「保険ビジネス研究所」の著作・出版物

「保険ビジネス研究所」が著作した出版物をご紹介しています。

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■「新しい時代の成功方程式」~行動科学の視点から~

2006-05-10 | 著作物
(まえがきの抜粋) 新日本保険新聞の紙上で連載しておりました「成功因子」シリーズが、1冊の本『これからの時代の成功方程式を作る』になりました。セールス成功の1つのカギは、早く「自分のやり方」を構築することだと思います。人によって「納得できるやり方」は違うと思います。自分が納得できるやり方さえしていれば、苦労も苦になりませんし、さまざまな経験が全て自分の成長の糧となり、いつか必ず実を結びます。本書が「自分の成功方程式」を作るための参考になれば嬉しく思います。 . . . 本文を読む

■「お客さまに必要性が伝わる保障トーク」(在庫切れ)

2006-05-10 | 著作物
(まえがきの抜粋) 新日本保険新聞の紙上で連載しておりました「セールストーク」シリーズが、1冊の本『お客様に必要性が伝わる保障トーク』になりました。保障セールスにとって、セールストークは重要ですね。お客様は、設計書を見ても「どこがどれだけ自分にとって良いのか」を、自分ではなかなか判断できないですから、どの点が、どのように役に立つのかを、お客様が納得できるように話して差し上げないと、契約にはなりにくいですね。 . . . 本文を読む

■「獲れる!生命保険のセールストーク」

2006-05-08 | 著作物
(まえがき抜粋)本書は「お客様が思わず納得」するようなトークをいくつかご紹介しています。 保険や共済は「良いプランが設計できれば成約率が上がるのか」というとそうではありません。どんなに良いプランを設計しても、その良さをお客様に納得してもらわないかぎり成約率は上がりません。 . . . 本文を読む

■「ストレスの少ない生保のクロージング」

2006-05-08 | 著作物
(まえがき抜粋) 新日本保険新聞の紙上で連載しておりました「クロ-ジング」シリーズが、1冊の本『ストレスの少ない生保のクロ-ジング』になりました。 皆さまはクロージングに対してどういうイメージをお持ちですか。 クロージングは、「得意」「好き」「簡単」「胸が躍りワクワクする時間」だと言う方はきっと優績者の方でしょう。 逆に、クロージングは、「苦手」「嫌い」「難しい」「胃が痛くなるハラハラする時間」だというイメージが強い方の中には、セールス自体に悩んでいる方も多いかもしれません。 . . . 本文を読む

■「新・セールスアラカルト」

2006-05-08 | 著作物
本書は、「新日本保険新聞」の紙面で連載していた原稿を、新日本保険新聞社がまとめて下さった本です。(はじめにの抜粋)「はじめに」も新日本保険新聞社の方が書いてくださいました。  平成5年の4月から月2回、新日本保険新聞の生保版紙上で「新・セールスアラカルト」の連載が始まり、今日に至るまで9年間の連載回数は、実に200回に手が届こうとしている。これまで幾度となく「まとめて読みたいのですが、本にはならないのですか」とか「バックナンバーが欲しいのですが…」という読者からお問い合わせを受けたが、ようやくその声にお応えすることができる。 . . . 本文を読む

■「一冊まるごと生保のクロージング」

2006-05-08 | 著作物
「保険ビジネス研究所」からのコメント この本は、初版が1996年2月ですので、かなり古い本になります。当時と状況も変わってきていますので、ご紹介するのをためらったのですが、実は、現在も版を重ねて(9版)売れ続けています。この状況を見て「クロージングはセールスをする者にとって、いつの時代も大きなテーマなのだ」そして「大切なポイントは時代が変わっても変わらないのだ」と感じ、ご紹介することに致しました。ですから、お読みになる場合は、その点を留意してお読み下さい。皆様のますますのご活躍を心よりご祈念申し上げます。 . . . 本文を読む