日々の細道

手持ちの回数券が一枚また一枚、残り少なくなっていく老いの日々、どう生きていくか?

三日目終了

2007年03月03日 | Weblog
作業開始から三日目。あいにくの雨模様のお天気。中庭の一部をデジカメで撮る。三日坊主にならぬ程度に、早々作業を切り上げて。Jリーグ開幕戦、「浦和VS横浜FC」をテレビ観戦する。前半終了間際、横浜久保の素晴らしい同点ロングシュートに感激、拍手。

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1 コメント

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コメント再開3日目 (一郎)
2019-09-17 12:45:37
「浦和VS横浜FC」をテレビ観戦する。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
私よりのお年長のお方と推測していますが
サーカーの熱心なファンのようですね
タグの #うれしい が
可愛く思える
私はサッカーファンではない
年齢的に言えば
さんさんさんさん 長嶋さんの世代
引っ越し先が長崎から福岡
小4の頃 福岡は西鉄全盛時代
巨人との日本シリーズ
三連敗から四連勝で優勝という奇跡の時代
なにはなくとも野球で遊んでいました
その頃サッカーって何?って感じ
相撲の方がまだ人気があったようです
校庭には屋根付きの土俵が
どの学校にもあったんじゃないだろうか
栃若時代 朝潮もいた 千代の山もいた
私は地道なところで琴ヶ浜が好きだった
少しみんなと違う所を観ていましたね
みんなと一緒は嫌いというあまのじゃくなところがあります
今もそうですね
三つ子の魂百までと言いますから
その例でしょう
『黒い弾丸 房錦』という映画を三流の映画館で観た記憶があります
映画になるほど巣も人気があったという証拠ですね
この映画を知っている人は少ないかも
房錦は大関横綱にはなっていないと思う
良くて関脇か小結
この辺のところはいつも正確を期すために検索して確認をするのですが
もうそんなに細かいことにはこだわらなくて
記憶を頼りに書いていくことにします
間違っていたらごめんなさい
って書くより検索して確認しておいた方がいいかな
wikiwikiより引用
房錦 勝比古(ふさにしき かつひこ、1936年(昭和11年)1月3日-1993年(平成5年)7月21日)は、東京府東京市(現:東京都大田区)生まれで千葉県東葛飾郡南行徳村(現:市川市)出身の、若松部屋(一時期、西岩部屋)に所属した大相撲力士。本名は櫻井 正勝(さくらい まさかつ)→松崎 正勝(まつざき -)。現役時代の体格は176cm、118kg。得意手は右四つ、寄り、押し、いなし。“褐色の弾丸”と異名を取った。最高位は西関脇(1959年(昭和34年)7月場所・同年9月場所)。

関脇が最高位 そうそう小柄な関取さんでしたね
映画は『土俵物語(1958年)』でしたか
少し記憶違いがありましたか
公開当時 私は11歳の勘定 まだ小学生ですね
映画館お名前も覚えています
福岡市在住の方ならだれもが知ってるはず
昔のことですか 今はもうないでしょう
高宮会館だったかな 西鉄の天神の始発からほど近い駅ですね
書きながら私自身も懐かしく思い出しました
20の夏に家出して帰っていませんから
それから50年以上たってます
福岡は 例えば野球でいうなら西鉄時代はとっくの昔に終焉 
福岡ソフトバンクホークスの本拠地
町も様変わりしたと聞きます

さてサッカーの話題でしたが脱線脱線
中学高校になるとサッカーで遊ぶようになりました
家にテレビが来たのも うちは他より遅く中学生の頃でプロレス全盛時代
力道山とブラッシーの地の対決などがありました
ショックで亡くなった人もいたとか
プロレス見たさにTVをねだったところがあったかも
それでサッカーの話ですが
地元のTV局で夜中にサッカーの試合を放送していました
今はお偉いさんになっていると思いますが
岡野俊一郎?さんが活躍していた時代
その深夜のTV放送を観ていました
名前を憶えているプレヤーは岡野さんだけというのが貧弱な知識を露呈してますが
今人気のJリーグファンでも
現役時代のお間の死のプレーをTVで観てというのはいた ちょっとした自慢
まあ自慢になるようなことではないですけどね
なんとかかんとか自分の自慢手柄にしたいものです
それが人情というもの?
手前勝手な理屈を披露して申し訳ないですが・・・

こちらのブログ記事にコメント絵御再開したものの
その実情は手前勝手な自慢話ばかりになるようです
秋ほども書き蒔いたが 自慢になるようなことではないのに 大げさに書いてしまいます
どうかどうか私の勝手をお許しください

お庭の作業も3日で片付いたとか
私の再開コメントも3日目
三日坊主になった方がいいのか
ならない方がいいのか
しばらく見守ってやってください
どうも失礼しました

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