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ムン、、北との統一を夢見る重病患者か?

2018年12月30日 | 朝鮮エベンキ族
ユーチューブで、誰かが評論してたが<<ムンは、顔色が異常に悪く病気ではないか?>>と話していた。

ムン、、北との統一を夢見る重病患者か?




洪準杓氏「文大統領は国の危機のたびに休暇取る」と批判

12/30(日) 10:38配信

中央日報日本語版
洪準杓氏「文大統領は国の危機のたびに休暇取る」と批判

洪準杓前自由韓国党代表(写真=ユーチューブ)

洪準杓(ホン・ジュンピョ)前自由韓国党代表は28日、「文在寅(ムン・ジェイン)大統領は(国の)危機の時ごとに休暇を取る」と主張した。自身のユーチューブチャンネルを通じてだ。

洪前代表は「24日の閣議で最低賃金法施行令改定案が確定した。(最低賃金時給算定基準に)週休手当てを含め、自営業者には新年になればもう滅びる水準となる最低賃金法を作っておきながらこれも大統領が休暇に行ったせいで首相が主宰して議決した」と話した。

続けて「25%に達する自営業者を根絶やしにするそんな決定をして(大統領は)休暇に行った」と述べた。

洪前代表は、「文大統領は国が危機にあるたびに休暇を取った」として文大統領に向けた批判を続けた。「2017年5月21日に北朝鮮のミサイルが発射された時、翌日の22日に休暇に行った。23日には盧武鉉(ノ・ムヒョン)元大統領追悼式に参加した。2017年7月28日に北朝鮮のミサイルが発射された時には7月30日から5泊6日で休暇に行った。6月28日にマティス米国防長官が韓国に来た時には接見が予定されたのを取り消して休暇に行った」。

合わせて洪前代表は文大統領が8月の夏休みの際に読んだ図書のうち1冊も批判した。

彼は「文大統領が昨年の夏休みに『国手』という囲碁小説を読んだが、休暇に行って本を読むなら経済や外交関係を扱う書籍を読むべき。のんきに囲碁小説を持って休暇に行ったというのは国民が理解し難いだろう。大統領が考えを変えなければならない」と話した。

その上で「休暇に行くのは責めない。(ただ)休暇に行っても仕事をする他の国の大統領らを見れば良い。休暇もわが国の国民のためにする、そんな大統領になってほしい」とした。

これに先立ち文大統領はクリスマス前日の24日に年次休暇を使った。この日の休暇で今年に入り12日の年次休暇を使い果たした。

2月と6月にそれぞれ1日休暇を取り、米朝非核化交渉の仲裁者として強行軍した6月末に風邪による疲労で2日間休暇を使った。

7~8月には5日間の夏休みを取り、9月の米国訪問を終えた直後に1日の年次休暇を使って慶尚南道梁山(キョンサンナムド・ヤンサン)の私邸で休息を取った。欧州歴訪直後のある先月2日には青瓦台の官邸で1日休暇を使っている。
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1歳のカピバラ、突然の死 貼り紙には「死因・闘争」

12/30(日) 9:09配信

朝日新聞デジタル
1歳のカピバラ、突然の死 貼り紙には「死因・闘争」

草を一緒に食べる「まるお」(左)と「おもち」(茨城県日立市宮田町5丁目、かみね動物園提供)

 かみね動物園(茨城県日立市宮田町5丁目)で飼育されていたカピバラの「まるお」(オス、1歳)が、「闘争」が原因で死んでいたことが分かった。温泉につかる様子などがよく報道され、「癒やし系」イメージのカピバラだが、激しい争いをする面もあるという。

【写真】まるおが死んだ経緯を伝える貼り紙

 「死因・闘争による傷」。10月1日、展示コーナーにまるおの死を伝える紙が貼り出された。相手は兄の「おもち」(オス、4歳)だった。

 日没直前に2頭が移る寝床が現場。おもちは入り口側、まるおが奥側で、鉄製のフェンスで仕切られていた。9月27日朝、普段はまるおが寝る場所におもちがおり、まるおは入り口付近に横たわっていた。首には何カ所もかまれた痕があり、血も出ていたのですぐに獣医師に診てもらったが、すでに息を引き取っていたという。

 仕切りの鉄製フェンスにつけた扉が開かないようにする木製留め具を、おもちが壊して侵入したらしい。

 まるおは人なつっこい性格だったといい、「今までありがとう」などと書かれた手紙やメール、まるおの絵が園に届いた。園を訪れた北茨城市の柳生順子さん(31)は「自分から近づいてくるカピバラでかわいかった。まさか戦って亡くなるなんて」と驚く。

 同園には現在、6頭のカピバラがいる。まるおとおもちのきょうだいのメス4頭とその母親で、すべて親子関係だ。近親交配を避ける目的などで、同園ではオスとメスを分けて展示している。メスの群れにいたまるおが4月に1歳を迎えたため、おもちと一緒に展示したころ、背中をかまれ、再び引き離した。約5カ月経って傷も治り、徐々にお互いを慣らそうとしていた矢先に事件が起きた。

 飼育員の西野勇人さん(28)によると、草食動物のカピバラは性別にかかわらず、エサを求めて争うことはよくあるが、死なせるまでに至るのは珍しいという。ただ、同じ群れに複数のオスがいると関係が悪くなることがある。「兄弟という意識はあまりなく、ライバルのオスという認識で攻撃したのでしょう」と西野さん。「穏やかなイメージが強いが、野性的な部分があることも知ってほしい」と話した。

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