
奥宮・真名井神社(元伊勢籠神社)/京都府宮津市(Okumiya Manai Jinja,Miyazu-shi,Kyoto,Japan)
☆丹後国一宮
2018年5月27日(日)、京都府宮津市にある元伊勢籠神社の奥宮・真名井神社 (まないじんじゃ)に参拝。山麓にある中くらいの神社。本宮の社殿右側の道を上がる。駐車場を越えて歩く。約400mの案内板。木柱に注連縄。石板参道。右へ曲がる。遠くに日本三景で有名な天橋立が見える。マツバボタン咲く。アスファルト参道をゆく。右に白い鳥居。右へ曲がる。参道をゆく。行く先表示に従い参道をゆく。やっと見えてきた。コンクリート参道。工事中だ。左右に社号標。左に手水舎。
白い鳥居。石段。鳥居の前に1対の龍が守る。左に眞名井水神社。御神水。右に由緒碑。鳥居をくぐり石段を上がる。途中でまたもや撮影禁止。残念。社殿は工事中でした。
獅子狛犬の代わりの龍が石段前の鳥居の前に居た。阿吽像の配置は正常。奉納年は平成6年5月(1994年)。龍が水に乗って折りたたまれたような体型。両足に1つづつ計2つの玉をつかんでいる。
------------ネットによると-----------
☆所在地
〒629-2232 京都府宮津市中野- 本宮の北東約400m
☆祭神
〇主祭神
・豊受大神(とようけのおおかみ)
〇配祀神
・天照大神(あまてらすおおかみ)
・伊射奈岐大神(いざなぎおおかみ)
・伊射奈美大神(いざなみおおかみ)
・罔象女命(みづはのめのみこと)
・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
・神代五代神(かみよいつつよのかみ)
☆由緒
真名井神社は飛鳥時代の初め頃まで「与謝宮(吉佐宮)」と呼ばれていましたが、その後当社海部家二十六代目当主の海部直伍百道祝(いほじはふり)が宮号を「籠宮」と改め、真名井神社境内地であった真名井川の川辺に一旦遷宮し、その後奈良時代元正天皇の御代に、二十七代目当主海部直愛志(あまべのあたええし)が、現在の籠神社の地へと遷宮した。
☆地名の由来
宮津市:宮津市:今は小さな神社の和貴宮神社は港から離れた市街地にあるが、昔は神社内にある汲越岩の位置まで海だった。海辺にお宮さんがある事から「宮津」という地名になる。
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☆丹後国一宮
2018年5月27日(日)、京都府宮津市にある元伊勢籠神社の奥宮・真名井神社 (まないじんじゃ)に参拝。山麓にある中くらいの神社。本宮の社殿右側の道を上がる。駐車場を越えて歩く。約400mの案内板。木柱に注連縄。石板参道。右へ曲がる。遠くに日本三景で有名な天橋立が見える。マツバボタン咲く。アスファルト参道をゆく。右に白い鳥居。右へ曲がる。参道をゆく。行く先表示に従い参道をゆく。やっと見えてきた。コンクリート参道。工事中だ。左右に社号標。左に手水舎。
白い鳥居。石段。鳥居の前に1対の龍が守る。左に眞名井水神社。御神水。右に由緒碑。鳥居をくぐり石段を上がる。途中でまたもや撮影禁止。残念。社殿は工事中でした。
獅子狛犬の代わりの龍が石段前の鳥居の前に居た。阿吽像の配置は正常。奉納年は平成6年5月(1994年)。龍が水に乗って折りたたまれたような体型。両足に1つづつ計2つの玉をつかんでいる。
------------ネットによると-----------
☆所在地
〒629-2232 京都府宮津市中野- 本宮の北東約400m
☆祭神
〇主祭神
・豊受大神(とようけのおおかみ)
〇配祀神
・天照大神(あまてらすおおかみ)
・伊射奈岐大神(いざなぎおおかみ)
・伊射奈美大神(いざなみおおかみ)
・罔象女命(みづはのめのみこと)
・彦火火出見尊(ひこほほでみのみこと)
・神代五代神(かみよいつつよのかみ)
☆由緒
真名井神社は飛鳥時代の初め頃まで「与謝宮(吉佐宮)」と呼ばれていましたが、その後当社海部家二十六代目当主の海部直伍百道祝(いほじはふり)が宮号を「籠宮」と改め、真名井神社境内地であった真名井川の川辺に一旦遷宮し、その後奈良時代元正天皇の御代に、二十七代目当主海部直愛志(あまべのあたええし)が、現在の籠神社の地へと遷宮した。
☆地名の由来
宮津市:宮津市:今は小さな神社の和貴宮神社は港から離れた市街地にあるが、昔は神社内にある汲越岩の位置まで海だった。海辺にお宮さんがある事から「宮津」という地名になる。
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