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セルジオ越後氏「負けは負け」 国内の感動ムードに苦言「10人の相手に1勝しただけ」

2018年07月04日 | 芸能ニュース
セルジオ越後氏「負けは負け」 国内の感動ムードに苦言「10人の相手に1勝しただけ」

7/3(火) 17:04配信 スポニチアネックス
セルジオ越後氏「負けは負け」 国内の感動ムードに苦言「10人の相手に1勝しただけ」
セルジオ越後氏
 辛口サッカー評論家のセルジオ越後氏(72)が3日、TBSラジオ「荒川強啓デイ・キャッチ!」(月~金曜後3・30)にゲスト出演。サッカーW杯ロシア大会決勝トーナメント1回戦で、ベルギーに惜しくも2―3で敗れた日本代表に対する国内の感動ムードに物申した。

【写真】後半、鮮やかなミドルを決めた乾

 セルジオ氏はベルギー戦を振り返り、「試合の読みが思った通りにならなかったから西野監督が困った」と2点を先制したことで逆に采配を難しくなったとする持論を展開。「試合後のインタビューで(西野監督が)『何が足りないんでしょう』って言っていたけど、彼は答える立場。頭が真っ白になっていたと思う」と語った。

 「どっちがチャンス多かったということを考えたら、惜敗というよりは内容的にはもっと大きな差があった」と試合を分析し、「冷静になって全部振り返ってみてください。10人の相手に1勝しただけで、あとは2敗1分のチームがどうして強いと言えるんですか」と大会全体を総括した。

 また、国内が代表チームの健闘を称えるムードにあることにも「こんなに勝てない国にどうして辛口が僕一人なの。これでよくやったと言ったら勝たなくてもいいってことになる」と苦言。「外国なら負けたら慰めはない。負けても慰めるのは強くない証拠。負けは負け。負けたときに厳しくやらないと」と辛口評論を続ける意図を説明した。





いやいや越後屋さん、、、そもそも中学生と大学生くらいの体格差が有るアジア人種が、サッカーやること自体が不適合競技でラグビーやバスケなどもっと悲惨で話にならない。

まだサッカーは小柄短足で、ここまで出来たという「身体的な重大ハンデイ抱えて」やったマイナススタートから総合的に思考すべきだ。

そもそも身体的にイーブンじゃない。大変なハンデイなのだから話にならない。サッカーなども体重別にすれば?笑))

そういう意味で、辛口評論以前に「科学的な身体能力の劣勢=身長骨格筋肉、心臓肺機能など」を直視しなければならない。

卓球なんか欧米中南米アフリカが活躍したことなどないでしょう。それはスポーツ文化的な麺もあるが「身体能力」から来ている。

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