私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

「国(警察)が介入すれば、非正規医薬品を渡すかもしれない」薬局が発癌物質入り医薬品を患者に渡す理由

2016-11-03 23:26:47 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

別記事に書いたように、私は既に20以上の薬局で飲めばむかむか感、もたれ感が来るような(発癌物質混入と思われる)非正規の医薬品を渡されてきている。これほど容易に人の命を脅かす医薬品が、通常ならば患者のことをよく知る薬剤師から渡されるということについては、驚くしかない。
それまで既にサプリメントへの毒物混入の経験や食品への毒物混入の経験を持っていた私だが、対面販売が基本の薬局が、癌患者であることを知りながら発癌物質入りの医薬品を渡すことなど想像しておらず、薬局を信じて医薬品を飲み続けていた。しかし先にも書いたように、統合治療を行う医師から2度にわたり腫瘍増大の警告を受けて(腫瘍は縮小に向かっていた)、その原因を探し回り、とうとう毎日飲んでいるものとして前立腺治療薬しかないかとこの治療薬を飲まずにいたところ、それまで正常時には感じていたプラス反応が消えていたものが、プラス反応が現れ、この治療薬に原因があることが分かった時には、本当に青天の霹靂で、ドカンと頭を叩きつけられるくらいのショックを受けた。

この出来事を契機にその後、私の住む周南市の薬局では(正確には徳山薬剤師会所属の薬局)、ことごとく非正規の医薬品が渡されることになり、私は山口県内のその他の市町の薬局や、広島、岡山、大阪、福岡まで正規の医薬品を貰うために出かけるのだが、私がそのような場所に出かけることの察知(インターネット作業の監視、あるいは自宅での私が地図を見ている姿の盗撮など)や、尾行などによってと思われるが、遠方の薬局に行っても、非正規品が渡されるなど、徹底的に正規の医薬品入手を妨害される状況が続いている。
このように毒物混入医薬品を渡される中で、いくつかの薬局には、異常反応が現れることを告げて、医薬品の検査を依頼したりしているが、多くの薬剤師は、薬が合わないのではないかとか、こちらは正規品を渡しているというような対応で取り合おうとはしない。極少数の薬剤師が、私の意向を製薬会社に伝えてくれた例もあるが、異常の報告はないとか、検査したが異常はない(私は成分分析をしてその生データの提示を求めているがそのような証拠を示した製薬会社はない)とかというような、通り一遍の答えしかせず、きちんと対応した製薬会社はない。
そのことは先の例示の記事で示した湧永製薬が、錠剤形状に明確な段があるにも関わらず、色調上の違いだというような、明らかな虚偽の理由を言っていることでも分かるように、製薬会社もまともに対応できない状態にあるということである


このように製薬会社も嘘を言わざるを得ないような状況にあるわけだが、それでは薬局がなぜ違法行為が明らかな、発癌物質入りというような、殺人医薬品を容易に患者に渡すのかということについて、私がこれまで医療関係者に、毒物医薬品が渡されることを訴える中で明らかになった点を示すと、ある病院の責任ある立場の医師に、毒物入り医薬品が渡されると訴えた時に、「公に認められていないが、警察が医薬品に毒物を入れることは可能」との発言があった。
この医師は私が各種の被害を受けていることを証拠を持って示した、かなりな分量の資料を読み「読むだけの分量があったよと」言い、私の置かれた立場を客観的に理解し、また同情したうえで、先のような発言があったと思われるわけで、誠意のある医師の発言と思われるものだった。
またある病院で非正規の医薬品を渡され、その薬剤部の責任ある薬剤師に「非正規の薬を絶対に渡さないと言えるのか」と二度三度と問うたことがあったのだが、この時に、この薬剤師が沈黙を守り、渡さないという言葉を言わなかったことがあり、これは非正規の薬を渡したということを間接的に示したものと受け止められた。この薬剤師自身が、薬の袋に自ら印を押した薬に関してのことであり、この薬剤師も言葉では明確には言わなかったが、嘘を言えない薬剤師であると思われた。
さらにある薬局の薬剤師に、いろいろな薬局で非正規の医薬品が簡単に渡されることについて理由を問うたときに「国(警察という意味)が関与すると、分からない」との返答がなされている。これは薬局が毒物入りの非正規の医薬品を渡す理由をはっきり示すものだと言える。この薬剤師には、私が公安警察による毒物攻撃を受けていることを示したうえで質問しているので、この返答は国という言い方になっているが、警察が薬局に介入して、非正規品である薬剤を渡すということを示すものである。

これらの発言を通して、警察がどのような理由を言っているかは不明だが、何らかの虚偽の理由を付けて、薬剤師に非正規品であることが明らかな医薬品を渡させていることが明らかである
しかし薬剤師たちが容易に警察の嘘に騙されて、私を発癌物質入り医薬品で病殺しようとする殺人行為を幇助していることは、驚くべき人権意識の低さと、法律に関する理解不足があると思われるし、権力の威圧に対する弱さを警察に利用されて、警察の犯罪行為を幇助させられていると言わざるを得ない
日本の国民は最高の法律である憲法に守られているはずである。
「第十一条  国民は、すべての基本的人権の享有を妨げられない。この憲法が国民に保障する基本的人権は、侵すことのできない永久の権利として、現在及び将来の国民に与へられる。」
「第十三条  すべて国民は、個人として尊重される。生命、自由及び幸福追求に対する国民の権利については、公共の福祉に反しない限り、立法その他の国政の上で、最大の尊重を必要とする。」
「第二十五条  すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」
このような条文を見るまでもなく、警察が国民に非正規の医薬品を飲ませることのできる法律的な根拠は一切ない。たとえ万一私が犯罪者であって逮捕、起訴、裁判で有罪が確定して、監獄に入れられたとしても、毒物入り医薬品を飲ませることなどできない。まして犯罪被疑者の段階であったとすればなおのこと、まだ罪人と確定もしたわけではないのであるから、被疑者に対して毒物医薬品を飲ませる権利、法律はないことは明らかであるだろう。
このようなことを考えれば、警察がどんな理由を付けようが、患者に非正規医薬品を飲ませることは、違法行為であることは明らかなことであるのだが、薬剤師にはそのような判断力が欠けているというべきか、患者の人権を守る意識が希薄というべきか、薬剤師として従うべき倫理綱領を簡単に踏み破っていることを、多くの薬剤師は認識すべきであるし、このように警察の不法行為を幇助する薬剤師に薬剤師の資格はないと言わざるを得ない

国民の命を預かる医療機関として、病院とともに医療を支える薬局で、毒物混入医薬品を渡す薬局の数が20数薬局におよび、かつその薬局が大阪、岡山、広島、山口、福岡と広い範囲に及ぶことを見れば、もはや全国のどこでも、警察が介入すれば薬局が患者の命を奪う毒物医薬品を渡す状況にあると判断せざるを得ない
そして薬局、薬剤師に違法行為をさせているのが、警察であることが、これまでの医療関係者の発言で明らかになったということである
薬局、薬剤師は医療機関であることを根底から覆すような、患者に毒物混入医薬品を渡すような行為は、直ちにやめるべきであり、警察の不法な介入は拒絶すべきであるし、それをできない薬剤師は資格を返上すべきである。
また警察は、憲法、刑法に照らして全く法的な根拠のない、国民を毒殺する行為を直ちにやめるべきであるし、それができない警察は解体されるべきである。国民殺しを正規の任務で行う機関が、国民の税金で賄われるなど、憲法に照らせば罷免、解体されるべきことは明らかだ。

なおこの記事に目にされた人で、この記事は私のような特殊な状況の人間にのみ起こることで、自分たちには関係ないことだと考える人が多いのではないかと思われるので、そうではなく日本は既に官僚・警察による暗殺社会(私はアウシュビッツ化といっている)に入っていることを確認できることを追記しておく。
一つは加害実行犯を名乗る人物が、毒物医薬品づくりがなされていることを告白し、忌野清志郎さんが癌死させられたことを認めている、ということである。この人物の言っていることのすべてが私の体験と一致しないところもあるが、多くは一致する。すなわち加害実行犯を名乗るこの人物の言っていることは、かなりの確度で事実であると考えられる。
二つ目は、私の元の勤務校で、私と親しかった人たちに集中して、病死、重病化、休職、退職者が発生しているということである。学校というところはこういうことの発生しにくい職場であるが、それがある短期間に集中して、かつ私と親しくしていた人に集中して発生しているという点で極めて不自然な事柄が生じている。私の身に生じていることがこれらの人々に加えられれば、発生しうるということである。私が実験台にされていることと同じ事がこれらの人々にも加えられ実験がなされたと考えられる。(私の勤務校で警察による加害実験が計画的になされた危険性が高く、このことは他の点からも言えるが省略する。前の記事参照
三つ目は、先に亡くなった大橋巨泉さんの遺族が、医者の投薬で殺されたと訴えているということである。大橋さんは癌は見つからないという検査の後、自宅で在宅介護を受け始めるのだが、担当医が必要性もないモルヒネを投入し、それを飲み始めて2日目に歩行が困難になっている。これを読むと、私が病院に送り込まれた看護婦の準備する注射を受けて肝臓癌腫瘍が増大した事象に類似したことが、発生していると思われる。すなわちこの場合には、担当医師がある意図のもとに送り込まれ、モルヒネ(毒物混入されたものと思われる)を投入して毒物病殺していると見なせる。
大橋さんは病気療養中であっても、週刊誌に記事を書き、権力批判もしているから、権力側から狙われたことは容易に想像がつくし、このことを書いた記者は、警察が毒物病殺の仕組みを作り上げ、毒物医薬品の製造が正々堂々となされていることを踏まえずに書いている。このことを前提に書けば、もっと違った記事になるはずである。

これらのことを踏まえれば、もはやこのことは日本国民の誰にでも生じうることはお分かりだと思う。私の体験している例で、警察が全国で毒物病殺態勢を病院や薬局やその他の多くのサービス機関を動員して作り上げていることは間違いない。そして著名人の不自然な死亡例が生じていて、大橋さんの例では明らかに意図的に殺されたことが分かることが記事になっている。反権力の著名人だけが狙われるということだと誰が証明するのか。もはやそんな状況ではない。
要するに権力が狙えば、ほぼ間違いなく、狙われた国民は毒物病殺される仕組みは出来上がっているということであり、国民はそのような認識を持たざるを得ないということである。

このように日本社会は既に国家権力が、国民を好きなように毒物病殺してしまう、しかも国民の利用するサービス機関を動員して。ナチスが不都合な国民を収容所に入れて、ガスを使って大量殺戮したことと同じように、日本では日本社会全体が国民殺しに参加するというように、日本列島がアウシュビッツ化しているということを、私は既に示してきたが、そのことが医療関係者の言葉で明らかになったということである。

この状況下で国民はどうしたらよいかということは、別記事に書く予定だが、はっきり言えることは、誰かに頼れば何とかしてくれる段階ではなく、国民一人一人がこのような事柄が実際に生じていることを認識し、多数の国民の力で国家権力の不法行為を批判し、改めさせるしか方法はないということである。行政組織、民間組織は国家権力に対して無力であるし、国会議員はじめジャーナリスト、弁護士など多くの識者はタブー視して、このことには触れない。結局そういう態度が、警察の秘密活動を野放図なものにしてしまい、官僚・警察による国会、マスコミ制圧を許し、日本列島のアウシュビッツ化という状況まで追い込まれたということである。
無名の国民が次々と声を上げることでしかこの状況は変えられない。
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3 コメント

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こんにちは (ウォーカー)
2017-01-08 23:01:22
私もテクノロジー犯罪で、毎日頭部、心臓、下半身を攻撃されているものです。

このブログは非常に貴重な情報がありますので、出来れば記事を引用させていただいてもよろしいでしょうか?

ちなみに、私のブログはこちらです。
http://ameblo.jp/walker-memo/
追記 (ウォーカー)
2017-01-09 13:53:53
がんを治すには肉体をアルカリに保つことが古代からの知恵だそうです。こちらは以前書いた記事です。
http://ameblo.jp/walker-memo/entry-12205730925.html

サプリメントより、新鮮なアルカリ野菜を取ることががんにより酸化した体には良いそうです。
ただ、私の場合は同じお店で同じ野菜を買うと細工されるので、隠れがん患者さんも複数のお店でランダムに商品を買ったほうが良いかもしれません。
返信遅れました (私は隠れ癌患者)
2017-01-14 03:56:41

ウォーカー様
コメント欄への記入があまりないので、覗かないままで気づかず申しわけありません。
ウォーカーさんにはTwitterでもお世話になっています。
記事について利用いただくのは全く構いません。
ウォーカーさんのまとめは参考になります。
癌については、私自身の経験から自分なりに有効な方法と考えていますが、もちろんその他の有効な方法は参考にしたいと思います。ウォーカーさんも毒物混入があるとのことですが、私は食品、飲料他、医薬品、注射など現在もやられています。
このことをなるべく証拠を示せるようにやっていこうとしていますが、医薬品では製薬会社もグルでやってきますので、なかなか対応が難しいですが、警察の不法行為を肩代わりしてごまかしをしていることが、段々と明らかになってきています。

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