さらに可動範囲を増やす事は可能か?を考えて居た。
可動部分を数十~数百と出来れば良いのだがそれはここではナンセンスになる。
と言う事で気がついたら増やす型でも有る(^。^)
・・・今回は腿の外側を稼動させた。
急遽、考えたので覚書程度、フィッテイング作業はしていない。
人間の場合、最大に曲げた時、肉(贅肉)はどうなるか?にヒントを得た。
中にしまえれば良いがそれは無理である、邪魔なら移動させるがこの頁の趣向である。
で外側装甲を開く事でクリアランスの確保をしたと言う物。
※DOGA_CGA_L3で作成しています。
※アイデア・デザイン・イラストの2次的使用を禁止します。
可動部分を数十~数百と出来れば良いのだがそれはここではナンセンスになる。
と言う事で気がついたら増やす型でも有る(^。^)
・・・今回は腿の外側を稼動させた。急遽、考えたので覚書程度、フィッテイング作業はしていない。
人間の場合、最大に曲げた時、肉(贅肉)はどうなるか?にヒントを得た。
中にしまえれば良いがそれは無理である、邪魔なら移動させるがこの頁の趣向である。
で外側装甲を開く事でクリアランスの確保をしたと言う物。
※DOGA_CGA_L3で作成しています。
※アイデア・デザイン・イラストの2次的使用を禁止します。


図1・・・判り辛いかと思い踵、胴を追加2本足にしてみた。
図2・・・こんな感じかな?
図3・・・最大可動範囲でしゃがむ動作をした所右膝が90度以下の場合
図4・・・スライドによる可動領域の増加から角度が変わっている。
図1・・・斜めに見下ろしている・・・間接はストレート・・・中央付近の左右の円錐部分を間接1とする・・・ご想像つきますか?
図2・・・斜めにやや見下ろしている・・・間接1で折り曲げた・・・左奥の水平に対し右手前側は90度以下の角度である。
図3・・・逆方向から見る・・・赤い部分・・・スライドさせて繰り出した処、解り辛いが図1では赤い部分は無い(内部に収容されて居ます)・・・ここが股間接に成る部分だが今回は簡略。
図4・・・斜め見下ろしている・・・図1の中央から右側をスライドさせた・・・中間に何も無いと変なので心棒状のディテールを追加している・・・膝下にあたる部分をスライドさせた。
図5・・・横から見ている・・・間接を折り曲げた処・・・図2から比べると90度以上の角度がついた事が判ると思う。腰(未図)を落とした膝立ちが可能になるかな?