goo

わからないことを曖昧にしない

新4年生の保護者のみなさまへ  中学受験パパママ塾「ONE」のご案内

過去問や問題演習をやって、できなかった問題があるでしょう。

それをやり直しをしたり、解説を読んだりして理解する。

「わかった?」

「はい。」

「じゃあ、もう一度解いてみて?」

「え...」

実際にやってみると、できない、ということは多いのです。つまり「わかっていない」ことになる。わかった、というのは次に必ずできる、ということであって、それが曖昧になっていると、いつまでたってもできるようにはなりません。

その辺を曖昧にする子、ごまかす子は間違いなく伸び悩む。

できない、ということを気にするよりも、できるようにすることに力を入れないといけない。

今できない、よりも入試でできないことが問題であるので、絶対に次はできる、という自信を持てるように確認していくことが大切です。


Newフリーダム進学教室からのお知らせ
【無料】春の合格手帳、差し上げます。

今日の田中貴.com
手を打つことに躊躇しない

5年生の教室から
算数ができるようになる子に共通する特徴

算数オンライン塾
1月9日の問題












にほんブログ村 受験ブログ 中学受験(指導・勉強法)へ
にほんブログ村
コメント ( 0 ) | Trackback ( 0 )
« まだまだ伸びる 孤独な戦い »
 
コメント
 
コメントはありません。
コメントを投稿する
ブログ作成者から承認されるまでコメントは反映されません
 
名前
タイトル
URL
コメント
コメント利用規約に同意の上コメント投稿を行ってください。
数字4桁を入力し、投稿ボタンを押してください。