉鎖不全があって、逆流が生じ、そのために冠状動脈に十分な血液が流れずに、胸苦しさが出ているとの診断だった。

このように警察は被曝を防げない環境下で、就寝中に心臓をめがけて照射を行い、心筋虚血を生じさせるような被曝と同時に心臓弁の動きを妨げるような傷害を与えて、心臓死を狙ってきているとも考えられる。私は先天性の心室中隔欠損症で、26歳の時に手術を受けていて

手術に伴う血清肝炎に悩まされたり、心臓も心筋虚血が長い間続くなどいろいろの障害を何とか越えて生き延びてきているが、ここにきて警察が毒物混入、有毒ガス、放射線などの攻撃を加える中で、大動脈弁、僧房弁、三尖弁と弁の傷害を加えられ、せっかくのこれまでの努力を水の泡に

してしまおうとする警察に心底怒りを感じている。

このように自宅での攻撃は、攻撃のレベルが格段に高くなり、放射線被曝ではよく知られる症状が悪化するような状況で、心臓に関しては命が危うい状態に陥っている。またこのような被害は家内を始め周辺住民に対しても被曝被害の危険性が高いものである。

私が山口県警を私への攻撃の犯人と考える理由は既にこれまで明らかにしてきているが、一つには全国で私と類似の警察秘密活動による被害を受けている人々は多数に上るが、その中には明らかに警察とのトラブルから被害を受け始め、警察官による攻撃やパトカーなどのストーキングを

受けるなど、明らかに警察の攻撃を受けていると見なせるものが存在する。ということは警察主導の攻撃を受ける被害事例と類似の被害は、警察によるものであるとの、強い類推が生じるのは当然である。次に私が攻撃を受け始めた初期に、周南警察署に説明に赴いた際に

生活安全課長に、暴走車、自宅侵入、毒物攻撃を加える組織はどのようなところがあるのかと問うたところ、答えに詰まり答えられず、あげくに「やるらなやっていますよ」とぎろりと睨みながら答えている。これは明らかに警察が犯人ですというに等しい答えと思われる

さらに私自身が、警察のパトカーによるストーキング的な行為を受ける経験を何度もしていて、パトカーの出現と私が毒物購入をさせられる経験との間には、明らかに相関があると思われることも挙げられる。また攻撃を受け始めた初期に、自宅に駐在警察官が現れ

「何事があるかも知れないので子供の連絡先を教えろ」という威嚇の言葉を投げかけられている。これは明らかに警察による威嚇であるが、同時に私の救援活動をやろうとしてくれた友人たちで、私が駐在から威嚇的な言葉を言われたことを知っている者の家にも警察官が現れ

この友人たちは、私への救援を潰すために警察が友人たちに威嚇を加えてきたというように受け止めていて、私への攻撃に警察が関与していることを体験的に理解している者もいる

このように私への攻撃が警察の関与でなされていることはもはや明らかであるのだが、このたびは改めて私が中性子線被曝と傷害を受けていること、そして家内にも被曝傷害が生じていることを加えるととともに、周辺住民や、市民、患者にも被曝被害が生じている危険性が高いことを公開告知した。

そしてこの犯罪の抑制と犯人逮捕を直ちに行うことを求めた。警察は犯罪が存在すれば、その犯罪を捜査し犯人逮捕をすることで犯罪の抑制をすることが任務であり、そのことを怠ることは違法行為である。

このような文章による通告受けながら、何らの反応、行動を1か月たった今も行っていない。そして一方で中性子線加害行為はエスカレートして、私の命の危うさを間違いなく増している。もし加害者が別にいるなら、通常は公開告知で私が警察に犯人逮捕を求めていることは承知している。

であるならば、通常は加害行為は控えて、警察の捜査を受けないように密かにするであろうが、私への攻撃を加える犯人は、まったくそのような犯行を抑えるどころではなく、もし捜査機関がいるなら、私の行動を見張りながら犯行現場を押えようとするはずの道の駅

この道の駅の隣の公園では、山口県警のパトカーや、白バイが訓練を繰り広げる場所であるところでも、平気で中性子線攻撃を加えてきていて、まったく捜査機関を気にしていないことが明らかである。すなわち捜査機関そのものの犯罪であるということが明らかである


すなわちこのような事情、経緯を踏まえれば私への中性子線攻撃を加える犯人は山口県警しかないと言わざるを得ない
国民や県民の命と安全を守ることが任務であり、国民と県民の税金で賄われている組織が、その国民、県民の命を脅かす行為を行っていることを否定できないということは、非常に重大である。


中性子線が存在し、それによる被曝傷害が複数人に生じている事実があり、その犯罪事実に関して警察が何ら対応ができないということがこのたびの公開告知で明らかになった。このことは憲法に保障されている生命、自由、幸福追求権を妨げる犯罪行為を警察が取り締まらないということを示すからであり、

それ以上に警察自らが国政上で最大限に尊重されなければならないとする国民の権利を、その強権的暴力手段で脅かす、憲法違反の公務員組織であることが示されたということである。そして憲法では、公務員を罷免する権利を国民が有することが記されている。

一人私だけの被害ではなく、警察の秘密活動を含む業務によって数多くの国民が命を脅かされ、命を失ってきている。さらには内閣総理大臣を含む国会議員、ジャーナリスト、マスコミ記者、など数多くの識者が不法な攻撃を受け、命を失った人も数多いと思われる


日本において警察組織が存在せずにこうむる損害よりも、警察組織が存在することによる損害の方が大きいと私は考える。官僚組織の手先として国民弾圧のための組織になってしまった警察は罷免、解体すべきであると考えるし、そうでなければ国民主権を取り戻すことはできない。


国民の生命を守るために安保法案が必要と安倍首相は主張しているが、そんなことよりも自分の出身地盤で起きている、警察による中性子線を使った国民殺しを止めさせることこそまずは行うべきであるし、自らも脅かされている警察の秘密活動の不法性を追求して、不法警察の解体と立て直しをこそやるべきである。

山口県警は隣の家から中性子線源を遠隔操作し、私の心臓を破壊すべく、24時間態勢で私が体を横にするときにいつも照射をすることを狙っている。毎日心臓被曝が続けば、心筋も弁も損壊することは当然である。何とか早く口封じをとピッチを上げている。

この記事を読まれる皆さんには、私だけでなく周囲の住民、一般市民、患者などに中性子線を浴びせているのは山口県警であるという事実をしっかり認識いただき、この記事の拡散と、多くの報道機関や市民団体などに取り上げてもらえるように働きかけをお願いしたい

多数の国民、市民の力のみが警察の憲法違反の不法行為を止めることができるということ、そしてそのことの先に初めて、安保方案や原発再稼働を止めることができるのだという、この国の構造を変えていくうえでも重要なことであることを認識して、協力をお願いしたい



中性子線照射に関する追記
先に1シーベルトを超える中性子照射を浴びていることを書いたが、この記事が大沼安史氏の「机の上の空」という著名ブログに紹介された。これに対して著名ブロガーが原子炉でも持ってこなければありえないとの意見を表明していて、これについてラジオアイソトープで可能という見解を述べた。これに対して中性子線の発生は超大型装置が必要であるとの意見とRIでは操作者が被曝死するということで、中性子線照射は妄想という極論が再度述べられた。これに対して反論をと考えていたが、この記事に書いたように、自宅内部ではパソコン前に来ると、赤い便が出るような下痢症状になる被曝が続き、さらには心臓の傷害も進み、なかなか反論を書けなかった。

中性子線が国民攻撃の手段に使われるということは、通常の常識ではありえないことだと考えるが、ブロガーがいうように妄想であってくれれば、こんなにうれしいことはない。中性子線を浴びているということは、まず中性子線個人線量計(PDM-313)に数値で表示されているという客観的な事実がある。確かに改竄されていることは間違いないと思われるが、中性子線の検知能力はあると考えられる。それはもう一台の中性子線検知能力を持つ放射線計(Nuetron RAE2)でも1cpsだが中性子線を検知しているということがある。そしてそれに加えて電磁波攻撃を防げる遮蔽装置の中で、ガンマ線、X線の検知可能な放射線計で反応がないにもかかわらず被曝被害(心電図計で示される)があり、とにかく心臓が苦しくなるという事実があり、中性子線しか考えようがないということがあげられる。

要するに被曝被害が事実としてあるということが、一番重要なポイントである。心電図計で心筋虚血の状態になっていることは、循環器専門病院でも確認されている。また先に挙げたように下痢便や白内障など放射線で生じる症状も生じている。また中性子線に特徴的な放射化現象がガンマ線で生じていることも確認されている。
このように身体被曝被害が生じていることをまずは見ることが重要である。
このことはこれまで何度か書いてきたことだが、水俣病というこれまで人類が経験したことがない有機水銀中毒病に直面したときに、風土病とか奇病とか言われた経緯があるが、被害事実を見る中で、科学的究明が進められてチッソ水俣工場のプロセスの中で原因物質が生成される過程が明らかにされていった。

このたびの中性子線照射被害も被害事実は間違いなく存在する。まさか妄想で中性子線線量計が動いたり、白内障が生じたりすることはない。ブロガーの指摘の中で妥当性が認められるのは、RIの場合には操作者も被曝する可能性が高いという点である。ただし私の自宅での被曝のように遠隔操作で行われていると見なせる場合には、被曝を逃れることはできる。しかし先に示したように道の駅や病院のように可搬型の場合には、大きな遮蔽は困難であるので、RIであれば操作者自身も被曝する可能性が高くなる。ただしブロガーがいうように死んでしまうような被曝ではなく、被害者が受ける被曝量に近いか、あるいは遮蔽できるので、被害者よりも小さな被曝で済む可能性が高い。

ただ私の何例かの被爆経験で言えば、スマホのような装置を操作しながら照射を加えてきているように見えるので、X線発生装置において手のひらサイズが開発されたように、加速器型の小型の中性子発生装置が作られている可能性があるのではないかと感じている。ブロガーは超大型の加速器でなければ中性子線の発生はできないとしているが、病院で使用できるレベルの加速器型の中性子線を用いた治療用のものは稼働している状況であり、かつ超小型の中性子線発生装置も開発されていて、重水素ガスと放電装置があれば作動可能とのことで持ち運び可能なものも存在する可能性は極めて高い。

戦争になれば人間魚雷などの特攻兵器を使ってくる国であり、兵隊には少々の被曝はあっても、照射攻撃を加えてくる可能性は否定できない。既に官僚・警察権力は狂気の状態にあることは、先に示した通りであり、したがって操作者が被曝するから、中性子線攻撃はありえないとする考えは、人権を無視する国では通用しないということではないかと考える。中性子線被曝は間違いなく存在する。
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