
砥鹿神社・奥宮/愛知県豊川市(Toga Jinja Okumiya,Toyokawa-shi,Aichi,Japan)
☆三河国一宮
2018年5月14日(月)、愛知県豊川市にある砥鹿神社・奥宮(とがじんじゃ・おくみや)に参拝。山頂にある中くらいの神社。車でスカイラインを上り、左側に大きな駐車場有。奥の方に奥宮への案内板。砂利参道を200mほどゆく。パラボラ電波中継k所が2つ。広場に出る。赤い大きな第1鳥居。左に石に刻んだ歌碑。参道をゆく。汚れて灰色になった第2鳥居。右に社号標。杉の巨木並木。右に奥の院:岩戸神社の案内板と赤い鳥居。そちらへは行かない。参道をゆく。正面に横向きの薄黒茶屋根の休憩所。トイレあり。正面に回り込む。大福釜。車両祓所。参道をゆく。石段となる。右に守見殿神社。石段を上がる。左に富士山遥拝所板。右に焦げ茶屋根の社殿あり。左側に急な石段が下りていて、下の里宮へと続いているそうだ。少し下りた石段を上がり先ほどの社殿が正面に見える。社殿右は連接しお札授与所、祈祷受付所がある。神社の方が常駐している。ウグイス鳴く。
獅子狛犬は石段を上がった所に居た。阿吽像の配置は正常。奉納年は読めず。丸いゴロンとした体型。タレ耳、タテガミ薄く下に流れ、丸い尾は直立。
------------ネットによると-----------
☆所在地
奥宮:〒441-1202 愛知県豊川市上長山町本宮下4
☆祭神
・大己貴命(おほなむちのみこと)
☆由緒
海抜789メートル、連なる峰々を越え東三河の平野に聳え立つ本宮山。神代より砥鹿の大神様が鎮まります霊山である。
里宮近くを流れる豊川の岸辺に立って、北方これを望めば山頂笠を伏せた如く一際秀でた山が本宮山で、東三河平野の何処からも拝することが出来る。今も昔もこの砥鹿の大神の御神徳を慕って、山頂の奥宮へ登拝する人々は年中絶えることがない。
☆地名の由来
豊川市:律令制の宝飯郡豊川郷から。愛知県内に「豊」の付いた自治体名が多いが、最古はこの豊川市で、8世紀の木簡から確認できる。
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☆三河国一宮
2018年5月14日(月)、愛知県豊川市にある砥鹿神社・奥宮(とがじんじゃ・おくみや)に参拝。山頂にある中くらいの神社。車でスカイラインを上り、左側に大きな駐車場有。奥の方に奥宮への案内板。砂利参道を200mほどゆく。パラボラ電波中継k所が2つ。広場に出る。赤い大きな第1鳥居。左に石に刻んだ歌碑。参道をゆく。汚れて灰色になった第2鳥居。右に社号標。杉の巨木並木。右に奥の院:岩戸神社の案内板と赤い鳥居。そちらへは行かない。参道をゆく。正面に横向きの薄黒茶屋根の休憩所。トイレあり。正面に回り込む。大福釜。車両祓所。参道をゆく。石段となる。右に守見殿神社。石段を上がる。左に富士山遥拝所板。右に焦げ茶屋根の社殿あり。左側に急な石段が下りていて、下の里宮へと続いているそうだ。少し下りた石段を上がり先ほどの社殿が正面に見える。社殿右は連接しお札授与所、祈祷受付所がある。神社の方が常駐している。ウグイス鳴く。
獅子狛犬は石段を上がった所に居た。阿吽像の配置は正常。奉納年は読めず。丸いゴロンとした体型。タレ耳、タテガミ薄く下に流れ、丸い尾は直立。
------------ネットによると-----------
☆所在地
奥宮:〒441-1202 愛知県豊川市上長山町本宮下4
☆祭神
・大己貴命(おほなむちのみこと)
☆由緒
海抜789メートル、連なる峰々を越え東三河の平野に聳え立つ本宮山。神代より砥鹿の大神様が鎮まります霊山である。
里宮近くを流れる豊川の岸辺に立って、北方これを望めば山頂笠を伏せた如く一際秀でた山が本宮山で、東三河平野の何処からも拝することが出来る。今も昔もこの砥鹿の大神の御神徳を慕って、山頂の奥宮へ登拝する人々は年中絶えることがない。
☆地名の由来
豊川市:律令制の宝飯郡豊川郷から。愛知県内に「豊」の付いた自治体名が多いが、最古はこの豊川市で、8世紀の木簡から確認できる。
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