「世界の終わりの物語+」

「銀貨30枚を陶器師の家に投げ捨てよ!」

「人類を救った罪」

2024-06-15 19:00:22 | イエス・キリスト
「主」イエス・キリストは
自ら犠牲になって人類の罪を背負い
人間に2000年の猶予を与えました
回心し「罪を償う」ための時間です

結果は大失敗!
人類は全く回心せずに
「主」に恩返しすることもなく
永遠の命を信仰する ただの豚

悪人のままです ほんまバカだな

残ったのは 人類を救った
イエス様の「罪」だけ
「主」は 自分で罪を償わなければならない
救った人類を滅ぼすことで

贖罪はなされる アホな話だな

「人に期待して 罪を背負って時を与えた」
その過ちを認めて
罪を償わなければならない
銀河の12神将に謝罪せねばならないのだ

「ほんまごめんなさいエンマさま アーメン」

永遠の命が悪だなんて
あらゆる物語が教えているのに
人間って本当にバカなんだな
知的生命体とは思えん

大切なことは物語が教えてくれる
永遠の命を求めた者は すべて失格
永遠天国に行けると うそぶく宗教の信者や
スピリチュアル馬鹿は失格

滅ぼされる運命なのを覚えておいてね♡

救世主が人類の罪を
背負い続けるとどうなるか?
 =呪いになるんですね~
呪いの神になる

ヤハウェとイエスは同じ存在

ヤハウェは
罪を背負い続けて呪いになった未来(爺)
イエスは
「呪いになる前に贖罪せよ!」と

天からせかされている存在(若者)

本当の目的は同じ
回心しなかった人類を滅ぼすこと
永遠の命を求める=原罪を認めず
回心しなかった アホに天罰を!

しかたないすよね~。

リーガルリリー - 『キラキラの灰』Music Video

世界の終わりは
神と悪魔の戦いではない
神と人類の戦いなのだ
戦いになるのかは定かではないが

永遠を求める 悪人
不味そうなピ(ュ)ーマンを収穫
呪いの神に捧げるだけのことが
最後に おこなわれるのである

ハーベストレイン来い!アーメン 無念。

コメントを投稿