「不思議 第18号」の中の
高木重朗氏の
「パン時計」
を読む。
客から腕時計を借り、
目印のリボンを結んで
検めた箱の中に入れる。
食パン1芹を出し、
半分に切って客が指定する方を使う。
マジカル・ジェスチャーをして、
箱を見ると時計が消失し、
パンの中央をむしり取ると、
客の時計が見えるので、
客に取り出してもらうというもの。
古典マジックの珍しい解説。
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