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鳩山元首相、米プリンストン大で講演 中国脅威論を否定 「習近平主席の言葉を信じるべきだ」

2018年02月10日 | 政治社会問題
鳩山元首相、米プリンストン大で講演 中国脅威論を否定 「習近平主席の言葉を信じるべきだ」
2/9(金) 10:09配信 産経新聞
鳩山元首相、米プリンストン大で講演 中国脅威論を否定 「習近平主席の言葉を信じるべきだ」
8日、米ニュージャージー州のプリンストン大で講演する鳩山由紀夫氏(上塚真由撮影)(写真:産経新聞)
 【ニューヨーク=上塚真由】訪米中の鳩山由紀夫元首相は8日、米東部ニュージャージー州のプリンストン大で講演し、中国の習近平国家主席が鳩山氏との会談で「中国は大国となっても決して覇権を求めない。歴史的にその遺伝子はない」などと述べたことを明かし、「習主席のこの言葉を信じるべきだ」と語った。

 鳩山氏によると、習氏は約2カ月前の会談で、「中国は平和的な外交政策を行う。とくに周辺国とは仲良くする」とも語ったと明かし、講演では、習氏の外交姿勢を高く評価した。

 鳩山氏は、「安倍晋三首相は最近『反中国』の発言を少し控えているが、『中国脅威論』を掲げていることで有名だ」と批判。

 その上で、尖閣諸島(沖縄県石垣市)について、「日本が実効支配している小さな島々を中国が奪うことは、中国に利益をもたらさないのであり得ない。領土問題は棚に上げておけばよい」と主張した。

 南シナ海問題についても、「中国は排他的な海洋支配を考えているのではない」と持論を展開した。







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