W A K I の気ままなトンボの目

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猫ビジネスへ「参入の事業はなんとねこケアー」

2018年08月31日 | TOWN

 

 このほどシャープは異業種であるペット業界に参入した、その製品は猫の排泄物の尿をIotを活用して管理することによって猫の健康管理を行うと言うものである。開発には鳥取大学 農学部 共同獣医学部 岡本芳晴教授との共同開発でシャープのAIotが応用されている、近年ペットとして飼われているねこは犬を上回り1千万匹を超えペット産業の市場規模は1兆5千万円といわれている。ねこの情報はスマホに専用アプリをインストールして行うが体重・尿量・尿回数・トイレの滞在時間・室温などを判断してねこの体調や状態を監視飼い主に知らせる。果たして愛猫家の心をつかんで伸びるのか。興味が湧く。

 

https://www.youtube.com/watch?v=eLkmmk8rHdg&index=160&t=0s&list=PLKzYhpkz_iZ7wZLOxLEnbonQAD36dJyYU 今朝のシエア(クリック)ドックフードのできるまで。


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2 コメント

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ペットビジネスといってもばかにできません (Mont)
2018-08-31 10:24:38
猫ビジネスといっても、今や規模は大きいのでしょいうね。猫も人間並みの健康管理ですか。ここまで手厚い世話をしなければならないなんて理解しがたいです。Youtubeのドッグフードにしても大掛かりな機械で、清潔に、栄養価のありそうな食べ物を作るとは、ペット様様ですね。ペットは毎日同じペットフードを食べさせられると飽きてきませんか。中学生の頃、2年ほど猫を飼っていたことがありました。その頃大抵の家は人間の食べ残しを与えていたと思うのですが。
Unknown (WAKI)
2018-09-03 14:42:33
今や犬猫のペットたちは人が生きてゆくための癒しです散歩が必要な犬は敬遠されて猫の方が人気があるようで「目の付け所のSHARP」が最先端のAIを利用して製品化したようです。確かに昔は残りご飯が餌でした。

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