独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。比国移住25年紀行

ヒデは1,人工透析、2,心臓が弱り40%機能、3,リウマチ身体が不自由

後2年、長くて5年以内に寿命尽きる予測

変質者の家に置き去り・性的虐待…幼少期の虐待、裁判で「虚偽」認定

2019年12月15日 | 事件



変質者の家に置き去り・性的虐待…幼少期の虐待、裁判で「虚偽」認定

12/15(日) 12:20配信

読売新聞オンライン
変質者の家に置き去り・性的虐待…幼少期の虐待、裁判で「虚偽」認定



 ハワイを拠点とする自己啓発団体の参加者の親から、ありもしない幼少期の虐待被害を子供から突然訴えられ、金銭を要求されたり、提訴されたりしたとの相談が相次いでいるとして、大阪の弁護士が近く弁護団を結成することがわかった。虐待の真偽を巡り、親子が争った裁判は3件の判決が確定し、いずれも子が団体参加後に虚偽の虐待被害を訴え始めたと認定している。

 オウム真理教信者の脱会支援などに取り組んできた「宗教トラブル相談センター」(京都市)には2013年以降、団体に関する相談が約30件寄せられている。「子供がウソの虐待被害を訴え出した」といった内容が多く、弁護団は同様に金を要求された親がいるとみて、訴訟なども視野に活動を進める。

 団体はハワイ在住の日本人女性(57)が主宰。約10年前から悩み相談や自己啓発の指導を行い、15年には「メンタルトレーニング」などを目的とする一般社団法人も京都市に設立した。主宰者の説明では、約50人が参加している。

 民事訴訟の確定判決は大阪で1件、京都で2件ある。

 判決などによると、大阪府の女性(47)は団体に通い出した13年3月以降、70~80歳代の両親に「3歳の頃、変質者の家に置き去りにされた」と言い、「償い」の金を要求。両親は14年7月、恐怖心から1000万円を渡した。一方で15年5月、金銭支払いを強要されたとして娘に慰謝料を含めて1600万円の損害賠償を求め、大阪地裁に提訴した。

 17年2月の1審判決は、女性に1200万円の賠償を命じた。同年9月の2審・大阪高裁判決も支持し、「親子関係は40年以上問題なく、団体に関わって以降、過去の出来事を虐待とこじつけるようになった」と言及。判決は確定した。

 両親の代理人を務めた阪本敬幸弁護士(大阪弁護士会)に対し、女性は「1000万円の大半はハワイに運び、主宰者側に渡した」と話したといい、賠償金は未払いのままとなっている。

 また、京都府の少女(18)は16年8月、乳幼児の頃に性的虐待を受けたとして父親(53)に660万円の損害賠償を求め、京都地裁に提訴。大阪高裁は18年8月の判決で、1審判決と同じく請求を退け、「少女の記憶は主宰者らの影響を受けた可能性がある」と指摘した。少女側は上告したが、最高裁でも退けられた。

 京都市の40歳代女性が3歳の頃に性的虐待を受けたとして80歳代の父親を訴えた訴訟でも、京都地裁は今年4月、請求を退けた。女性が母親をハワイに連れて行き、7000万円の支払いを約束させたと認定。「5歳以前の記憶が成人後によみがえるのは偽りの可能性が極めて高い」とした。女性は控訴しなかった。

 読売新聞が複数の元参加者に取材したところ、主宰者から「性的虐待はなかったか」と繰り返し尋ねられ、そのうち「親に金を請求したらいい」と持ちかけられたと証言した。

 元参加者の1人は「主宰者の言葉だけが心の中に残り、想像の記憶がつくられた。徐々にマインドコントロールされていった」と話した。

 弁護団は阪本弁護士を中心に結成。阪本弁護士は「団体は資金稼ぎの目的で、参加者に架空の虐待被害の記憶を植え付けているのではないか」と指摘している。

 主宰者の女性は読売新聞の取材に複数回応じた。主なやり取りは次の通り。

 ――判決で虚偽の記憶に影響を与えたと指摘された

 「記憶のすり込みなど無理だ。人は自分の身を守るため、つらい体験を記憶から消すことがある。何かを機に取り戻すことはあり、本人たちが思い出した。判決が真実とは限らない」

 ――親は虐待を否定した

 「悪事を隠すため、私のせいにしている。虐待は確実。子供が言うことを、なぜ信じてあげないのか」

 ――金銭を要求したのか

 「以前に団体を運営していた外国人男性が金銭での解決を指示していた。私は通訳しただけで嫌だった。金は受け取っていない」




dol***** | 4時間前

心理学を学んでいます。全くなかったことを「事実」として植え付けることは可能です。
しかも比較的簡単に植え付けることができます。
実験で証明されています。

返信43

2909
143

ajs***** | 4時間前

また変わった訴訟が出たな。
事実なら本末転倒だけど、中々中身を立証出来る可能性は低い。

これって司法制度にあやかった新手の詐欺にもなる可能性もあるし、遺産相続問題で不利な人が「これは使える」と悪知恵働きそう。

返信2

1547
202

p09***** | 4時間前

まったくあったことのない「記憶」を植え付けるのは無理ですが、いくつかの記憶を「催眠状態」でその解釈を変えることはできますね。

例えば、遊園地に連れて行かれたとき、お漏らしした服を親が着替えさせたことを「性的虐待」と解釈させることは可能でしょう。子供の恥ずかしいボンヤリした記憶の「解釈」を変えていくわけです。

裁判所としては「経緯・事実・関係する団体」から、その訴えは認めないでしょうね。一種のカルトですよ。

返信13

1663
341

gao***** |4時間前

「虚偽記憶」で調べてみてください。上の方が言うようにまったくありもしない記憶を植え付けることができます。アメリカでは90年代に大問題となり、研究が進んで実験的にも裏付けされています。
124
1
tos***** |3時間前

記憶の植え付け、刷り込みは可能です。
捉えようによっては危ない間違いですし、コメ主さんはコメントを削除された方が良いのではないでしょうか。
83
3
Giza Giza |1時間前

記憶のパーツの組み合わせで、全く無かったことを有るように記憶することはできるんじゃないかな?
心理学は学んでないけど、そんな人は何人も見たことがある。自分がやらかしてるのに、人がやってるのを見たと本人に言う。5W1Hの組み合わせで、どんな記憶も作れる。
記憶を取り違える人の存在は、もっと知られた方が良い。知らない人はイチャモンつけられてる人を、一緒に責める。
20
0
dio***** |10分前

実際問題被害者が男児と女児なら男児のときはその主張を軽視されることは多々あるし、加害者が母親になるともっとその傾向は強くなるよね
これは今後も変わらないんだろうな・・・。
2
0
fha***** |4時間前

だけど、詐欺ばかりが話題になって、事実被害にあってる人が、訴え出れなくなっては絶対ならないと思う。
加害者もないことにする場合も多い
痴漢もほんの数%の冤罪の事ばかりで、ほとんどの場合は事実なのに痴漢被害を訴え出れなくならないようにするのと同じに
29
20
raq***** |4分前

記憶の刷り込みはできます。
他の方も書かれていますが、実際海外の研究で結果が出ています。
0
0
den***** |49分前

「抑圧された記憶の神話」って本ですね。
日本語訳が出たのが、もう20年ぐらい前だから古い本ですけど、未だにこんなことが行われてるんだ。
9
1
dan***** |1時間前

アメリカの事例について翻訳本も出ているのに、なかなか周知されないものだな。
14
0
green |2時間前

虚偽記憶、私も読んだ時にびっくりしました。
もっと知られたら良いですね。
14
1
bbx***** |1時間前

トップコメと真逆のこと書いてて笑える。あ、ちなみにこのコメ主が間違ってますwww
24
2

もっと見る(3件)

コメントを書く

k11***** | 4時間前

こういう団体のせいで本当に虐待されている子供へのあらぬ偏見が強まるんだよなぁ

返信3

495
2

eve***** | 4時間前

こういう事件があると本当に虐待されている子どもが声をあげても疑いの目で見られたり助けを求めにくくなる。

返信0

380
2

* | 4時間前

信教の自由はあってしかるべきと思うが社会に迷惑をかける宗教活動は大きく制約されるべきだ。
フランス並みの水準でカルト認定出しまくるの大事。

返信4

262
2

hid***** | 4時間前

これは辛いね
子供を怪しい団体に取られた上、子供から裏切られるんだもんね
洗脳を解いて親のありがたみを重々噛み締めてもらいたい

返信0

280
5

ka***** | 3時間前

団体名を明記しないのは何故でしょう?
詐欺防止の啓発のような意味合いであれば団体名を出した方が良いように思うのですが。
名称などどうとでも変えられるから意味がないのですかね?

それにしても親が高齢者であれば裁判で十分に対応できない可能性もありますし、嫌な手口ですね。

返信1

179
1

gao***** | 3時間前

アメリカの虚偽記憶裁判のそのまんま焼き直しじゃないか。あの論争を通じてわかった大事なことは二点ある。ひとつは記憶は完全に捏造したものを植え付けることができること(一定の条件下で)。もう一つは、記憶は薄れたりあやふやになったりすることはあるけど、完全に抑圧されたり何年もたって鮮明に思い出せるような「引き出し」のようなものではないということ。

返信2

167
4

aia***** | 3時間前

初期のオウムと同じ。

共通して主宰の女性配下であり、この三件は一貫として社会的に「表に出さない、出しにくい」環境下で「裁判」を行う。

しかし、記事の様に世間に明るみになると「違う手法」で裁判を起こす様に、、、いや、もう違う形で裁判が起きている可能性もある。
また警察が関わらず身辺調査があまりない状況の中「裁判」を争うことになる。

早めに対応し他にも、こうした裁判が起きていないかを見抜いたほうが良い。



jun***** | 1時間前

今朝紙面で読んだがぞっとしたよ。
「なぜ子供の言う事を信用できないのか」
凄まじい言い様だね。
と言うか親子関係を破壊した上で信者から金を巻き上げ服従・崇拝させるカルトの定番の手法だろ?これ
読売にはこの件についてもっと徹底的に取材してもらいたい。
おそらく、団体名や主催者名を出しても良さそうな話じゃないか?
しかし自己啓発セミナーとかには間違っても関わるものじゃないな。
悩み事や壁があったら、どれ程苦しくてもやはり自分自身で乗り越える方が遠回りにはなっても一番良いと思うのだが…
(無論こういう悪質な連中は一部なのかも知れないが)

返信0

36
0

ham***** | 3時間前

要するに金が目当てね。セミナー系と新興宗教はコレがあるからな。昔アメリカでも虚偽の性的虐待の記憶を誘導されて証言して問題になったような・・・記憶は場合によっては「故意に」歪められて作られるものだし、利害関係人が介入して後天的に作られるのも少なくない・・・裁判がキッチリ行われたのがせめてもの救いだけど。

返信0

34
0

R-1***** | 3時間前

本当に宗教って怖いですね。
これって多分、新たな被害者ビジネスですね。

人間の記憶なんか曖昧なものですからね。
70%が思い込みですから。
割と簡単に改ざんなんか簡単だと思います。
そういう具合に記憶の風景等を紐つけさせるだけでいいんですから。
言い方受け取り方が違うだけで、俗にいう大きな勘違いですね。

返信1

41
3

min***** | 4時間前

あったのかもしれないし、なかったのかもしれない。
それはわからない。
ただ、この団体に来た人ばっかりに虐待があった、はちょっと無理ある気がするw

返信2

60
2

hir***** | 3時間前

また面倒くさい団体が出てきたな。
人の弱い心に付け込み、家族の絆を蔑ろにする行為であるとするならば言語道断。
所得隠しや租税回避、薬物使用、不動産取引上のトラブルや所属員に対する暴行など、この種の団体にありがちな法的問題の洗い出しと並行して、この団体を囲んでいくべきではないか。
拠点施設付近の住民への迷惑行為などもないか、関心と協力を取り付ける必要もあるだろう。

返信0

23
0

自虐の王様 鬼チクチク王 | 3時間前

あくまでも、民事訴訟の法律にもとずくと
書面で提出した証拠で判断するのが基本だし、
たとえあとで真実でなかったとわかったとしても
原告被告双方が承諾した事実は真実として裁判所は
認定する。

これは、争われた事実が真実か虚偽かよりも
日本社会では、争いごとを最終的に決着させるのが
裁判であり、そのことが真実か虚偽かまで判断するのは日本の民事の裁判においては限度があること。

虐待されたことが、裁判官において、提出された
証拠や書面において、裁判官が判断した結果であることを知るべきではないか。

それは、限られた裁判官で訴訟手続をしなければならない裁判所限界からでもある。和解をすすめるのもここにある。

返信1

12
1

@ | 2時間前

これ、日本では罰金で済む場合もありますが、アメリカでは一生刑務所から出てこられない事もあります。本当に怖い事なんです。

私の姉がアメリカ在住(旦那がアメリカ人)ですが、男性の友人がこれで今刑務所にいます。姉夫婦も何度も面会に行ってますが、多分二度と出て来られない状況です。
事の経緯は、数年前に離婚したあと、前妻に引き取られた2人の娘とも良い関係で毎月家にも泊りに来ていたのですが、彼にずっと彼女がいた事を知った前妻との関係が悪化した頃(彼は女好きな上モテる)、彼女が突然「娘が前夫に性的虐待されていた」と言い出したのです。当時娘さんは10歳前後でした。彼女の話では娘さんは父親を怖がっているとの事でしたが、娘たちが父親大好きでいつも遊びに来たがってたのを知っている姉たちは元妻を信用していません。
元妻は彼の昔の恋人なども味方に付け、裁判員裁判で娘も母の言う通りだと証言し、彼は有罪になりました。

返信0

18
1

doo***** | 2時間前

これは20年ぐらい前に米国で流行ってたペテンだね。
「抑圧された記憶を取り戻します」との触れ込みで「専門家」が新聞で宣伝とかしてた。当時は流行に乗って信じてやってた人も多かったと思うが、この組織は最初から詐欺としてやってそう

返信0

22
0

yos***** | 15分前

子供を育てていると、多少厳しい時はあるし、叩いたり、叱ったりもする。
それをすべて虐待と心理的に時間かけて攻めて来ると、あ、そうなんだ、自分は虐待されたんだと思うようになる。
ハワイに拠点するのも裁判やりにくい環境を作っている。



ric***** | 4分前

いわゆる「偽記憶症候群」というものです。80年代にアメリカの「悪魔的儀式虐待」が草分けで、催眠療法によって存在しない性的虐待の記憶を植え付けられた子供が親を訴える事件が続発しました。この件もそれと同じ種類のものだと思います。『悪魔を思い出す娘たち』『なぜ人はエイリアンに誘拐されたと思うのか』などが参考になります。
存在しなかった事実を「記憶」として「思い出す」ことは、普通の人でもありうることです。記憶は、写真や映像のような客観的で確実なものではなく、断片的な情報をつなぎ合わせたものに過ぎないからです。記憶は「確実に経験した事実」とは限りません。

返信0

3
0

sat***** | 3時間前

人は100回言われると、なかった事でも、あったのかも知れないと思い始めるんですよ。そうなったら加害者側の思うつぼで、あったように導いていくんですよね。また、マインドコントロールを
使った新しい犯罪手口が出てきた。

返信0

23
0

sja***** | たった今

ここまで極端であからさまだと、まだ分かりやすくて良かったのかも
前に関わった弁護士さんが言っていたが、自己啓発団体とか宗教といったカルト団体が、逆らえない人を使って相続問題に絡んでくるのは良くあるらしい
とくに子供のいない親族はターゲットで、自称法律専門家やら偽遺言状やら出てきて、余計なお金と手間がかかって大変
相続人が多かったりで一人分の相続が少額だと、みんな面倒がって権利放棄するんで、そういう成功体験がその手の行為を助長してるのかもね

返信0

0
0

spr***** | 3時間前

性犯罪の冤罪事件とかこういうパターン多いんだよね。
周囲が被害にあったんでしょ?そうでしょ?と問い詰めて、子供はそう思ってしまう。
ちょっと家の中でぶつかった程度のことを「お尻を触られた猥褻被害」みたいに思い込ませる例もある。

洗脳してる側は別に冤罪を作ろうと思ってるわけでもなくて被害にあったのを確認してるつもりなだけだから始末が悪い。

返信0

15
4

aco***** | 2時間前

経験しましたが「記憶の創作」は可能です。

気がついたのは、記憶の中に「自分の姿」があったから。鏡があるわけでもなく、自分で自分は見えないのにね。
当時の自分の振る舞いについてに親の話を何度も聞くうちに記憶を創作していたようです。

ずる賢い人もいますね…

返信0

10
1

kaw1 | 2時間前

よくもまあ、こんな事を考えますねえ。。。感心している場合ではないけれど。それにしても、3歳の時の虐待はさすがに覚えていないでしょう。
よく考えればわかると思いますが。上手くやって発覚していない人の方が多いのかな。

返信0

6
1

nonid***** | 10分前

こんなの団体が悪いに決まってるじゃん。大体,なんでハワイに拠点を置かなきゃならないんだよ。娘と争うんじゃなくて団体と争うべきじゃないのか。団体に入ってからおかしなこと吹きかけられて金銭請求するんだから。宗教団体だったらお金じゃなくて,魂を救うべきじゃないのか。

返信0

2
0

eas***** | 13分前

これは人から言われての事案ですから虚偽と認定できたようですが、今後、カネの為に自らこのような虚偽の虐待などを言い出す輩も出てくるでしょうね。誰かに言われて虚偽の証言をするのではなく自ら一人で言い出した場合、虚偽の証明は難しそうですね。この犯罪はかなり増えそう。

返信0

2
0

tis***** | 1時間前

アメリカで心理カウンセリング実験したら
大勢の児童が悪魔のミサの生け贄に捧げられて性的虐待をうけた記憶が甦ったという事件なかったっけ
もちろんありもしない記憶なのだがまるで事実かのように思い出したとか
洗脳なんて昔ならあったし可能なのでしょ

返信1

9
1

sat***** | 23分前

従軍慰安婦や伊藤詩織さんとか元来のプロ性犯罪被害者とは違う新しい形態のプロ性犯罪被害者ですね。
マスコミはこういうのをクローズアップし社会全体で情報を共有して、こいつらが不正に金儲けできないようにしましょう。
皆様もフォローして拡散させてください。日本では犯罪被害者は神扱いされるので、それを逆手にとった犯罪であり、知らない人らは金を払ってしまうかもしれません。被害拡散防止がもとめられます。


この記事についてブログを書く
« アルゼンチンメディア 日本... | トップ | 「1日150個の配達でようやく... »
最新の画像もっと見る

事件」カテゴリの最新記事