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落下してきた母親のひつぎが直撃、息子が死亡 インドネシア

2018年06月18日 | 事件

落下してきた母親のひつぎが直撃、息子が死亡 インドネシア

6/17(日) 21:37配信

AFP=時事
落下してきた母親のひつぎが直撃、息子が死亡 インドネシア

インドネシア・バリ島の葬列(2018年4月19日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】インドネシア・スラウェシ(Sulawesi)島の北トラジャ(North Toraja)で、高床式の葬儀小屋から落下してきた母親のひつぎが直撃し、男性(40)が死亡した。地元警察が17日、明らかにした。

 北トラジャなどでは、葬儀が行われる前に遺体を納めたひつぎを、装飾を施した高床の小屋に安置する風習がある。

 地元警察がAFPに語ったところによると、数人がひつぎを担いで竹のはしごを上っていたところ、突然、はしごが崩れてひつぎが落下。亡くなった女性の息子を直撃し、息子は搬送先の病院で死亡した。はしごは適切に補強されていなかったとみられる。

 ネット上には、事故当時の様子を捉えた動画が拡散した。

 亡くなった男性の遺体は、母親の遺体と共に安置されたという。【翻訳編集】 AFPBB News




2リットル採血し少年卒倒、「いんちき血液バンク」摘発 ナイジェリア

6/14(木) 18:46配信

AFP=時事
2リットル採血し少年卒倒、「いんちき血液バンク」摘発 ナイジェリア

採取された血液(2013年1月31日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News

【AFP=時事】ナイジェリア警察は13日、違法な血液バンクを運営していた疑いで男を拘束し、取り調べを行っていると明らかにした。この血液バンクでは17歳の少年が1週間におよそ2.3リットル採血されて倒れ、病院で治療を受ける事態になっていた。

 南西部ラゴス(Lagos)の警察当局の報道官によると、男は少年に4000ナイラ(約1200円)を支払い、未認可の施設で採血を行った。

 報道官の話によると、男は「検査技師としての訓練を受けており、採血の専門知識は身に着けている」と主張。男が4日に少年から約1.15リットル採血し、9日にも同量採血したところ、少年は倒れたという。

 男はラゴスの自宅アパートで未認可のクリニックを運営していたが、きちんとした施設とは言えず、衛生状態も良くなかったという。警察は男のアパートで血液およそ4リットルを発見したが、現地の病院が男から血液を買っていたかどうかは不明だという。【翻訳編集】 AFPBB News




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