私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

中性子線テロはどのようになされるか!誰もが知らない間にJCO事故で知られる殺人放射線を浴びる実態

2016-07-23 23:58:56 | 警察の秘密活動
 English(Top page: Translated by Google)

私が警察謀略部隊の生きた標的、実験台として様々な攻撃を受けていることは、これまで明らかにしてきている。
中でも加害側にとって、標的攻撃に大変都合の良い中性子線が使われていることを、中性子線検出装置で示してきている。
ただしこれらの検出装置では、瞬時の測定には対応しにくいので、中性子線検出方法として、普通に使われるガンマ線による測定を使っている。
中性子線が存在すると、周りが放射化することを利用した測定方法だが、ガンマ線の上昇とともに中性子線線量計の上昇が確認されていて、ガンマ線による測定の確度の高さは確認されている。なお私への中性子線攻撃については北海道新聞社元記者で論説委員も務められた大沼安史さんも認められている。 

ところで先に述べた加害側にとって中性子線が好都合な点は、本人も含めて周囲の誰にも気づかれずに、標的を攻撃できるということがある。さらに中性子線はほとんど遮蔽も効かず、遠くまで飛ぶ能力を持っているから、標的がいかなる場所に逃げようとしても、逃げることはできない。家の外から、あるいは施設の外からでも攻撃可能であり、かつ精密な部位攻撃も可能で、心臓、脳などに致命的な打撃を与えることも可能である。このように中性子線は、標的をどこからでも、そして致命的な打撃を誰にも気づかれずに行うことができるという、加害側にとって、これほど都合の良い攻撃手段はないというようなものなのである。

このように加害側にとっては極めて都合の良い攻撃手段であるのだが、この方法は使用を全面的に禁じられるべき非常に危険なものであり、使用そのものが中性子線テロともいえる結果をもたらすものである。
攻撃に使われる中性子線の線源や照射装置そのものには、不明な点があるのだが、2種類の照射装置が使われていると考えられる、一つは四方八方全面に飛ぶ照射装置、もう一つはビーム状に中性子線が飛ぶ装置である。後者は私がある一定の時間そのままの姿勢でいる場合、例えば寝ているとき、パソコン作業しているとき、病院の待合室で待っているとき、新幹線などで座っているとき、自動車乗車中などの時に、私の臓器を標的に照射してくる場合に使われる。この場合には心臓手術を経験するような弱点のある心臓を狙ってくることが多い。

前者は後者と併用的に使われることが多いのだが、自宅、病院、店舗などで、全面的に照射を行い、私がどこに移動してもダメージを与えると同時に、常に狙われているという警戒感や威圧感を与えることも目的になされているとみなされるが、同時に、私への攻撃と見せかけて、実は多数の国民を被曝させることを目標としている危険性が極めて高い。(汚染瓦礫を全国で焼却させて汚染を広げようとしたり、8000ベクレル以下汚染土を利用させて、やはり汚染を広げようとすることに似た行為である)

このことは私への攻撃がなされる病院で、私が病院を去っても、病院内照射は続いていると見なせる反応がガンマ線検知器に示されることで、分かることである。
また権力被害を受けていない、私の住居からもかなりの距離のある職場の方がガンマ線を職場のあちこちで測定すると、いずれも平常値の1.5倍以上の値になるとのことで、これはその職場全体に中性子線が存在することを意味すると思われるわけで、警察が意図的に子供、若者、市民を対象に中性子線照射を行っていると見なせる状態にある

このように2種類の照射装置を併用する形で照射されることが多いのだが、たとえビーム状の照射装置の場合でも、私の体に届く前にいる人や、私の後ろ側にいる人も被曝するし、中性子線は何キロも飛ぶのであるから、拡散しながら飛ぶ中性子線に被曝する人は多数にのぼる。まして併用される全面に照射が及ぶものでは、何キロもの円状に被曝範囲は広がるから、何百、何千という数の人たちが被曝することになり、無差別殺人=テロになるということである。中性子線が被曝した人のDNAや染色体を傷つける殺人放射線であることは、JCO事故などでよく知られたことである

ところでこのような非常に危険性のある中性子線が実際にどのように照射されているのかということを示すのであるが、最も長時間照射を受ける自宅では、床下地面に外部と通じる大きな通路が形成されていることや、床下の断熱材や天井の断熱材に装置が通り抜けられる通路が形成されていることなどが明らかになっている。また確認できていないが、コンクリート壁面内、地面下などに通路が設けられ、見えない位置から照射もなされているとみなされる状態にある。

ここでは自宅以外の私と無関係な人がいる場所での照射例を示しておく。私を標的に照射されるのだが、同時に全国に多数いる権力被害者(数千人規模)も中性子線攻撃を受けているし、先にも示したごとく私のいない状態の病院や職場でも中性子線照射はなされていると思われるので、国民は誰でも中性子線を照射される危険性が極めて高いということである。
中性子線の存在を知るうえで、多くの人が所有するガンマ線検知器での計測が最も分かりやすい。平常値よりガンマ線が高くなった場合には、中性子線の存在を疑うべきである。
もちろん東北、関東地区の方のようにホットスポットが身近に存在したり、気流に乗って放射性物質が流れてくるような場合には、それらが原因の場合もありうる。中部地方から以西の方であれば、特別なガンマ線源に遭遇することは少ないと思われるので、中性子線が疑われる。
中性子線測定機能を持つ検出器をお持ちの方は、そのような検出器を携行されれば、確実に知ることは可能となる。

私が中性子線線量計で確認されたガンマ線検知器を使って中性子線の存在を確認した時の状況を公開しておくので、中性子線テロが実際にはどのような形で行われているかを知っていただければと思う。
私が一番中性子線の照射を浴びるのは、最もそのようなものが存在してはいけない病院での場合が多い、病院に行けばほぼ間違いなく警察の要員と見なされる人物が現れて、照射してくる。

最初の例は、病院の会計の場所で家内が会計を済ませる間待っているときに、私の座る椅子の列の一番離れた場所に女が着座して、こちらの様子をうかがっていた。そのうちにガンマ線数値が0.14μSv/hと高くなり、私は胸苦しさを覚えて、真横からの(矢印のバッグ内部に照射装置があるとみなされる)照射と見なしていると、その人物と私の間に事情を知らない夫婦連れが座った。そうするとガンマ線値が0.13と低下したから、この二人の夫婦の体を突き抜けてくるために中性子線強度が低下したと思われた。すなわち私が予測した位置からの照射と見なされる例である。この場合には、ビーム状の中性子線照射装置からの照射と見なされた。


次の例も別の病院の中心部からはかなり離れた位置にある老人施設の玄関付近の椅子に座って、診察時間が来るまでの間待っていた時に、この女の座る位置には、事務職風の男が座って、時折こちらの様子を観察しているなと感じていたのだが、男が携帯電話するとバッグを抱えたこの女がやってきて、何やら挨拶を交わしながら、男は玄関に置いてあった傘を持って、どこかへ去った。そうすると女はバッグを抱えて座ったのだが、どうにも意味の分からない行動だなと思っていると、ガンマ線が上昇してきた。前の男はバッグ状のものを持っておらず、女は持っていた。
要は広い病院内のあちこちに私の行動を見張る者たちが配置されていて、それに私が見つかり、私が動きそうにないので、照射係を呼び寄せたということかと思われた。これもビーム状の照射装置と思われる。


別の病院で、多数の患者が待合室にいる状況の中でも中性子線を照射してくる。同じ方向に向く椅子の列では、私の座る椅子の直前の椅子からの照射が多いが、背面からのものもある。ただしここに示した場合には、四方八方全面に照射するタイプのものが使われていると思われるが、この待合室およそ100名近い患者に照射がおよび、病院内の入院患者や職員も被曝している危険性が高い。中性子線が1キロ、2キロと飛ぶことは、私の自宅での中性子線の影響範囲の測定で分かっている。


この病院の別の診療科の前の椅子に座っているときに、すぐ前の席にいた男が振り返りながらこちらの様子をうかがううちに、ガンマ線が上昇してくる。前の席からのビーム状照射装置による照射と思われるものであった。


病院内で全面的に照射を及ぼすタイプの照射装置と思われる例は、私が受診する診療科の前の廊下に置かれている自動販売機の陰に女がいて、その椅子の脇にはバッグが置いてある。その付近のガンマ線は0.15μSv/hと高く、かつ中性子線によるシンチレーション現象によるものか、付近の壁や床、そして自動販売機もピンク色を呈している。またこの通路の奥にはICUがあるという場所での中性子線照射であり、このような不法行為を許していると、患者の命が危うくなる。


このように見てくると照射係は女の要員が多いが、男の要員も多数いる。この例は私が病院から帰るために家内の車を玄関を出たところにあるベンチの先の方(車が見える手前)で待っていると、玄関付近にいた男が老人二人が座るベンチに近寄ってきて座った。ここのベンチにはほぼ老人以外は座らない。そこに玄関にいた中年男が来て座るということ自体が不自然。そう思って男の動きを気にしていると0.12μSv/hになり、胸苦しさが来る。この人物が持つ小さめのバッグからのものと考えられたので、玄関に戻ると0.11μSv/hに低下し、かつ男が照射ターゲットが移動してしまって、さて次にどうしたものかと思案している様子が見えた。バッグはこの男と老人の間に置かれている。


病院では診察室の中まで中性子線が飛び込んでくる。私の事情をある程度知っている医者の場合、そういう時にガンマ線計を示して、今中性子線が飛んでいるというと、「えっ、自分も被曝しているのかと」驚く反応を示す医者もいるが、多くの場合には信じない。しかしガンマ線計を動かすものが存在することは間違いない。

病院で照射を受けることが多いので、病院での事例が多くなったが、ここに示したのはごく一部である。他には道の駅で家内の母親と買い物をする際に、照射されることが多い。駅舎内や駐車場にいる市民、職員が被曝している危険性が極めて高いが、この道の駅では毒物混入品も何件か発生しているので、道の駅そのものが加害側に加担しているとみなされる。

道の駅の一つ目の例は、キャリーバッグを持った人間が、会計場所のすぐ横に、そこに置かれていた誰かの買い物ケースを押しのけてキャリーバッグを据えて突っ立ち、数分間その状態で立っていた。ここまでで不自然さはお分かりだと思う。何も人が通る場所に突っ立っていなければならない理由などないことははっきりしているから、この男の行為に不自然さを感じていたのだが、要するに私が家内の母親が野菜など重いものを多数買い物し会計する際に、受け取りにキャリーバッグのすぐそばに立たざるを得ないことを承知して、先回りして照射の最適位置を確保して待ち構えている構図なのである。
この写真を見れば、私を含む我々の行動を注視していることが分かる。この時もやむなくキャリーバッグのすぐそばで、重い野菜の袋をなど数個の買い物袋を受け取る際に照射されたことが、胸苦しさで分かった。(ビデオ映像


次の例も、同じ道の駅の会計の場所であるが、私がキャリーバッグの例から会計場所での警戒をしていると、何かものを探すふりをしながら、何となく様子を探る様子の女が、我々が会計場所に行くと近寄ってきた。そして同時にガンマ線が0.16μSv/hと極めて高い値になると同時に、胸に圧迫感が来る。
家内の母親が大丈夫かと見るに、普通の状態にある。私は既に前夜から照射を浴びて、被曝傷害のある状態の上に照射を受けるので、とてもこたえるのである。


病院、道の駅の例を示したが、ここまで示したことだけでも大変影響大きいが、さらに新幹線は、その車内でもそして車外からも中性子線が照射されるということで、国民多数の移動手段が中性子線に被曝するという大変な状況となっている。
新幹線内での被ばくの例では、山口県内では薬局で安全な薬の調達が難しいと、博多まで出かけた折に、新幹線乗車中に中性子線照射を受けたことは、中性子線線量計の上昇ということで示されている。また私の家での中性子線の照射は、その中性子線が2キロ程度は飛ぶこと確認されているので、新幹線は中性子線照射範囲内であり、新幹線もしょっちゅう中性子線が貫通していることになる。
また高速道路や一般道路でも、走行中に中性子線を照射してくることが大変多いが、これは交通事故を誘発させる危険性もあり、現在多発している交通事故の原因究明において中性子線照射がなされていないか検討することは必須であるが、照射犯が警察と思われるので、国民が声を上げない限り問題にはならない。
さらに自宅から山陽道までは250m程度しか離れておらず、かなり強い中性子線(自然界の1500倍)が飛んでいて、山陽道走行中の車も中性子線に被曝している。


ここでは比較的照射源が明白な例を示してみているが、あらゆる場所で照射がなされていることが分かると思う。その照射源はバッグ、キャリーバッグなどや大きめの入れ物の場合が多い。ただし国民が照射を避けるには、先に言ったようにガンマ線測定を行うことであるが、これは中性子線の存在を知るうえで有効ということで、それではその照射を避けられるかというと、ビーム状のものであれば、その延長上から離れれば、軽減はできるだろうが、被曝を完全に避けることは難しい。四方八方全面に飛ぶタイプでは、いよいよ避けられない。

実は別の記事に書いているが、私は病院で発癌物質入りの注射をされたことが少なくとも2つの病院であるが、多分注射をした医者は、その時自分が手にする注射器の中に発癌物質が入っているという認識はなかったと私は医者を信じている。医者の知らないうちに警察指令の看護婦を送り込まれれば、これを防ぐ方法は極めて難しい。実際には防げない。
実はこのことと中性子線照射は似ていて、現在のように警察が個人攻撃の手段として中性子線攻撃を使うことを止めさせない限り、国民多数が被曝してしまうことは避けられない。

要は警察の秘密活動の不法性を指摘して止めさせなければ、多数の国民が中性子線を浴びせられることは基本的には防げないということである。
現在東京都知事選挙が戦われているが、警察官僚が鳥越候補の大昔の女性問題を週刊誌に書かせたことが明らかになっている。これは職権乱用、公正であるべき選挙に警察の秘密活動が集めた情報が使われるということは、民主政治破壊の大暴挙である。これも警察の秘密活動である
要するに日本の社会は傍若無人な警察の秘密活動によって、民主政治が破壊され、国民多数の願いである、原発停止、安保廃案、憲法改悪反対などの意思を国会議員が発言できる環境にない。そして一般国民は、全く理由なく、中性子線を浴びせられるように、人権は全く無視されている。
そして私たち警察の秘密活動被害者は秘密活動の維持のために、人間ではなく、虫けらのような扱いを受けている。戦争中の731部隊の被害者のように。

もし私たちの被害状況がこのまま続けば、今度は皆さんが、今私たちが虫けら扱いにされていると同じ状況になることは明らかだろう。
既に皆さんも学ばれたと思うが、この事態を国会議員やジャーナリスト、識者の力だけでは食い止められない。国民の多数のみが、この状況を変えうる
警察が不法にも中性子線を国民攻撃に使っていることに対して批判の声を上げていただき、完全な不法体質に陥っている警察刷新の声を上げていただきたい。また鳥越氏への警察官僚による暴虐を跳ね除けるために、多くの皆さんが声をあげられるようにお願いしたい。
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