虚空を観じて

今感じたことを書くことは、年取った脳みそにいいんじゃないかと考えて認めています。日常の風景から、過去の記憶まで。

逆の政策?

2018年11月24日 | Weblog

ヘイトって、規制して、押し込めれば、よけいにたまる。

日本人が何か言えば、ヘイトだと非難するのは愚かなことだが、

規制して喜んでいる人々は、さらに愚かだろう。

 

 

妬み、嫉み、僻み、嫉妬、羨望、被害者意識、邪ま、イヤな人間の内面だ。

イヤでも誰もが持っているし、誰もが経験があるだろう。

日本人は、普通は、こういった嫉妬心をストレートには出さない。巧妙というか、多少遠慮したり、おどけて表現する。

中には、自分のイヤな気持ちを嫉妬心とは知らずにいる人もいる。

 

韓国というか、朝鮮半島の人々は、自らの嫉妬心を知らずにいるのか、知っていてあからさまに披露しているのか、不明だが、

ストレートに日本にぶつけてくる。

嫉妬心を持ち続ければ、心の安寧は得られない。

にもかかわらず、彼らはあきもせず、むき出しの嫉妬心をだす。

それは、教育程度の高い大学教授であっても同じで、

おそらく、何百年も同じことを繰り返しているのだろう。

「未来志向」とよく言うが、彼らは「過去志向」に凝り固まっている。

 

消費税を上げることに反対する知識人は多い。賛成だという意見を聞いたことがない。

労働者を外国から入れる政策に反対する知識人も多い。

弊害を指摘している。

指摘しなくとも、すでに欧米で失敗していることでもわかる通り、

異文化共生などはいがみ合わないで、共生はできない。

必ず人権だの差別だの、不公平だの、ヘイトだのと、出てくる。

にもかかわらず、政策を進めている。

せめて、親日の国から受け入れてほしいと思う。

反日教育に精を出している、反日政策を打ち出している国からの受け入れは、

もうゲップが出るほどの充分だろう。

 

 

一度上がった日常生活を、落とすことは難しい。

今の生活水準を維持したいと、あわよくば、向上させたいと思う。

海外から労働者を大量に入れれば、もしかしたら、今の生活水準を保てるかもしれないが、

生活水準を、だいぶ落としても、

日本がこれまで積み上げてきた良き文化、よき習慣、資質などを守るための政策を打って欲しいと願っている。

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