私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

なかなか進まぬ野党共闘を超えて一気に国会を民意に沿うものに変えるには、市民主体で独自候補を立てること

2016-11-18 00:34:39 | 国会に民意を反映させ...
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Twitter、Togetterへの投稿記事

連1:TPP、PKOなど民意に反する事柄が次々と国会で通るのは何故か?官僚・警察が不法行為で野党を潰し自公政権擁護し、自公多数になるように誘導するから。何故そのことが問題にならないか?そのことがタブーだから。

連2:なぜタブーなのか?警察の秘密活動が政治家潰しをしていることや国民弾圧をしていることを言うと、秘密部隊の標的になるから、国会議員、ジャーナリスト、識者は触れることができない。https://goo.gl/wr8Gdw 

連3:だから誰もそのことに触れずに、国民の声が大きくなれば、安倍自公政権を倒すことも、安保、原発再稼働も停めることが可能なように言うが、国民は大きな声を上げているが、安保、原発再稼働を停められる情勢にはない。

連4:要するに国会を官僚・警察が牛耳っている実態をタブー視したままでは、民進党が国民の側に立たない本当の理由が分からず、野党共闘を言えば、民進党が動くと勘違いするようなことが発生してしまう

連5:また国民の側が勝利しそうになると、都知事選挙で鳥越候補のネガティブ情報を週刊誌に書かせるような謀略攻撃が行われ、対応する態勢もなく、大きなダメージで勝てなくされてしまうhttp://goo.gl/QH0D7M 

連6:国会の官僚・警察支配を言わずして、国会を改め、国民主権を取り戻すことはできないことを、国民が認識し、このタブー打破がなされないと、結局国民の口を封じる法案が通されて、反対の声さえあげられない状況が来るのは間違いない。

連7:戦争中にマスコミが戦争の実態を報じずに虚偽の軍部発表をそのまま報じて、国民を騙したことが反省されたはずだが、現状はマスコミだけでなく、国民の側に立つはずの識者も同じ誤りを犯しているともいえる実態がある。

連8:戦争中に軍部・警察の威嚇でマスコミは嘘報道をしたのだが、現状も官僚・警察の威嚇によって、マスコミだけでなく識者も国会、マスコミが権力に抑圧されている実態を言えない状態にある。

連9:この状況を打ち破る力を持つのは多数の国民のみになっているのだが、現状ではタブーを口にしない識者の誘導によって、国民もこの官僚・警察権力による国会支配に問題の根幹があるとの方向には向かっていない。

連10:しかし官僚権力の支配受入れの民進党に頼らず、市民、国民の中から候補を選び国会に自力で送ろうという発想や動きは、着実に増えてきている。「国民怒りの声」や山本太郎氏の取り組みなどがそうである。https://goo.gl/zNIEZq
 
連11:これらが明確には官僚・警察権力の支配打破を謳ってはいないが、流れは権力構造打破に向かっているよい例は新潟県知事選挙である。米山候補は民進党を離党して民意に沿った脱原発を明確にして立候補した

連12:その結果、新潟県民の原発再稼働反対の声が結集し、米山候補に支持が集まると、民進党も動かざるを得なくなり、蓮舫代表も最終盤で応援に入る事態となっている。

連13:要するに民意に即した市民が結集した政治集団ができ、それが独自の候補を立てるということが重要ということを意味する。そうすることで初めて民意を代表する政治家を送り出すことができるということである。

連14:初めから野党共闘を前提にする取り組みは民意を代表しえないということを、このことは教える。まずは市民、国民側が民意を結集する政治集団を作り、政策を掲げて、それに適した候補を選ぶということである。

連15:現在の民進党は民意を反映した政策を掲げていないのだから、民進党は民意を代表する政党たりえない。従って民意に即した政策を掲げるには米山候補のように民進党を出るしかない。

連16:市民の取り組みが、現在の国会における官僚支配に従う民進党を前提ではなく、市民の側に力点を置く取り組みに変えることができるなら、事態は一気に変わる。このことにぜひ気づいて欲しいものと考える。

連17:私はこのことを旧民主党の再建と記したが、要は民意に即した政治集団と、それを体現できる候補を自ら立てるという態度が、現在の権力支配の国会を、民意を代表するものに変えていくには必要ということである。http://goo.gl/gXcYYt

連18:新潟県知事選、そして現在戦われている柏崎市長選など、脱原発を掲げる候補に民意は集まっている。率直言って、日本を滅ぼすこと確実な原発の即時停止を掲げられない野党共闘などナンセンスと私は考える。

連19:国民の多数が望む脱原発は民意に即すものと私は考えるが、それに加えて日本の平和と安全を守る方向での、民意を反映した市民の政治集団は各地にそれぞれ生まれている。

連20:それらの集団が、現在の国会、マスコミの権力支配を考えて、この構造を変えるには、野党共闘前提ではなく、民意を代表する候補を独自に立てる方向に転じれば、状況は一気に変わるということが実証されている。

連21:要は現在の官僚・警察権力支配を脱するには、既存の国会議員、政党に依存するのではなく、市民主体で議員、政党を変えていくという方向に転じることが肝要ということである。状況は切迫している。急ぐ必要がある。

連22:追記 共闘を全面否定しているのでは決してない。政策的に共闘できる党とは共闘するのは当然である。ただ現在の民進党では、民意を反映させる変革はできないことを踏まえた方策を提案する。

以下説明文・・・・・・・・・・・・・・・
原発再稼働、安保、TPP、PKOなど国民の多数が反対する事柄が、国民の多数が投票したともいえない自公勢力のごり押しで国会を通される事態が続く。このような市民、国民の声を反映しない国会がなぜ続くかという点において、実はタブーが伏せられているということを、市民、国民の多数は気づいていない。

このタブーを跳ね除け、一気に国会を民意をくみ上げる本来のものにするには、市民、国民が集団を作り、自分たちで候補を立てることが一番有効ということを新潟県知事選挙が教えている。市民、国民が勇気を持って、一歩踏み出すことが、この国を変えていくことのできる最短の方法だと提案している。

またこの記事は権力支配者にとって、知られては困る内容を含むゆえに、妨害工作を受ける。拡散協力をお願いしたいが、記事内容の張り付け拡散をお願いしたい。またアクセスしにくいとか妨害を認識されたら、公開して妨害させないように協力お願いしたい。

なおこの記事は権力により、薬局の調剤する薬に毒物を入れられたりhttps://goo.gl/QhYow4、病院で看護婦に発癌物質の入った注射をされたりhttp://goo.gl/mvvmKl、自宅で毎日中性子線を浴びせられたりするhttp://goo.gl/IEKtL1、命を失いそうな攻撃を受ける中で知りえた、そしてタブー打破をしなければ被害を食い止めることもできない切羽詰まった状況の者が、命のあるうちに、この国を原発のない、戦争のない国を取り戻す方向に一歩でも近づけたいとの願いを込めたものであることをご理解いただければと思います。

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