虚空を観じて

今感じたことを書くことは、年取った脳みそにいいんじゃないかと考えて認めています。日常の風景から、過去の記憶まで。

奇異な政策

2018年11月03日 | Weblog

日々の生活は、安心して、暮らしたい。

街中を歩いても、それほどゴミはなく、きれいな道路を歩きたい。

人ごみの中は、皆が順番、順序を自然と守って、笑顔で行きたい。

だれもが、望んでいることだろう。

今の日本は、だいたいは、このような状態で、当たり前になっているが、

これだって、いつ忘れ去られ、ギスギスした世の中に変わっていくか、わからない。

やはり、一人一人のそれなりの努力があってこそだろう。

世界には、このような社会を実現している国は、数えるしかないだろう。

 

韓国って、ホント、愚かなというか、クズというか、なんとも滑稽な国家だと思う。

個人的関係はともかくも、国としては付き合い方は変えていかなければならないだろう。

 

安田さん、素人目にも、解放後の動作や、血色の良さ、言動に違和感を持ったが、

それについて、指摘している動画がけっこう出ている。

そのうち、明らかになるかもしれない。

 

外国の労働力を入れる政策を進めていることに対し、識者がいろいろ弊害を指摘している。

これも、既に欧米で禍根しか残さない政策をなぜ進めるのか、素人目にも大きな疑問がある。

外国人が増えれば、治安の安定が崩れるし、街中は汚れるし、ルールは壊れるし、良き習慣や文化も蚕食されるし、

こんなこと、素人が言わなくとも、誰もが知っていることだろう。

なのに、政権は進めるのか、不思議だ。

 

消費税増税も、なんかやっていることがバカバカしく、結局煩瑣な手続きが増えるだけの政策で、

しかも、上げる必要がないことを識者がるる説明しているのに、なぜ上げようとするのか、

不思議ことだ。

 

憲法改正を目的としているのに、こんなことしていたら、選挙で負けてしまい、憲法改正などできなくなる。

これもわざわざ選挙で負けるようなことを政策で打ちだしているのは、不思議な気がする。

 

ウン十年前、日本は、給料面では、社会主義を達成した唯一の国だ、みたいことが言われていた。

社長と平との給与格差は10倍もなかっただろうと思う。

これがいまでは、100倍違うなんてのは当たり前で、それを受け入れているのは、なんか不思議な気がする。

この点を、どちらかというと、右側寄りの武田先生が指摘していたが、納得できる話だった。

リベラル野党がこれを問題視しないのは、やはり不思議だ。

 

奇異なことばかりが続いている。

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