本当の自分との出会い

ぼちぼちいきましょう^^

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いつかきっと・・・

2014年09月30日 | 日記
「いつかきっと」と思っている間にも時間がどんどん過ぎていく

極論だが、「いつかきっと」と思っているうちに人生終わるってこと

林修先生の「今でしょ!!」の言葉が頭をよぎる

インパクトの人柄とキャッチフレーズで、人気になったが、彼は確信をついてると思う

過去はもう変えられない

未来はまだ何が起こるかわからない

確実に自分をコントロールできるの今、この瞬間でしかない

「明日やろうは、バカ野郎」とある有名な方が言った

よく考えて行動するのは大事だが、明日やろうと思っても、明日生きている保障はない

極論を言えば、明日やろうを繰り返せば、結局、死ぬまでやらずに終わる

そして、人生に大きな差が少しずつ表れてくる

今できることは、できるだけ今したほうがいいのは言うまでもない

焦る必要はなく、できるだけ前向きに物事を考えていれば、おのずと行動を起こすのが早くなる

今、この瞬間はもう二度と訪れることはない

だから、今を一生懸命生きたほうが、人生充実すると思う



30年という月日

2014年09月27日 | 日記
0歳から3歳までは全く記憶がなかった

3歳から5歳までは、うっすらと

5歳から10歳までは、夢の中で生きているようだった

10歳から12歳までは、ふわふわした感じ

12歳から15歳までは、ひたすら忙しかった

15歳から19歳までは、自分の人生について必死に考えた

20歳から24歳までは、大学生活が楽しすぎた

24歳から28歳までは、地獄だった

28歳から30歳までは、自分のやりたいことを確実なものにするために努力した

これからどうなるか、いつまで生きるかわからないが、自分らしく生きれれば、それでいい

人のために生きようとすれば、生きる意味も確実なものになるはず

還暦までの折り返し地点まできた

まだまだ生きなければならない

ぼちぼちいきますか^^


30年生きてみて思ったこと

2014年09月24日 | 日記
なんだかんだで早かった

「若者からすれば遠い未来、老人からすれば短い過去」

どこかで耳にした言葉だ

今まで自分のために生きてきた

何歳になっても自分のために生きるだろう

人間は完全には客観的になれない

しかし、人のために生きる努力をすれば、少しは自分を変えることが可能だと思う

いずれボランティアに参加して、自分は一体何者なのか探そうと思う