W A K I の気ままなトンボの目

自分流の勝手な生き方ですが、何か気付いたことを書いてみます。
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季節は秋に着々と「雷鳴が轟き咄嗟に身がすくむ」

2019年09月06日 | 80歳代

雷三日と言うが4日の雷は本当に凄かった、すぐ近くに落雷があったのか停電でTVもパソコンも使えず困ったがすぐに復帰した。このようなときはすぐさまベランダに三脚をたててデジカメをセットし動画モードで閃光の起きそうな方向に向けて撮影、気まぐれな雷に向けてチャンスを待つ、なかなか上手くいかないが、退屈しのぎに丁度良い。今回は何とか物にしたがあとの編集作業が大変、でもこれが今はWAKIにとって楽しいしごとになってしまった。どうぞ動画(10分)のほうもご覧くだされ。コメントもお願いいたします。

https://www.youtube.com/watch?v=JrFuy-UXAPU&t=12s ☜クリック

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2 コメント

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怖い雷 (Mont)
2019-09-07 15:18:58
地震に次いで雷は怖いです。Youtubeを見ましたが、うまく撮れましたね。何を撮るにしてもカメラマンは辛抱が肝心だということでしょうか。地震も雷も不意打ちを食らわせますから怖いです。電気のショックの恐ろしさを体験したことがあります。WAKIさんもご存知ですが、かつて組み立てたテレビのブラウン管のアノードに指を突っ込んだことがありました。その時、腕の肘のあたりまで衝撃でだるくなったこことを覚えています。
 ところで、今思い出しましたが、米国の初代大統領、ワシントンが子供の頃、凧揚げしている時、手に電気ショックを感じ、それで雷の正体は電気だと知ったという話を読んだことがあります。これが本当だったら、彼は感電死していたのではないでしょうか。
くわばらくわばら! (WAKI)
2019-09-08 07:46:10
Montさん
怖い目に遭いましたね、昔のB管は高圧がかかっていましたね、思い出しました。雷は気まぐれです、あの時も閃光と同時にドカーンと来たときは近くに落ちたようで、停電になりましたがすぐに復旧しました。
きのうは、なんばへ出ていましたが暑かったですね。

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