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病気の少女、ベッドでネズミに襲われ顔など225か所にけが フランス

2017年09月09日 | 事件
病気の少女、ベッドでネズミに襲われ顔など225か所にけが フランス
9/9(土) 11:19配信 AFP=時事
病気の少女、ベッドでネズミに襲われ顔など225か所にけが フランス
フランスの首都パリにあるサン・ジャック塔広場の敷地内で撮影されたネズミ(2016年12月15日撮影、資料写真)。【翻訳編集】 AFPBB News
【AFP=時事】フランス北部ルーベ(Roubaix)で1日夜、自宅のベッドに横たわっていた対まひ(左右対称性のまひ)の14歳少女がネズミの群れに襲われ、顔など体の225か所をかまれたり引っかかれたりしていたことが分かった。地元警察が8日、明らかにした。

 少女は医療用ベッドに無防備な状態で横たわっていたところをネズミの群れに襲われ、顔を含む体全体に傷を負った。

 警察筋がAFPに語ったところによると、病院職員が3日、この少女が入院したと警察に通報した。

 地元紙によると、診察した法医学者は、傷はベッドに横たわる少女の体に群がったネズミによってつけられたものだと結論づけた。

 警察筋によると、少女の父親は大家とルーベ市を告訴した。父親は両者に対し、近くの駐車場に放置されていたごみ箱を撤去するよう繰り返し要請していたという。

 検察当局がAFPに語ったところによると、「人間の尊厳に反する住宅環境」についての予備調査が開始された。現時点ではルーベ市役所と大家のコメントは得られていない。【翻訳編集】 AFPBB News

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