独眼竜国際ジャーナルの ヒデと明美の愛のブログ ヒデと明美が日々の愛の生活を書き留めます。

ヒデは1,人工透析、2,心臓が弱り40%機能、3,リウマチ身体が不自由

後2年、長くて5年以内に寿命尽きる予測

大阪府議は平均1240万円 松井一郎知事は1640万円 平成29年分所得

2018年07月03日 | 政治社会問題
大阪府議は平均1240万円 松井一郎知事は1640万円 平成29年分所得

7/3(火) 9:18配信 産経新聞
 国会議員らの平成29年分の所得などが2日、公開され、大阪府内でも知事や府議、市町村長、政令市市議らの所得報告書、資産等補充報告書、関連会社等報告書などが、それぞれの条例に基づいて公開された。

 松井一郎知事の所得は、知事としての給与が1548万円。ほかに、講演料などで92万円の収入があった。

 府議の所得は昨年1年間を通じて議員だった81人が公開対象で、平均は1240万円。最も多かったのは坂上敏也氏(維新)の5947万円。議員報酬に加え、土地建物の譲渡などによる収入があった。伊良原勉氏(維新)が、議員報酬や会社役員としての報酬を加えた4725万円で続いた。

 大阪市の吉村洋文市長の所得は、主に市長給与で1475万円。市議は平成29年の1年を通じて議員だった85人の総所得などが対象で、平均は1227万円だった。最も多かったのは議員報酬に加え、税理士業務での事業所得などがあった新田孝氏(自民)で2457万円。続いて2283万円の山下昌彦氏(維新)だった。

 堺市の竹山修身(おさみ)市長は給与所得1580万円のほか、不動産所得444万円などがあり、計2122万円の所得があった。堺市議の最高額は野里文盛氏(自民)の2263万円。次いで水ノ上成彰氏(維新)の2034万円となった。

【関連記事】
横浜市長、ボーナスに続き所得でも神奈川県知事上回る
年収800万円超は増税で最終調整 政府・自民 基礎控除は10万円増額も、給与所得控除は縮小
所得税改革、税収1千億円増を検討 平成30年度税制改正で 給与、年金など控除一体見直し
「許せん、とんでもない人」松井一郎知事が北朝鮮の金委員長批判
自民・公明党税調 所得税改革の調整本格化、3控除改革のポイント解説
ジャンル:
ウェブログ
この記事についてブログを書く
« 反社会企業、、、存在が害悪 | トップ | 元自衛官が解説!車はムダ、... »
最近の画像もっと見る

政治社会問題」カテゴリの最新記事