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日本で「貧乏な家の子」がイジメられない理由

2019年08月09日 | 社畜奴隷の二ホン、、世界で稀な勤勉な馬ヵ

フィリピン社会は、日本と大違いで<<基本的に人間関係が優しい>>

25年住んでるが、貧乏な原住民同士は、色々あるが、中間層などは、余程の性格が悪い変わり者以外は、人間関係がスムーズだ。

透析受けてるが、多数のナースが働いているが、見てると互いに冗談を言ったり人間関係が円滑と感じる。日本の職場のように互いに足を引っ張るとか緊張関係にあるとかは全く感じない。

勿論、患者に対しても優しく接する。余程性格が冷酷な遺伝子でない限り、皆さん非常にフレンドリーだ。

これはフィリピンではナースは社会的に認めれた階層であり、病院に勤務することがステータスだからだろう。一方大工などは、臨時雇いの素人は別だが、本物の大工なども仕事に誇りを持って働く。

こうしてみると能力があるフィリピン人は、仕事(何の仕事でも)に誇りを持って性格もよいが、スキルの無いバカは駄目。

要するに人間性だ。自分の仕事に対してスキルを常の向上させる原住民はイキイキしている。

またキリスト教が大半のフィリピンでは貧困層に対し同情的で、危険地域の人間には警戒するが、子供らに対して毎年ボランテアで学用品を送る運動などがあるし、貧乏人が特にイジメられることはないようだ。

特殊能力がある子供や勉強が異常にできる貧困層の子供には、特待生度があり授業料が無料だ。こういう子供がイジメられることはない。尊敬される。

*但し、私の子供から昔聞いたが、インド系の女子で数学オリンピックに出た優秀自動だが<<キャラが暗く、消しゴムを盗むなどしてる為に、皆から尊敬されてない子供もいる、、あくまで平素の行い>>こういう変わり者以外は、皆互いにおもいたりがあり日本の生徒のように陰湿なところがない。

また、逆に富裕層や外国人に対しては<<自分とは別の世界という認識で妬み感情がないようだ>>余程、外人に恨みがない限り(自分がやられたり身内が離婚したなど)

このように余程の変人でない限り、フィリピン人の人間関係は温和である。変人は、近所で有名であり情報が来る。

これは私が住んでる地域が学園都市であることも関係するようで<<島の反対側の中国系フィリピン人が多くするデカイ町などは貧乏人がまさかりを振り回して殺し合う凄まじいバ0ロドから、こちらに多数が移住している。外国人も多数移住していて旅行ガイドでも平和な街と有名だ。

また、そのバコ0ドのすぐ隣のデカイ島のもっと大都市の<<イロイロという都市は、皆温和で優しい=言語も違う>>という。

こういうことからフィリピンでは、地域により原住民の言語も異なり文化、人間関係も相当異なる。






日本で「貧乏な家の子」がイジメられない理由

8/9(金) 9:15配信

プレジデントオンライン
日本で「貧乏な家の子」がイジメられない理由

写真・図版:プレジデントオンライン

「日本はいじめの少ない国」。文部科学省や大手メディアは国際調査の結果をそう解説しているが、それは大きな間違いだ。統計データ分析家の本川裕氏は、「日本は他国に比べ、特定の個人をしつこく追い詰める“頻度の高いイジメ”が多く、また頭のいい子や金持ちの子が標的になるケースが多かった」という――。

■やはり日本は世界有数の「いじめ大国」だった

 3年ごとに実施されているOECDのPISA調査は、世界各国の15歳の学校生徒を対象にした国際的な学力調査であり、その結果には世界的な関心が集まる。同調査では、学力テストに合わせて、就学上の状況調査として、学校生活や生徒の意識について直接生徒に聞く調査を実施している。

 今回は、この調査の一環として取り上げられた「いじめ」についての結果について最新の2015年のデータを見てみよう。国民的な関心が高いテーマに関して貴重な情報が盛りだくさんであるわりに、これまであまり適切に紹介されてこなかったきらいがある。

■特定の生徒にいじめが集中する傾向がある

 「いじめ」調査はOECD33カ国、パートナー国21カ国、合計54カ国の結果を得られるが、ここでは、一般的に先進諸国と見なされるOECD諸国の中での日本の位置について見てみよう(図表1参照)。

 「仲間はずれ」や「からかい」など6項目について「何らかのいじめ」を受けている日本の生徒の割合は、頻度別に、「年数回以上」であると45.5%、「月数回以上」であると21.9%、「週1回以上」であると10.7%となっている。かなり多くの生徒が「いじめ」にさらされていることが分かる。

 順位的には、OECD33カ国の中では、それぞれ、25位、7位、5位となっている。また、主要先進6カ国(G7諸国から「いじめ」調査不参加のイタリアを除く)の中では、「年数回以上」は最下位、「月数回以上」と「週1回以上」では、英国に次ぐ2位となっている。

 日本は、頻度の低いいじめについては順位が低く、頻度が高くなるほど順位が大幅に高くなる。これは、他の国と比較して、特定の生徒にいじめが集中する傾向があることを示している。いじめはしつこく繰り返されるほど深刻であると考えられる。この点を考慮すると、日本の学校では、他の先進国と比較して、いじめが多い国だと結論づけられよう。


■文科省や大手メディアは「日本はいじめの少ない国」と解説

 OECDの報告書は、全体的に%の数値が大きく、国際比較で差がはっきりする「年数回以上」のデータに近い総合指標に基づいて概要版のランキングを作成している。ラトビアやニュージーランドのように頻度に関わりなくいじめの多い国や、ポルトガルや韓国のように頻度に関わりなくいじめの少ない国はこの指標で判断してもよいかもしれないが、日本のように頻度別のランキングが大きく異なる国ではそうはいかない。

 ところが、概要版のランキングに引きずられて、日本の公表機関となった文部科学省の国立教育政策研究所の報告書や、これに基づく報道(日経新聞電子版2017年5月2日付など)ではどちらかというと「日本はいじめの少ない国」と結論づけてしまった。もう少し細かにデータを見てから、多い少ないの判断をすべきだったと思う。

■日本では「からかい」と「こづきまわし」が多い

 上で述べたように、月数回以上「何らかのいじめ」を受けている日本の生徒の割合は21.9%と主要7カ国の中では英国に次いで多くなっており、いじめが多い国と言わざるをえない。月数回以上のいじめについて、図表2には、いじめの種類別の頻度を主要7カ国で比較した。

 いじめの種類については、いずれの国も「からかい」が最も多いという共通点もあるが、何が多いかは、国により、やや異なっている。

 例えば、主要7カ国における順位は、日本の場合、「からかい」と「こづきまわし」については1位と多いが、「仲間はずれ」「持ち物隠し・破損」「悪いうわさ」は6位、「脅かし」は5位と低いほうに属する。

 いじめ種類別の順位を調べると、「からかい」に次いで多いのは、英国、米国では「仲間はずれ」であり、フランス、スウェーデン、ドイツ、韓国では「悪いうわさ」となっている。2位が「こづきまわし」であるのは日本だけである。


■いじめを受けやすいのは勉強のできる子かできない子か

 いじめの頻度やどんないじめが多いか、という見方を転じて、いじめを受けやすいのがどんな生徒かについての集計結果を見ると、日本は、他の国より「社会分断的でない」という特徴も見て取れる。

 まず、いじめられるのが「勉強のできる子なのかできない子なのか」を見てみよう。このため、図表3には、PISA調査の本体部分である学力テストの結果と付帯部分のいじめ調査の結果との関係を主要国について示した。

 図には、科学的リテラシー(いわゆる理科)のテスト結果の得点を低いほうから高いほうへ人数別に10区分した各区分の生徒について、過去1カ月の間にいじめを受けた割合を示した。

 各国の結果を全体的に見ると、右下がりの傾向が認められる。すなわち「からかい」「こづきまわし」「悪いうわさ」といったいじめの種類によらず、概して、成績の悪い生徒ほどいじめを受ける割合が高いことがわかる。

■成績の悪い生徒より成績の良い生徒がいじめられやすい

 日本の結果を見ると、「悪いうわさ」については、成績の悪い生徒ほど比較的いじめを受けやすい傾向がある。しかし、他の国ほど成績と比例していない点も目立っている。

 一方、「からかい」については、フランスなど欧米の先進国や中国では成績の悪い生徒ほどいじめがひどいのに対して、日本は、むしろ、逆に、成績の良い生徒ほど多くのいじめに遭っているという対照的な状況が明らかである。この点について、韓国は、いじめの発生率は日本よりずっと低いが、成績の良い生徒ほどいじめに遭うという点では日本と似ている。

 「こづきまわし」については、日本の場合、成績の最も悪い第1区分から第8区分までは他の国と同じように成績の悪い生徒ほどいじめられているが、第9区分より上では成績の良い生徒のほうがいじめられている。成績の最も良い第10区分では第1区分よりもいじめがひどいほどである。「こづきまわし」は「からかい」と「悪いうわさ」をミックスしたような結果になっているといえる。

 どの国でも、いじめの中で最も多いのは、実は、「からかい」であり、日本では特に多くなっている。「こづきまわし」は、一般的にはそう多いいじめではないが、日本の場合はいじめの種類としては2番目に多くなっている。この2つのいじめの結果から、日本のいじめの特徴は、他の先進国とは逆に成績の悪い生徒より良い生徒がいじめられやすい点にあると結論づけられよう。


■いじめを受けやすいのは恵まれた家庭の子かそうでない子か

 最後に、いじめと家庭環境の関係を見てみよう。

 図表4には、OECD諸国の中では例外的といってよいのであるが、日本が、恵まれた家庭の生徒ほどいじめに遭っていることを示すデータを掲げた。

 OECD諸国の中では、恵まれない家庭の生徒のほうがいじめに遭う割合が多い国が33カ国中25カ国と多くを占めている。その傾向が最も強いのはフランスである。

 他方、日本は、恵まれない家庭の生徒が1カ月の間に何らかのいじめに遭う割合は18.4%であるのに対して、恵まれた家庭の生徒は25.6%とこれを大きく上回っており、フランスとは真逆の現象となっている。欧米では貧乏人の子ほどいじめられるのが一般的であるのに対して日本では金持ちの子ほどいじめられているというのだから実に対照的である。

 図表4において、いじめが多い順位を調べて見ると、日本の場合、恵まれた家庭の生徒ではラトビアに次ぐ第2位と高い順位であるが、恵まれない家庭の生徒では19位と低いほうとなる。

 一般に勉強のできる生徒は家庭環境が恵まれている生徒であろうから、先ほど成績でいえたことは家庭環境でも成り立つと考えられるが、それが、データで実証されている格好である。

 日本の学校では、勉強のできる子や恵まれた家庭の子に対するやっかみや足を引っ張りたい気持ちが強くなっているといえる。日本人に特徴的な「和をもって尊しとなす」精神が暴走した結果だともいえよう。
日本で「貧乏な家の子」がイジメられない理由

本川裕『なぜ、男子は突然、草食化したのか 統計データが解き明かす日本の変化』(日本経済新聞出版社)

■欧米と比べ「出る杭は打たれる」式のいじめが横行

 まとめると、日本の学校のいじめは、頻度の高いいじめが多く、特定の個人をしつこく追い詰めるという意味でかなり深刻である(図表1)。また、いじめの種類では、「からかい」と「こづきまわし」が特に多い(図表2)。さらに、成績および家庭環境のどちらにおいても、欧米と比べて、「弱い者いじめ」としての側面は弱く、むしろ「出る杭は打たれる」式のものであるといえる(図表3~4)。

 もし、「弱い者いじめ」だけをいじめとするなら、日本はいじめの多い国とはいえなくなると考えられる。ただし、いじめにも一理があったりするから、かえって、根絶が難しくてしつこいいじめが多くなるという面があろう。

 このように、いじめの国際比較データを見ると、「頻度別の結果」も「いじめ種類」も「成績・家庭環境別の結果」も日本の状況は世界的な一般傾向からの著しい乖離が認められる。私の経験では、国際比較データでは、日本は世界の常識が通じないことが多く、その分、ランキングなどによる単純な判断が誤解を生む可能性が大きいので注意が必要である。

 しかし、国際比較データは、それをよくよく吟味すれば、日本人の自己認識を深めることができるという意味で、興味深さもまたひとしおだといえる。



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本川 裕(ほんかわ・ゆたか)
統計探偵/統計データ分析家
1951年神奈川県生まれ。東京大学農学部農業経済学科、同大学院出身。財団法人国民経済研究協会常務理事研究部長を経て、アルファ社会科学株式会社主席研究員。「社会実情データ図録」サイト主宰。シンクタンクで多くの分野の調査研究に従事。現在は、インターネット・サイトを運営しながら、地域調査等に従事。著作は、『統計データはおもしろい!』(技術評論社 2010年)、『なぜ、男子は突然、草食化したのか――統計データが解き明かす日本の変化』(日経新聞出版社 2019年)など。
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統計探偵/統計データ分析家 本川 裕


seventh | 30分前

日本のいじめは、在日朝鮮人家系の子供が発祥になっていると思う。
近畿地方のいじめはえげつないし、女子も含めいじめっ子の人柄が生理的にキツい。
昔のダウンタウンのようなことは当たり前。

貧乏な家の子供がいじめられないのは、親が子供の世界に介入して、処世の悪知恵をアドバイスしているから。
給付金やローンで子供に見栄を張るように育てているが、実は親は仕事で苦戦していたりもする。
見栄で金銭感覚が常軌を逸している家庭もあるが、それをよその子供や家庭にお仕着せる。
いじめが、家族を巻き込む大迷惑となっていることもある。

対してヨーロッパでは、貧乏な家の子供がからかわれてバカにされるいじめがあるようです。

runa | 1時間前

記事の中にもあるように、海外の統計基準が日本国では役に立たない例は数多くあります。

後記事の中では触れてはいませんが、貧しい家庭の子供がいじめに遭う割合が一番高いフランス共和国では教育は選択制なので、子供は教育を受ける義務はあっても学校に通う義務はありません。

学校に通わせる義務が無いのでフランスの富裕層は、一流の家庭教師を雇い家で子供に教育を受けさせる傾向がありますから、富裕層に生まれて一流の教育を受けている子供はそもそも学校に通っていないので、貧困層の子供から嫉妬による攻撃を受ける事がありません。

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謎ズラ謎ズラ | 1時間前

成績がいいとか家庭が裕福でいじめられるって、やっかみでしょ?
「羨ましい」を「憧れ」にするのではなく、「妬み」にするのは日本の悪いところ。

家庭が裕福なのはともかく、成績がいいのが悔しいからイジメるってイジメている時間に勉強すれば追い付くかもしれないのに・・・
もちろん努力だけでは解決しない場合もあるけど、成績が良い子と同じだけ努力しているの?って感じ。

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hir***** | 1時間前

日本の、特に若いころ特有の同調圧力。

いじめは、みんなで仲良くしよう仲良く出来るはずだ仲良くするべきだ、という理想論の弊害なのである。

自由でありたければ孤独を恐れてはならないし、また孤独である事が尊重されなければならない。

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kny***** | 58分前

どこの国でいじめが多いか少ないか、
これを決めるのは大変。
なぜならいじめの定義が国によって違うから。
どの国の調査を見ても、どうも国によっていじめが特段多い国というのはなく、
どの国もある程度いじめはある。
ただ、特徴が違いがあるように思えるけれども、
国際的ないじめの比較はまだ研究が進んでいない。

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hhyyyitfro | 1時間前

日本のイジメは貧困や差別、偏見からでなく、
嫉妬心からが大半なので、
海外のイジメ事情?とは違うと思います。
勿論イジメそのものはこの世から無く努力を、
学校だけでなく地域社会で考えないと行けないと思います。

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xxx***** | 40分前

私は自分の時代よりずっといじめが増えているのは、少人数クラス編成のせいだと思っている。教師の知人に聞いても自分の経験でも、仲のいい友達グループは6人が限度。それが同性で2組あると、グループ同士の喧嘩や対立はあっても個人攻撃にはならない。2組作れない人数だと、グループの子が属してない子をいじめるという一方的な攻撃になってしまう。

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mai***** | 1時間前

そんな事ないだろう。職場とかでの上下関係でのいびりもあるし、その逆もある。学校であれば違いとかでいじめに合う場合もあれば、意味もなくいじめに合う事もあるわけだ。
いずれにせよ、そういうしょうもないコミュニティーからは抜けて関わらない事やと思うよ。

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map***** | 2分前

日本がいじめの少ない国?
ありえない
早いところでは幼稚園からいじめは始まる
妬みややっかみもそうだが、成績に関係なく周りと同調しづらい生徒がいじめられる傾向にあると思うのだがどうだろうか

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wq******* | 1時間前

出る杭を自覚している親子は私学に行ったほうがいいね。

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ano***** | 28分前

んー、私が見聞きした中では貧乏な家庭も貧乏に見える家庭もイジメはありましたよ。
この20年〜くらいの間の話ですが。

美形の子も不細工な子もあるし、成績も良くても悪くても聞いたけど成績は悪い子の方が良い子より若干多いと感じます。

普通の子はイジメられない(聞いた事がない)ので上か下かはみ出すとイジメにあう確率は高くなると思います。



new***** | 1時間前

日本の場合、機構制度が硬直化しているので、いわゆるイジメというのは、嫉妬から来る足の引っ張り合いが多いんですよ。
だから、はじめから自分より身分が低いと明らかな人には矛先が向かない。
歴史を紐解けば、飛鳥時代の昔からそんなものですよ。
職場内イジメww

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aoy***** | 7分前

実家がお金持ちで周りとの生活レベルが違うと仲間外れにはされる。特に公立だとその傾向が顕著だと思う。

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oka***** | 30分前

身分社会になってるから、富裕層はその中での差異、貧困層も同様。お互いは交わらないし。学習院はイジメがスゴいって聞いたことがある。実際、愛子さま、不登校になったでしょ。それに小中学校くらいは教師が煽動するしね。

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yoh***** | 1時間前

グラフ、右のはイギリスを色付けしてるよ。

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gor***** | 5分前

お金持ちだけじゃないよ。
女子の場合、可愛い子や綺麗な子が、真っ先にターゲットにされる傾向がある。
女子の場合、ネタミがいじめに結びつくケースがすごく多い。
要するにイジメの根っこには、いじめっ子が抱える強い劣等感やコンプレックスによるストレスが
一番の問題なんだってこと。


pow***** | 46分前

主旨とは関係ないがニュージーランド、オーストラリアのホームステイや旅行中に差別をされたという話をよく聞くが、このデータからも理由が分かりますね

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tsr****** | 37分前

成績が悪く家庭が貧乏な不良少年が優等生を虐めるよく見かける図ですね。


ayu***** | 58分前

学校やその地域の環境によって違う。うちの子の学校は戸建て所有の家が公営住宅住まいの人を親子して超馬鹿にする。学校購買部で買い物するために持ってくるお金も万札とかで威張り散らすらしいし、遊びに出掛ける時も同様。中学校なのにみっともない学区だなと思う


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