私は隠れ癌患者

隠れ癌患者に対する警察の秘密活動による被害を示しています。

権力加害の手口1:病院に看護婦を送り込んで注射液に毒物を混入させる

2016-03-29 14:11:36 | 警察の秘密活動

私が様々な攻撃を受けてきていることは、これまでの記事に書いてきたことだが、その時にどの様な手段が使われているかということについては、それぞれの記事の中に書き込んではいるが、経緯や証拠の説明に重点があり、個々の手段を明示したものではない。
今後国民が権力と闘わなければ、国民主権を取り戻すことはできないことであり、その闘いの場では、攻撃手段を知っておくことは重要であるので、攻撃手段を分かりやすくするために、攻撃手段ごとのまとめを作っておくことにする。

錠剤形状に違いのある毒物混入品


この説明をする前に、一つの写真を見ておいていただきたい。同じ薬品店で購入した湧永製薬の「乳酸菌&カテキン」という製品の錠剤形状を見ると、形状的に異なるものがあることはお分かりだと思う。左が最初に購入し、私が正規品とみなすものであり、右がその後に同じ薬品店で購入した飲むともたれ感が来る肝臓腫瘍を増大させるものが混入されたと見なせるものである。
左の錠剤にはまるい形状と円柱状の繋ぎ目に段が見て取れ、右にはそれは見えない。右の非正規品とみなせるものを湧永製薬に送って、正規品か確認を求め、成分分析もするように依頼した。
そうしたところ、湧永製薬からは右側のものは正常な製品で、左側のものは色調上で段があるように見えると言ってきた。左の3つの錠剤のいずれにも段があることは、誰が見ても明らかであり、湧永製薬が事実を認めようとしないのは明らかだ。

なお湧永製薬は私が非正規品と見なすものの代替品を送ってきているのだが、これも形状的には左側のような段のあるものであるのだから、湧永製薬は自社製品に段があることを自ら示しながら、湧永製薬が作ったのではないと見なせるものを正常品と言わざるを得ない状況に置かれているということだと思われる。
要するに湧永製薬の製造機ではないもので作られた毒物混入の形状の異なる製品(これを湧永は正常品と言わせられている)が同じ薬品店で陳列販売されていたということを示す写真ということである。このことにより私が毒物攻撃を受けているということがお分かりいただけるのではないかと思われる。

このように私が毒物攻撃を受けているということを踏まえて、以下の説明をお読みいただきたい。医療機関の根幹をなす、病院における毒物攻撃としてなされているものに、警察指令で動く看護婦、受付係りを送り込んでの毒物注入、特に注射液への毒物混入(発癌物質入りと思われもの)という方法が用いられる。(警察による加害であることは最下段に示した記事で確認いただきたい)

肝臓癌での手術を断り統合治療での腫瘍縮小

私がT中央病院で平成23年6月に50mmの大きさに達した腫瘍は肝臓癌であるので手術切除を勧めるとの診断を受け、手術→抗癌剤のコースは棺桶へのコースと考えていたので、経過観察を依頼し、それが受け入れられたので、それまでのサプリメントだけでの対応では不十分であると考えて、T病院でハリや漢方、プラセンタ注射などの治療を受け始めた。

そして最初の1年で、途中で既に正当防衛権2で書いたように薬局による医薬品への毒物(発癌物質と思われる)混入という警察による攻撃を何とかかわしながら、50mmの腫瘍を42mmに縮小させることに成功していた。

新入看護婦・受付による毒物混入
ところがこのT病院が平成24年の8月に、それまで統合医療を行う医師と父親の医師の共同の病院であったものが、統合医療を行う医師の兄が、戻るということで、この医師が別の場所に新規開院した。(新しい病院は名前も変わったのでK病院としておく)

その際に病院の看護婦はほぼ一新し、かつ受付係りも新人で構成されるようになった。この病院に通い始めて、最初に異変が生じたのは、治療を補う意味で時々購入していたプラセンタサプリメントの購入の時だった。
T病院時代にも何度か購入摂取して、異常を感じたことはなかったのだが、K病院に通い始めてすぐに、プラセンタサプリメントを購入したのだが、それを摂取してみると肝臓にもたれ感をもたらすものであった

私は既にサプリメントへの毒物混入というのは、何度も経験していて、アメリカからの輸入サプリメントに徹底的に毒物を入れられて、対応方法が分からずに、やむなくその毒物入りのサプリメントを摂取した際には、35mmだった腫瘍が50mmに急増大したために、先に述べたようなT中央病院での手術切除を勧められる事態になった経験があったのだ

このような経験をしていたので、K病院で新たなA受付係りより渡されたプラセンタサプリメントに異常を感じた時に、この病院も安全ではなくなったのだという認識を持たざるを得なかった。

そしてそのプラセンタサプリメントを受け取った次の週には、新入看護婦Tが診察室で待つ私の前に注射器を運んできたことを確認する中で、注射を打った後の、ハリ治療の途中に肝臓にむかむか感が発生するところとなり、1年以上の治療の中では経験のないものであり、プラセンタサプリメントに続いて注射液にも毒物混入されていることを認識せざるをえなかった。

普通ならばこのような状況になれば、この病院に行かないと思われるが、私はこの統合治療を行う医師の治療に対する考え方や患者に対する対応の仕方に、全面的な信頼を持っていたので、危険性のある注射とサプリメントは止めても治療は続けようと、注射抜きの統合治療を受け続けることにした。
しかしこのような選択は、この看護婦を送り込んできた警察の狙い通りとなることになる。

プラセンタ注射で腫瘍増大

プラセンタ注射を受けないまま、1カ月半ほどした10月に統合治療にあたる医師のエコー検査を受けたのだが、結果は治療の効果がなく、腫瘍が増大傾向ということだった。
やはりこれまで1年以上注射をしながらの統合治療では、腫瘍が縮小傾向にあったものの、注射を止めると治療効果が減少して、むしろ増大傾向になるということが分かったのだった。

そこで何とか腫瘍の縮小を図りたいと、プラセンタ注射液の準備をT病院時代のM看護婦(医師の奥さんが看護婦)にしてもらいたいと窓口で依頼し、そうしますという約束でプラセンタ注射を再開したわけだが、それまで注射を受けながらの統合治療時には感じていたプラス反応が感じないまま、また時に軽いむかむか感を感じながら、しかし窓口での依頼要請が毒物入り注射液の準備をさせがたくしているだろうとの甘い判断で治療を受け続けた。しかしこの注射をするときには必ず新規のT看護婦が介添えすることは確認していた。

こうして2か月弱のプラセンタ注射付の治療を受けて、平成24年12月には経過観察中のT中央病院でのエコー検査があったのだが、結果は45mmと、6か月前の42mmと比べて3mmの増大となってしまう結果であった。
わずか3mmの増大は小さく、増大と見るには根拠が薄いと思われるかもしれないが、ここまでは1年以上、統合治療と私が摂取するサプリメントの効果で減少を続けていたのであり、もし条件が変わらなければさらに減少して、40mmないしは、それ以上に縮小していたはずであることを考えれば、実はこの45mmという数値は、かなりの腫瘍増大になるといことがお分かりいただけるのではないかと考える。

そしてこの増大は、やはりプラセンタ注射の影響があるのではないかと判断した次第だった。
平成23年6月から開始したプラセンタ注射付の統合治療では、前立腺治療薬への発癌物質の混入というような攻撃があり、混乱したが、腫瘍はほぼ縮小傾向を維持できていた。しかし平成24年8月末に病院が移転開院してほぼ新規看護婦になる中で、プラセンタ注射における体調反応異常が出現し、危険と判断して、注射を中止して統合治療は継続したものの、結果的に治療効果が表れていないと判断されたために、危険性を認識した上で注射液の取り扱いをM看護婦にしてもらうという条件付きで注射を再開したものの、常に介添え役が新規T看護婦ということに疑念を持ち、かつ体調反応にプラスの効果を感じることなく治療を2か月弱受けた結果が、腫瘍の増大であるわけだった。
このことから再開した注射の取り扱いは実質的に新規T看護婦が行っていたとみなせるし、新規T看護婦が取り扱って、強いマイナス反応を感じることがあったことから、やはりプラセンタ注射液に腫瘍増大の要素が混入されていたものと考えざるを得ないと思われた。

自宅侵入による毒物混入に始まる私への毒物攻撃のこれまでの経緯を踏まえれば、警察が私に毒物を摂取させる動機を持ち、また毒物を取り扱う技術やそれを私に摂取させる手段を持っていることは明らかで、薬局における発癌物質混入医薬品の私へ提供の経緯などを踏まえれば、この病院における注射液への毒物混入はありうることと、皆さんにはご理解いただけると思う。

この統合治療を行う病院におけるプラセンタ注射液への毒物混入は、この病院とは関係ないT中央病院の検査結果における腫瘍の増大ということで証拠づけることができるものである。

このような結果を受けて、統合治療を受ける病院では、新規看護婦が存在する環境下ではプラセンタ注射を受けることができないと思われたので、医師にはプラセンタ注射の中止を言い、プラセンタ注射のない状態での統合治療を継続することにしたが、この状態では治療効果が上がりにくいということは、既に平成24年9月から10月にかけてのプラセンタ注射のない状態での治療の結果からわかっていた。

治療用サプリメントの調達と割サイン配送
そこでこのプラセンタ注射を補う方法として、治療用サプリメントを病院購入では安全なサプリメントが得られないので、治療用サプリメントを独占販売しているE社に依頼することにした。
これまで既に述べたように、アメリカ製サプリメントは安全に調達することが難しい状況にあったが、国内のサプリメントではまだ何とか安全が確保できていたものの、私の身辺で生じている事柄を考えると、ここの安全が脅かされる可能性は極めて高くなっていると判断できた。

そこでE社に治療用サプリメントを発注するうえで、配送途中での安全確保のために、包装用段ボールへの割サインを依頼した。これは包装用段ボールを封函テープで閉じた時に、テープと段ボールの両方にかかるようにサインをしてもらうという方法で、開封をしにくくする効果が期待できるものである。E社はこの要望を聞き届けてくれるということで、早速送付してもらい、配送途中での開封のないことを確認しながら、治療用サプリメントの摂取を平成24年の暮れから本格的に始めた。

当初は少量から始めたが、なかなか体調反応上でプラスの効果があまり見られないので、次第に摂取量が増大していき、最終的には統合治療を行う医師が、注射に比べると吸収がよくないので8カプセル程度は必要だろうとの意見を受けて、1日に9カプセルという大量摂取を行うようになっていった。

そして平成25年の1月と2月に行ったエコー検査の結果は、平成24年10月の結果と比べて、小さくも大きくもなっていないというものだった。平成24年10月の検査結果が、平成24年8月のものに比べてやや増大傾向と言われて、危険性を感じながらもプラセンタ注射を再開するきっかけになったもので、その注射を2か月弱受けた結果、平成24年12月には徳山中央病院で45mmと6月の42mmに比べて増大傾向になることが判明したのだった。

このことから、注射によって増大傾向にあると思われた傾向が、少なくとも増大傾向にないことが判明したと言えると思うし、若干なりとも縮小している可能性を感じさせるものだった。
実はこの時期は先にも記したように自宅内部にガス噴出が連日なされている時期であり、有毒ガスによって肝臓に不調を感じることも多いときのものであり、そのような中で、増大傾向が抑えられているということは、今自分が取り組んでいる方向が、間違っていないと思わせるものであったと言える。

プラセンタ注射の貯留方法の施術における毒物混入
ただ治療用サプリメントの大量摂取を続けて、さらに腫瘍縮小を願いながら受けた4月の検査結果が2月分とあまり変わらないということであることを見て、やはりプラセンタ注射の方が効果が高いのかと思わせられ、何とかプラセンタ注射を受けられないかと考えるようになる。
そしてプラセンタ注射についての探索をしているときに、友人からプラセンタ注射の貯留方法という治療があることを教えられた。それは濃縮されたプラセンタ注射液を臀部に注射して、シコリを作り、その中に注射液を貯留して、継続的に注射液を供給することで、1か月に1回程度の注射で治療が行えるというものだった。

1か月に1回程度の注射を受ければいいのであれば、隣県ではあるが、通える範囲ではあるので、この注射を受けてみようと5月の初めにこの病院に出かけた。貯留方法は、注射の効果が長引くので、もしこれまで経験するような毒物混入ということがあれば、被害は大きいという不安な気持ちはあったものの、何とか腫瘍の縮小をという気持ちがかって、治療を受けることにした。しかし不安が的中し、これまで15年間の腫瘍との付き合いの中で経験したことのない、激烈な症状に襲われることになってしまう。

治療そのものは、簡単な麻酔ですぐに終わるものだったが、その後からもたれ感やむかむか感が現れるようになり、当初は新たな治療方法で、効果が表れるまで時間がかかると思っていたが治療後5日目には、これはこれまで何度も経験している毒物混入がなされたものと判断せざるを得ないと思うようになる。
そしてその危険性を感じながらも受診した自分の判断の甘さを反省し、何とか自分で可能な方法でしのがなければならないと、サプリメントを始めいろいろな方法で症状軽減を図ろうとしたが、それが無駄なことであることが次第に分かってきた。

そこでこの影響を除くには、臀部に貯留した注射液の取り出しが必要と思うようになり、治療後9日目と決断が少し遅くなったが、治療した医師に電話して、もたれ感やむかむか感が出現して困っていることや、これの軽減策を尋ねた。
医師の返答は、そのような症状が出ることは100%ないということで、腫瘍増大要素が混入している可能性があることを訴えたものの、自分の病院にはそういう要素は一切置いていないのでありえないという返答だった。

注射液の抜出、シコリ除去での症状改善

そこで注射液の取り出し方法を尋ねたところ、シコリに注射器を注せば抜けるということを教えてくれたので、近くの外科系の病院に出かけ、臀部へのプラセンタ注射液の貯留方法の副作用で困っていることを訴えて、注射液を抜いてもらうことができた。
血液交じりの2ccほどの液体が取り出され、(注入量は5cc)とりあえずは、この方法でマイナス症状の軽減が図れればと思ったが、確かに注射液を抜き取って1日、2日は症状も軽減し、このまま症状がなくなればと思ったものの、その後はもたれ感やむかむか感が注射液抜き取りの前よりもさらに強くなり、睡眠や食事もままならないというような、それこそこれまでの腫瘍との付き合いの中で、経験したことのない大変な症状に直面してしまった。

注射液が結局シコリの中に存在し続けていて、そこからじわりじわりと注射液が供給されることで、同じく毒物も出続けるということになり、サプリメントや医薬品、食品などに発癌性物質が混入してきた経験はもっているものの、摂取後、時間が経過すれば体外に排出されてしまうので、症状が途切れると同時に、危険性のあるものを摂らなければ、症状が継続することはないわけだが、このたびの治療方法では、本当に途切れることなく供給されるということで、悪影響も途切れることがない大変な状況が生まれてくることになってしまった。

やはりシコリの中の注射液を取り出すだけではだめであることを悟って、外科系医師に申し出て、シコリ切除の手術をしてもらったのが、治療後15日目だった。さすがにこれでもたれ感やむかむか感に襲われることはなくなるだろうと思っていたのだが、そういうことにはならず、症状がほぼ消えたのはそれから数日後の治療後20日目であり、ほぼ3週間近く発癌性物質にさらされ続けたわけで、これは間違いなく腫瘍が増大したに違いないと思ったことだった。

この経緯でお分かりのように、注射液の取り出しで、強いマイナス反応が2日程度だが途切れたり、最終的にはシコリを除去することで、症状が消えたことから、注射液にもたれ感やむかむか感をもたらす原因があるということであり、医師が言うように注射液には本来あるはずのない、もたれ感やむかむか感をもたらす、発癌物質のようなものが混入されていたことが、このことから分かるということである。

そしてこれがどのような方法でなされたかは分からないが、統合治療の病院で、新規加入の看護婦が持ってきた注射液でもたれ感やむかむか感が発生したと同じ事が、注射液貯留方法を施術する病院でも生じた可能性は極めて高いと判断できることはこれまでの経緯をお読みいただければ納得いただけるのではないだろうか?

その他5病院での毒物混入

ここでは二つの事例について説明したが、私が通い始めると、その病院では必ずと言ってよいように、毒物混入事例が生じる。
説明したようにプラセンタの注射が、腫瘍抑制には効果があることが分かっていて、それを何とか受けたいと周南市の別の病院でも注射が受けられることを知り、行ってみると、1回目はプラセンタサプリメントも注射も安全に受けられたのだが、数日後に行くと、サプリメントはむかむか感が来るものになり、注射後もはっきりともたれ感が来るのではないが、K病院での腫瘍増大となった時の注射の感触に似たものになってしまった。

プラセンタ注射がこのようにことごとく封じられてしまい、腫瘍抑制が困難になる中で(警察による毒物包囲網の中で肝臓癌死を強制されるということ。要するに殺人罪)、プラセンタサプリメントに活路を見出すしかないかと、医療用のプラセンタサプリメントを購入できる病院を探しては、山口県やそれ以外の県にも出かけて購入を試みた。
しかし先ほどの周南市の病院のごとく、1回目は安全でも2回目は毒物入りというように、医療用プラセンタサプリメントの購入も封じられてしまっている。

この様に私は自分で見出した、誰でも容易に入手しうる方法での肝臓腫瘍抑制の道を封じられて肝臓癌死を強制される環境中に今もいる。
私はこのように毒物攻撃で肝臓癌死を強制されていることと救援してもらいたいことを、検察(最高検察庁)、消費者庁、国会議員、弁護士、ジャーナリスト、マスコミ、救援組織などに訴えてきたのだが、残念ながらどこからも救援の手は差し伸べられず、私は腫瘍が増大する方向に追い込まれていったが、何とか暴発は防いでいたところ、警察が次に打ってきたのが、抗生剤も効かず免疫も働かない細菌を注入するという方法だった。

それは歯科でなされたと思われるのだが、歯茎に生じた炎症の治療に訪れた歯科での治療後、急速に炎症がひどくなり、結局8種類の抗生剤でも炎症が抑えられないという状況に陥った。顎から耳にかけて進展した炎症が進むと、中耳炎のような痛みを伴うものになり、歯科医師も見たことがないというもので、対処方法がなくなって大変困ったが、私がネットで調べたり、統合治療の医師に相談したりしながら、漢方薬とカテキンを使って抑止する方法にたどり着き、何とかこれも抑制できそうになった。
なおこの方法は、国際法的にも生物兵器は使用が禁じられていることにも抵触するもので、私以外の人に伝われば、それが次々伝わりうるものであったが、幸いにも家内にも伝染せず、私一人に留まり、次に警察が打ってきた方法の中で、死滅して行ったように思われるが、完全に死滅したかは不明である。

その細菌が死滅する方法というのが放射線を浴びせる方法だった。この方法は、毒物を投入してもなかなか肝臓癌死をせず、そしてさらに多剤耐性細菌を投入しても、何とか持ちこたえる私をどうしても病死に追い込もうと、最初はX線が使われ、さらには逃げようのない中性子線が照射されるようになっている。
この中性子線は遮蔽も効かず、家の外からでも、少々距離があっても確実に被害者を被曝させることができるという点で、最強の殺人兵器と言えるものと思うが、同時にもしこの攻撃が明るみにでたら、警察組織が吹っ飛ぶくらいの衝撃を社会に与えるものだと思う
何故ならあの放射線の怖さを人々に印象付けたJCO事故のような被ばく事故を1年以上住宅街で発生させ続けているということであり、さらにもっともそのような線を当ててはならない患者に病院内で照射したり、小さな子供の通う幼稚園、小学校など学校にも中性子線が及ぶなど、被害者だけにとどまらず、多くの人々を被曝させていて、警察も言い訳のしようがない状況に追い込まれると思われるからである。

医師、歯科医師は警察の秘密活動を放置すれば殺人罪に問われかねない

以上が警察が人を病殺するときに使う手口であり、この記事では病院に看護婦、受付係を送り込み、注射液に毒物を混入させたり、医療用のサプリメントの販売では毒物入りを購入させられるようなことが行われているということである。また歯科では歯科衛生技師の手で、多剤耐性細菌を注入するようなこともなされている。
これが私が経験した病院における経験の実は一端であり、他にももっと驚くような事例も実はあるのだが、ここでは控えておく。

私のブログ記事は、最後が長くなり、長く読みづらくなる傾向が強い。読者には申し訳ないし、考えなければならないと思っている。
ただし今回も一言だけ加えておくと、医師あるいは歯科医師の方には、現在のように警察の秘密活動がタブーとされて、不法行為が見逃されている状況では、ここに具体的に示した事例のように医師や歯科医師が知らない間に警察指令で毒物を混入させる看護師や歯科衛生士が新入してきて、医師たちも知らない間に毒物入り注射器を握らされてしまうということが起きうるということである
そして実際に私が重大な傷害を受けた場合には(実際には既に受けていることは記事を読んでいただいたらお分かりだと思う)、これは傷害罪で罪を問われうるということである。ただし医師は自分の知らない間になされたことと、免責を言うと思われるが、管理責任は最低問われることも医師は分かるはずである。

現在警察権力が圧倒的な実権を社会の中で握り、不法行為を握りつぶすであろうと医師たちはそう思うかもしれないが、告訴、公訴というような検察を介するものでは、検察は警察と繋がっていて、この様な訴えを取り上げないと思われるものの、民事裁判は起しうる。
要するにここに示したように事実が示される問題では、必ず問われる時が来るということである。

医師や歯科医師の皆さんが独裁国家で、国家が国民を好きに殺生できる国であることを認める方ならいざ知らず、少なくとも現憲法下で、民主主義を尊重しようとする方なら、警察が故なく癌患者に発癌物質を投入することを認める方はいないと信じるが、そうであれば、現在の警察の秘密活動の不法ぶりを放置されていると、どの医師が傷害罪、殺人罪で問われることになるか分からない状態にあることを認識されて、警察の不法秘密活動に問題があることを提起されて、この様な無法な行為を許さないという態勢が作られないと、これから次々とこのような殺人罪につながる行為が繰り返されることになる。

実際にたくさんの不審死が生じているが、私の学校時代に親しくしていただいた方々に集中的に不審死、重病化や休職、退職に追い込まれた方が生じていて、学校ではこのようなことの起こりにくい中で、単なる偶然ではない意図的なものと考えられる出来事も生じている。
いずれにしても医師、歯科医師の皆さんの国民の命を守る立場からの団結した行動が求められている。

私に関する加害が警察によるものであることについては最低限次の4つの記事をお読みいただければお分かりいただけると思う。
記事(追加2018/1/15)
記事1(この記事に既出で、最初の部分)
記事2
記事3(この記事に既出)
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4 コメント

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ご提案 (ヤツ)
2016-04-18 02:37:05
似た境遇にいます。

看護師がや受付クロで医師はシロである、
という考えは、私の調査した結果で判断すると
改めたほうがよいと思われます。

医師もクロです。

また、毒ガスの経路は、地中からではなく室内の排水口や蛇口からの可能性が濃厚です。未使用時には排水口や蛇口を密閉してみてください。

私も心臓にはりつく痛みを感じています。そして、縮瞳があります。心臓だけでなく全身、特に足で動脈硬化が進行しています。

侵入されての防犯画像削除、こまりますよね……。対策を思いつかれましたらご教授いただきたいです。
情報ありがとうございます (私は隠れ癌患者)
2016-04-19 18:08:39
情報ありがとうございます。もしもう少し詳しい内容を書かれたものがあれば教えていただければ、このような事例が存在することの確かさをより強くアピールできると思います。私も別記事には医師にも犯罪参画の可能性を書いていますが、これはもう少し具体的にしていきたいと考えています。
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/2795163038f2700139a93e134e279c81

ガスについてはご指摘の可能性を考えたこともありましたが、排水口、蛇口のない部屋でも有毒ガスの経験をしてきているので、やはり地下経由で、床下、壁面、天井などからの噴出と考えています。ただ排水口、蛇口からの噴出ということもあり得ると思います。

心臓の痛み、縮瞳、動脈硬化いずれも心配な症状です。私は心臓の痛みの経験は多いです。
縮瞳は自覚していないのかもしれませんが、経験ありません。動脈硬化は私も生じていると思いますものの、被害とのつながりはよくわかりません。何とか防ぐ方法があればと思いますが。

録画装置の映像削除については、家あるいは室内への侵入を防ぐことが必要と思います。そのために有効な方法は、部屋入口のカギ部分への紐を使っての封鎖方法と思います。これについては権力被害者の方のテレビ放送の中に、被害者の方が使っておられたものが映像をみればお分かりだと思います。
http://ameblo.jp/ryou2009/entry-12033953111.html 
(ただその方法でも防げない方法を使ってきます)
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/f22041a9be85f6a61559ac5238173c31 

パソコン前は被曝ゾーンで、中性子線や電磁波を浴びつつの作業となるので、返信遅くなったりします。すみません。
書き忘れました (ヤツ)
2016-04-20 01:11:58
胸痛があるとのことですが、発汗・流涙・唾液過剰分泌などの濡れ症状はあるでしょうか? 視界の一部または全部に黒いカーテンがかかったような異常はありますか? あるのなら、毒物は有機リン系農薬が疑われます。

目に異常があるのなら、室内で片目をつぶって生活してみてください。あけていた目だけに症状があらわれたなら、毒性のある気体に曝露したのだと鑑別できます。

また、経路は、天井も疑ってみてほしいです。天井の素材である石膏ボードは、実は分子レベルではスキマだらけで、有害な気体や液体を貫通させてしまいます。天井裏を確認したり、天井裏を録画することは可能でしょうか。

PC前が危険ゾーンとのことですが、室内でおなじ位置に長時間滞在した結果、天井裏からの攻撃に大量曝露しているのかもしれません。もしも家が日本家屋なら、天井裏のない吹き抜けの部屋へPCを移動すると改善するかもしれません。

有機リン系毒物は経皮毒性が高く、皮膚や目から容易に吸収されます。室内でも帽子やゴーグル・手袋の着用を試してみてほしいです。

いろいろ情報ありがとうございます、これから動画などを拝見します。
被害情報の発信を (私は隠れ癌患者)
2016-04-20 01:55:50
追加の情報ありがとうございます。
私は有毒ガス攻撃も受けていますが、内容的には農薬系ではないようです。
現在の攻撃の主力は中性子線と電磁波で、有毒ガスを含め、地下経由の床下、壁面内、天井からの攻撃と判断しています。
天井のないところの安全性が高いのではというご指摘はその通りですが、天井裏を点検できても、攻撃抑制がなかなかできていません。
いろいろ被害経験をしておられるようですから、ぜひ被害実態をブログなどで発信していただければ、権力被害の実態を国民に広く知らせるうえで有効と思われます。

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