質オザサ店主ブログ

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暦でいえば、今日は「先負」「危」

2006-01-31 | 日々是好日
実はこの記事書くの2回目です。投稿のボタンクリックしたら、なぜか消えてしまった。

今日は厄日です。
車当て逃げされて、警察行ったら写真まで撮ってくれましたけど、駐車場内は公道でないから民事不介入。
おまけに車両保険けちって入ってなかったから、全額自己負担でなおさんとあかん。

朝から雨降ってましたが、寸前まで使っていた傘まで突然壊れる始末。 

この前書いた、直筆サイン入り野球ボール、今晩がオークション落札だったのに、緊急メンテナンス入って、明日まで1日延期になりました。

大安吉日で有名な六曜星の暦。
仏滅の結婚式、友引の葬式は避けるというのが日本人社会の通念です。

しかし昭和初期までは十二直という、中国の北斗七星信仰に由来する暦で日の吉凶を見ていたそうです。

今日は「危」、何事も危険を伴う、万事控えめにすべし。
明日は「成」、物事成就の日。
建築、開業、種まき、結婚、入学に最も良い日なんだって。
明日はいい日でありますように! 

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金時さんと下流君

2006-01-30 | 世情雑感
最近のワイドショーによりますと、今の日本の世情を代表する二つのタイプ。
中身を聞けば、なるほどと、ガッテン納得。

金時さんは豆ではありません。
お金と自由になる時間を持つ有閑マダム。
今ミドルからシニアのご婦人方は、リッチです。

おっちゃんは仕事に明け暮れ、手かせ足かせで脛をかじられ、居酒屋でおでんほおばりチビチビ飲んでます。

おばちゃんはランチタイムサービスで格安の優雅な食事をとって、しゃべって食べて、ショッピングして。
カルチャーセンターも、どこもかしこも満員です。
今ほど女性が生きやすい時代はかつてなかったでしょう。

下流君は年収が、年齢×10万円未満、上昇志向が希薄で、今の暮らしがそこそこ幸せと感じているのが定義なんだそうです。

一億総中流時代はどこへやら、自分は中流以下と認識している若者が増えているんだって。

若い時に好きなことをして、それで食べていけたらいいんですけどね。
あと10年ほど経って、結局宙ぶらりんなまま年を重ねた若年寄が異常に増えた時、日本はどうなっているのでしょうか?
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渋は渋でもってせいする

2006-01-29 | 日々是好日
残すはあと2個、去年初めて干し柿を作りました。画像右は市販の富山干柿です。

渋柿の皮をむいて、額の部分に紐をひっかけてベランダに干していただけ。
こんなに簡単にできるとは思いもよりませんでした。

今年の冬はものすごく寒いので、かびることもなく上々の干柿。
時々やさしくもんであげると、種がほぐれやすくなると教えてもらいました。

1週間もすれば食べれるよとのことだったので、早速ひとかぶりした時、あまりの渋さにたまげました。

水を飲んでも、舌を拭いてもとれません。
どうしたものか思案した時に思いついたのが、渋は渋でとる?
濃い渋い日本茶を飲んだらすっと収まりました。

尾篭なエピソードで恐縮ですが、
以前エジプトから帰ってすぐに強烈な下痢に悩まされました。

もし医者に行けば、コレラや赤痢を疑われ、かかわった場所、人すべてが消毒の憂き目に合わされます。
毎日毎日、トイレへダッシュの日々が続いても我慢していました。
キムチ鍋の唐辛子の辛さでも治らない。
エジプトは韓国よりも強いなぁなんて、笑ってる場合ではありません。

10日ほど過ぎて、暮れぎりぎりの忘年会。
宴会の最中もトイレに行きながら飲んでました。

この時はひょんなことからビールの一気飲みが席捲し、いつも以上にビールをがぶ飲みしました。
なんとその晩以降、下痢が完全にとまったんです。

やっぱりビールは体にいいとかたく信じるようになった次第です。
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おひなさん

2006-01-28 | 日々是好日
段飾りのお雛さんを飾らなくなって久しい。この春大学を卒業する娘が生まれた時に実家の父が贈ってくれました。

年に一度も陽の目をみないお雛さんともども、今は亡き父に申し訳ない気がします。
でも3畳近くも場所を占めるので、狭い家では段飾りは無用の長物となりはてました。

漆塗りの銘々皿5客を購入してくれたお客さんが、これに手作りしたお雛さんをのせて友人にあげるのと見せに来てくれました。

かわいい~
重ね着の配色がすばらしい! 
素敵、ほしいなぁ~

これ以上ほめ言葉ないぐらい、ありったけの美辞麗句を並べたけれど、
あなたにも作ってあげようとは言ってもらえませんでした。
写真だけ撮らせてもらえました。

こんなお雛さんならコンパクトで、桃の節句までちょっとはいい気分を味わえますよね。


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大粒ダイヤモンド

2006-01-27 | シチの目
ダイヤはピンキリです。
氷砂糖のようににごった輝きのないものから、それはそれはまばゆいものまであり、見事にきっちりお値段がはじき出されます。

金やプラチナなどの貴金属同様、世界的に市場が確立しています。

昨年6/8に清原選手のダイヤピアスについて書いたことがあります。
お時間許せば、カテゴリー・シチの目をさかのぼっていただき見てください。
http://blog.goo.ne.jp/goo3820/e/846e59f87730cdbdd681afed360c1a52

1ヶ月ほど前に、2.5ctのダイヤリングを買い取ってほしいと持ち込まれたことがあります。
他の質屋さんで鑑定できないと断られたそうです。

ざっと見たところ、今なら100万円しか出せないけれど、
もしこのダイヤが当店の見たて以上にいいダイヤだった場合、もっといいお値段が付く可能性があります。

一日預からせていただいて、信頼の置ける業者さんへ持って行って見てもらうことを了承得ました。

するとそのダイヤは、やはりもっといいお値段がつきました。
その差額は企業秘密ですけど、持ち主も大喜びでした。
持ち主、繋いだ当店、ルース買取業者、皆ハッピーな出来事でした。
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オノマトペ

2006-01-26 | 世情雑感
何やねん、オノマトペって。何回聞いても忘れてしまいそうな言葉でしょう?昨夜の深夜番組でオノマトペについて面白おかしく放映されていました。興味深かったのでちょっと調べてみました。

オノマトペとは擬声(音)語・擬態語のことをあらわすフランス語だそうです。
日本語はこのようなオノマトペに富んでいて他の言語に比べると5倍はあるとか。

長嶋さんのものまねでは、ぴゅーんと来た球をきゅっとひねってバーンと…といった調子で擬音・擬態語だらけで笑わせてもらいます。

降る雨はしとしと、ぴっちゃん、ざーざー、etc
霧雨から篠つく雨まで程度の差を擬音語で表現することは多いです。

ところが、英語やスペイン語のような欧米の言語では一般にそれほどオノマトペが多く見られません。

英語表現辞典の擬音語・擬態語集というページをみたら、
ほんとに苦労して訳されています。

たとえば、「は行」には該当語数64
http://home.alc.co.jp/db/owa/s_kaydic?ctg_in=4&char_in=h

ここから「ぼちぼち」をクリックしてみると、
「ボチボチ」の感じをpretty soon「そろそろ」で、やねんて。
なんか感じ違うなぁ~
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オン・ザ・エッジ

2006-01-24 | 世情雑感
冷たい毎日が続いています。暖房のない3畳ばかしの独房はさぞかしつらいでしょうね。

今晩は7時まで店にいたので、7時から始まるパワーヨガのレッスンに途中参加する気がうせてしまいました。

昨夜も少林寺の稽古行けませんでした。
体育館の床板が年寄りにはこたえます。

この1週間、想定外のドアに突入してしまったホリエモンのニュースでもちきりです。
偽計取引やら、風説流布やら、粉飾決算。
新聞読んでもさっぱり?

近鉄バファローズの球団買収でTVに登場してまだ1年半なんですね。ものすごい人生。
山高ければ谷深し、でしょうか?

去年フジテレビとのひと悶着があった時に、ライブドアのポータルサイトを初めてのぞきました。
ちょっと気になる商品がオークションで出品されていたので登録してみました。

するとくるわくるわ、毎日10通はエロメールが届き閉口しました。

ライブドアの前身である、ホリエモンが1996年に立ち上げた会社、オンザエッジって名前なんだそうですね。

塀の上に立って落ちるのは塀の外か内かなんて揶揄されてましたけど。

日本語に訳せば「剣が峰」にたつ?
1.火山の噴火口の周辺。主として富士山頂のものを指す
2.相撲で、土俵の円周を形作る俵の表面
3.少しの余裕もない、絶体絶命の状態

名は体をあらわすとはよく言われますが、
まさかこの日の来ることを予測していたわけではないだろうけど…
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ひなたぼっこ

2006-01-22 | ギズモ&もぐ
このたびの寒波で大阪も雪かもなんて予報出てましたけど、午前中は日差しが春めいていいお天気でした。

今冬の寒さで、ギズモもベランダに出てもすぐに帰ってきます。
今日はしばらくベランダの入り口で日向ぼっこしてました。

最近元気がありません。
伸びすぎた毛の内側で、ぼちぼち毛がもつれてフェルト化しだしています。

それを自分で舐めても胃にたまるので、いくら毛玉ケアのペットフードを加えたり、ネコ草を食べて吐いてもまだまだ残っているのでしょう。

春分の日がすぎて春になったらまたライオンカットです。
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なでうさぎ

2006-01-22 | 日々是好日
やっぱり大神神社へ今年のご挨拶行かんならんなぁと思い立ち、今日お参りしてきました。半年振りでしたが、いいお天気に恵まれて清清しい空気を吸ってこれました。

「なでうさぎ」が、祈祷殿前の斎庭にあります。
なでると御利益があって、手足の痛みを取ってくれるとか。
大勢の人々になでられた「なでうさぎ」はぴかぴかです。

この祈祷殿の左手から、くすり道という参道をいくと狭井神社があります。
ここに三輪山の湧き水が御神水として賜ることができます。

今日もペットボトル3本持っていきました。
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大蔵ざらえ

2006-01-20 | シチの目
画像はミキモトの御大典記念・鳳凰文様飾、平成2年(株)ミキモト謹製 300万円のを280万円で京都・高島屋にて購入されたそうです。

質流れとなり、業者さんに買い取ってもらうか、あるいは質屋の市にだすか迷いました。
でも大蔵ざらえとしては、小額商品ばかりではさみしいし、ね。
思い切って1円スタートオークションに出品、来週26日が落札日です。

ブローチ「白凰」と「飛翔」
クリップブローチ、帯留、ペンダント兼用のアクセサリーです。
ちょっとしたお宝として飾ることも出来る仕様になっています。

証明書に書かれた文によれば、
昭和3年昭和天皇の御大典に際し「鳳凰ピン」を奉祝品として謹製、平成天皇の御大典を祝し、新作を発表したそうです。

古来より慶賀の徴としての鳳凰に、菊花を文様の主題として、伝統様式と現代の技巧を駆使して作られたミキモト自慢の作品です。

お金の使い道に困っておられるリッチマン、この機会にいかがですか?
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旅の最終章

2006-01-19 | 旅はつれづれ
旅行から帰ったら、荷物を整理してお土産配って、最後の仕上げは写真の整理。

いつもA4サイズのクリアブックに、写真だけでなく、入場券や他の資料ともどもファイルします。
時間がたって忘れないうちにしないと、あっという間に写真は引き出しの奥底でたまってしまいます。
数時間は要しますが、結構楽しんでやってます。

こうして復習すると、旅がまた蘇ってきて記憶に焼きつきます。
テレビなどでその地が写ろうもんなら、がぜん身を乗り出して食いつき方が違う。

マメやなぁと感心されますが、それでも写真だけよりはファイル見せてと楽しみに待ってくれています。
近いうちにつれのタニとお互いのファイルを見せ合いっこ。

ちなみに今回のツアー代金はお小遣いをのぞいて14万円まででした。
また普段は質素に節約して、がんばって旅行代金を貯めるぞぅ~
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時計のメンテナンス

2006-01-18 | シチの目
クォーツ時計は電池切れで動いていないものは買い取りません。電池が切れて長い間放って置くと液漏れしていてだめになっている場合がよくあります。

カルティエやシャネル、エルメスなどのクォーツで、ムーブメント交換となり3万円ぐらいかかりえらい目にあったことが何度かあります。

手巻きや自動巻きは入荷したときはわかりませんが、しばらく店で様子を見ていると正常に作動しないのが後になって判明します。

こんな時にいつも正規のオーバーホールに出していたのでは、店はやっていけません。

業界筋で信頼の置ける時計職人さんがおられます。
そこでまずみてもらうと、調整や部品が汎用のもので修理できる場合はすべて対応してくれます。

どうしてもこの部品は手に入らないので、正規店に出してくださいと言われる時もあります。

左端のサブマリーナは3年前にロレックスで修理し、風防ガラスも交換したので8万円以上かかりました。
ところが持ち主が突然動かなくなったというので、この時計屋さんに依頼。
ネジが切れていたそうです。
この時計についてはものすごいエピソードがあるので、また後日。

日本ロレックスの修理をしてくれる職人さんはマイスターの資格がいるそうです。
うちの取引先のおじさんは、ロレックスのマイスター資格を持っていませんが、何でも修理してくれてものすごく便利です。

半額以下でできるので、店のお客さんからもオーバーホールをよく頼まれます。
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サイン入り野球ボール

2006-01-17 | ネットオークション
知り合いの70歳を超えたおじいさんから、わしのもオークションで売ってくれと、サイン入り野球ボールを預かりました。

王選手のサイン入りが2個、ひとつはホームランを打った時のボールだとかで、ボールにバットらしき凹みがあります。
緑の擦れ跡は芝かしら、土もついているようで、ボールに残された痕跡が迫力あります。

王選手は片足でバットを振るとき、インパクトの瞬間ものすごい力で奥歯を噛みしめるので、歯がぼろぼろだと聞いたことがあります。
まさにそのインパクトの瞬間を物語るかのボールです。

左端は、長嶋、王、張本、高田4選手のサインが書かれています。

はたして質屋のサイトでオークションにだしていい値段がつくものか?

なんでも鑑定団にメール送ったけど、まだ返事来ません。
直筆サイン専門店にも買い取ってもらえますかって聞き合わせ中ですが、今のところなしのつぶてです。

あきらめて出品しようかなぁ。
いい売り方ご存知の方おられましたら教えてください。
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いよいよ最終回です。かいつまんだインドは、

2006-01-16 | 旅・インド
日本では、駅で電車を待ってると、携帯電話の画面を見ている若者がほとんどであることに、いつもすごいもんやなぁと感心しています。

インドでは、皆楽しそうにおしゃべりしていました。
デリーの官庁街のランチタイムは、外で円陣を組んでひなたぼっこ。
夜の田舎の道端では、焚き火を囲んでにぎやかなことでした。
他にすることがないからかもしれないけれど。

人間は人の間で暮らすから人間なんだし、
昨今のゲームなどに没頭しすぎて、引きこもる青少年が多いことに心が痛みます。

不易流行という言葉がありますね。
変わってはいけないことが大元にあって、その上で時代時代の流行があるということだと理解しています。

たぶん6000年同じ暮らしをしてるんじゃぁないかと思われるほどの暮らしぶりでした。
でも皆平和に暮らしているように見えました。
ストリートチルドレンだってそれなりに。

犯罪史上まれに見る事件が次々起こり、基幹産業の根本で信じられなくなった日本社会は、ほんとにインドより進んでいるのでしょうか?

たしかに清潔になれた日本人にはびっくりすることも多かったけれど、生きとし生けるものが皆、この地球上で共生するということは、自分だけが快適に暮らすということではないはず。

この地球で人間としてどう生きるか、という根元の哲学的な思想が広くあまねくいきわたっていて、ほんとは日本よりもっと先を行ってるんじゃぁなかろうかとも思われました。

食料自給率、日本は40%だけれど、インドは100%です。

牛を食べないのは狂牛病のことを昔から知ってた?
ベジタリアンが多いのは、肉食を避けて体内をきれいにすることが、生活習慣病から逃れる術だとわかってた?
スパイスを組みあわせたインド料理は、薬膳料理でもあって未病を防ぐ?

ガンジス川、汚いイメージを持ってたけど、水に浮かんでいたのは、ヒンドゥの神様にお供えする花々だけだった。
空き缶もビニール袋も、ごみもなかった。
死体は火葬にして灰になってからガンジスに流すんです。
聖なるガンジスを汚すはずがなく、水で清めることを大事にしているんだから。

土に返る素焼きのカップでチャイを飲む、街角の人たち。
リサイクルということをどこの国よりも実践してたんだ。

喉もと過ぎれば熱さ忘れる、まさにその通り。
帰国して5日過ぎ、今はいいことばかり思い出されます。

結論「不思議の国インドは底知れない魅力あふれる国です」
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過去と現在が混沌同居する街、デリー

2006-01-15 | 旅・インド
インド門から大統領官邸まで一直線に伸びたメインストリート、ラージパトゥ通り。1/26にインド政府主催の共和国記念パレードが行われるための準備が始まり、通りの両側に観覧席が設けられていました。

州によって異なる制服を身にまとった軍の隊列や、インド各州の代表団による民族衣装でのパレード、象やラクダの行列が続くらしい。

デリーは3000年の歴史があるそうです。
ムガール朝のシャー・ジャハーンが城壁で築いた中世さながらのオールドデリーは、リキシャに乗って見物しました。

午後からすぐ近くのニューデリーを車でまわりました。
近代化が進み、あちこちで地下鉄の工事も進んでいました。

昨夏ぐらいから、ロシア、ブラジル、インドとかに投資するファンドが出てきているのをこの身で実感。

インド悠久文明の旅は、最終日午後、国立博物館見学でしめくくり。
紀元前の躍動感あふれる石像に、当時の文明の高さがしのばれます。

混沌の世界インドには多くの史跡が残り、想像も及ばない文化が培われていました。
ほんの5日間でしたけど、衝撃強い、印象に残る旅でした。

もし機会があってまたインド行くことがあったら、
今度は宮殿列車に乗って、マハラジャの宮殿に泊まり、アーユルベーダのエステをうけて…
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