

下はバランスを見る為に、ポーズを取らせDOGAデーターに変換し、JPG化した物。
2017.03.31 17:32現在
※上記画像の改変、2次的使用お断りします。


下はバランスを見る為に、ポーズを取らせDOGAデーターに変換し、JPG化した物。
2017.03.31 17:32現在
※上記画像の改変、2次的使用お断りします。

先記でオープン2シーターのイラストを描いたがそれを基?に、フェイクイラストを描かれてしまった。
いつもの事だが今回は「ディーノの新型」と題してである為、某自動車関係者から
「あのデザイン、フェイク屋に汚されちゃった、もう工業製品としては使えない」と言われた。
別に義理がある訳でも無いのだが・・・新しい車のセンテンスとしては有効(未使用品として)でも、
レプリカントに真似されたフェイクイラストは汚物扱いの様だ
(「先に製品として出てればよいんか?」と言いたい部分も有るが・・・。)
「JSDF・XF-3」の件も在るしね・・・仕方ない。
小型のクーペを描いてみた。
でも、もちろん「ディーノ」として描いたわけでもなんでも無い、デザインも含め憧れの車である、
犯すわけには行かないね。
「2座ミッドシップ型のクーペ」であるので、お間違え無き様。
でも、「ディーノ」復活するなら「2.0LV6エンジン縦置きが良いよなぁ」と思う。
「A・Dさん」が命を懸けたのは小型のV6エンジンなんだからさぁ・・・今でも高性能な2.0クラスのV6は殆ど無い、
安定性に欠くからなんだって、でも今ならターボ化すればダウンサイジング型として、
718ボクスターに対抗できる小型のクーペが登場するのにね~。
そうすると「ディーノ・206GTO」だな。

先記で「コアンダ効果(CEと略)」成るものを提唱したが(もちろん物理法則で私的理論では無い)少し考えてみた。
「CE」は、ここで調べて頂くとして、応用した私的推論(と妄想=創造と言いたいんだけどね~)を図式化して見た。
所謂「ベクタードスラスト」を利用してみた。
上図(のどちらも概念的には同じである)において向かって右側に排気ノズルが在るとして排気を尾翼(フラップ&ブレーキ能力を与えたもの)を利用して下方に向ける。
次に重心位置より前側に、排気ベーンを設けそれを「クールストリーム型リバーサー」として尚且つ、排気ベーンの角度を偏向する事で斜め前方下に向ける。
前後の合成推力が100%に成れば、垂直上昇用推力(100%)として利用が出来るのでは無いか?と考えた。
- - - 利 点 - - -
1:単発~双発
2:既存の技術の延長
上図は平面なので「立体時の考証も無ければ」と書き直したのが下図である。

現用機風にした物で、上図と違うのは双発(考察)である。
平面を図化していないので文章で表すと翼はデルタ翼、
「エレべーター(+フラップ)」=フラべータ(エルロンが効かないので)と
「エルロン(+フラップ)」=テールフラッペロンを利用しエレベーター、ラダーとして、
左右の「スラストリバーサー」がロール軸、ホバリング時の姿勢制御を行う。
推力重量比(S/W)=120%~160%(凄まじいね・・・通常の飛行機は60~70%)
尾翼、ベントラルフィン×2枚の合計4枚で高速時テールドリフト対策(軽量化の為、小型の物4枚)
前縁スラット、ボルテックスジェネレーターなんかも当然装備していて・・・・。
ペンを走らせていて、ふと「ザ・ファイター(FJX)」と言う漫画を思い出だした。
漫画の機体「FJX」は、コクピット後ろにリバーサーを備え、
ブレーキとして利用後強力な推力で機体をパチンコの様に打ち出す「カタパルト式離陸」をするのが特徴。
子供時分憧れの機体だった。
しかし、同じ仕組みではCEが説明出来ないので、パワードリフト型と成った。

何となく全体が出来て来た。
未だ、変質者が欲しくてたまらんとか集って来ているので腿は作成しないつもり。
未だ関節もないので変な感じ、3面図では問題無いのだが・・・。
2017.03.18 14:43現在
※上記画像の改変、2次的使用お断りします。

顔が出来たが・・・データー壊れてる箇所有・・・。
2017.03.14 20:10現在
※上記画像の改変、2次的使用お断りします。




「深海探査用センサーポッド=DeepSeeSensorPod」
---機体説明---
・無人型の探査機で深海用、球体の中心部にバルジとフィンを付けただけのシンプルデザイン、
バルジの上方に4ケ所、前後に各1ケ所のベントが在る(バルジの中は水流ジェット化していてベントの開きで姿勢制御を行う)
高速で動き回るのでは無く漂いながら定点観測を行う物。
球体下前方に窓(センサーやカメラ用)・・・球体の上がフロート室、下側がメカ室という感じかな。
赤い部分は「ヒレ」であり、風見鳥効果を狙ってだが小さいかなぁ?ラダーも有り、上方は回収時の取っ手になっている。
単機でどうこうと言う物では無く、機数でカバーするタイプ(一寸小さいかな?・・・私的イメージでは直径2m位)

何となく形に成って来た・・・。
2017.03.13 13:22現在
※上記画像の改変、2次的使用お断りします。