とりあえず。

HPを作る程マメではないし、毎日日記を書くって行為も続かない。時々で良さそうだし、自己満足にはなりそうだ。

広告

※このエリアは、60日間投稿が無い場合に表示されます。記事を投稿すると、表示されなくなります。

季節のフランベ

2005年06月24日 12時28分34秒 | HuisTenBosch
ハウステンボス園内ホテル・ヨーロッパ、アンカーズラウンジにいます。
季節のフルーツのフランベ、茂木ビワを狙ってきたのですが…
桃のフランベになってました( ̄□ ̄;)!

ビワは過去に一回食べた記憶もありますが…桃って初めてかも
o(^-^)o楽しみです。

カナルクルーザーでユトレヒトまで来る途中、随分成長した白鳥親子達とすれ違いました(^^)v日々大きくなってるのでしょう。
灰色のはモチロン、白と斑になってるのとか、体が大きいのが驚き。

ポンツーンには来ないのかなぁ…鴨や鳩はいるみたいですが…

桃のフランベに使うのは、香り付けのホワイトピーチリキュール、炎を出す為のキルシュ(さくらんぼ)ブランデー。


桃は半分になってて、水飴とバニラビーンズのソースでコンポート状。
苺の時もでしたが、フランベするフルーツにあわせたソースをグラニュー糖とバターとレモン果汁で作ったカラメルと交ぜ、更なる美味しさを作り上げてる感じです。

食べる前には、溶けたバニラアイスとも絡み合うのだから、ソースを考えるのは大変そう(;^_^A


炎が上がってる所はうまい具合に撮れない

完成です。

コメント (2)   トラックバック (1)

ホテルのお楽しみ

2005年06月24日 01時01分03秒 | HuisTenBosch
ハウステンボスJR&ANAホテルの911号室からの夜景です。

セルフタイマーで撮ると、手で持って撮るより手ブレが無くて美しいなり。
ちなみにこっちは朝撮影しました。


本日はハウステンボス宿泊の常に無く、ヴィノテークで酔いどれる事無く…お部屋に居ます。
夕食を済ませ、22時から予約していたフィンランドエステ体験です。
ホテルの1F温泉大浴場の隣、YAMANO DAY SPA & BEAUTY エステティックサロンで。
アロマフットコース50分とアロマバックコース50分を楽しみます。
話を聞くと、フットは中国系足ツボ式と解毒ホットパックと言うフィンランド式エステの併せ業らしい。
痛すぎる場所は疲れが蓄まってるツボらしいので、注意すべく聞きます。
バックコースは背中。
洗浄+アロママッサージ+背中パック。
パックは温めてくれるけど…俯せのまま50分はツラカッタなぁ(/_\)重いし。
でも。背中はツルツルしっとりだし、足も浮腫みが取れてシットリです。
気持ち良くなったところで、ブログにф(.. )書き込みも済んだし、おやすみなさい( ̄Q ̄)zzz

コメント

紫陽花見ずに…

2005年06月24日 00時27分27秒 | HuisTenBosch
やぁ。仕事終わって、ストレス発散の為、ハウステンボスまでやってきました\(^O^)/
宿泊はANA&JRでビジネスプラン9000円。

本当は、園内ホテル・ヨーロッパに泊まる計画でしたが…仕事を持ち出した上司に阻まれたんだ…仕方無し(/_\)

夕食はプッチーニ。
食前酒はローザラーロ。
焼酎ベースで桜のリキュール使った、ピンクで甘酸っぱいカクテル。

先月はクラッシュアイス使ってたけど、今回は四角いのだった。

最初は前菜代わりに、期間限定の冷製パスタを。
ほうれん草とミントを練り込んだ緑の手打ちパスタに
トマトと桃とオリーブオイルのピンクのソース。
千切りにした赤いパプリカと生ハム、スライスした桃。

配色も美しく美味しい(^.^)bが、このソースが絶品\(^O^)/思わずバケット追加です。
ソースをつけたバケットは、今はメニューにない、懐かしいブルスケッタを彷彿とさせました。

続いて今月のおすすめ。
カラスミとキノコのタリオリーニ。

カラスミを使ったパスタの試作を彷彿とさせるクリーム系ソース。
アンチョビとカラスミの塩気に濃いクリーム、たくさんのキノコとパセリ、葱でアッサリ食べさせる美味さ。

冷製パスタ同様、バケットでお皿が綺麗になりました;^_^A
しみじみ懐かしさに耽ったせいで、花火開始にはホテルに戻るつもりが

 本来ならばビジネスプランのお部屋はマウンテンビューのシングルなんですが、
 自分が禁煙ルーム希望してたのと空室だったお陰で、パークサイドにしてもらえたのです。
 お部屋から花火バッチリ(^_-)-☆だったので、夕食だけ園内に、の予定でした。

間に合わず、プッチーニ出た時には…花火は始まったのでした(>_<)

気を取り直して、アムステルダムとオレンジ広場の間の橋上で花火を堪能。
久々に見る花火は…近くで正解。見た事無いタイプがありました(^O^)♪

今夜はヴィノテークにて酔いどれる事はしないで、ホテルに戻ります。ホテルではお楽しみが待ってるから(^_-)-☆
コメント   トラックバック (1)

戦国自衛隊1549

2005年06月20日 12時07分31秒 | cinema & musical
18日(金)映画を見に行った。
戦国自衛隊1549…期待のし過ぎか?終わり方が淋しかった。

自衛隊の全面協力はとても良く判った。
 ローレライ…は昔の船達だから、自衛隊は協力してないのか?
亡国のイージスには…自衛隊、協力してるんだよなぁ。

普段身近に見れない車や船、たくさん見れるから、戦争物、意外と嫌いじゃない。
人が死に過ぎるのが問題だけど。

自分にとって、戦国自衛隊での主役は、江口洋介ではなく鹿賀丈史である。
渋くて刹那的で破天荒な織田信長様だった事。
自らを『魔王』と名乗った如く、破壊の限りを尽くそうとしてました。

何だか江口洋介、ぼやけた役ドコロだった気がする。
あ。ぼやけてると言えば…的場浩司も…期待していたのに…扱いが悪い。

伊武雅刀の斎藤道三は、オイシイと思った。愉快で素敵。

中尾明慶と北村一輝は…いくら何でも無茶し過ぎな設定だと思う。
あの終わり方で、織田信長と豊臣秀吉、どんなまとめになるんだ?
今川義元と娘の嫁ぎ先つながりの武田信玄、あんな出方して、今後どんな具合に歴史が進むって言うんだ?

そこまで考えてない、って思うけどさ。
昔の戦国自衛隊、見返さないと何とも言えないけど、いい加減な気がするぞ。
コメント   トラックバック (4)

ワゴンRが…

2005年06月20日 11時31分36秒 | 徒然なるままに
悲しいかな。7年目の愛車2号suzukiのワゴンRが…自分の管理不足で…エンジン積替えな事態になってしまった
7年前、愛車1号suzukiのアルトも「エンジンは使い物にならない」って怒られ廃車になったのが、何ら、生かされて無い結果となっている。
バカ者だな、オレ。

軽自動車なのに12万キロ超えてて、日頃の扱いが悪いので自業自得。
修理にお金がかかるのは仕方ない話。

アルトの時は、他にもトラブル続きで、嫌になってたから乗り換えたけど、今度はなぁ。
今いる場所も関係してるけど、ワゴンRにはまだ乗っていたい。
戻ってきたら、今度こそ、真面目に、管理していくから。
コメント

モーツァルト!再演

2005年06月13日 14時37分50秒 | cinema & musical
6月4日~5日大阪に行きました。
2003年初演(だったかなぁ)のミュージカル「モーツァルト!」が再演されたからです。
大阪・東京・名古屋・福岡の4都市で公演されるのですが、この日が全国的にも初日だったので行きました。

チケットがダブった分は、知人と従妹に譲りました。
それぞれがミュージカル初体験だったのですが、観終わってから、どちらからも「良い経験をした誘ってくれてアリガトウ!」と喜んでもらえたので、譲った甲斐があった。

この二日間の主役、タイトルロールのモーツァルト役は井上芳雄君。

最近の長期間やるミュージカルは出演者が多いと思う。
主役やる俳優女優が二人いて、交代で舞台に立つなんて普通。
4人もいると困るって。
しかも。主役以外さえ2~4人って、観客を破産させる気か?
俳優女優陣は「観てみたい!」って思わせる人ばかりだけに、地方に住んでる身としては、
辛い事ばかりである。

内容は、以前にも増して、心に訴える場面も笑える場面も涙が出そうでした。
ほとんどの出演者達が、前の舞台にも出ていた人達なので、尚一層の魅力に溢れていたのだと思います。
福岡公演は何度くらい見続ける事が可能だろうか。
今から財布の中身と貯金が心配です。
コメント

初めて見た物・その2

2005年06月13日 14時04分05秒 | HuisTenBosch
先月、「エリタージュ&レネイド」ってプランを体験しました。
「レネイド」ってクルーザーで大村湾をはしり、迎賓館のレストラン「エリタージュ」でランチをいただくプラン。

その時、自分は赤ワインを頼む事なんてほぼ無いから、初めて見てしまったのです。
デキャンタージュする、って行為を。

この写真は、デキャンタージュ前。
この蝋燭の灯りで、ワイン瓶にたまった澱がデキャンターに入らないよう、様子を見ながら赤ワインを移す。
ソムリエの正面に立ち、上の方からのぞき込めば、ソムリエ気分が味わえるのか?と試してみたが(ソムリエの許可必要)
全く判らない。
澱が灯りの上を通らなければ判らないものだと思うが、自分の目の悪さも関係しているのだろうか。

この日は夜もデキャンタージュを見せてもらえたのですが…やっぱり見えなかったのです。
残念
コメント (3)

美味しいデザートに出会った

2005年06月03日 23時28分17秒 | 徒然なるままに
福岡のとあるホテルの5Fにあるコンチネンタルレストラン『プリマヴェーラ』
プリマフィックスコースと言う、オードブルからデザートまで自分で選び、まぁメニューの中で、だけど、限りなく、オリジナルになるコースがある。
デザートに、シェフの力作…って名前ではないけど…をチョイス。
白ワインのジュレを苺にかけたデザートがきた。
ジュレはアルコールが強いのに、生クリームと合うのに驚き。
苺と一緒に食べようとしたら、グラスの一番下に、苺のソースが隠れていた。
これと白ワインのジュレが混ざると…再び( ̄□ ̄;)!びっくりさ。
まるでカクテルを飲んでるみたいなのだよ。
写真、初めて入ったレストランだったので撮らなかったけど、後悔してます(>_<)

このデザートを食べる為だけに、近日、再度、このレストランに来たいかも( ̄^ ̄)
コメント