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トレーラー荷台 "わざと"はみ出し2人死亡 運転の男 禁錮2年8か月 「不必要なブレーキ」 札幌地裁

2017年09月22日 | 事件
記事が上っ面だけ書いて詳しい状況がわからなかったが、コメント読み込んで理解できた。

普通の貨物トレーラーではない<<重機輸送用の幅広い車両で>>

雪道で、故意に牽引している荷台のテールを対向車線にはみ出させた。

こいつは、重機輸送会社の息子で、日頃からフザケた運転や飲酒運転(助手席にビール瓶が多数の写真を以前SNSでアップしていた)常習者。

事故直後に、後続車両の(同じ会社の車両)ドライブレコーダーを証拠隠滅の悪質性。

これだけの悪質者で2人も死亡させて量刑が3年弱、、

日本は加害者に甘い<<これは、生産競争社会で被害者などかえりみない傾向が日本にあるから>>海外なら10倍の量刑が普通。



トレーラー荷台 "わざと"はみ出し2人死亡 運転の男 禁錮2年8か月 「不必要なブレーキ」 札幌地裁
9/20(水) 19:11配信 北海道ニュースUHB

UHB 北海道文化放送
 北海道千歳市で2017年1月、トレーラーの荷台が対向車線にはみ出て2人が死傷した事故で、運転手の男に禁錮2年8か月の判決が言い渡されました。

 洞爺湖町の会社員、高梨正志被告(34)は、2017年1月、千歳市の国道で、トレーラーを運転中に荷台部分を対向車線にはみ出させ、その結果、別のトレーラー同士が衝突する事故を起こし、男性2人を死傷させたとして過失運転致傷の罪に問われていました。

 高梨被告は、自分に過失はないと無罪を主張していました。

 20日の判決公判で、札幌地裁の坂田正史裁判長は「不必要にブレーキを操作し対向車線に荷台をはみ出させ、その過失は危険、重大」と指摘し、禁錮2年8か月の実刑判決を言い渡しました。
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