私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

電磁波による誤嚥攻撃が検査で明らかになり、病院における中性子線テロ攻撃も

2016-04-13 10:53:23 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が中性子線照射攻撃を受けていることは、中性子線線量計や中性子測定器に示された事実であり、この中性子線がJCO事故でも知られるように何キロも飛ぶことから、自宅周囲の住宅、学校、病院などや、新幹線、山陽道、国道2号線などにも被曝範囲が広がっていると考えられ、被曝の可能性のある人数は、被曝が1年を超えて生じているゆえに、総数で国民の数を超えるものに達している。

このような重大事件の可能性を指摘してきているが、福一からの放射能汚染が問題視されないことと同じように、どこも取り上げないまま、被曝する国民はどんどん増えている。

そして先の記事に書いたように、電磁波攻撃が加えられるようになってきた。これまで私はビーム状の電磁波を照射されたと思われるわけだが、これはアルミ断熱シートなどで防げることを示してきた。
そしてこのたびの電磁は攻撃に関して、寝床での攻撃には、アルミシートや電磁波遮蔽布などの使用で、ある程度の効果を上げることができるとしたのだが、どうもそのような対応では防げない誤嚥症状が発生している。

食事中に、気管にものが飛び込むとか、就寝中には唾液が気管に流れ込むなど、肺炎が生じかねない状況下にいるのだが、今朝起きてからの食事後に、食事中には誤嚥の発生を意識しないにもにもかかわらず、食事中に気管に液体が侵入したようで、咳が出、かつそれでは気管から排除できないためか、むせ返るような咳が続き、それでも解消しないために、病院受診をせざるを得ないと、耳鼻咽喉科の受診をした。

開業医の診察を先に受けたのだが、ファイバーによる観察で、声帯の動きが遅いとのことで、声帯を動かす神経に何らかの影響を及ぼす出来事が、頭、食道、肺、心臓などに生じている可能性があり、総合的な検査をする必要があるとされて、総合病院のT中央病院への紹介状を書かれたので、T中央病院の耳鼻科を受診した。

開業医の診察から3時間半後くらいに、T中央病院の耳鼻咽喉科の医師がファイバーで観察した結果、開業医の見立てほど声帯の動きは悪いとは思えないので、薬を服用しての経過観察ということになった。

この経過から私は、中性子線被曝での心臓での出来事に類似したものだと感じている。中性子線を強く照射されると、心臓においては私の場合には心筋虚血状態になることが、自分の携帯型心電図計上に現れる。その状態で誤嚥の場合と同じように、開業医に行くと、心電図の結果、虚血状態であることが認められて、やはり精密検査が必要と、T中央病院に紹介されて精密検査を受ける。そして心臓の場合には、2日後くらいに受診したと思うが、心筋虚血がそれほど程度は高くなく、かつ運動負荷試験などでも症状が現れないということで、様子を見ようという結論となったのだが、これと同じパターンである。
(ただ心臓の場合には、大動脈弁、僧房弁、三尖弁閉鎖不全がだんだん進行しているという心臓の器質的な悪化は進んでいるが)

中性子線が心臓に当たることで、心筋に一時的な虚血症状が現れて実際に胸苦しさや階段を登ろうとすると息切れがするなどの症状が現れる。しかし中性子線が当たらない状態がしばらく続くと、血液の流れが正常状態に戻ってくるのか、心筋虚血も解消してくる。T中央病院受診時には、そういう状態の時に受診したということだと思われる。

そして同じようなことがこのたびの誤嚥に関しても生じているのではないかということである。原因は心臓とは違って、電磁波ではないかと考えている、それは中性子線でもし、このような症状を作り出せるのであれば、既になされていると考えられる。このたび電磁波攻撃が加えられ始めてから出てきた症状であることを考えると、電磁波が原因であることの可能性が高い。
また先の記事に示したように、電磁波の特に極低周波で誤嚥、窒息死を誘導しうるということが示されていることからも、電磁波の可能性がより高いと思われる。

この遮蔽の効かない電磁波により咽頭反射の操作がなされ、声帯などの筋肉の動きが阻害されて動きが不正常になり、その結果として誤嚥症状が現れているとみなしうることが、このたびの耳鼻科開業医での検査で、その傷害の一端が、声帯の動きの悪さという形で示されたと考えられるということである。(電磁波異常は電磁波計の異常表示で示される)

もちろん今後の経過の中で、頭、食道、肺、心臓などにおいて声帯などの神経に影響する器質的な病状が生じている可能性は残されているが、現時点では、電磁波加害の影響で、声帯が一時的に正常な運動ができない状態が作り出されていると考えられ、このことが一時的であれ生じることで、誤嚥、窒息ということが生じることは十分あるということだと思われる。

ところでこれらの受診の過程で、加害側要員が多数私への攻撃に動員されていると思われる。最近は受診をするような偽装も行われていて、受診者であっても加害側要員ということがよくある。
このたびも耳鼻科の開業医でも、到着当初は0.09μSv/h程度であったが、しばらくして0.12になり、病院を離れるまでずっと同じくらいの値が続いたし、T中央病院でも耳鼻咽喉科前の待合通路(左上)では0.12(右上)の値が続いたが、この通路ばかりでなく、病院の外来患者、入院患者、スタッフは中性子線に被曝していた可能性が高い、左上写真の左端に子供の手が映っているように、通路手前には小児科があり、小さな子供がたくさん来ている状況であった。

また受診を終わり耳鼻咽喉科の通路から階下の会計窓口のフロアに移る過程で、ガンマ線測定器が点滅状態になり、2μSv/hというような極端に高い数値を示して驚きながら移動したが、私の前を耳鼻咽喉科の受診をしていた人物が一緒に移動していた。そして会計のフロア(左下)で少し離れると、それでも027(右下)というような、通常中性子線が存在するときの2倍以上の値を示していた。
写真左下の矢印の人物が近い距離にいると高い値を示していた。

可能性として中性子線ではなくガンマ線の照射の可能性もあるが、病院から車で離れるときに、病院から1km程度離れても0.15というように、自動車で移動中には経験したことのない高い値が続いて驚いたから、中性子線の可能性が高い。
ガンマ線は数百メータの飛程はあると思われるが、1kmまでは飛ばないから、中性子線のかなりレベルの高い照射が病院でなされたと考えられる。
まさに目に見えぬテロがなされていると考えられる。

自宅における中性子線被曝、電磁波被曝状況も当然ながら過酷になっている。私がパソコン作業を行う環境は、一応中性子線対策の水バリアを設けている。床下のコンクリート内部と思われる照射源からの照射や壁などからの照射を少しでも防ぐために、強い線が飛んでくる方向にはミネラルウォータの箱を4箱など置くなどしているが、それでも被曝する。
例えば4月10日深夜2時ころ心臓に強い、吐き気を伴う重苦しさを感じる。そこで心電図計(右下)で見ると、T波の山がほぼフラットに近い心筋虚血になっている。そこでライブ公開しているガンマ線の記録(右上)を遡ってみると、1時30分ころから5分間程度にわたって0.13~0.14μSv/hの強い被曝を受けていることが記録されている。
これは水のバリア(左上)ミネラルウォータ4箱(写真の右にもう1箱ある)を超えて左端にいた私の背中側から突き抜けた中性子線による被曝とみなされた。

このようにスポット的に被曝する中性子線の場合には、X線のようなビーム状の中性子線の可能性が高いと考えている。それは中性子線が当たったと思われる部分が、後で重苦しさを感じるようになるのだが、それが心臓の全体ではなく、心臓の上部、下部、左右などの区別がなされて感じられるので、ビーム状ではないかと考えるのである。

そして私のいる場所で電磁波を測定(左下)すると多くの場合、表示のように極端に低い値を示す。コンピュータ、ディスプレイなどの傍で、かつ1m位のところにはルータがある状態で、このように低い値はあり得ず、何らかの電磁波の異常状態が発生していて、それを計測させないために電磁波計に小さな値を示させる遠隔操作の可能性が高いと思われる。
そして極低周波の電磁波による咽頭反射を利用した咽頭付近の筋肉の動きを悪化させる作用がなされていることが、本日の耳鼻咽喉科開業医での診察で声帯の動きの悪さという形で示されたものとみなされる。
このように自宅における極低周波と思われる防ぎようのない連続的な電磁波攻撃で、声帯付近の筋肉の動きの悪化による誤嚥症状が取れず、肺炎発症の危険性の中にずっといるということである。

またこの加害が、中性子線を照査してくる加害側が行っていることも、このたびの受診に際して中性子支援照射を加えてきていることや、受診後にはこれまでにないレベルの照射を加えてくることで、さらに加害するぞという攻撃の意思を示してきていることで明らかになった。

これまで電磁波加害については、全国で数多くの被害者が存在し、中には自殺や病死を強制されるなど、殺人行為も多数なされている。またこのたびの私が攻撃される誤嚥攻撃のような事例も、その可能性だけでなく、実際に被害を受けたとする事例もあるように、この攻撃で誤嚥、窒息という被害に結びつくものである。
また中性子線に関しても、岡山大学の元研究者の方の訴えに始まり、私の例も中性子線照射であることは間違いなく、また全国で放射線による攻撃を訴えている被害者の多くが中性子線攻撃を受けているとみなされる。
また中性子線はJCO事故で知られるように、被曝者に悲惨な死亡をもたらす危険な放射線であると同時に、その飛程が何キロにも及ぶために、数多くの被曝者をもたらすという点で、テロと呼ぶにふさわしいものである。

このように多くの被害者が被害実態を訴えているにも関わらず放置され、多くの人が命を奪われ、生活や家庭を目茶苦茶に破壊されている。このような事柄が放置される状態は、国民の生活を守るべき警察が全く機能していないどころか、加害に回っているからである。そして別記事で何度も書いているように、この弾圧構造が国会やマスコミが牛じられることにも結び付いている。
そして現在の福島第一原発による放射能汚染の中で国民が取り残されるという、国による殺人行為とも重なることである。このような事柄を跳ね除けていくには、国民多数によるこれらの弾圧態勢への批判と、働きかけが不可欠である
国民が何もしなければ、結局国民が被害を受け、死んでいくことになる。
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