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スーパーカーのオーナー、周りが思うほど楽じゃない

2018年05月06日 | モーターサイクル整備関係
スーパーカーのオーナー、周りが思うほど楽じゃない
5/5(土) 20:10配信 BUSINESS INSIDER JAPAN
スーパーカーのオーナー、周りが思うほど楽じゃない
スーパーカーのことは、忘れた方がいい。
・スーパーカーは多くの人にとって夢。
・信じられないくらいクール。
・だがスーパーカーを所有すると、実際、かなり大変なことになる。

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スーパーカー! 自動車の世界のサラブレッド。高価で、速くて、街を歩く人たちの注目を集める。ホテルの前に停める時も。

フェラーリ、ランボルギーニ、マクラーレン、ポルシェ、ブガッティ……誰もが手に入れたいと夢を見る。こうしたブランドは、より“実用的な”マシンも作っているが、イマジネーションを刺激するのは、超クールなスーパーカー。

でも本当にそうなのか? たぶんそうだろう。だが、同時にひどい悪夢にもなる。見てみよう。

(※全ての写真は記事上部のリンクからご覧になれます)

段差が苦手
ロードクリアランス(最低地上高)が低い。路面がでこぼこだったり、工事中だったり、段差がある場所は苦手。もし車体がダメージを受けたら……修理コストは考えたくない。

パワーがありすぎる
600馬力以上のパワー? だが、そんなパワーは、99.99%使う場面がない。

お金がかかる
スーパーカーは高価。10万ドル以下のスーパーカーもあるが、それは本物の“スーパーカー”なのか?

いつもピカピカにしておくにはお金がかかるし、修理するとなったら大変。

快適とはほど遠い
高級セダンは快適、いやSUVやコンパクトカーも十分快適だ。もちろん快適なスーパーカーもある。NSXは扱いやすさに定評がある。マクラーレン 650Sも運転しやすい。

数年前、マクラーレン 675LTに乗ったことがあった。珍しくカップホルダーがあったが、スーパーカーで街なかを走ることはオススメしない。

人がやたらと寄ってくる
どこに行こうと関係ない、目立つ。隠れられない。

賢い、とは思われない
実際はそうでなくても、これはスーパーカーのオーナーとしてのリスク。

コーヒーは諦める
カップホルダーのあるスーパーカーは少ない。あったとしても、硬いサスペンションで街を走ったあと、コーヒーは残っていないだろう。諦めよう。

洗車も高額
スーパーカーは美しくなければならない。汚れていてはいけない。

だがスタンドの洗車機など使えない。彼らは手厚い扱いを望んでいる。

見つめずにいられない
スーパーカーは無視できない。いつも目を奪われてしまう。

2年前、メーカーから488 GTBを借りてレビューした時、すぐに見とれてしまって、何をするのか忘れてしまった。

荷物って?
荷物はほとんど積めない。シャンパン、2、3本なら別だが。

スーパーカーで旅行はできない。

実際は速く走れない
アメリカの大部分では制限速度は時速65マイル(時速約105キロメートル)。スーパーカーは4秒もかからず、制限速度を超えてしまう。最高速度は200マイル(約320キロメートル)を超えるものもある。

合法的には何分の1のパワーしか発揮できない。

EVの4ドアセダンより遅い
スーパーカーを夢見ることはあっても、セダンを夢見ることはない。だがそれも、テスラのモデルS P100Dが登場する以前の話。

デュアルモーター、全輪駆動のEVセダンは、0-60mphがわずか2.3秒。フェラーリやポルシェ、マクラーレンよりも速い。

※0-60mph:停止状態から時速60マイル(約97キロメートル)に達するまでのタイム。

駐車?
街なかに駐車場はあるが、駐めた後、安心して車を離れられる?

安心できるのは、自分の駐車場だけ。

スーパーカーを持つことは大変。だけど、スーパーカーだ!
苦しみのない芸術はない。

スーパーカーオーナーにとって最善の日は、スーパーカーを購入した日と売却した日かもしれない。

だが、それでも、スーパーカーは夢だ。

[原文:Owning a supercar isn't as cool as you think - here's why]

(翻訳、編集:増田隆幸)






若い頃、スパーセブンをセカンドカーで乗ってたが「オープンにしてパーキングしてると変なやつがコックピット覗きながら触る。ホロ被して会社にパーキングしたら誰かが乗り込んだ形跡が有る=タバコ臭い。

走行してると外人が写真撮ると手を上げるのでこちらも手を上げて愛想よくする。

対向車の糞トラックからたまに排気ブレーキを噛まされる。渋滞で走行車線側の糞トラックの排気管からもろに熱攻撃される。

正月に友人乗せてドライブしたら二人共ヒーターとエンジン熱で水虫に成った。友人が腰痛に成った。

レギュレター不良オーバーチャージ走行中に異臭が路肩で応急修理、友人とモーターショウに行く途中だった。

縁石にフロントぶつけてアームが変形したがフォーミュラーレーシング屋に行き修理頼んだら「それ何の車ですか?出来ませんと断られ、仕方なく自分の会社のメカニックに嫌がるのを無理やり指図して直した」皆、壊したら大変だと


尻込みするのだ。

正月に、メーター裏の配線が全部焼けて自分で配線やり直した。

走行中にいきなり段差でエンジン・ストールして何としてもセルは回るが掛からない。jАfに電話したが、そういう車は出来ないと断られ6時間も、、最後は自分で直した(この間、近くの兄さんがガソリンをくれた)

個人売買=売却すると、買った値段で売れた。

もっと若い頃に「フェアレデイSP310」買ったが、余り苦労しないうちに売った、、買った値段で売れた。


ポルシエ、、、別々の店だが「スタッフにこれはやめた方が良いですと止められ買わなかった」買うと災難らしい。

新車同様のランボルギーニ デイアブロがバカ安900万円であったので買おうとするとスタッフに同様止められた。

委託車で、ヤクザでソープ経営のPersonだが幅が広いのとパワステがないのでとてもじゃないが乗れないと500キロでギブしたマシン。自分は横幅はシェビーバンで慣れてるがパワステ無しは米面なので買わなかった。

因みに、私のシェビーバンを買い取った店での話。

裏山にプールがあり、、シェビーバンが多数転がってた、、どう観ても売れ筋ではない。

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