
賀茂別雷神社/京都府京都市(Kamowake Ikazuchi Jinja,Kyoto-shi,Kyoto,Japan)
☆山城国一宮、☆世界文化遺産
2018年5月16日(水)、京都府京都市にある賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称は上賀茂神社(かみがもじんじゃ)に参拝。市街地にある大きな神社。大きな赤い第1鳥居。白砂利参道。右に社号標。左に世界文化遺産碑、「定」板。広い参道。境内はスギ、サクラ、クスノキ、広葉樹などの巨木あり。右に御所桜(しだれ桜)、オウチ(センダン)の木。右奥に石橋あり。さらに奥に赤い鳥居の北神饌所(庁屋)。ドローン飛行禁止板。参道に戻る。右に外幣殿(御所屋)。左に神馬舎。今日は馬は居ない。馬の出社日は5月は7日間だ。赤い第2鳥居。左に案内板、向こうに社務所。右に楽屋(がくのや)。正面に立砂(たてすな)を2つ置いた細殿(ほそどの)。左に御札授与所。右に土屋(つちのや)、舞殿。参道を左に曲がり大きな手水舎。右に曲がる。小さな樟橋を渡る。左に由緒板、馬・犬の形の御神籤掛け。鮮やかな朱色の神門をくぐる。正面に焦げ茶屋根の本殿。右に賀茂祭御供え物。左に御札授与所。参道を帰る。片山御子神社 、須波神社あり。
------------ネットによると-----------
☆所在地
〒603-8047 京都市北区上賀茂本山339
☆祭神
・賀茂別雷大神 (かもわけいかづちのおおかみ):賀茂氏の祖神。
☆由緒
創建については諸説ある。社伝では、神武天皇の御代に賀茂山の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える。
『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で、兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える。丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう。玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている。国史では、文武天皇2年(698年)3月21日、賀茂祭の日の騎射を禁じたという記事が初出で、他にも天平勝宝2年(750年)に御戸代田一町が寄進されるなど、朝廷からの崇敬を受けてきたことがわかる。
☆地名の由来
京都市:延暦13年(794年)桓武天皇が平安京に遷都されて以来の名称。
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☆山城国一宮、☆世界文化遺産
2018年5月16日(水)、京都府京都市にある賀茂別雷神社(かもわけいかづちじんじゃ)、通称は上賀茂神社(かみがもじんじゃ)に参拝。市街地にある大きな神社。大きな赤い第1鳥居。白砂利参道。右に社号標。左に世界文化遺産碑、「定」板。広い参道。境内はスギ、サクラ、クスノキ、広葉樹などの巨木あり。右に御所桜(しだれ桜)、オウチ(センダン)の木。右奥に石橋あり。さらに奥に赤い鳥居の北神饌所(庁屋)。ドローン飛行禁止板。参道に戻る。右に外幣殿(御所屋)。左に神馬舎。今日は馬は居ない。馬の出社日は5月は7日間だ。赤い第2鳥居。左に案内板、向こうに社務所。右に楽屋(がくのや)。正面に立砂(たてすな)を2つ置いた細殿(ほそどの)。左に御札授与所。右に土屋(つちのや)、舞殿。参道を左に曲がり大きな手水舎。右に曲がる。小さな樟橋を渡る。左に由緒板、馬・犬の形の御神籤掛け。鮮やかな朱色の神門をくぐる。正面に焦げ茶屋根の本殿。右に賀茂祭御供え物。左に御札授与所。参道を帰る。片山御子神社 、須波神社あり。
------------ネットによると-----------
☆所在地
〒603-8047 京都市北区上賀茂本山339
☆祭神
・賀茂別雷大神 (かもわけいかづちのおおかみ):賀茂氏の祖神。
☆由緒
創建については諸説ある。社伝では、神武天皇の御代に賀茂山の麓の御阿礼所に賀茂別雷命が降臨したと伝える。
『山城国風土記』逸文では、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷命で、兄玉依日古(あにたまよりひこ)の子孫である賀茂県主の一族がこれを奉斎したと伝える。丹塗矢の正体は、乙訓神社の火雷神とも大山咋神ともいう。玉依日売とその父の賀茂建角身命は下鴨神社に祀られている。国史では、文武天皇2年(698年)3月21日、賀茂祭の日の騎射を禁じたという記事が初出で、他にも天平勝宝2年(750年)に御戸代田一町が寄進されるなど、朝廷からの崇敬を受けてきたことがわかる。
☆地名の由来
京都市:延暦13年(794年)桓武天皇が平安京に遷都されて以来の名称。
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