五反田発リスボン行き急行列車

五反田駅からリスボン行き急行列車に乗ることを夢想する前期高齢者の徒然

2018・6・9

2018-06-10 14:53:43 | 日記
いくら顔合わせに辻褄を合わせることが出来たからって、まだ台本は半分しか出来てないのに、とにかくスタートできたことに安堵したのか、今日はやたらと眠い。一日中眠り続けている。6時半に起きて、7時半に老老ブレックファースト(減塩明太子の海苔のせ、和風サラダ、納豆、にんじんとかぶの漬け物、しめじとネギの味噌汁)を食べて、「半分、青い。」(脚本・北川悦吏子)を見るまでは何とかもったけど、その後の「チコちゃんに叱られる」は途中までしか持たない。後片付けは後回しにして30分ほど仮眠。起きてから後片付けと買い物を兼ねた散歩。30分かけて目黒まで歩く。アトレの生鮮市場で鰯を十尾(ポルトガルのいわし祭り用)、するめイカを三尾?、すき焼き用の肉を四百グラム(お客さん用)、鶏レバー三百グラム(お客さん用)、豚コマ三百グラム(自家用)など買い求めて、バスで帰宅。さすがに疲れて一時間あまり寝てしまう。起きた後、録画しておいた「Aスタジオ・大倉孝二」「歴史ヒストリア・伊能忠敬」「孤独のグルメ・韓国全州」などを見るが、「孤独…」は睡魔に襲われる。5時半に老老ディナー(先日のすき焼き風の残り、アトレで買ったメンチかつ、きゅうりの漬け物、なすの味噌汁)が終わった後、母とのデザートタイムもそこそこに6時半にはもう五階に。睡魔に襲われて中断した「孤独…」の続きを見ようとしたのに、韓国には興味がないのか又しても睡魔。そして次に目を覚ましたのがなんと一時半。ひょっとすると6時間以上も眠った計算?それなのにそれなのに、シャワーを浴びてパソコンに向ったのは一時間ほど。すぐさままたまた睡魔に誘われて5時過ぎまでベッドで。どうだ?すごいだろ?と自慢したりして。★テアトロジャージャン第13回公演「櫻と桃の物語~リテイク2018夏~」(7月13日~16日、作演出・桃井章、出演・水沢有美、岸本敏伸、小松杏)★テアトロじゃーじゃんのホームページが開設されました。過去の作品や今後の上演予定作品の情報が掲載。
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