伊波塾長の気ままブログ
スタディの代表者の伊波勝也塾長が、日常の出来事や生徒の勉強について思いつくまま気ままに書き込んでいます。引用自由。
 



鏡を見ると、服の胸元に何かくっついている。よく見ると、ガムである。やってしまった。取ろうとするが、しつこく張り付いてなかなか取れない。

そういえば、氷で冷やしたり・打撲の鎮痛スプレーで冷やすと簡単に取れるというのを聞いたことがある。

鎮痛スプレーで試してみる。

ガムの表側と服の裏側に鎮痛スプレーを適度に吹き付ける。しばらくして、手でガムを動かすとポロっと取れた。服にガムの跡形は何も残ってない。しつこいガムも、やりようでこんなに簡単に取れるんだ。

 

さて、世の中や人々が抱える数多くの困難。もっと適切な対応が取れてもよいのではないか。

一番大きな困難は、世の中を気まずく覆うコロナパンデミックである。何とも憂鬱な社会現象である。これは自然現象ではなく社会現象である。コロナで死んだ人が周りにほとんどいないではないか。

WHOの専属広告代理店「ヒル・ノールトン・ストラテジーズ社」が、世界的規模でコロナパンデミックを扇動している。「ヒル・ノールトン・ストラテジーズ社」は、1990年の湾岸戦争のとき、アメリカ政府の専属広告代理店として湾岸戦争支持の世論を扇動した会社である。15歳の少女「ナイラ」のアメリカ議会での証言でアメリカの世論は一気に戦争へと傾いた。https://www.o-kinaki.org/1136/

さて、アメリカ政府に雇われてデタラメの宣伝で湾岸戦争を引き起こした広告代理店、今回はWHOに雇われて何をしようというのか。

 

コロナパンデミックの社会的混乱はまだまだ続く。しかし、個人的レベルの混乱は収束してよいのではないか。個人個人が疲弊する必要はない。



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4月8日、重度の知的障害を抱える仲村伊織さんが真和志高校の新入生として入学式に参加した。https://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/734682 伊織さんは一般入試と2次募集合わせて4年連続7回目の挑戦で高校生になる夢をかなえた。今月から島尻特別支援学校(八重瀬町)に学籍を置きつつ真和志高に通うのだという。

人は周りの環境から大きな影響を受ける。そして、良いこと悪いこと色んなことをそこから学んでいく。

特別支援学校という限られた枠を超えて普通高校に通うことは、障害を抱えた生徒に広範な学びの場を与えるだけでなく、またそこに通う普通の生徒たちにも多様な交流という学びの機会を与える。異質なものを排除するのではなく包み込んでいく教育が一つのシステムとして歩み始めた。

国会に重度の障害を持つ国会議員が参加できるようになり、またその国会議員の働きかけで重度の障害を持つ生徒が普通高校に通えるようになった。舩後靖彦参議院議員の涙ながらの県へ訴えがあればこそであった。

異質なものを受け入れて共に生きていく共生社会は、私たちが社会全体でその実現を目指して取り組んでいかなければならない課題である。



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だいたい私は、労働という言葉が嫌いなんです。別に、人間は働かなきゃいけないという動物じゃないんだ。働かなきゃいけないということは、動物の中でも人間だけですが、それは、もっともばかばかしいことであると思います。どんな動物も働かなくて食っているのに、人間は働いて食わなきゃいけないように思い込んで働いて、しかも、その働きが大きければ大きいほど、それがすばらしいことだと思っている。ところが、実際は、そうではなくてですね、額に汗をして勤労するなんてことは、一番愚劣なことであって、そんなものはやめてしまって、悠々自適の、余裕のある生活を送ればいい。


以上は、福岡正信さんの著書「自然農法・わら一本の革命」からの抜粋である。

なんのために人は働くのか、働くことの意味は何なのか。もしかしたら、多くの人が働くことの意味を勘違いしているのではないか。額に汗して働くことが一番愚劣であると喝破する福岡正信さんは、普段の日常を当然のこととして生きる私たちに、自然の理に反する生き方への疑問を投げかける。

すべては無意味であると福岡正信はいう。そうなのかもしれない。しかし、自然はその無意味なものすべてを包み込んでいる。自然の理に逆らわない生き方に、私たちは人の本来の姿と安らぎを見いだしていく。



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農協が運営している沖縄市のチャンプルー市場で津堅島産の人参を買った。毎朝飲んでいる人参ジュース用である。色つやが見るからに新鮮でしかも値段が安い。また生産者の名前入りの沖縄産のタンカンも買った。タンカンは今が旬で味もいい。週に1,2回はここで野菜・果物を買っている。

ところで、今はお店で買っている野菜や果物をいつの日か自分で作りたいという希望を持っている。自分で食べる分を自分で作る自給自足の生活がしたい。農業についての知識がないのでユーチューブで自然農法の動画をよく見ている。特に福岡正信さんの自然農法には非常に興味をそそられる。https://www.youtube.com/watch?v=aBtaRJvvsK0 福岡正信さんは「何もしないのが最高の農法になる」と動画の冒頭で言う。耕さない、肥料をやらない、草を刈らない、何もしない。何が収穫されるかは土地と環境が決める。人はできる限り何もしない。

横着者の自分にはピッタリの農法である。作物の成長に手を加えず、作物の成長は自然のままに任せる。福岡正信さんの生活は完全に自然に身を任せきっており、その生活と彼の人柄は味わい深い。福岡正信さんはもう亡くなられているが、彼は多くの自然農法を志す人々に多大な影響を与えてきた。さて、私もその一人になるのか。私はいつの日か福岡正信さんのような自然農法の生活をしているのだろうか。あこがれ・・・人それぞれのあこがれ。



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カッターの刃先がボロボロになったので、刃を取り替えた。刃先があまりに鋭いので大丈夫かなと心配していたのだが、案の定、手の平を切った。ボロボロの刃だと扱いに少々失敗しても怪我をすることはない。だから、結構雑にそのカッターを扱っていた。細かい作業は通常雑なのが性に合っている。刃が少しボロボロになるまでは注意が必要である。

鋭い切れ味が必ずしも良いとは限らない。少しぐらいボロボロの方が良い時もある。

中部の高校生が部活の顧問の過度な指導・𠮟責で自殺に追い込まれた。生徒を自殺に追い込むほどの顧問の指導は問題であり、学校側・教育委員会側はその非を認めている。今後の適切な対応と対策が求められる。

ところで、世の中には、相手の立場に立った配慮をせず無理難題を押しつける輩は結構いる。政治家のトップがそうではないか。

私たち一般市民は、ある一面でもっと鈍感になった方がよい。鈍感になることで自分の精神を守ることができる。名前は知らないが〇〇君は繊細過ぎた。もっといい加減でよかった。たかが先生の言うことではないか。気にしなければよかったのに。

世の中は「気にしない」で切り抜けられることは結構多い。しかし、多感な高校生にはなかなかそれが難しい。顧問の先生の適切な配慮は不可欠であった。



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県立高校入試の二次募集の合格発表があった。二次志願者全員が合格でほっとしている。

その中に中途入塾の内申55の生徒がいた。内申55など今まで聞いたこともない。入試の点数は自己採点で128点なので受験勉強は頑張っている。一次は定員未満の高校に不合格。学校の先生によると内申があまりにも悪いので不合格になったのだろうという。遅刻が多く、授業中は寝ていて、提出物は出していなかったらしい。

二次募集の面接の指導をしたのだが、今までの生活習慣や授業態度を直して早寝早起きを心掛けて遅刻をなくし学校の決まりや指導を守っていきたいということを自分の言葉で表現しなさい、とアドバイスをした。自らそれを表明しない限り、高校側はこういった生徒は受け入れてはくれないだろう。そういう意味で、二次募集の合格で良かったといえる。一次で不合格だったから二次で心構えを改めることができた。

二次での合格を意味あるものにしていけばよい。みんな合格したし、今夜はちょっとだけ祝い酒でもよいかな。



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隣家の桜の枝が我家の二階の住宅まで届いている。手を伸ばして赤く熟したサクランボを一個つまんで食べてみる。<うまい>。さらにつまんでいき、10個ぐらいは食べただろうか。<甘酸っぱさが何とも言えない>

サクランボを食べて美味しいと感じられるのは、何という魅力であり快楽であろうか。天の配剤は、人間を含めた命あるものに食べるという快楽を授けた。人は食べるという快楽を満たすから生き続けることができる。

ところで、私自身は食事は一日に一回だけである。朝食と昼食は取らずに、晩御飯だけを食べている。ただ、朝は野菜ジュースとフルーツジュースは飲んでいる。また固形物以外のソフトドリンクを日中に飲むことは自分に許している。

食べるという快楽の充足が生命維持につながるとはいえ、本来人の体は飽食を前提としていない。過ぎたるは及ばざるであり、空腹が人の健康をむしろ増進させるというのも事実である。

昨夜は小さなケーキ二個とチョコパイとミルクドーナツを一個づつ食べた。週末・土日は節制を多少緩めているのだが、それにしても冷蔵庫で冷やした少し硬めのチョコパイはおいしい。



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ユーチューブでアニメの三国志を見た。7時間の長編である。https://www.youtube.com/watch?v=37Rq0bqDVmQ&t=20595s

二晩で見終わった。脚色されたストーリーではあるが、それにしても中国の歴史は面白い。漢が滅んで後の、魏・呉・蜀の三国時代。戦乱の時代は歴史としては面白いが、戦争そのものは悲惨である。以前に読んだ吉川英治の「三国志」を本棚から一冊取り出す。全八巻ある。また読み始める。

秦から漢までの歴史も面白い。司馬遼太郎の「項羽と劉邦」を本棚から一冊取り出す。全三巻ある。また読み始める。だいぶ経つので内容をほぼ忘れていた。また引き込まれていく。中国が初めて統一されて、始皇帝が秦の皇帝となる。封建制のない中国では、皇帝が一人で全国土を支配する。始皇帝は広大な国土の巡行を実行し、山東省では初めて海を見た。始皇帝は旅の途中で病死する。人々に軽々しく皇帝の顔を見せていたこともあだとなり、秦はわずか15年で滅んでいく。

山岡荘八の「徳川家康」を愛読しそれに付け足すように他の本を読むのだが、しばらくは吉川英治の「三国志」と司馬遼太郎の「項羽と劉邦」をともに読んでいく。



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基準  


朝起きて、グラス一杯の水を飲み、キシリトールガムを口に入れてクチャクチャ噛みながら机に向かう。

小学生の算数の問題から始める。クイズ感覚で解いていく。しばらく続けると飽きるので、科目を変える。英語、中国語、スペイン語、韓国語。やることはたくさんある。飽きると科目を変える。高校の数学の問題を解く。クイズ感覚で解いていく。疲れたら止める。というか、疲れるまでは勉強しない。面白いと感じるところでとどめる。

生徒に勉強の習慣をつけさせるのは、結構大変である。人のことだから。しかし自分の勉強の習慣を維持するのはそれほど難しくはない。自分のことだから。

自分自身が勉強の習慣を維持していることは、仕事上、非常に有益である。勉強の習慣に何が必要かを肌身で知っているから、基準を他に求めないでよい。基準となる自分がいる。自分が基準だからブレない。



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激しく怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、人への「マイクロチップ埋め込み」法案が米国のミシガン州で可決されたのだという。https://theduran.com/michigan-passes-controversial-bill-to-microchip-humans-voluntarily-to-protect-their-privacy/

以下引用(翻訳)

人への「マイクロチップ埋め込み」法案がプライバシー保護の名目でミシガン州で可決

米粒ほどの大きさのチップが従業員の手に埋め込まれて、身分証明バッジやタイムカード、ユーザー名、パスワードなどの代わりに使われる

ミシガン州で、議論になっている人への自主的マイクロチップ埋め込み法案がプライバシーを保護するという名目で通過した。マイクロチップ保護法はミシガン州の経営者に従業員の同意を得て彼らへの「マイクロチップ埋め込み」を許可するものである。しかし、研究によるとICタグ応答機はガンを誘発することが分かっている。

人への「マイクロチップ埋め込み」計画は、労働者のプライバシー保護の名目でレップ・ブロナ・カールによって支援されている。この法律の目的は、ミシガン州の労働者のプライバシーを保護することと、そして職場の効率性を向上させる最先端技術である「マイクロチップ埋め込み」に関連する雇用創出企業の成長促進である。

数年の間、技術は絶えず進歩を続けているのだが、大切なことはミシガン州の企業が会社の利益と従業員のプライバシー保護を両立させることである。

国中で、会社が費用対効果のある職場の効率性向上に取り組むとき、よく話題に上がるのが「マイクロチップ埋め込み」である。これらの小型装置が注目を浴びる一方で、労働者のプライバシー保護の要求も増している。

以上のように、同法を支援する共和党のレップ・ブロナ・カールは記者会見で述べている。

通常マイクロチップに代表される無線周波数認識タグは、最新技術装置が日常の業務活動を合理化するとき、市場に普及していく。それらのチップはおよそ米粒ほどの大きさで、従業員の手に埋め込まれて身分証明バッジやタイムカード、セキュリティ解除のためのユーザー名・パスワードして使われる。さらには、クレジットカードとしても使われる。

カールは言う。
「このタイプの技術は、ミシガン州ではまだ普及していないが、数年後に州全体の標準的業務活動になったとしても驚くことではない。これらの装置への対応で、我々は可能な限りあらゆる手段を取らなければならない」

カールの計画では、ミシガン州の経営者は「マイクロチップ埋め込み」を利用することはできるが、従業員にそのような装置の埋め込みを強制することはできない。この法律は労働者の権利の保護と効率性向上や成長のための業務柔軟化のバランスを取るものであると、カールは言う。

しかしながら、研究によるとICタグ応答機はガンを引き起こすと言われている。また、動物実験の研究でICタグ応答機とガンの関連が明らかにされていて、主にそのせいでアメリカ人の90%が「マイクロチップ埋め込み」を不愉快に感じているという調査結果がある。

この5月、デジタルIDを通しての人への「マイクロチップ埋め込み」計画がイタリアの国会で提示された。ローマの国会議員のサラ・クニアルはビルゲイツをワクチン犯罪者として非難した。そして、イタリア議会へビルゲイツを人間性に対する犯罪者として国際刑事裁判所に引き渡すよう要求した。彼女は、ビルゲイツのデジタル認証計画ID2020を通しての人へのチップ埋め込み計画と、またそれに伴うインド・アフリカでの予定も明らかにした。

以上引用

従業員の同意を得てとはいえ、ほどほどの大きさのマイクロチップが従業員の手に埋め込まれることが数年後には常識になるのだという。それに比べ、日立の作っているスマートダスト(Smart Dust)は目に見えないほどの大きさなので、その種の極小チップがワクチン接種の証明として人への埋め込みに使われるのは、それほど難しくないのかもしれない。徐々に馴らされると、人は考えられない理不尽なことまで受け入れるようになる。パンデミックは人を飼い慣らすための最高の場所である。

マスクなど止めてしまえと言いたいのだが、対面もあり、マスクは続けている。しかし、マスクの長時間使用は低酸素症による免疫機能の低下を招くので避けた方がよいだろう。

パンデミックはある目的を持った人為的ものであり、ウイルスは人工的なものであり、ウイルスを作った人たちとワクチンを開発する人たちは同一の勢力である。コロナウイルスのワクチンを作るのはものすごく難しいことなので、後の困難を考えるならそこまで恐ろしいウイルスは作らない。すると、新型コロナウイルスはやはりただの風邪ウイルスか通常のインフルエンザと考えた方が自然かもしれない。



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延々と怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、尊敬する東大先端研の児玉龍彦先生がデモクラシータイムスの動画に出ていましたでアップします。ワクチン開発の難しさとワクチン接種の危険性について述べられています。https://www.youtube.com/watch?v=y6W83Y85zJs&list=TLPQMDIwNzIwMjD2I59T1-UBOQ&index=1

児玉先生はおっしゃる。

「ウイルスが変異すると抗体依存性感染増強 ADE(Antibody-dependent enhancement)が起こり、ワクチンで病状がかえって悪くなるという現象が心配である」

「ワクチンを打てば抗体は確実にできる。ところが、できた抗体が病気を悪くするというのが今はひとつの常識である」

「なんでSARSで17年間ワクチンができないかというと、それはADEがあるからである。ADEが起こるので、抗体があるとかえって病気が悪くなる」

「メキシコでは、デング熱でワクチンを打った人がかえって重症化してしまい、WHOは2018年に大変危険だと言い出している」

「SARSでも同じ現象が起こり、ワクチンで抗体を作らせておくと、変異したウイルスが入ったときに肺炎がひどくなっている」

「だから、ワクチンは予防じゃなくて悪化を起こしかねない」

「抗体ができて同じウイルスだったらよいのだが、ウイルスが変異すると中和が弱くなって、それが違う免疫細胞に入ってサイトカインストームを起こしてします。ひどい場合はさらにウイルスを増やしてしまう。だから抗体を作るだけではだめである」

「たくさんのリンパ球が自然のウイルスを認識する自然の過程と、ワクチンという人為的薬は全然違う」

「C型肝炎ウイルスやエイズのワクチンはない。RNAウイルスのワクチンを作るのは一般的に非常に難しいのである」

「C型肝炎ウイルスやエイズの場合は治療薬で克服してきたし、ウイルスをよく研究すれば必ず克服する方法は見つけていける。一歩一歩、克服に近づいていけばよいのだが、それを乱暴にワクチンで抗体をというのはどうなのか。急ぐときは丁寧にというのが科学の基本である」

それ以降の詳しい内容は、どうぞ動画へ

 

RNAウイルスは遺伝子の安定性がなく変異が速いのでワクチンづくりは難しというのが大意であるが、ADEによりワクチンの抗体が病状をさらに悪くするいう内容は衝撃である。インフルエンザウイルスもRNAウイルスなので、定期接種している人が病状をさらに悪化させている可能性は十分にある。実際、毎年インフルエンザのワクチンを打って毎年インフルエンザにかかる人もいれば、私のようにインフルエンザのワクチンを一度も打たないのに一度もかからない人もいる。

やはり、自然の抗体でよい。風邪ウイルスの自然の抗体で新型コロナウイルスと戦う。そのほうが頼りになる。

それと、他に大きく頼りになるものを忘れてはいけない。日本で開発された「アビガン」と「イベルメクチン」である。それしかない。情報を拡散して政府に対する全国的請願運動を展開したほうが良いかもしれない。それでも、動かないのかもしれないが。



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長々と怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、人の体は病気に毒されると細胞組織からエクソソームを放出するが、この人体の細胞組織の一部が実はコロナウイルスなのだという。コロナウイルスの存在は、調べるにつれ疑わしさが増す。ただの人体組織の一部・・?実は存在しない・・?
その1 https://www.jimakudaio.com/post-6586

WHOはyoutubeに指示して不都合な主張の動画を削除している。削除せず、反論すればよいものを、それをしない。WHOへの疑いが増す。

文字お越しの記事の続きは、以下のリンクへ。

その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8



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大層怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、最近ブラジルではコロナウイルスにより多数の死者と感染者が出ているとマスコミで報道されているが、事実はそうでないようである。200人が既に死亡し現在も5,000人のCOVID-19の患者を収容していると主張する病院に、ボルソナロ大統領の奨励で5人の国会議員が侵入したのだが、中は荒れ放題で患者は全くいなかったのだという。また、埋葬を待つ棺を開けてみると中は空っぽであったらしい。http://kaikaku33.blog.jp/archives/22849965.html?fbclid=IwAR3yuctBHNlk07i2cn0-0kX-jVaVI1jNqSFK2AMllGoQ-3KRl2OJ2dDeJW4

世界中でコロナが原因で多数の死者が出ていると言われるが、どうも眉唾物である。コロナによる死亡者は増えているらしいが、全体の死亡率は上がっていない。どうやら普通の死者をコロナの死者に書き換えているようである。



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はなはだ怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、コロナは感染しても従来持っている風邪の抗体が反応し発症することは大方ないのだという。また、感染しても無症状や軽微な発症の場合ほとんど抗体は作られないらしい。抗体が作られるのは、重症化したときだけなのだという。http://tanakanews.com/200617corona.htm

これの意味するところは、抗体を作る必要はないと免疫システムが判断するほどコロナの危険性は低いということになる。そして、普通の風邪の抗体が発症を防ぐということは、コロナはただの風邪だということにもなる。

実際のところ、新型コロナウイルスは未だに現物として抽出されてもいないし、発見もされていないし、特定もされていない。新型コロナウイルスが実在することの科学的根拠はどこにもないようである。徳島大学の大橋眞名誉教授は、新型コロナウイルスが存在しないことを次の動画で解説している。https://www.bitchute.com/video/odStuDblthSz/

大橋教授の動画はYouTubeから削除されているようだが、WHOがそこまで必死に隠したがる理由は何なのか。よほど不都合な真実がそこにはあるのだろう。



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とにかく怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、納豆が新型コロナの症状緩和に良いと注目が集まっているようである。納豆にはビタミンK2が多く含まれており、それが新型コロナの症状緩和に効果的なのだという。https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/post-93653.php

自分自身、がん予防等を意識した健康促進のため毎日納豆を一パック食べることを習慣にしているのだが、納豆を好んで食べる日本人にとっては嬉しい情報である。

政府はコロナパンデミックの対応に恐ろしいほど無策であるが、日本の伝統食は国民を守ってくれる。調味料の醤油もよいようである。



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