伊波塾長の気ままブログ
スタディの代表者の伊波勝也塾長が、日常の出来事や生徒の勉強について思いつくまま気ままに書き込んでいます。引用自由。
 



激しく怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、人への「マイクロチップ埋め込み」法案が米国のミシガン州で可決されたのだという。https://theduran.com/michigan-passes-controversial-bill-to-microchip-humans-voluntarily-to-protect-their-privacy/

以下引用(翻訳)

人への「マイクロチップ埋め込み」法案がプライバシー保護の名目でミシガン州で可決

米粒ほどの大きさのチップが従業員の手に埋め込まれて、身分証明バッジやタイムカード、ユーザー名、パスワードなどの代わりに使われる

ミシガン州で、議論になっている人への自主的マイクロチップ埋め込み法案がプライバシーを保護するという名目で通過した。マイクロチップ保護法はミシガン州の経営者に従業員の同意を得て彼らへの「マイクロチップ埋め込み」を許可するものである。しかし、研究によるとICタグ応答機はガンを誘発することが分かっている。

人への「マイクロチップ埋め込み」計画は、労働者のプライバシー保護の名目でレップ・ブロナ・カールによって支援されている。この法律の目的は、ミシガン州の労働者のプライバシーを保護することと、そして職場の効率性を向上させる最先端技術である「マイクロチップ埋め込み」に関連する雇用創出企業の成長促進である。

数年の間、技術は絶えず進歩を続けているのだが、大切なことはミシガン州の企業が会社の利益と従業員のプライバシー保護を両立させることである。

国中で、会社が費用対効果のある職場の効率性向上に取り組むとき、よく話題に上がるのが「マイクロチップ埋め込み」である。これらの小型装置が注目を浴びる一方で、労働者のプライバシー保護の要求も増している。

以上のように、同法を支援する共和党のレップ・ブロナ・カールは記者会見で述べている。

通常マイクロチップに代表される無線周波数認識タグは、最新技術装置が日常の業務活動を合理化するとき、市場に普及していく。それらのチップはおよそ米粒ほどの大きさで、従業員の手に埋め込まれて身分証明バッジやタイムカード、セキュリティ解除のためのユーザー名・パスワードして使われる。さらには、クレジットカードとしても使われる。

カールは言う。
「このタイプの技術は、ミシガン州ではまだ普及していないが、数年後に州全体の標準的業務活動になったとしても驚くことではない。これらの装置への対応で、我々は可能な限りあらゆる手段を取らなければならない」

カールの計画では、ミシガン州の経営者は「マイクロチップ埋め込み」を利用することはできるが、従業員にそのような装置の埋め込みを強制することはできない。この法律は労働者の権利の保護と効率性向上や成長のための業務柔軟化のバランスを取るものであると、カールは言う。

しかしながら、研究によるとICタグ応答機はガンを引き起こすと言われている。また、動物実験の研究でICタグ応答機とガンの関連が明らかにされていて、主にそのせいでアメリカ人の90%が「マイクロチップ埋め込み」を不愉快に感じているという調査結果がある。

この5月、デジタルIDを通しての人への「マイクロチップ埋め込み」計画がイタリアの国会で提示された。ローマの国会議員のサラ・クニアルはビルゲイツをワクチン犯罪者として非難した。そして、イタリア議会へビルゲイツを人間性に対する犯罪者として国際刑事裁判所に引き渡すよう要求した。彼女は、ビルゲイツのデジタル認証計画ID2020を通しての人へのチップ埋め込み計画と、またそれに伴うインド・アフリカでの予定も明らかにした。

以上引用

従業員の同意を得てとはいえ、ほどほどの大きさのマイクロチップが従業員の手に埋め込まれることが数年後には常識になるのだという。それに比べ、日立の作っているスマートダスト(Smart Dust)は目に見えないほどの大きさなので、その種の極小チップがワクチン接種の証明として人への埋め込みに使われるのは、それほど難しくないのかもしれない。徐々に馴らされると、人は考えられない理不尽なことまで受け入れるようになる。パンデミックは人を飼い慣らすための最高の場所である。

マスクなど止めてしまえと言いたいのだが、対面もあり、マスクは続けている。しかし、マスクの長時間使用は低酸素症による免疫機能の低下を招くので避けた方がよいだろう。

パンデミックはある目的を持った人為的ものであり、ウイルスは人工的なものであり、ウイルスを作った人たちとワクチンを開発する人たちは同一の勢力である。コロナウイルスのワクチンを作るのはものすごく難しいことなので、後の困難を考えるならそこまで恐ろしいウイルスは作らない。すると、新型コロナウイルスはやはりただの風邪ウイルスか通常のインフルエンザと考えた方が自然かもしれない。



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延々と怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、尊敬する東大先端研の児玉龍彦先生がデモクラシータイムスの動画に出ていましたでアップします。ワクチン開発の難しさとワクチン接種の危険性について述べられています。https://www.youtube.com/watch?v=y6W83Y85zJs&list=TLPQMDIwNzIwMjD2I59T1-UBOQ&index=1

児玉先生はおっしゃる。

「ウイルスが変異すると抗体依存性感染増強 ADE(Antibody-dependent enhancement)が起こり、ワクチンで病状がかえって悪くなるという現象が心配である」

「ワクチンを打てば抗体は確実にできる。ところが、できた抗体が病気を悪くするというのが今はひとつの常識である」

「なんでSARSで17年間ワクチンができないかというと、それはADEがあるからである。ADEが起こるので、抗体があるとかえって病気が悪くなる」

「メキシコでは、デング熱でワクチンを打った人がかえって重症化してしまい、WHOは2018年に大変危険だと言い出している」

「SARSでも同じ現象が起こり、ワクチンで抗体を作らせておくと、変異したウイルスが入ったときに肺炎がひどくなっている」

「だから、ワクチンは予防じゃなくて悪化を起こしかねない」

「抗体ができて同じウイルスだったらよいのだが、ウイルスが変異すると中和が弱くなって、それが違う免疫細胞に入ってサイトカインストームを起こしてします。ひどい場合はさらにウイルスを増やしてしまう。だから抗体を作るだけではだめである」

「たくさんのリンパ球が自然のウイルスを認識する自然の過程と、ワクチンという人為的薬は全然違う」

「C型肝炎ウイルスやエイズのワクチンはない。RNAウイルスのワクチンを作るのは一般的に非常に難しいのである」

「C型肝炎ウイルスやエイズの場合は治療薬で克服してきたし、ウイルスをよく研究すれば必ず克服する方法は見つけていける。一歩一歩、克服に近づいていけばよいのだが、それを乱暴にワクチンで抗体をというのはどうなのか。急ぐときは丁寧にというのが科学の基本である」

それ以降の詳しい内容は、どうぞ動画へ

 

RNAウイルスは遺伝子の安定性がなく変異が速いのでワクチンづくりは難しというのが大意であるが、ADEによりワクチンの抗体が病状をさらに悪くするいう内容は衝撃である。インフルエンザウイルスもRNAウイルスなので、定期接種している人が病状をさらに悪化させている可能性は十分にある。実際、毎年インフルエンザのワクチンを打って毎年インフルエンザにかかる人もいれば、私のようにインフルエンザのワクチンを一度も打たないのに一度もかからない人もいる。

やはり、自然の抗体でよい。風邪ウイルスの自然の抗体で新型コロナウイルスと戦う。そのほうが頼りになる。

それと、他に大きく頼りになるものを忘れてはいけない。日本で開発された「アビガン」と「イベルメクチン」である。それしかない。情報を拡散して政府に対する全国的請願運動を展開したほうが良いかもしれない。それでも、動かないのかもしれないが。



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長々と怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、人の体は病気に毒されると細胞組織からエクソソームを放出するが、この人体の細胞組織の一部が実はコロナウイルスなのだという。コロナウイルスの存在は、調べるにつれ疑わしさが増す。ただの人体組織の一部・・?実は存在しない・・?
その1 https://www.jimakudaio.com/post-6586

WHOはyoutubeに指示して不都合な主張の動画を削除している。削除せず、反論すればよいものを、それをしない。WHOへの疑いが増す。

文字お越しの記事の続きは、以下のリンクへ。

その2 その3 その4 その5 その6 その7 その8



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大層怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、最近ブラジルではコロナウイルスにより多数の死者と感染者が出ているとマスコミで報道されているが、事実はそうでないようである。200人が既に死亡し現在も5,000人のCOVID-19の患者を収容していると主張する病院に、ボルソナロ大統領の奨励で5人の国会議員が侵入したのだが、中は荒れ放題で患者は全くいなかったのだという。また、埋葬を待つ棺を開けてみると中は空っぽであったらしい。http://kaikaku33.blog.jp/archives/22849965.html?fbclid=IwAR3yuctBHNlk07i2cn0-0kX-jVaVI1jNqSFK2AMllGoQ-3KRl2OJ2dDeJW4

世界中でコロナが原因で多数の死者が出ていると言われるが、どうも眉唾物である。コロナによる死亡者は増えているらしいが、全体の死亡率は上がっていない。どうやら普通の死者をコロナの死者に書き換えているようである。



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はなはだ怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、コロナは感染しても従来持っている風邪の抗体が反応し発症することは大方ないのだという。また、感染しても無症状や軽微な発症の場合ほとんど抗体は作られないらしい。抗体が作られるのは、重症化したときだけなのだという。http://tanakanews.com/200617corona.htm

これの意味するところは、抗体を作る必要はないと免疫システムが判断するほどコロナの危険性は低いということになる。そして、普通の風邪の抗体が発症を防ぐということは、コロナはただの風邪だということにもなる。

実際のところ、新型コロナウイルスは未だに現物として抽出されてもいないし、発見もされていないし、特定もされていない。新型コロナウイルスが実在することの科学的根拠はどこにもないようである。徳島大学の大橋眞名誉教授は、新型コロナウイルスが存在しないことを次の動画で解説している。https://www.bitchute.com/video/odStuDblthSz/

大橋教授の動画はYouTubeから削除されているようだが、WHOがそこまで必死に隠したがる理由は何なのか。よほど不都合な真実がそこにはあるのだろう。



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とにかく怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、納豆が新型コロナの症状緩和に良いと注目が集まっているようである。納豆にはビタミンK2が多く含まれており、それが新型コロナの症状緩和に効果的なのだという。https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2020/06/post-93653.php

自分自身、がん予防等を意識した健康促進のため毎日納豆を一パック食べることを習慣にしているのだが、納豆を好んで食べる日本人にとっては嬉しい情報である。

政府はコロナパンデミックの対応に恐ろしいほど無策であるが、日本の伝統食は国民を守ってくれる。調味料の醤油もよいようである。



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どこまでも怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

 

27年前に早世した長兄が夢に現れた。

自分よりずっと若い兄がいう。
「何でマスクなんかしているのか。それで何になる?ただのインフルエンザではないか」

「兄さん、そうではあるが、そんなに簡単ではないんだよ。マスクをしていないと変な目で見られるんだよ。だから僕もマスクをしている」

兄は以前のように愛想のよい笑顔で話してくる。久しぶりなので懐かしい。会えて嬉しい。最近はよく亡くなった家族が夢に出てくる。そんな夢は楽しい。

ところで、マスクの効果を論証する記事があったので引用する。

これまでの研究で、マスクがインフルエンザ感染を予防する効果は証明されていない。また、つい最近までWHOはマスクの着用でコロナウイルス感染は防げないとしていた。そして、ウイルスパンデミックや感染流行で、マスク着用の手段が取られたことは歴史上一度もない。

ラッセル医師は、次のように警告する。
「マスクは健康な人を病気から守れないだけでなく、着用者に深刻な健康上のリスクをもたらす。少なくとも言えることは、もしあなたが病気でないならマスクを着けるべきではない」

感染予防のためのマスクの着用は十分な科学的根拠はないのだが、特に長い時間マスクをする場合の危険はどうだろうか。いくつかの研究が長時間のマスク使用が重大な問題を引き起こすことを明らかにした。それらは頭痛や気道閉塞、二酸化炭素蓄積、低酸素症など多岐にわたり、幅広く命の危険をもたらす合併症につながる。

体の弱った高齢者、また慢性閉塞性肺疾患・肺気腫・肺線維症のような肺の病気のある人にとって、どんな種類のマスク使用も肺機能の深刻な悪化を招きかねないことを、残念ならがだれも指摘していない。肺がん患者や肺の手術を受けた人もそうであるが、肺の部分切除や全摘出をした人は特にそうである。

低酸素症はCD4+Tリンパ球と呼ばれるウイルス感染と戦う免疫細胞を抑制することが研究でわかっている。これは、低酸素症が低酸素誘導性HIF-1と呼ばれる化合物のレベルを引き上げるからである。低酸素誘導性HIF-1はTリンパ球を阻害し、Treg細胞と呼ばれる強力な免疫阻害細胞を刺激する。この状況が COVID-19を含むあらゆるウイルス感染の土壌となり、感染の結果をより深刻なものにしていく。本質的に、マスク着用はより一層感染の危険を高めることになる。すると、待っているのはさらに悪い結果である。

マスクをしない人を攻撃したり侮辱してはいけない。なぜなら、これらの研究がマスクをしないことが賢い選択あることを示しているのだから。

以上引用

広くマスク着用が推奨されているが、マスク着用への疑問があってもよい。

そして私は、今日もマスクをする。


Dr. Russell Blaylock warns that not only do face masks fail to protect the healthy from getting sick, but they also create serious health risks to the wearer. The bottom line is that if you are not sick, you should not wear a face mask.

Now that we have established that there is no scientific evidence necessitating the wearing of a face mask for prevention, are there dangers to wearing a face mask, especially for long periods? Several studies have indeed found significant problems with wearing such a mask. This can vary from headaches, to increased airway resistance, carbon dioxide accumulation, to hypoxia, all the way to serious life-threatening complications.

Unfortunately, no one is telling the frail elderly and those with lung diseases, such as COPD, emphysema or pulmonary fibrosis, of these dangers when wearing a facial mask of any kind—which can cause a severe worsening of lung function. This also includes lung cancer patients and people having had lung surgery, especially with partial resection or even the removal of a whole lung.

The importance of these findings is that a drop in oxygen levels (hypoxia) is associated with an impairment in immunity. Studies have shown that hypoxia can inhibit the type of main immune cells used to fight viral infections called the CD4+ T-lymphocyte. This occurs because the hypoxia increases the level of a compound called hypoxia inducible factor-1 (HIF-1), which inhibits T-lymphocytes and stimulates a powerful immune inhibitor cell called the Tregs. . This sets the stage for contracting any infection, including COVID-19 and making the consequences of that infection much graver. In essence, your mask may very well put you at an increased risk of infections and if so, having a much worse outcome.

One should not attack and insult those who have chosen not to wear a mask, as these studies suggest that is the wise choice to make.



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安倍首相はアビガンを5月承認と期待を持たせてそれができず、6月もできず、7月以降も治験は継続するのだという。

ますます怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、消化不良など胃腸薬として広く知られ使用されている医薬品成分“ファモチジン”が新型コロナウイルス感染症の症状発現をすばやく抑制できるという研究結果が出たようである。ファモチジンは、ドラッグストアなどで売られている胸焼け剤「ガスター10」に含まれている。

ファモチジン研究のきっかけは、中国の武漢でコロナ感染流行時に高齢の貧しい農民たちが死なないことであった。彼らの多くが安価な胸焼け剤を飲んでいたのである。それで、ファモチジンの治験が4月にアメリカで始まることになった。

ドラッグストアに行くと、「ガスター10」は見当たらない。そこで、通販の楽天市場で探してみると手頃な値段で売られている。まだ世間に情報が広がっていないようで、簡単に注文ができた。

厚生省は「アビガン」を国民に使わせないように必死だが、既存の市販薬は止めることができない。「ガスター10」を常備薬として手元に置いておけば、コロナウイルスはそんなに恐れる必要はない。



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しつこく怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、ロシア保健省はアビガンをコロナ感染症治療薬として承認した。ロシアでの名称は「アビッファビル」でアビガンをベースに改良を加えたとされている。これは世界で最初の承認なのだという。https://parstoday.com/ja/news/world-i62211

それから、また同薬のロシアでの良好な臨床試験の結果をうけて、サウジアラビアでもロシアの協力のもとで同薬の臨床試験を始めるのだという。ロシアの責任者はアビッファビル(アビガン)をコロナウイルスに対する世界で最初の抗ウイルス薬であるだけでなく、おそらく世界で最も有望な抗COVID-19薬でもあると説明している。https://www.arabnews.jp/article/saudi-arabia/article_15713/

また、ロシアでは、「アビファビル」は「アビガン」のジェネリック(後発薬)として6月11日から新型コロナウイルス感染症治療薬として投与が始まるらしい。同薬はロシアの企業で月間約6万人分の生産が可能なのだという。また、日本ではアビガンの利用は承認されていないとしている。https://www.epochtimes.jp/p/2020/06/57462.html

アビガンは中国で大量生産、ロシアではコロナの治療薬として世界で初めて承認し大量生産。これらのニュースの出元はそれぞれイラン・サウジアラビア・中国であり、いずれも外国である。日本では国民に知られないように、わざと報道されない。

日本にはアビガンという良い薬があるのだから、それを使いさえすれば、国民の命を救いまた平穏な日常を回復できる。

国家の指導者の目が、一般国民に正面から向けばそれができる。それができないのは、彼らの目がディープステイトといわれる世界の支配者にだけ向いているからである。パンデミックで儲かる巨大製薬会社もディープステイトの配下である。



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まだまだ怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、エルサルバドルのナイブ・ブケレ大統領は、世界のほとんどの指導者がコロナウイルスの予防薬として「ヒドロキシクロロキン」を飲んでいることを公表した。

ナイブ・ブケレ大統領は言う。
「私はヒドロキシクロロキンを予防薬として飲んでいる。トランプ大統領もそれを予防薬として使っている。世界のほとんどの指導者がそれを予防薬として使っている」

そして、次のように疑問を投げかける。
「世界のほとんどの指導者はヒドロキシクロロキンを予防薬として使うよう助言されているのに、なぜ一般市民には使わないよう助言されるのか」

「ヒドロキシクロロキンが効くかどうかは私には分からない。しかし私たち指導者がそれを飲むよう助言されているのに、世界の残りの人々にはそれを飲まないよう助言されるのはなぜなのか?それは、尋ねるだけの価値のある質問ではないか?」

それから、トランプ大統領は4月19日にホワイトハウスで次のように述べている。
「ヒドロキシクロロキンについては、たくさんの良い結果が出ている。驚くほど多くの人がそれを飲んでいるのだが、特に医療現場最前線ではそうである。私はたまたま飲むようになったが、今も飲んでいる」

ところが、WHOは安全性に不安があるとしてヒドロキシクロロキンの治験を中断した。そして、WHOの指導に従い多くのヨーロッパ諸国がヒドロキシクロロキンの使用を中止した。コロナウイルスに効果的な薬があっては困る人々がいる。WHOがそうである。

 

日本も世界も同じである。日本のリーダーはみんなアビガンを使用し、一般国民には使わせない。世界のリーダーはみんなヒドロキシクロロキンを使用し、一般市民には使わせない。コロナパンデミックを収束させないために。



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飽きずに怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、コロナの画期的治療薬が現れた。というか、40年前からあった。2015年にノーベル生理学・医学賞を受賞した大村智・北里大特別栄誉教授が開発し、全世界で毎年約3億人が服用しているという「イベルメクチン」に、コロナ撲滅への大いなる期待がかかっているという。米ユタ大での1,400人の患者での調査でも死亡率が約6分の1に低下したという研究結果が出ている。

世界で毎年3億人が使って副作用の報告がまったくないのだから、国はイベルメクチンを早急に特別承認して、広く国民に使わせるべきである。国民の命を守るために。国民の平穏な生活を取り戻すために。

それでもやはり、国は効果的なコロナ治療薬を国民に使わせたくないので(アビガンもそうだが)、早急な承認はまずないだろう。しかし、イベルメクチンには有効な手がある。外国からの個人輸入である。世界中で大勢の人が使っているのだから入手はそれほど難しくはないだろう。

注文が殺到しているかもしれないが、個人輸入通販のリンクの一つを貼っておく。年配者や持病持ちの人は、予防薬・治療薬として購入したほうが良いのではないか。https://www.digitalinformationservice.net/products/detail/2428



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いつまでも怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、国家間の人の移動がなくなって、とうとう沖縄の4月の外国人観光客は0人であった。人の移動制限は経済活動に大きな影響を与える。特に、観光業に頼る地域にはダメージは甚大である。

そこでこの移動制限を解決する手段として、免疫パスポートが検討されているようである。コロナウイルスの抗体を持つ人、コロナウイルスのワクチンを打った人だけが、飛行機に乗れるシステムである。コロナワクチン接種時にマイクロチップが体内に埋め込まれ、マイクロチップがワクチン接種を証明することになる。

観光客を呼び込むために、それは仕方がないのかもと心が傾くかもしれない。しかし、待ってほしい。人間が物や動物のように、マイクロチップを埋め込まれて管理・監視される社会がまともな世の中といえるのか。こんな無理が通るわけがない。そこでその無理を通すために、コロナウイルスが利用されているのである。

コロナウイルスは、ただのインフルエンザである。だまされてはいけない。ワクチンは必要ない、マイクロチップも必要ない。

関連情報として、ロシアの有名な映画監督がビル・ゲイツのワクチンとマイクロチップを激しく糾弾しているので、リンクを貼る。https://tocana.jp/2020/05/post_155154_entry.html



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あいかわらず怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、マダガスカルのアンドリー・ラジョエリナ大統領のメッセージを引用し翻訳します。彼はWHOの不実を糾弾し、そのメッセージの拡散を願っています。

以下がそのメッセージ

「我が国のCovid-19 の治療薬に少しの毒を入れたら2000万ドルをくれると、WHOは私に提案した」と述べ、マダガスカルの大統領はWHOの行いを暴露した。

アンドリー・ラジョエリナ大統領は次のようにいう。
「WHOは私たちを助けるのではなく、アフリカ人を殺そうとしているので、私たちはWHOには十分警戒しなくてはいけない」
「我が国マダガスカルはコロナウイルスの治療薬を発見したが、ヨーロッパ人は私に2,000万ドルを提供するので我が国の治療薬に少しの毒を入れてアフリカの友人たちを殺すよう提案した」
「わたしはすべてのアフリカ人にお願いしたい。彼らのコロナウイルスのワクチンは使ってはいけない。それは人を殺すから。もしコロナで病気になったら、ぜひマダガスカルに来てほしい。私たちは真心でそれを歓迎する。我が国の治療薬は黄色なのでそれを使ってほしい。緑色は我が国の治療薬をヨーロッパ人がハッキングしたものなので使ってはいけない。彼らはアフリカ人を殺すためにワクチンに毒を入れた。私たちはそのワクチンを拒絶する」

「どうかこのメッセージを拡散して下さい。これは緊急です。彼らは私たちの治療薬をハッキングしました。すべてのアフリカ人にそのことを知ってほしいです。自分一人にとどめず、どうかより多くの人に広めて下さい」
彼は、そう結論づけた。

 

“WHO offered me 20million dollars to put a little toxic in my Covid-19 remedy” – Madagascar President exposes WHO

Madagascar President Andry Rajoelina has allegedly declared that the World Health Organization, WHO offered him $20,000,000 to put a little toxic in their remedy for coronavirus as the Europeans hacked their Remedy.

Andry Rajoelina says: “People be vigilant, the World Health Organization that we have joined by thinking that it will help us, is there to kill Africans.”

“My country Madagascar has found a cure for coronavirus but the Europeans have told me a proposed $20,000,000 to put toxins in this remedy to kill my African friends who will use it. I ask all Africans not to use their coronavirus vaccine, because it’s killing, come to Madagascar you who are sick, my country is ready to receive you with enthusiasm, our remedy is in yellow color, do not buy the one of the green color, the one of the green color comes from Europe, the Europeans hacked our remedy, they have put poisons to kill only the Africans as they wanted with the vaccines that we protest.” He added

“Please share this message because it is urgent, they hacked our medicine, I want all the Africans to know it, please do not keep this message with you, share!” He concluded

 

以上の記事は、のちのファクトチェックで、事実に基づかない可能性が指摘されているが、あえてそのままにしておく。それはアンドリー・ラジョエリナ大統領の直接的否定がまだないからである。また、同主張を「示唆」と捉えればWHOの真実のデフォルメにもなる。



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安倍首相は口先だけでした。5月のアビガン承認を諦めました。ビル・ゲイツのワクチンビジネスを邪魔しないために・・・。どれだけの助かる命を見殺しにするのでしょうか。怒りに震えます。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、ビル・ゲイツは巨大製薬会社に巨額の投資をしている。慈善事業を装っているが、実際は金儲けのビジネスである。

ビル・ゲイツのWHOへの出資は、米国についで第2位である。彼の発言力、影響力はとてつもなく大きい。どんなにアビガンが良い薬であると国内外で立証されても、日本で承認されないのはビル・ゲイツ関連の巨大製薬会社を儲けさせるためである。ビル・ゲイツのワクチンには人口削減の目的がある。また人体へのバーコードの埋め込み、さらには微小なマイクロチップの埋め込みも計画されている。 

パンデミック終息後は、今までとは違う新しい世の中になると予想されているが、それは果たして人の住む世の中といえるのか。



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ずっと怒っています。そして続きますが、児玉龍彦先生の思いやりと勇気(みんな飲んでいる)に、心より共感と尊敬の念を表明致します。

ところで、労働者がパンデミックの痛みを感じているとき、ビリオネアは儲けを増やしている。https://americansfortaxfairness.org/wp-content/uploads/2020-5-21-Billionaires-Press-Release-at-Two-month-Covid-Pandemic-FINAL.pdf

パンデミックが始まった最初の2ヶ月でアメリカのビリオネアは4340億ドルの純資産の増加

コロナパンデミックにより他の国民がロックダウンに入った最初の2ヶ月で、ミリオネアの資産は大きく増えた。

連邦政府や州が経済活動の制限を行い都市を封鎖した3月13日から5月13日の間に600余りの米国のビリオネアの資産は4340億ドル増加し、15%も跳ね上がっている。ビリオネアの総資産は2兆9480億ドルから3兆3820億ドルに増加している。

米国のビリオネアの上位5人は、ジェフ・ベゾス、ビル・ゲイツ、マーク・ザックバーグ、ワレン・バフェット、ラリー・エリソンであるが、彼らの総資産は755億ドル増加し19%も増えている。そして、この2ヶ月の彼ら5人の総資産の増加は600人余りの全部のミリオネアの総資産増加の21%を占めている。

COVID19の被害者の中で、健康保険の適用を受けられない1600万人以上のアメリカ人は、低賃金労働者や有色人種、女性であり、彼らはひどく医療危機と経済危機に苦しめられている。ビリオネアは圧倒的に白人の男性である。

以上引用

世界中がコロナパンデミックによる医療機器と経済危機の混乱にある中で、確実に飛躍的に収益と資産を増やした一握りの人たちがいる。そして、彼らはこのパンデミックの悪化と継続に比例して、これからも収益と資産を飛躍的に増やしていく。



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